優等生人生台無し(仮)38p
やっと膜破けたね
2021-12-08 04:44:48 +0000 UTC View Post
初めてマンコに突っ込まれたモノが、誰が使ったかも分からない汚いリコーダーという経歴を刻みこまれてしまった花音ちゃん
2021-11-30 13:23:05 +0000 UTC View Post夜霧市では、ここ一月ほどで複数人の女性がレイプされていた。 それもただのレイプではない。どの事件も行為中に発見されることがなく、最後は裸に剥かれ無様な格好で町中に晒されていたのだ。 しかもその被害にあった女性は全員が性欲を制御できない状態になっていた。 それこそ発情期の猿の様にところかまわずオナニーにふけり、男を見つけると誰彼構わず襲ってしまうほどだった。 明らかに異常な事件である。 こういった異常な事件を、国はまとめて“怪異“と呼び世間から秘匿した。 そして、昔からそれらを秘密裏に処理してきたのが霊能力である。 時代の移り変わりで国と霊能者が手を結んだ結果、霊能者が市単位で怪異による事件を管理するに至った。 この夜霧市も例外ではない。 古くから夜霧周辺を守護し、現在では複数の市を担当する古宮家分家が管理する土地だった。 古宮は代々協力な巫女を排出する家系で、国内でも有数の実力を持つ事で有名だ。 分家とはいえ、夜霧市はその古宮がある土地。そんな土地で連続怪異事件がこれ以上続けば古宮全体の沽券に関わる問題となる。 そうした経緯で本腰を入れて解決に乗り出した古宮分家だったが、一向に進展する気配がなかった。 そんな中でも増えていく被害、そこで本家が重い腰をあげた。 白羽の矢が立ったのは、当代の古宮本家筆頭巫女である“古宮 薫“だった。 若くして筆頭巫女になった薫は霊力、知力、運動能力、さらには容姿まで備えており、歴代最高の巫女になるだろうと言われるほどだ。 実際に薫は優秀で、分家が一ヶ月探しても見つけることができなかった事件の原因を探し当ててしまった。 どうやらこの怪異は隠蔽が得意な妖魔が一匹で起こした事件のようで、気配が敏感で逃げ足がはやい。 複数で討伐に行くことにより気配が察知され妖魔に逃げられることを懸念した薫は、その妖魔が潜む場所に単独で乗り込むのだった。 (ここか…) 霊力と気配を限界まで抑えた薫は、夜霧市の外れにある薄暗い森の奥、少し開けた場所にある洞窟を見張るように木の陰に隠れていた。 洞窟の入口には、隠蔽の効果があると推測される妖術がかかっていた一見なんの変哲もない。 しかし、薫にはその奥に蠢く邪悪な気配が感じとれた。間違いなく妖魔がいる。 「……!」 ボッッッーーー 入口の妖術がほんの少し揺らぎ妖魔の姿がほんの少し見えた次の瞬間、薫は強力な霊力波を洞窟に放っていた。 ドッバチバチバチバチィ!!! 妖力と霊力がぶつかり合い激しくスパークする。 薫はこの時、霊力波が妖魔に直撃したという確かな手応えがあった。 バチッバチチィ…パチ… (一応洞窟の中を確認して…) 光が完全に収束したのを確認した薫は洞窟に向けて一歩踏み出す。 バシュッー 「ッ!?」 バチィンッ 突然目の前に現れた妖力の固まり。 薫は霊力をまとった拳でそれを弾いた。 改めて警戒態勢に入る薫。辺りがシンと静まり返り、空気が張りつめた直後。 ジャリッ 洞窟の奥から体の半分を負傷した、餓鬼の様に貧相な身体つきの妖魔が現れた。 よく見ると額には一本の角が生えている。鬼の一種か、と薫が冷静に分析する。 (仕留め損ねた…?) 今までほぼ一撃で敵を仕留めてきた薫にとって、自分の攻撃が当たった相手が歩いてこちらに来るという経験がなかった。 より一層警戒を強める薫。 「はぁ…はぁ…おいガキィ…よくもやってくれたなぁ…!」 5mほどの距離あけ、洞窟から出てきた妖魔は息も絶え絶えにそう言い放つ。 「お前がこの事件の元凶だな?」 「ぐぅ、許さん…絶対に許さんぞ…!俺様の邪魔をしよってぇッ!!」 怒りに顔を歪ませる妖怪。その言葉に薫は確信した。この妖魔が一連の事件を起こした犯人だと。 「質問に答えろ!お前がここ最近女性たちを襲っているのか?目的はなんだ!」 「あ"ん!?目的ぃ…?そんなもんはぁ…」 「!!」 鬼が抉るように地面を蹴ると、一瞬で間合いを詰めて薫に襲いかかる。 (この妖魔、まだこんな力がっ!?) ガシッ 妖魔が振りかざした両腕を、薫は体に触れる前に寸での所で受け止めた。 「グククっそんなもんはなぁ……ちんこ扱くために襲ったんだよぉお!俺様のなぁ!!いやぁ最高だったぜあいつらの体!!妖術で頭ぶっ壊してやれば自分から腰を振りやがる!グクっやはり人間は最高の肉便器だぜぇ…!!」 「くっ…!」 満身創痍にも関わらず、薫に臭い唾を吐きかけながら喋り続ける鬼。 「おいおいどうしたガキィ…そんなもんかぁ!?オメェもこのまま犯しちまうぞぉ!!」 「っ…この…!」 身長こそ鬼よりも薫の方が高かったが、腕力は鬼の方が勝っていた。 だがそれも薫が体に霊力をこめるまでだった。 「調子に、のるな…!!」 「ゴブゥエッ!?」 薫の体から質量を伴うほどの霊力が吹き出した。 それをもろに受けた妖魔は後方に吹き飛ばされ、洞窟の壁に叩きつけられた。 「げほっ、ごほ……こ、このクソアマァアアッ……!!!」 口から血を流しながらも、再び立ち上がってくる。 妖魔のタフさに驚いたが、薫はすぐに意識を切り替えた。 (これなら、もう一撃で倒せるはず) そう思った薫は、とどめをさすため霊力を集中させはじめた。 しかし、 「ッ…!?」 ドクン…… 体内を異物が走り回る様な悪寒が薫を襲い、集中させていた霊力が霧散してしまった。 「な、にをした……」 「グッくく…なんだろうなぁッ!!」バシュッ 今度は鬼が妖力を集め薫に撃ち放った。 「!、はぁっ!!」バチィッ 咄嗟に霊力でガードした薫。 「こ、この程度…あぐぁっ!?」ビクビクッ (な、なに……体が熱い……) 「グククっどうだぁガキィ……股座が気持ちいいんじゃねぇかあ?(笑)」 鬼の言葉通り、袴で隠れた薫の秘所からは愛液が溢れ出してしまっていた。 「オラァッ!!」 妖魔がもう一度妖力を放った。 薫は再度霊壁で防ごうとするが 「ふ、あっ、ああぁっ!」 間に合わずに直撃してしまった。 「いい格好じゃねぇか、グククっ、器用なもんだろぉ。」 薫の胴体を襲った衝撃波は、体を傷つけることなく服だけを破き飛ばしていた。 薫の産まれたままの姿が露わになる。 控えめに膨らむ胸、色素の薄い小さめの乳首。 毛の生えていない割れ目もぴったりと閉じており、処女である事が伺えた。 「……ッ!」 「どうしたぁ、恥ずかしくて声も出ないかぁ…?グククッ」 羞恥で頬を赤く染めた薫は、気丈にも妖魔を睨み返す。 だが今まで感じたことのない感覚に足がプルプルと震え、立っているだけで精一杯だった。 じりじりと妖魔が歩み寄ってくる。 「くっくく…霊力を使わねぇとヤバいんじゃねぇのかぁ?」 「こ、このぉ…っあぉっ!?」 再び体に霊力を纏わせようとする薫。だが、またあの悪寒が体の芯を通り抜けた。 それに今度はさっきよりも強く、股間を中心に弾けるような感覚が加わる。 薫はぺたんっとその場に座り込んでしまう。その内腿には無自覚に愛液が垂れていた。 「あぁあ、また使っちまったなぁ霊力。」 妖魔はニヤニヤと広角を吊り上げて気持の悪い笑みを浮かべる。 そうして骨張った指で薫の処女まんこを指さした。 「ほれ、見てみろ。面白れぇ事になるぞ(笑)」 「は…ぇ……んぃいいっ!?」 性的快感の波が薫の脳天を貫いた。それと同時に先ほどとは比べ物にならないほど大量の愛液が溢れ、クリトリスは痛いほど勃起をはじめる。 「そういやぁ自己紹介がまだだったなぁ、俺様の名は淫鬼。まぁ名前の通り淫妖術を使うわけだがぁ…そいつは俺様とっておきの淫術だぁ」 勝ちを確信したかのようにニヤつきながら語る淫鬼。 