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【無印】俺、特別待遇

初めまして、無印です。Kawakitの気まぐれで、たまーに出現する全飲パートナーのサブコンテンツです。お見知りおきください。

じゃあ無印、はっじまっるよ~~







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上り詰めた俺だからこそ、


ロイヤルカスタマーだけ、俺にだけだよ、こんなことしてくれるのは。



いや、前回さ、アナル処女だった俺がゴリゴリに開発されちゃってさんざん逝かされたお礼?というか何というかアナル童貞も捨てておくのもいいかなって、ちょっとその話したら、全然OKなのが驚きで………メチャクチャ精子出たわ。


本当にすごかったよ。


彼女の優しい導きに従い、ちょっと強めのまんぐりでアナルに挿入。

「膣穴より下なので膝裏を持ち、膝が肩と枕に着くぐらいまで強く押し込むと良い位置に来ますから、遠慮なく」

優しく声をかけてくれる……これ、とてもいやらしい姿。勃起も強く、すんなり入る。

そのままゆるゆると侵入していくと…きゅっと陰茎の根元が締まる初めての感覚。ああ、括約筋だ。締まると同時に中に引っ張られる。ぐっと引かれると会陰が吊られる。これ、気持ちいい。

「どうですか?」

「す………すごくいい」

「もっと奥、いいですよ。上から押し込む感じで、そう、それです」

「うあはあっ」

初めての刺激に感度が上がり思わず声が漏れる。

「すごく上手ですよ。その感じで、骨盤と骨盤をこすり合わせるように、ええ、股間を中心にしてのの字を書く……あ、ゆっくりです」

のの字、一番奥に届かせる為に、直腸をかき分けるような、ぐりぐりと小さく回す、そのリズムに合わせて締め付けてくる……



たっぷりと時間をかけたフェラで精子の濃度を高めてもらっていた陰茎は、早々に射精に誘われていく。



かき回すリズム、締め付けるタイミング、その2つの心地の良いシンクロ。ああ。

「で……出そうです、出ます」

「どうぞ」

美しい、凜とした顔立ち、プロフェッショナルな態度。彼女と見つめ合い、直腸に精子を流し込むのだ。中に出すから。出すね、精子………金玉が上がる

「あはああ、出るっ!」

パンパンの亀頭から精子がびゅるりびゅるりと勢いよく出る。体がガクガクとくの字に折れ曲がりながら、のの字で腸壁を白く汚す。

彼女が微笑み、少し瞬き、見開いた目と視線が重なる。輝くような瞳に吸い込まれていく。射精の勢いが増し陰茎が奥で暴れる。括約筋は締め付けを休まず陰茎をさらに奥に誘う。ぐうう、あまりの気持ちよさに全身が震える俺。その俺の両頬に手を添えてもっと視線を合わせるように仕向けてくれる。俺は目で射精を伝える。出るほどにその瞳を見る。見る。止まらない射精に締まる括約筋。射精で膨らむ尿道海綿体を押さえ込むように締め付けてくる。少しせき止められ、尿道を無理に精子が流れる強い射精感覚。狭い空間を通り抜け何度も何度も濃い白濁を吐き出す。慈母にあふれた尊顔を眺めながら、括約筋の搾り上げに一番奥で甘える。俺が直腸で溶かされる。


「ふぐうっ、ま、また出ちゃうから………」


「ええ、いっぱい出してください」


括約筋のリズムが早まる。もっと高い場所へ昇らされるような締め付けに、思わず目を閉じ視覚を遮断、アナルの感触に集中する。ああ、根元が……もふもふと揉み込まれている。もふもふ?あふぅ………もふもふ………ああ、ああ、これ何?ああ何?ああ!!!

「ああ、ああ、出るうっ!!!」

2度目の射精。陰茎の根元がもりもり締め付けられ、何かがぐるりと巻き付くような感覚、これがアナル射精なのか、こんなに気持ちいい、こんなに。こんなに、すごい出るっ!首から上がガクガクと震え出す俺の顎にやさしく触れる手。視線を欲しがっている……目を見開き、もう一度見つめ合う。視線の周囲が白くぼやけている。強い息みで。それでも見る、びゅるびゅる、びゅるびゅると精子を注ぎながら。瞳を見る、ずっと見てずっと出す。直腸を精子まみれにする。出る、見る、出る出る、出るっっっっ!!





