俺は、一握りのロイヤルカスタマー
スイートラウンジの利用回数が増えている
凜とした立ち姿。俺のちんぽ。ずっしりと重い、金玉の中の精子全てを出し尽くして、飲んでもらう。
こんなお願いもロイヤルカスタマーであればすんなり通る。
跪き、礼儀正しく、ゆっくりとお辞儀をするようなフェラチオ。その優しげな見栄えとは裏腹に、口の中の舌がくるくると円を描くように尿道海綿体周辺を丹念に這い回っている。思いのほか速い動きだ。上下動が緩やかで、中は高速回転。裏筋のちょっと下あたりが一番気持ちいい。そのポイントのみ集中的に攻められたら、すぐ射精してしまうだろうが、このゆるやかな上下のストロークが、一点に集中せず、ゆっくりと射精感を育ててくれる。ポイントを通過する度に身もだえる俺。何度も何度も往復してだんだんと精子が上がってくる。そろそろだ。濃厚な射精のために、出すときはその一番気持ちいい場所をたっぷりと舐らせる。ああそれ、
指示通り舌を止めない。ものすごい悶絶が襲ってくるのだがすぐさま精子が上がってくるのが分かる。そのまま続けろっ
ああああああっ 連続だぞっ
頭を手で押さえつけると、下半身の痙攣がダイレクトにストロークとなるので、射精感のかさ増しが起こる。滅茶苦茶精子出る。
出る
出る
出る
精子の噴出が止まってくると、息切れしている自分に気づく。呼吸を整える
ふー
咥えるのは、ナシな、今からのは……
黄ばんだ精子がみっしりと口の中を埋めている。たまらない。ちんぽを握ると射精感がくる。深い息を意識しながら、亀頭に血を集める。じんわりと精子が上がってくる。混ぜるぞ
3度目の射精は機内ラバトリーでの便器受けと同じやつ。口を大きく開けているので、精子に精子がぶつかる水音がよく聞こえる、淫靡なその音に脳が焼けクラクラする。3発連続で射精してしまう、このスイートラウンジの魔力。
飲め
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画像サイズが小さかったのでおまけを限界まで増やした。
全部カラーにしたら、おまけとおまけじゃない物の見分けがつかないw
差分は次回。