「そいつはテメェみてぇな霊力がバカみてぇにある便器専用の術なんだが、そろそろ変わってくる頃だなぁ…!」 「な、な……何、がぁ……ひぅっ!?」 小指の爪ほどもない薫のクリトリスが懸命に震えて存在を主張しようとする。小さいながらも限界までぴんぴんに膨れてみせるそれだが、いじらしさだけでは限界は超えられない。 そう、普通だったら 可愛らしいクリトリスが貧相な全力勃起をして数秒、にょきっ、つつっッ 「えっ、な、なに……なにこれぇっ!?」 薫の陰核が、薄い皮を引き伸ばす様に伸びはじめた。 それと共に、歯茎の内側を脱力させる様なもどかしくふわふわとした感覚が薫の下半身を中心にわき上がってくる。 「はっはぁ、あぁあっ!!んっぅ!?」 「バカみてぇな霊力してっから術の浸食がはぇえなぁ!」 どんどんクリトリスは伸びていく。ついには周りの皮を巻き込み小指程の大きさになってしまった。 「ぅ…は…はぁ…はぁ…うふぅっ…」 小刻みに震えるクリトリスは、もはや小さいちんこの様になっていた。 今まで感じたことのない快楽に必死で抗う薫だったが、その下半身は足を大きく広げ、へこっ♥へこっ♥と本能に刻まれたエッチな動きをしてしまうのだった。 「おいおい、なに休んでんだ?まだ終わりじゃないぜぇ?」 「あ、ふっ、なっ、あぁあ!!?」 だがこれで終わりではない。 今まで薫の全身を循環していた霊力が、股座に集中をはじめた。 日本でも屈指の霊力量を誇る薫の霊力が、性的快感を伴い敏感になった体を濁流のごとく流れていく。 「あ"っ、あぁっ、あぁぁぁぁっ!」 その衝撃は凄まじかった。 薫の視界がチカチカ点滅し、意識が飛びそうになる。 どぽどぽっごぽごぽぉっ!! ほとんど質量を持たないはずの霊力が本物の液体の様に音を立て薫のまんこに流れ込んでいく。 それもぼこぼこと大陰唇のみに集中し内側から皮を圧迫し暴れ回る。 ごぼぼぼぼっごぼっごぼぼぼぼっ!!! 「おぉおぉおぉおおおおっ♥♥♥!!?!?」 ぶっしゃっぶしゃしゃっっっ たまらず愛液を噴出する薫。 いつしかまんこに流れ込む膨大な霊力は圧縮され、確かな質量を持っていた。 染み一つない皮が膨らみ、引っぱられ、膨らみ、引っ張られ、 「おっ…あぁ……♥」 いつしかそれは、一つの玉がメロン程もあるようなぷりんとした巨大な金玉になっていた。 そんな無様な体の変化と共に腹の皮も引っ張られ、先ほどまでピンととがっていたクリトリスはまるで皮被りの情けない真正包茎短小ちんぽだ。 「そんじゃあ仕上げをしてやるか。」 そう言うと淫鬼は薫の出来立て子供ちんぽに手をかざし、毒々しいピンク色の妖力を注ぎだした。 「あっ!?あっ♥あああっっ♥♥♥!!!!ーっ!!♥♥♥」 バカみたいな大きさの金玉に隠れた尿道がぐにゅぐにゅと上に動き出す。 そして、ついにはクリトリスと混ざり合い一つになってしまった。 「グククっ、これで完成だぁ」 「っは、あっあぁ…っ…」 薫のつるりとした未使用まんこがついていた場所には、男性器が作られていた。 それも、とびきり情けなくて、最低に無様な“貧茎巨玉“が。 だが、体の中を荒ぶっていた霊力が固定された事で、薫を襲っていた快感の波は急速に落ち着きを見せていた。 (こ、こんな…なんで……) 誰にも見られたくないような痴態を晒し、大事な所を情けなく変化させられた薫は涙や鼻水でぐしょぐしょになった顔を悲しみで歪ませる。 しかし、同時に淫鬼への怒りが沸々と湧き上がるのも事実だった。 「よかったじゃねぇか、立派なもんがついてよォ。あぁ?立派じゃあねぇなあ!!グキキッ!!」 「くっうぅ…っ!」 乙女の心を踏みにじる下品な言葉をぶつけられた薫は、怒りのあまり淫鬼をキッと睨み付けた。 「ほぉ?まだやる気かガキィ…?グクっいいだろう、んなら一発撃たせてやろう。ほれ、霊力打ってこい(笑)」 慢心?罠?どちらにせよ薫にはほとんど選択肢など残されていない。 まだ体に残る熱を押さえつけ、体を震わせながらも怒りを原動力に立ち上がる薫。 (後悔させてやるッ…!!) まだ体の中に霊力は感じる。霊力があるのならまだ戦えるはずだ。 「は、あぁああああ…!!」 薫はこの土壇場で人生最大の集中力を発揮する。それは霊力を活性化させ、地脈をも震わせた。 それはまさに天才と呼ぶに相応しい才能の発露。 「消えろぉおおおッ!はっおぴょおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!?!?♥♥♥♥♥!!?♥♥♥♥♥」 ぶちゅぶちゅびゅびゅっびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーびゅびゅぶりゅびびぶぶびゅっーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥ 魔力波の代わりに出たのは、大量の精液だった。 ただでさえデカい金玉が内側からぐりゅんぐりゅんと脈打つ。 「どぉおおおおおおおお!!?♥♥♥♥♥なにごえどめええええッどめでえええええええええ♥♥♥♥♥♥♥」 「ガギャギャギャギャッ!!ばぁあああああああカッ!!オメェはもう終わってんだよッ!!!」 金玉で圧縮された霊力、それを精液に変換させるのが淫鬼の秘術“淫金多蟲の術“だった。 圧倒的な薫の霊力は底を知らず、止まることのない射精は?当たり一面に白濁した沼を作っていく。 「あ"ぁ"ぁ"あぁ"ぁ"あ"あぁ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ♥♥♥♥♥♥♥」 「ぎゃははははっ!!!イイッ!!最高の喘ぎ声だなぁ!!そんじゃあこれでぇッ…!!」 淫鬼が足を大きく振りかぶり ドッチュンッ 「 お ぴょ ? 」 勢い良く薫の左金玉を蹴りぬいた。 「お ぴ ェ ぴォぼお“おぴェぴョぴェぴェぴェぴェぴェぴェぴぴェッッッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 薫の顔が青、白、赤と変化していき、最終的にはもはや白目を剥いて女の子失格の不細工な表情になってしまう。 言葉にならない、無様を通りこした間抜けな奇声をあげながら手足をばたつかせてアホみたいに射精するその姿は、将来を嘱望された天才美少女巫女の面影を一ミリも残していなかった。 「グクっ…こいつはすげぇなぁ…無限に湧き出てきやがる…!」 溢れる精液を全身で浴びる淫鬼は、恍惚の表情を浮かべる。 「こんだけ霊力を含んだ精液がありゃぁ、復活どころか全盛期よりも…グクっ、リスクをとって町中で暴れた甲斐があったぜぇ…とっ…とりあえず一度吸精して結界を張りなおすか。」 吸精ーーー淫鬼は未だに薫が射精し続ける精液を体全体で吸収しはじめた。 「ごぽっごぽぽっグククっまだまだ楽しませてもらうぜぇ、古宮薫ぅ…♥」 「お“っうぉっおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥♥♥♥♥」 薫の意識は、そこで途切れた。 「ぅ…ぁ……」 (ここは……) 体が思うように動かない。 薫は朦朧とした頭を動かして周りを見ようとするが、目に最初に映ったのは真っ暗な空間だった。 「目が覚めたようだなぁ」 「ひっ」 後ろから声がした。 本来だったらその程度の事で悲鳴をあげたりしない薫だったが、この声の主に刻みつけられた恐怖と快楽が反射的にあげさせた声だった。 段々と意識がハッキリしていく。 (わた、わたしは……そうだ、淫鬼と戦って……それで……) 「あぁあぁ、思い出したみてぇだなぁ。グヒヒッ」 「ゃ、いやぁ……」 体が動かず後ろが見えない。だが、確実にやつはいる。 