どれくらい時間が経ったのか、陰茎の痙攣が収まるまで、そして荒い呼吸が整うまでそのままにしてくれていたようだ。ゆっくりと息を吐く。腰を引きまんぐりを緩める……あれ?まだ勃起?足を下ろす流れで陰茎が少しだけ彼女に戻る。


ブリブリッ


まったく彼女に似つかわしくない破裂音。脳の深い部分にある欲望のピンがしゅっと抜ける。あれだけ射精したのに股間がじわりと再起動してくる。


「構いませんよ……」


それ察する発言。

何が構わないのか、それはもうどうでもよく、また陰茎を引き…結合部を眺めながら押し込む…


ブリュッブリュッ


ああ、これたまらない。

俺の陰茎の横から空気と精子が漏れてる。も、もう一度……今度は彼女を見る。


ブリュッリリュッ


表情を変えない彼女と陰部の音の落差。なぜが自分に羞恥心が芽生え、ゾクゾクする。


ブビビッビュビッ


鳥肌。ああ、勃起のピークがまた射精感を連れてくる。

「だめ、また出る」

「どうぞ………」


陰茎の中腹が揉まれる。さっきのもふもふだ。腰が小刻みに震えだし、ぷりぷりと小さな破裂音が連続する。心地よい音が耳をなで、脳が焼ける。

「あああ………あ………」

くっと陰茎が引っ張られる感触。あは!?今?今?最大の締め付けを今?そう、今してくる彼女。強い締め付けが精子を吸い上げるように、ああ、出る出る。

「んんっふう、んんっ!!」

口を閉じ鼻から出る甲高い悶絶声。倒錯に溺れた3度目の射精。結合部と彼女を交互にを眺めながらの射精。中腹、入っているところが揉まれている、下品な音、彼女の整った目鼻口。隙の無い表情。全てが気持ちいい。括約筋が最後の一滴まで絞り出してくれる。


びゅっ

びゅっ


びゅっ

びゅっ


びゅっ

びゅっ


びゅっ

びゅっ


びゅっ………


力を完全に失った陰茎が自然と外に出てくる………ぬるりと。


凄い

凄いこれ、一番奥から手前まで全ての位置で射精した穴だ。

その痕跡をまじまじと見せつけてくれる………

のの字でかき回し、よくほぐれたアナルがぽっかりと口を開け、3度に渡り出し切った精液がドロドロと流れ出てくる。破裂音を生んだ痕跡として細かな精液が飛び散り、一番奥の腸壁に山盛り打ち込んだとろみの濃い塊が太く垂れ下がっている。この混じりっけのない白濁、入念に直腸が清められていた証だ。


ん?

俺は、俺の気分で今日アナルをお願いしたはずだが、準備がなされていたのはなぜだ?

意思で決めたことが誘導だった?

会話?戦略?

ん~


いややっぱり俺の意思のはず。

ロイヤルカスタマーのための準備だったはずだ。


まあいいか、手のひらの上で踊っている俺であっても、最高の射精体験だったから。


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差分


俺のためにしっかりと手入れされた陰部全体。ここまで整った肉穴は見たことがない完成度。くすみ、汚れのない、ノイズを全て排除した完璧な肉穴だった。そう、直腸の奥の奥まで。




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これ………

どうでしたかね?



前回のアナル処女が開発されちゃって話はこちら

俺、ラウンジにはまる

俺が受けているのは、一握りのロイヤルカスタマーだけのサービスだって。 そらあ、落としてるお金の量がすごいからね、俺。 CAさんが丁寧に肛門をほじってくれる。中の粘膜の所もほじってくれるので陰茎がバキバキなる。 ラウンジでのサービスにいつも付いている最初のディープキスで、この細長い舌を紹介してくれて、突...



