何度味わってもこの落差の快感が気持ちよすぎる。
全部飲んで欲しいのも分かっているのに、あえて咥えずに射精に導く。焦らす意地悪が過ぎるが、猛烈に我慢。息みの限界を突破し、全身の毛細血管が切れそうになる。
タイミングを熟知している彼女は、僕が事切れて、体の力が抜けた瞬間に根元まで咥えこむ。陰茎が全て包まれ、腹に密着する唇の感触。両腕を太ももにガッチリと絡ませ、股間全体を吊り上げる獰猛な吸引。唇をすぼませ根元をぐいぐいと絞める。キツキツのコックリングとなった唇が、自力ではなし得ない血が限界まで溜まるバチバチ、ガチガチの勃起を生じさせる。この陰茎を喉がこれでもかとひねり上げ、精子を金玉の奥底から引き抜くように掻き取っていく。食道に誘引する負圧が精子の勢いを加速させ尿道が感じるの気持ちいい脈動と精子の流動感が増大する。これら全てが重層的に体を襲う異次元の射精。悶絶し、叫ぶ。
全てを出し尽くし、全て飲まれる。
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この落差のある射精で何度も逝かされてるから、激しい悶絶を食らわされるのがわかってるんだけど、咥えてコールがやめられない。 ゆっくりと裏筋を舐め上げられているこの時点で、ドキドキが止まらない。彼女の一番奥で、ドロドロザーメンを吐き出す、全部飲まれてしまう射精。おちんちん全てが締め上げられ、体の硬直で...
pixivに上げる作品を選んでいる時に、これ見返してて、雑だなってなり、まあ目ぐらいは手を入れて、うーん?線のレイヤー分けるかなあ、髪は線消してレイヤー上にして、前髪別にして、耳いるなあって、
そこからはもうやりすぎ。
とはいえそもそも今日のいろいろに入れる用の絵だったから加筆はいるね。
セルフイラマがかなり気持ちよさそうな絵になったからよし。
ひょっとこ度2。自分の許容限界を10とすると優し目(笑)