「こ、来ないで……」 「グククッ……おいおい、そんなに怯えなくてもいいじゃねぇか。これから仲良くやるんだからよぉ」 そう言い、淫鬼は薫の金玉を揉み始めた。 「あっうっぐぅううっ♥」 もみもみもみもみもみ♥♥♥ 自分の体は暗闇で見えない。しかし、本来ないはずの場所から伝わる刺激が、薫にそこがどうなっているかを否応なしに理解させる。 「オメェはよぉ、これから一生ザーメンタンクの射精豚として生きていくんだぁ、俺様専用のなぁ!」 「あっや、やぁあ!!やめてぇ!!」 「やめるわけねぇだろ!!グハァッ!!」 淫鬼は薫の背中に覆いかぶさるようにして、両手を薫の金玉に添えてぐにゅぐにゅと弄ぶ。 「いやっいやああ!!やだやだやだやだっ!!離してっ!!離せぇっ!!」 金玉をぐにゅぐにゅとこねくり回され、段々と薫の口はだらしなく開き、舌が突き出される。 「お“っ♥おっ♥おっっ♥へっっほお♥おおおっ♥♥」 「どんだけ射精してもいいぜぇ、オラっ洞窟ん中いっぱいにしてみろ、射精豚ァっ!!」 ぎゅうううううううううーーーーーーーーー 「ほひぃいいいいいいっ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶびょびょぶぶぶぶぶぶぼびっぼびっぼびびっ♥♥♥♥♥♥ 「おぉ~~~でたでた(笑)」 「おほっ…♥ほぉおおっ………♥♥♥」 引き延ばされる様に金玉を絞られた薫は、その勢いで大量射精してしまった。 洞窟内に飛び散った大量の精液からむわっとした精臭が立ち昇る。 「あぁーでもちっと効率が悪りぃかぁ?」 今の薫の放精は、通常の男性と比べると圧倒的な射精量だった。 しかし、それでもまだ淫鬼を満たすには到底足りていなかった。 「グク……よし、ならこうするかぁ!グキキッ!!」 淫鬼はぐいぐいと腰を動かしはじめた。 くちゅっぐぷぷっ 「ひぁあっ!?♥」 薫のまんこに何かが侵入してくる。 「な、なにを!?はぁあ♥なにをするつもりですかあああっ!!?」 「オメェのマンコにチンポぶち込んでやるんだよォ!言っとくが俺様のはヤベェぜぇッ!!」 ずぶっ……ぶっちゅんっっっ♥♥♥ 「んお ゚お ゚ぉっ!!??♥♥♥♥♥」 子宮の奥まで届くような巨大な肉棒が挿入された瞬間、今まで感じたことのない快感が薫の体を突き抜けた。 「オラッ!!これで直接前立腺刺激してやる!!」 ぢゅっぼんっぢゅっぼんっぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぐっぼぼぉおおお!!! 「やめえええええっ♥♥♥♥♥やめへえええええええ♥♥♥♥♥♥♥♥」 淫奔を極めた淫鬼の巨根が薫のぐちょぐちょに濡れた処女まんこを耕す。 前立腺と子宮口を同時に押し潰すような深く激しいストローク。さらに、直接体の奥に流れ込まれる淫気は薫の体を強制的に淫乱な女に造り替えていく。 「んお"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥♥♥お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥♥♥♥」 「おい豚!自分でちんこ扱いてみろ!つってもそんなこと考えれねえよなぁ…?そんじゃ、無理矢理動かしてやるぜぇ♥」 そう言うと淫鬼は腰を止め、妖力を集中する。 ぐぢゅぢゅっ…淫鬼の妖力が薫の腕を浸食していく。 そのまま指先まで支配すると、ちんぽ一突きごとに無様絶頂している薫の両手が勝手に動きだした。 ぬちゅっ♥ 「あひぃいっ♥♥♥」 百戦錬磨の淫技が憑依した薫の手は、そのすべすべとした若さ溢れる細い手でぬるりと皮に包まれた貧茎を撫でた。 そして貧茎の根本をぎゅっと押さえると、ゆっくり下に引っ張った。 「おっ♥おっ♥おぉっ♥」 ぴゅっ♥ぴゅっ♥ 皮が腹側に引っ張られ、情けなくぷるぷる震える鮮やかな桃色の亀頭が空気に触れる。 それだけで薫は甘イキ射精してしまった。 「オラっ♥」 「ふんぐぅっ♥♥♥」 皮を伸ばしたかと思ったら、今度逆に亀頭側に戻す。 こちゅっ、こちゅこちゅっ、こちゅこちゅこちゅこちゅっ♥♥♥ 「これが皮オナだぁ、どうだ気持ちいいだろぉ(笑)」 「おっ♥♥♥おっ♥♥♥んおぉおっ♥♥♥んっ♥♥♥きもひっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥はっ♥♥♥はっ♥♥♥」 あまりの気持ち良さに脳をちんぽが埋め尽くし、薫はせっかくの美少女が台無しの鼻の下が伸び切ったアホ面を晒してしまう。 そして薫は無意識のうちに、淫鬼の言葉に首を縦に振っていた。 「そんじゃもっと激しくするぜぇ!」 「んほぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥」 ギュムゥッ!! 薫の右手が貧茎をギュッと掴んだ。 「オメェのちんこが貧相すぎて両手でつかめねぇなぁ…まあいっか。んじゃいくぜぇ…!」 「まっまひぇっ♥♥♥こえっ♥こえれったいおかしくなぁ ゴシュッッッ 「んぎいぃいいいいいいッ!!!♥♥♥♥♥」 ごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅっっっ♥♥♥ 「んおぉおっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥ちんぽやめへえええええええええ♥♥♥♥♥♥♥」 「まんこも再開すっぞぉ!」 「なあ“ッ♥♥♥おぎっ♥♥♥んおおおぉぉぉぉおお“お“お““お“ッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ずぼずぼぐちゅぐちゅごぼぉぬぶぶぐぼっぐぼっぢゅぶぶぶぅううううっっっ 女を堕とすことに特化した凶悪な極太ちんぽが、Gスポットとポルチオ、前立腺を同時に責め立てる。 さらには手淫。すでに淫鬼が手の支配権を薫に返したにも関わらず、発情した猿のように貧茎を扱き続けている。 「んぎぃいいっ♥♥♥♥♥ちんぽぎもぢいいいいっ♥♥♥んほぉおお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥♥♥♥♥」 「オラオラオラオラァァァァァァイけッ射精せッ!!豚ぁああああああああああ!!!」 金玉がみゅぐみゅぐと激しく脈打った次の瞬間ーーーー 「んオぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥ちんぽイッグゥううう“う“う“う“う“う“ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶちゅぶちゅびゅびゅっびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーびゅびゅぶりゅびびぶぶびゅっーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥ 最初に敗北した時の射精と同じか、もしくはそれ以上の量の精液が薫の貧茎からとめどなく溢れ出す。 その射精は、広い洞窟の床を埋め尽くしても止まることがなかった。 「おほっ♥♥♥おほっ♥♥♥ほおおぉぉおおおおおお♥♥♥♥♥」 「今日もすげえ量だなぁオイ!グククっそんじゃあもう一発だぁ、オラァッ!」 「んひぃっ♥♥♥はぁっ♥♥♥はぁっ♥♥♥」 「ぐくッグキャキャキャキャキャッ!!!」 淫鬼の笑い声と薫のぶっ壊れたイキ声が洞窟内に響き渡る。 身も心も完全に淫鬼専用のザーメンサーバーの射精豚となってしまった薫はこの先のずっと、貧茎から無様に射精し続けるのだった。