ここからは、無印に至る道程とアナル射精の言い訳です。


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年初に描きだした一発目のコンテンツがアナル射精、自分でもびっくり。


経緯としては、顔射の扱いをどうするか年末年始うんうん唸りながら考えてたんです。バカですね。「全飲パートナー」という枠組み、この中に収まらない顔射。どうしよう、どうしよう、ああでもないこうでもないで、最終的には「無印」という囚われのない新しい枠組みを始めてみる、となりました。

だったら顔射描けよ!!というお怒り、分かります。そうなんですが、最初「顔射パートナー」みたいなので新しい枠を考えてたんですが、それだと狭い範囲となりまたどこかでその枠組みに悩まされるなってなったんですね。んでもう何でもありの「無印」だなと結論つけたので、自分から一番遠いアナル射精でも描いてみるかなって、いやホントバカですね。無印の初っぱなを派手にしようと、はい。

どうぞ…ご自由に。

わざと引かせようとしてるけど私そういうの全然平気なんで。 もっと…いいんですよ。 あなたの奥底に眠る普段口に出せないようないやらしい言葉、さらけだして… つづく 2 3(11/1に公開します) ------- ずっとやってた男性器の練習の反動です(笑) これ、大画面での鑑賞がいいみたい。小さいとサイズの歪みが気になるの...

話飛びますけど、この絵のまんぐりポーズ、描いて見ると琴線に触れる。わりと好きなかんじ。で、好きなんですが、全飲パートナーにつなげる必要がある、なので………

どうぞ…ご自由に。2

おじさんは存分に膣を楽しんだ後、べっとべとの陰茎をそのまま咥えさせて、いやらしい言葉を投げかけながら射精したかったみたいですが、気持ちが良すぎで全然話せないみたい。 目を合わせながら射精して、溜めといて後でチェックするってことみたい。 射精の痙攣で言葉が詰まってる… いやらしい言葉、全然喋れてないけ...


どうぞ…ご自由に。3

こ…こんなに出るなんて… いっぱい口内射精した後は、割と冷静に喋るのですね… 1 2

時間をかけてここまで描く必要がある。まんぐりポーズを描いただけで……

自分で作った枠組み、破るわけにもいけませんからね。正直面倒。


で顔射の問題

ホワイトクリスマス/ホワイトクリスマスバージョン

ずっと気持ちいいままだし 朝までには全部出し切る。 ザーメンローションで顔コキ、脇コキ、パイズリ、何でも出来る。 ------------------- FANBOX活動レポートが呼び水ですね。 振り返り 去年の 一昨年のを去年直したもの ちょっとずつしか上手くならないが、描けば成長する。 Kawakitとして、もうまもなく丸3年。 次の...

これはもう、顔射の悩みをそのままにクリスマス仕立てにしたもの。

oh…良い反応。


無印の必要性が出てきた訳です。はい。


ただですね、描いといて何なんですが、偏った癖の持ち主であるので、ご理解いただけると思いますが、顔射、アナル物、ジョッキ物はそもそもノットフォーミーでして………すみません、、でも、なぜか

男子の結束力

絶対無理だと思ってた。 1時間以内にこのジョッキになみなみザーメン溜められたら、全部飲んであげるよって、言ったらほんとに1時間で溜まったので、約束通り飲んだ。私の負け。 あー舐めてた、こういう時の男子の結束力。 私を見ながらの見抜き禁止や、スマホ禁止も言い渡してたんだけどね。 広く呼びかけられないから...

これみたいに絵描いてみると文章の筆がよく走る。キーボードをいい勢いでバチバチ叩ける。絵描いて脳汁、文書いて脳汁、2重に美味しいコンテンツ制作になってとても不思議。趣味ないのに。今回もアナル射精の文字列が流れるように叩けた。マジ不思議。未開の癖を描くという行為そのもに、楽しみが存在している。だからこそ無印の必要性があるんですね。自由に楽しく描きたい、気の向くままに。


今回のこれ受け入れられるかどうか分からんです。

いつもと違う物を作ると毎回心配になりますが、たまに訪れるこんなコンテンツ制作意欲もお楽しみいただければ幸いです。




描くぞ、自由に

描けKawakit



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おっと、今回画像サイズが小さいのは申し訳ないです。

腱鞘炎対策です。正月休みで痛みが抜けてきてるので、いい方向。


【無印】俺、特別待遇 【無印】俺、特別待遇 【無印】俺、特別待遇 【無印】俺、特別待遇 【無印】俺、特別待遇 【無印】俺、特別待遇

Comments

ここでの受け止められ方が分からないのでコメントありがたいです!

kawakit

とうとうアナル! 綺麗でえっちな穴で非常に素晴らしいです

アラン


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