2021-11-27 04:09:05 +0000 UTC View Post汚物博士 優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態。遺伝子癒着薬を開発する。変態。容姿は不明。過去の名前は捨て、自らを汚物博士と名乗る様になった。 朝比奈 香織 美少女。Dカップ。美乳。優秀な遺伝子。処女。体が自由に動かない。女の子。頭がいい。眠らされている。眠っている間にホームレスに中出しされる。17歳。 ホームレス達 全員最底辺のゴミチビブサ面。そして臭い。 人気の鬱蒼とした森の中、一人に美少女と、それを囲むようにして立っている複数の男の影があった。 男達は全員がデブ、出っ歯、ハゲ、頬の出っ張りなど圧倒的ブサイク面。それどころか、いつ風呂に入ったかも分からないような薄汚れた格好をしてしていて、全員が悪臭を放つ股間部分を露出さ息を荒げている。 こんな状況におかれた場合、どんな女性でも悲鳴をあげて逃げ出すだろう。だが少女は仰向けで寝転がり、足を広げた姿勢のままピクリとも動かない。 どうやらその美少女は眠ってしまっているようだった。 すーすーと規則正しい生活呼吸音が少女の口から漏れる。 「お、おい…あいつの言ってたこと、本当だったんだな…!」 「あぁ、金玉に注射された時は死にそうだったぜ!でもよぉ、そのかわり5万ももらえたし、ぐひひっこんなかわいくて若い女とヤれるなんてなぁ…あの先生には感謝だなぁ!!」 先ほどからホームレスが口に出すあいつ、先生とは、汚物博士の事だった。 汚物博士は、選りすぐりの底辺ホームレス達を集めて、遺伝子癒着薬を投与していたのだ。こうして目の前の美少女、香織を犯そうとしているのである。 「じゃあ最初はじゃんけんで勝った俺からぁ…ぐひっ!」 ホームレスの一人が、我慢できないというように香織に覆いかぶさる。 「ん……」 ホームレスは興奮した様子で服を脱ぎ捨てると、大きな胸を揉みながら、舌なめずりする。 そして、皮の外にも恥垢が露出する、見るからに臭くて病気でも持っていそうば勃起ちんぽを穢れのしらない香織の処女まんこに近づける。 ホームレスは腰を落とすと、その香織の染み一つないまんこの入り口に不潔な亀頭を押し付けた。 ミチッみぢぢっ… 「うおおッ!?なんだこれぇ!!すっごいきつきつぅ……」 ホームレスは気持ち良すぎて声を上げる。 「うわホントに入れちまったよww」 「おいおい俺こいつの後に使うんか?」 他のホームレス達が口々に言う。 ホームレスのちんぽはまだ半分しか入っていない。 「くそっ、もう無理ぃ!!!」 ホームレスは一気に奥まで挿入する。 ブチィブヂュブチチチチチチチチチッ 処女膜が破れ、血が流れる。それと同時にホームレスの雑菌まみれのチンカスチーズが膣内に塗りたくられる。 「いってえ〜!!!けどきもちいいぞぉお!やっぱ初物は締まりが違うなぁ〜」 「っ……ぅ、ぁあ…」 最低な突然の処女喪失に苦悶の表情を浮かべる香織。だが強力な睡眠薬で眠らされた香織は、起きることは決してない。 しかしホームレスは無慈悲にピストンを始める。 パンパンパンッパチュパチュンバチュンヌポッズプッグポォズボッズチュッグポッグッチュグッチュン ホームレスは無我夢中で腰を振り続ける。 「おっ、あっ…ぐッぅぐぅッ……」 「おッごおぉお“お“ッ♥︎射精るッ!中に出すぞおぉおおッッ♥♥♥♥♥」 ビュールルルルビュルビュクドピュッドビュッドクドクゥウウッッ!!! 汚物博士が開発した遺伝子癒着薬により、底辺遺伝子を持つ精液は優秀な遺伝子を持つ卵子全てに癒着するように変質している。 ホームレスは、その底辺遺伝子を持つ精子を無防備に受け入れてしまった美少女の子宮へとぶちまける。 「はああぁあぁあ“ぁ“ぁ“あ“♥♥♥最高にキモチイイッ!!!!」 薬で増えた人生最大に射精量に、思わず歓喜の声をあげるホームレス。 それと同時に、香織の中にぶちまけられたちびデブ腋臭ハゲブサ底辺精虫は卵管に殺到し、卵巣に群がる。 卵子はゴミ底辺遺伝子を持つ精子に群がられ、どんどん癒着されていく。 「おっうぼぉ“お“ッ♥♥♥」 ホームレスは最後の一滴まで香織の中へ出し続けた後、やっとちんぽを引き抜いた。 ブビュッブリュリュリゅりゅ…… ドロォ…… 「ふぃいい〜スッキリスッキリ!」 ホームレスがちんこを抜くと、大量の中出しされたザーメンが溢れ出した。 だが、これで終わりではない。 「つ、次はぼきゅッ!ぼきゅのばんでしゅっっっ!!ぼくのちんちんもビンビンなんでちゅっ!!」 別のホームレスが、順番待ちをしていたかのように騒ぎ立てる。このホームレスも女性なら生理的に受け付けない見た目をしてた。 だが、最初のホームレスとは違いガリガリに痩せていてさらに身長も低い。それに加え、ちんこは勃起しているにも関わらず、細く10cmにも達していなかった。 だが臭いのは相変わらずで、最初のホームレスとはまた違う異臭を放っていた。 「わかったわかった、順番にしてやるから落ち着けよww」 「おっしゃぁあぁあ!!やったぁあぁあぁあぁあ!!!」 その醜い容姿に似合わず、子供のようにはしゃぐホームレス。 「ほら、早くしろよ!」 「わかってますよぅ、そんな焦らなくてもちゃんと入れてあげましゅからぁ…ぬひゅっ♥」 ホームレスはちんぽを握りしめながら、ゆっくりと香織に近づく。 そして、まだ開いたままになっている香織の膣口に、ちんぽの先端を当てがった。 「んっ……」 「はぁ…はぁ…♥」 ガリぶすホームレスは、勃起しても完全に隠れていしまっている亀頭を少しだけ膣内に入れる。 そしてそのまま腰を落とした。 ニュブッブチィブチチチッ 「ぶおぉおおお“お“お“お“ッ♥♥♥」 経験人数一人のキツキツまんこの膣圧で、ちんこの皮がムリムリと剥けていき、ただでさえ汚されていた膣内に更なる汚れが刻まれていく。 「はぁ……はぁ……はぁ……あぁ……すごぃ……これが女の子のお腹の中の感触……あったかくてきつくて……さいこうですぅ♥︎」 ホームレスはそう言い、今度は遠慮なく激しく動き始めた。 「うぉぉオオオオッ!!」 ホームレスは獣のような雄叫びをあげ、自分の性欲を満たすためだけにひたすらに動く。 「はぁはぁッ!やべぇやべぇやべえぇえぇえ!!」 「んっ……くっ……ふっ……」 バチュバチュバチュバチュズチュグチョグチョジュポォッ! 腰の振りが激しくなり、金玉がせりあがった次の瞬間 「やばいぃいぃい!!射精るぅうぅうぅう!!」 ビュルルルルルルルルーーーーーーーーッッ!!! 「ーーーーッぅーーーーッ!!」 ホームレスは、香織の子宮に精液を流し込んだ。 同時に、香織の卵巣はまたもホームレスの遺伝子に侵食される。 またも香織の卵子は、貧弱な短小ブサ面遺伝子を持つ精子と癒着していく。 ただでさえ底辺遺伝子持ちの遺伝子と結合した卵子が、更に遺伝子癒着薬で底辺遺伝子に融合させられ、汚染率はさらに上げっていく。 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」 「おめぇ早すぎだろww」 「だってぇ……はあぁ……はあぁ……こんなに気持ちよくなれたのは初めてだったんですもぉん……♥うひゅっ…♥」 ホームレスは肩で息をしながら、ようやくちんぽを膣から引き抜いた。 ヌポンッ ……ゴポッ…… 「うわ、すげぇ……ww」 ホームレスは、今しがた自分が射精したばかりの香織の処女マンコを見て、満足気にニヤける。 「次ぃッ!!次は俺だぁ!!」 「ばかおめぇッ!!俺の番だろぉおおおッ!!!」 まだまだ順番待ちをしているホームレスは大量にいる。 それから、何度も何度もホームレス達は交代しながら、香織のまんこを好き放題に使うのだった… 「おぉお“お“ッ♥♥♥射精るッッ!!臭っせぇ性病出すぞッ!!」 「お“っお“っお“っおッッ♥♥♥」 「オデだしゅよぉおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥まっちろいおちっこでりゅううう“う“ぼお“お“お“お“お“お“ッッッ♥♥♥♥♥))」 ビューーーッッ!!!ドピュルルルルルッッ! ビュルルルルルルルルルルルルルルッッッ!! ブビュルルルルルルルルルルルルルッッッ! そうして、その場にいたホームレス全員が精液を出し切ったころ、いつの間にか日が暮れていた。 「ふぃ〜、こんなに射精したのは久々だよな〜」 最後に中出ししたホームレスがちんぽを引き抜く。 香織の下半身は、とんでもない事になっていた。もはや閉じる気配のないまんこからはホームレス達の精液が大量に逆流し、ごぽごぽと音を立てて吹き出している。 だが、本当に取り返しがつかなくなっているのは、その卵巣だ。 ホームレス全員の底辺遺伝子が卵子全てに絡みつき、遺伝子レベルでのゴミ卵子になってしまっていた。 香織の遺伝子が消える事なくその中に含まれているという事実が悲惨さをより強調する。 だが、眠っている香織がその事実を知る事は一生ない。 「ん…ここは…?わたし、なにして…」 香織は、鬱蒼とした森の中で目を覚ます。 なぜここにいるのか思い出せない香織だったが、自分の服を見ても乱れている部分がなく違和感もない。 「……とりあえず家に連絡しなきゃ…」 そうしてポケットに入っていたスマホで家に電話した香織は、疑問をいだきながらも森を後にするのだった。
2021-11-13 06:20:36 +0000 UTC View Post「登場人物」 汚物博士 優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態。遺伝子癒着薬を開発する。変態。容姿は不明。過去の名前は捨て、自らを汚物博士と名乗る様になった。 琴浦 れもん 美少女。金髪ツインテール。Bカップ。美乳。優秀な遺伝子。処女。麻痺薬で体の自由を奪われた後、森に放置される。女の子。頭がいい。 犬のキモおっさん ブサイク。チビ。デブ。若ハゲ。底辺遺伝子を持つ。性格が悪い。いじめられっ子。凛のストーカー。金玉に遺伝子癒着薬を打たれている。中出しすると、された女の卵巣内卵子全てに田島の遺伝子が混ざる。中年男性。頭が悪い。風呂に入らない。ホームレス。薬の影響で元々低い知能が更に犬並みに低下していて、交尾の事しか考えていない。 遺伝子癒着薬 遺伝子癒着薬には精液の量を増大させる効果がある。 遺伝子癒着薬を投与された精巣で生産される精子は卵巣内の卵子全てに癒着するように変質させられている。 れもんは、いつの間にか見知らぬ森で四つん這いにさせられていた。 それだけではない。なぜか体が動かないれもんの控えめなおっぱいから未使用のまんこにかけて、産まれたままの姿でさらされている。 れもんは、なぜ自分がこんな格好をしているのか理解できなかった。 ごそごそっ… (だ、誰かくる!?) 「うおっぉお♥おおんっ♥♥♥」 そこに現れたのは、醜悪な顔をした男だった。 その男は全裸で、明らかにまともな身なりをしていない。まずは醜く肥え太ったその体。その体を包むギトギトの皮脂や汚れは、その男が長い間風呂に入っていないことを物語っている。 さらに股間からは不潔なイチモツが天に向かって反り立ち、何故か禿げ上がった頭に不自然な犬耳を付けていた。 「へ、へんたっひぃ!?」 「くんっくんくんっすはぁあああっ」 男は左手でれもんのお尻を掴むと、まんこの割れ目を指先で広げ匂いをかぎ始めた。男の息が肛門に当たり、不快感を覚える。そして、右手では勃起したちんぽをしごくように動かしている。 「なッやめろ!離せぇ!」 れもんは体をよじって抵抗しようとするも全く体は動かず、声を出す事すらできない。 「おほぉ♥わぉんおぉ♥♥♥」 男は意味不明な気色の悪いあえぎ声をあげると、れもんの臀部にのしかかった恥垢まみれのちんこをれもんの処女まんこに押し当てた。 (や、ヤバい!何こいつ!?もしかしてセックスしようとしてるっ!!?) 「や、やめてっ!!お願いだから!!!やめてー!!」 必死に叫ぶれもんの声など耳に入らず、男は腰を前に突き出して挿入しようとしている。 ぬぷぅ~…… 「ひっ……」 ズブッ、ヌプゥウウウウッ! 「ひぎッ!!!??」 男のペニスは処女膜を突き抜け、生臭い悪臭を放つチンカスを膣壁に塗りたくりながら容赦なく奥まで入り込んでいく。 「ぐ、あ、ああっ!!!痛いっ!抜いて!抜いてよぉおおおっ!!!」 れもんの膣内は狭く、きつい。まだ成長途中の体に無理矢理ねじ込まれた異物は、少女の体には大きすぎたようだ。 「ふぅううん♥♥♥」 パンッパンッパンッパンッ 男は気持ち良さそうに鼻の下を伸ばしながらも、ピストン運動を開始した。 「いだ、いだいいだいいい!!!」 「おおぉおおおおおんおぉおお♥♥♥♥♥」 破瓜の血が流れ出す。血に混じるようにして我慢汁が狭い膣内から溢れだす。 「ヴあああああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「いやあああああぁあああああ!!!!!」 次の瞬間、男は絶頂を迎えた。びゅるるるっと、大量の黄ばんだ精子がれもんの大切な子宮へと送り込まれていく。 「ふううっ♥♥♥」 びゅるるっびゅるっ 「あぁ……あ……(お、終わっ、た…?」 男の射精が止まった グリンッ 「ッ!!?」 終わったと思ったのも束の間、男はれもんのまんこにちんこを突っ込んだまま姿勢を反転させた。 それはまるで、犬の交尾結合の様だった。 「はっ♥はっ♥お、お“ぉ“ん“♥♥♥」 「なっあ“ぅ“う“ッ!!?」 男のちんこが膣内で更に一回り大きくなった。ただでさえ狭かったれもんの膣内はちんこでえパンパンになり、もはや隙間などなくなっていた。 れもんはその圧迫感と痛みに大きく顔を歪め、苦悶の声をあげる。 「ん“ッう“ぅ“う“う“う“う“ぅ“ぅ“う“う“う“~~~~ッ」 そして、男が力んだ次の瞬間 ぶりゅりゅりゅりゅりゅううぅぅぅぅううッッぶびッぶびびぃいいいいッッッ!!!!! 先ほどの射精とは比べものにならない量と濃さの黄ばんだ精液が、一滴も漏れずにれもんの子宮内を埋め尽くしていく。 それどころか、卵管にまで流れ込み、びちゃびちゃちと卵巣に直接ぶっかかった。 「んごぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 「ガッふぎぁあああああああッッッ!!!!!!」 現在進行形で卵巣を壊れた蛇口からでる水道水の様な勢いで汚す精液だが、これはただの精液ではない。 男の精液はれもんの卵子全てに癒着し、遺伝子を汚染する。 遺伝子癒着薬によってれもんの美少女遺伝子がたっぷりつまった原子卵胞は、大量の底辺遺伝子が混ざりこんだゴミカス雑魚卵子に変質させられるのだ。 この先5分とたたずれもんの卵子と男の精子が全て混ざり合ってしまうだろう。一つの卵子になん十匹もの精子が絡みつき癒着していく。 受精する確率は0%だが、男の遺伝子を持った子供が出来てしまうことは100%確定してしまった。 れもんの卵子がどんな精子で受精するとしても、れもんから産まれる子供はれもんの遺伝子と男の底辺遺伝子が強めに混ざったブサガキ確定になってしまうのだった。
2021-11-07 07:40:50 +0000 UTC View Post「登場人物」 汚物博士 優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態。遺伝子癒着薬を開発する。変態。容姿は不明。過去の名前は捨て、自らを汚物博士と名乗る様になった。 上森 凛 正義感が強い。美少女。将来有望な剣道女子。Eカップ。美乳。優秀な遺伝子。スポーツ万能。ポニーテール。黒髪。 田島 あつし ブサイク。チビ。体験がガリガリ。若ハゲ。底辺遺伝子を持つ。性格が悪い。いじめられっ子。凛のストーカー。金玉に遺伝子癒着薬を打たれている。中出しすると、された女の卵巣内卵子全てに田島の遺伝子が混ざる。帰宅部。勉強ができない。あまり風呂に入らない。平均よりちんこは小さい。 遺伝子癒着薬 遺伝子癒着薬には精液の量を増大させる効果がある。 遺伝子癒着薬を投与された精巣で生産される精子は卵巣内の卵子全てに癒着するように変質させられている。 本編 凛と田島は裸のままお互いの息がかかる距離で密着させられていた。 首にはお互いの距離がそれ以上離れる事を許さないかの様に、頑丈な紐付きの首輪で繋がれている。 理不尽に平等な状況、しかし、凛と田島の表情には決定的な違いがあった。 「はぁ…はぁ…ふ、ふひっ、か、上森さん、これでボク達夫婦だね…w」 「っ…!だ、誰が夫婦だ…!(ぅ…息が臭い…」 そして表情だけではない、凛だけ手足を拘束されている。そのうえあまり体に力が入らない。 田島の気色悪いにやけ面に対し、凛の表情は大きく引きつっていた。 (こいつ……!) 胸が密着し、凛の豊満な美乳が田島のあばら骨が浮く胸板とぶつかり大きく形を歪ませている。 今まで女性に避けられてきた性欲だけは旺盛な底辺遺伝子を持つ田島が、優秀な雌と密着させられているこんな状況に興奮しないわけがなかった。 田島の不潔なちんこは最大限まで勃起し、まだ誰にも触らせた事のない凛の股関を押し上げていた。もし少しでも角度変えたらすぐにでもまんこに挿入されてしまいそうな、凛からすれば最悪な状況だった。 「ふふふ…」 そんな二人の状況を、隠しカメラ越しに見つめながら満足そうにしている男がいた。 優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態、汚物博士だ。 そして彼こそ二人の性交をセッティングした張本人であったのだ。 当たり前だが遺伝子癒着薬は田島に投与済みである。 「ふっほぉあぁ…い、いれりゅよ、入っちゃうよ上森しゃんっ…!」 「なっ!?ばか!!止めろ!!」 不意打ち気味の言葉と共に田島が凛に腰を押し付けらた瞬間 ズブブッーーーブチンッ!!!グチュウウゥ〜 「ッ!?!」 田島のちんこが平均より小さい糞雑魚ちんことはいえ、濡れてもいない処女まんこをいきなりぶち抜かれた凛はその異物感と痛みに顔を歪める。 「はぁ…はぁ…はい、はいったよ、上森しゃん…♥」 「ね、ねけ!…た、たのむ、むいてくれ…」 「えぇ~…ど、どうしよっかなぁー…あっそうだ!結婚!僕と結婚するって誓って上森しゃん!そしたらちんこ抜いてあげりゅっ!ww」 「ぐっ…………わ、わかった…」 状況が圧倒的に不利だと判断した凛は、その生理的に受け付けない気持ち悪い提案を受け入れるしかなかった。 「ほ、本当だな?言えば止めると誓え…!そ、そしたら…いってやる」 「誓う!誓う!ほ、ほら、上森しゃんも!はやく誓って!!!」 「っ…わ、私、上森 凛は…田島くんととけっこんすることをちかいます……」 「ぼ、僕は、田島あつしは……これから先ずっと死ぬまで永遠に……一生をかけて上森しゃんを守り抜きます!!!結婚してくださいぃいいィイイッヒヒッwww」 ブチブチっと音が鳴り響く程の力で田島が凛の膣内に力任せに押し込んだその時 ドピュルルルルービュブブルブビュッブプップビューブビッブリュリュブピピッブシャーードピューッドポポッ 「なッああァアアッ!!?」 ドクンドクンと脈打つ熱い感覚が凛の子宮に打ち付けられた。汚物が吐き出される様に精液が吐きだされていく。 遺伝子癒着薬により射精量を増大させられた田島の精子達は、無抵抗に子宮内を泳いでいき、卵子目指して泳ぎ始めた。 (そんな…あぁ…) そして子宮内をパンパンに満たした底辺精液は、卵管を通って卵巣を目指し始める。 ぶびゅっぼびゅびゅッ~~~~~~ 卵巣に直接叩きつけられ劣等ゴミ遺伝子精虫が、凛の美少女遺伝子がたっぷりと詰まった未熟な卵一つ一つに癒着を開始する。 (ま、まだ…まだ家に帰って洗い流せば…) だが、もう遅い。この先5分とたたず凛の卵子と田島の遺伝子が全て混ざり合ってしまうだろう。一つの卵子になん十匹もの精子が絡みつき癒着していく。 受精する確率は0%だが、田島の遺伝子を持った子供が出来てしまうことは100%確定してしまった。 凛の卵子がどんな精子で受精するとしても、凛から産まれる子供は凛の遺伝子と田島の底辺遺伝子が強めに混ざったブサガキ確定になってしまうのだった。
2021-11-06 22:48:04 +0000 UTC View Post「~♪」 田舎では見かけることのないような美少女が田んぼ道を歩いていた。彼女の名前は由美。 両親の都合で都会から来た彼女は田舎の雰囲気が気に入っており、朝早く起きて散歩をしているのだった。 その途中にある一軒の家の前で立ち止まり、中を見つめる。 (こんなところに家なんてあったかな?) 普段あまり通らない道のため、見慣れない家が建っていたことに違和感を覚える由美だったが、特に気にせず家の前を通り過ぎようとした時、玄関から出てきた汚いブリーフにヨレたタンクトップ姿の男と目が合った。男は驚いた表情を浮かべたのも束の間、ニヤリと気持ち悪く表情を歪めると由美に話しかけた。 「あぁ、この前はどうも!」 「…………え?」 「いやー、昨日は楽しかったねぇ! また会えるとは思ってなかったよぉ~」 「あの、あなた誰ですか? 私、どこかでお会いしましたっけ?」 「おいおい、冗談きついぜぇ! あんなに激しく愛し合った仲じゃないかぁ! んふぅ、思い出したら興奮してきた。ほら、見てみろよこのちんこ。お前さんのせいでこんなにデカくなっちまったんだぞ。責任取ってくれよなぁ!?」 そう言って男が股間を見せつけると、そこにはギンギンに勃起したペニスがあった。 (なんだろうこれ…………すごく変なものを見せられている気がする) 男の言うことが理解できず混乱している由美を見て、男はさらに興奮して話を続けた。 「俺はお前さんのご両親の知り合いだよぉ! 今日はその挨拶に来たんだよ。まぁ、そんなことはどうでもいいんだけどな。俺とヤろうぜ。こんなこと初めてなんだ。お前みたいな美人が相手なら毎日でもやりたいね!」 「へ…………?」 「そうだ! せっかくだから一緒に住もうぜ! 家賃と食費は出すからさ! そしたら毎晩セックスできるだろ!? なぁ頼むよ! 今度こそ孕ませてやるからさ!」 「ひっ」 突然の提案に思わず後ずさってしまう由美だったが、それを見た男はさらに興奮し、鼻息を荒げながら距離を詰めてきた。 「そう怯えるなって! 大丈夫、優しくしてやるから。じゃあさっそく家に入ろうか。そこでじっくりと愛を育んでいこうなぁ。ぐひひひひひひ」 「い、嫌です! 離してください!」 「つれないこと言うなよぉ。昨日はあんなに可愛かったのに」 「えっ?」 「ほら、覚えてるだろ? 昨日の夜、二人でいっぱい愛し合ったじゃん。忘れられない夜になったよ。ぐひひひ」 「…………」 由美には心当たりがなかった。昨日の夜に会った記憶など全くと言っていいほどなかったのだ。 しかし、目の前にいる男は確かに"昨日の夜に会った"と言っている。 (おかしい、絶対におかしい。昨日の夜って何のことだろう。それにこの人、本当に私の知り合いなのかな。全然知らない人に無理やり家に連れ込まれようとしている。怖い、誰か助けて…………) 恐怖を感じた由美は助けを求めるように周囲を見渡したが、近くには誰もいなかった。 そして、由美はついに諦めてしまい、男に言われるがまま家の中に連れ込まれてしまった。 「ここがお前の部屋だよ。好きに使っていいからな。何か欲しいものがあったら遠慮なく言ってくれ。なんでも買ってきてあげるからさ。ぐひひ」 「うっ、ぐすっ…」 「おっと、急に泣く"なんてどうしたんだ? 寂しくなっちゃったのか? 安心しろ、これからずっと一緒だからな。俺がたっぷり可愛がってやるから。ぐひひ」 「やだっ、やめてっ、触らないで…」 「そんなこと言われてもなぁ。あ""っ、そうだ! そういえばまだ名前を聞いてなかったな。教えてくれよ。俺は権蔵っていうんだ。よろしくな」 「私は……由美、です」 「由美ちゃんか。可愛い名前だな。じゃあ、由美ちゃん。早速だけど俺のちんこ舐めてくれるか"?」 「えっ、嫌、無理、絶対むり、です…………」 「はぁ、しょうがないなぁ。じゃあとりあえず一回だけ抜いてくれよ。それでダメだったら諦めるからさ。なっ、お願い!」 「いや、です…………」 「そう言わずにさぁ!」 「きゃあっ!」 権蔵は由美の腕を掴むと、そのままベッドに押し倒した。 「いやぁっ!!は、話してっやめt」 「うるせぇ!」 「いっ!」 権蔵は由美の口元を手で塞いだ。 「おいおい、あんまり大声を出すと近所に聞こえちゃうぞ? まぁ、聞かれたところで問題はないけどな。俺の権力を使えば、どうにでもなるしなぁ。ぐひひ」 「むっ、んー!!」 「わかったか? 静かにしないと痛い目に遭うぞ? ほら、早く脱げよ。俺のちんこがイラついてんだよ。早くしねぇと殴るぞ?」 「む、むぅーっ、むーっ!!む、うぅ……」 成人男性、それも権蔵のようにヤバそうな男に暴力をちらつかされ、由美は黙るしかなかった。すると、権蔵は由美の口からゆっくり手を離し、おもむろに自分の汚いブリーフに手を掛ける。 「よし、いい子だ。まずは俺のちんこをしゃぶってもらおうかな。歯は立てるんじゃねぇぞ? もし歯を立てたら、わかってるよな?」 「…………」 「返事は?」 「…………はい」 「はい、よくできました。ぐひひ。それじゃあ…」 「ひっ!?」 由美の眼前に、権蔵のちんこがブルンと躍り出る。完全に勃起いているにも関わらず半分皮を被った権蔵のちんこは、包皮に包まれていてもわかるほど汚らしい恥垢が付いていた。よく見たら皮と亀頭の間に陰毛も挟まっている。それだけではない。由美の鼻腔を今まで嗅いだことのないような悪臭が襲った。由美はそのあまりの汚さに、顔面を蒼白にさせる。 「おーい、早くしてくれよぉ。ちんこがイライラしすぎて破裂しそうだぜぇ。はぁ、はぁ、はぁ」 「…………」 「おいはやくしろって言ってんだろ!!!」 そう怒鳴ると、権蔵は由美の後頭部を乱暴に掴んだ。次の瞬間。 「んぐぅぅぅぅぅぅ!!!??」 由美の口に、権蔵の巨大なペニスが強引に突っ込まれた。 「歯を立てるなよ。あと、舌を使え。うまくできたらご褒美に精子飲ませてやるよ」 「ふッんぶぅっぐぶ!!?」 権蔵が激しく腰をふるたびに虫歯一つない由美の清潔な口内を権蔵に汚ちんこが蹂躙いていく。口内に突っ込んだ事でちんこの皮が剥け、それにより露出した熟成チンカスが由美の唾液と混ざり合って、歯茎の隙間や鈴の様な声を出す由美の喉にへばりついていく。 「いい感じだ。もっと深くまで入れてみようかな」 「んぐぶっ!?」 権蔵は由美の頭を両手で固定させると、さらに奥に突き入れた。 「いいぜ、その調子だ。ほら、がんばれ、がんばれ」 「んぶぉぉ!?」 「あ〜、気持ち良いわぁ。ほら、そろそろ出すからな。しっかり受け止めろよ」 「ングッ!?!?!?」 「お、イク、イクぞ! おらぁぁあああああッ!!!!!」 どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!! 「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!?!?!?」 権蔵は由美の頭を押さえつけながら射精した。権蔵の病原菌まみれの精液が由美の小さな口の中を暴れまわり、胃に流れ込んでいく。 「んぐっ、んぐっ、んぐっ」 「全部飲み込めよ」 「んぐぅぅぅっっ!!!」 由美は必死に権蔵の命令に従い、大量の精液を飲み干した。 「ぷはっ、げほっ、ごぼぉっ、ごほぉっ」 由美は激しく咳き込みながら、口内に残った権蔵の精液を吐き出していまう。 「はぁ、はぁ、はぁ、ゲホッ、ごほぉっ」 「なに俺のザーメン吐き出してんだ!?ちゃんと全部飲め!!」 「はっむ、むりぃ……ごほぉっ」 「無理じゃねぇんだよ! オラはやく啜れ!」 「ひっ、やめっ」 権蔵が息も整わない由美の頭を掴み、吐き出した精液が染み込みはじめているフケや抜け毛が散らばっり若干湿った布団に由美の顔を押し付ける。 由美の整った顔が歪み、頬や唇、髪の毛に権蔵が布団に蓄積させた老廃物が付着する。 「はやくしろッッッ!!!」 「ふ、ぐぶぅッじゅ、じゅるっじゅぞぞッ…!」 由美はまともに息が吸えない酸欠になりそうな頭を必死に回転させ、この男が言う通りに布団の汚れと一緒に染みこんだ精液を吸引する。 「ひっ…は、はっ………」 「…まぁいいだろう。ぐふっそれにしてもひっどい面だなぁ…!」 権蔵の許しが出るまで必死に布団を吸い続け酸欠間近になったその表情は、涙と唾液、精液に老廃物で汚れ美少女失格どころか女として終わっている様な酷い有様だった。 「よし、それじゃあつぎだな。服脱げ」 「ぁ…へ…?」 「聞こえなかったのか? 次は裸になれって言ったんだ」 「……っ……」 「なんだ、やっぱり脱げない理由でもあるのか? あ"っ?」 「……ぁ、ぅぁっ…………」 「さっさと脱げよ。殺すぞ」 「ひっ…や、やめ、てください……」 「ぐひひ、なら早くしろ」 由美は震える手で制服を脱いでいく。スカートを下ろすと、白いショーツが露になる。そして、上着に手を掛けると、ボタンを外す。ゆっくりと胸元から腹部まで肌を晒していく。 「くっくっ、どうしたよ。手が止まっているぞ」 「ぅ……ぅぅ……」 「早くしろって言ってんだろうが! 脱げよ! 脱げって言ってんだろ!! このメス豚がぁあ"あ"あ"あ"!!!」 「ひっ!?は、はひぃっ!!」ブチブチブチィッ 権蔵は由美のブラジャーを掴んで引っ張り上げ、勢いよく引きちぎった。 「ぐっ、ぐふっ、ぐふふっ!」 ブラジャーによって隠されていたものを見て、権蔵は気持ち悪く笑う。露わになったのは、Dカップほどある綺麗なおわん型美乳だった。乳首はピンク色で、小指の半分程の大きさでピンっと前を向いている。 「ぐふっ、ぐふふっ!」 「や、やだっ……」 権蔵は由美の乳房を鷲掴みにした。 「ぐっ、ぐひひひひひっ、」 「あっ、っぅ……」 ぐにゅっぐい、ぐにぃ~~~~~ 由美の若さ溢れる張りのあるおっぱいの変形する形と弾力で一通り弄んだ権蔵は、由美の乳首を摘むと親指と人差し指の間で押し潰すように転がしはじめた。 「ぐふっ、ぐひひひひひっ」 「んっ、んっ、んっ、」 由美はあまりの恥ずかしさに目を瞑ってしまう。 「おいおい、目ェつぶってんじゃねぇよ。こっち見ろ」 「いやっ……」 権蔵は由美の肩を掴むと無理やり仰向けにし、顔を由美の胸に押し当てた。風呂に入っていない権蔵の顔面の皮脂が、きめ細かい由美の胸部にベッタリつき汚していく。 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」 「いやぁぁ……」 権蔵は、鼻息荒く由美の胸に顔を埋めたまま、両手で由美の体をまさぐり始める。 「んっ、っ、くぅっ」 「はぁ…はぁ…ぐひひっw」 ついに権蔵の手が由美の下半身に到達する。 「っ、ぅ、んっ、」 権蔵は、右手で由美の太ももを撫で回し、左手で由美の尻を揉み始めた。 「ぐふっ…ぐひひっ…!」 「ゃ……やめてぇ……」 権蔵の汚らしい手付きに嫌悪感を抱きながらも、由美は抵抗することができなかった。 由美は、恐怖と羞恥心から来る体の硬直により、ろくに身動きが取れずにいた。 「んっ、んんっ」 権蔵は由美の臀部を揉みしだきながら、由美の股間部に手を伸ばした。 「んっ」 権蔵は、ショーツ越しに由美の割れ目に不潔な中指を這わせた。そして、そのまま上下に擦り上げる。「んんっ」 「はぁ……はぁ……はぁ……」 権蔵の呼吸がさらに荒くなる。 「んっ、んんっ」 権蔵は由美のショーツをずらし、由美以外誰も触れたことのない桜色の秘所にナメクジみたいな指を這わす。 権蔵は由美の陰核を探り当てると、そこを集中的に責めはじめた。 「ひぅっ!?」 「ぐひひっどうだぁ?百戦錬磨の俺の指テクはぁ!」 権蔵は得意げに語るが、そのテクニックというのはお世辞にも上手いものではなかった。それも当然と言えるだろう。権蔵の性経験は二十歳の時の村でのレイプと格安風俗しかないのだから。自己満足しか頭にない権蔵の乱暴な手淫が成熟しきっていない由美のクリトリスを襲う。 「ひぅっ、んんんっ、はぐッ……!」 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」 つぷっ 「んいぃっ!!?」 由美の膣内に権蔵の指が侵入する。 「ぐひっ、ぐひひっ」 爪を切らない権蔵の不潔な指が由美のまんこの入口付近で動き回り膣壁を傷つける。 「いっ、痛っ、っっ!?」 「おぉ!?」 権蔵の指が奥へ進もうとした時何かに阻まれるた。 「おいおい、これ、ぐひひっ…!」 それは由美の純潔の証、処女膜だった。権蔵は脂ぎった指の腹でぬるぬると膜を撫でまわす。 「おまえ処女だったんだぁ…ぐひっこれは指で破っちまったらもったいないよなぁ…!」 つぷんっ 「んあぅっ…!?」 由美に処女膜があることを確信した権蔵は膣口から指を抜き、由美の唾液と権蔵のチンカス、精液でドロドロになりながらいきり立つちんこにその手をあてがった。 「今から、お前を女にいてやるよ…ぐひっ!」 「や、やめっ、やめてくださいっ!それだけはっ!お願いしますっ!なんでもっ、なんでもしますからっ!」 「うるせえっ!オラァッ!」 「やだっ!やだっ!やだっ!やだぁああ"あ""あ"あ"あ"」 ぬぢゅぢゅぢゅぢゅーーーーーーブチィッーーーーーーッッッ!!!!! 権蔵は"自分のもの"となった由美の肉壺に、汚れの塊の様な腐れちんこを挿入し一気に子宮口まで貫いた。 「ぐひひひひっ!ぐひぃいいいい!」 「い"っ、いだっ、いだっ、いだぃぃ"っ!!!」 権蔵のちんこに付着している汁が潤滑油の役割となり無理矢理に由美の膣を押し広げ、その汚れや性病菌をひだの隙間一つ一つに塗りたくっていく。 悲鳴をあげる由美のことなど考えもせずに権蔵は腰を振り続ける。 バチュバチュバチュバチュバッチュッ!!!!! 「ぐひっ!ぐひひぃっ!ぴちぴち処女まんこキモちいいいいいっっっ!!!」 「あぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」 あまりに最低最悪の処女喪失レイプをされ絶叫する由美。しかしその声に答えるものはいない。そもそも権蔵が住んでいる家の周りには民家がない。そうでなくてもこの田舎では権蔵の家から叫び声が聞こえたとしたら、由美の両親以外は無視を決め込むだろう。 「お“ぉおっ上がってきたぜぇ!!絶対孕ませてやるからなぁ!!中に出すぞッッッ!!!」 「やッいやあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」 権蔵の性病付き最低デブちびブサイク遺伝子を量産するゴミ金玉がせりあがる。ちんこが一瞬膨張した次の瞬間ーーー どびゅうううううううぅっっ!! 「あ"ッうあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」 権蔵は由美の膣内で射精した。 「はぁーっほおぉおお♥♥♥」 「あぁぁ……あっ、いやぁ……」 権蔵は劣悪な精子を子宮に出し終えても、しばらく由美の膣内にとどまり余韻に浸っていた。 「は……ひ、ぃ……っ……」 ぬっぷん 権蔵は、まだまだ勃起の収まらないちんこをゆっくりと由美の膣から引き抜いた。 大陰唇から子宮の中まで汚され尽くしたまんこから“ごぷり“と黄ばんだ精液が溢れる。 「はぁ……はぁ……はぁ……ぐひっw」 権蔵は、由美の横に顔を寄せ、耳元で囁く。 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ぐひひっ、これでおまえは俺の女だ。」 「…………」 「ぐひひっw」 権蔵は、ぐったりした由美の髪を掴んで顔を上げさせた。 「ほれ、お前の初めてを奪ってやったおちんぽ様に、誓いのキスしろ」 「あ……ぁ……」 「ぐひひっ」 権蔵は、由美の唇に無理やりちんこの先を押し付けた。 「んぶっ!?ちゅっ、ぶじゅっ、んぶぅっ!?」 人生二度目のファーストキスが臭すぎる性病ちんこになってしまった瞬間だった。ちなみに一回目は先のイラマチオだった。 汚い粘液塗れのちんこが、汚れを押し付ける様に由美の唇のねっちょねっちょと蹂躙する。それどころか、ちんこの裏や側面を使いベチベチぐちゅぐちゅちと顔全体に塗りたくっていく。そのあまりの不快感と激臭に悶える由美。 「んちゅぶっはっはひ、はッはッ………あ、うあぁぁあぁ………」 「ぐっひwまぁ、こんなもんだなぁw」 ちんこが顔から離されたころには、将来絶対にとんでもない美人に成長するはずだった由美の顔面は、二人のあらゆる体液でぐちゃぐちゃになっていた。 権蔵は布団に倒れこみ放心状態の由美を見下ろすと、一言呟く。 「こりゃ、美少女っつか、“ブ“ 少女だな…www」 もはや由美はその最低な言葉に反応できるような状態ではなかった。 だが、これは終わりではない。美少女としての由美の人生が台無しになっていくプロローグにすぎなかったのだ。 「ぐひっそんじゃ、もう一回戦といこうかねぇ…!」 その後、昼時など無視し夜通し由美は激しく犯され続けた。 これ以降、二度と由美が両親の元に戻る事はなかった。 後日 あれから、由美は学校を無断欠席していた。権蔵の家で監禁されているからだ。 当然由美の両親も必死に探したが、権蔵の親族によって邪魔され見つけることはできなかった。 監禁されている由美は風呂に入る事を許されず、不潔な権蔵の服を着せられていた。 権蔵の家は、田舎の権力者である権蔵の両親が扱いに困った権蔵のために建てた、他の民家とは若干離れた場所にあるそこそこの一軒家だった。 由美は監禁されてから、昼夜問わず権蔵の性欲処理をさせられ続けている。 「おぉっ!出るっ!またでるぅっ!」 「んっふ、んうぅ…っ!」 権蔵は、今日も由美の口の中に大量に精液を放出した。 「げほっ、うぇっ」 「ぐひひっw」 権蔵は、由美の口に出したものをこぼさないように命令し、それを飲ませるのが好きだった。 「ぐひひっ、お前はもう一生外に出られないんだからよぉ、ちゃんと飲んで、しっかり赤ちゃんつくらなきゃいけねえよなぁ?」 「…………はい。」 由美は、権蔵の言うことに逆らえない。処女を奪われた日から今までの汚辱で心を折られたからだ。 「ぐひひっwよし、じゃあ次はこっちで出させて貰おうかねえ……!」 もう何日も服を着ていない由美をうつ伏せに寝かせと、その姿を見てに醜く口角を吊り上げる。 「ぐひっそれにしてもよぉ、だいぶ薄汚くなっちまったなぁ」 「………」 風呂に入れてもらえず、毎日汚くて臭い最低セックス漬けだった由美のからだは、劣化が始まっていた。 まず誰もが羨むサラサラの黒髪ロングは由美と権蔵2人の皮脂でテカテカになり、その隙間を埋めるようにぶっかけられた精液が入りこみカピカピに乾いている。 次に胸。ピンと張っていたDカップの美乳は、乱暴な揉みしだきとブラジャー着用の禁止によって垂れ下がりはじめ、乳輪と乳首は権蔵に吸われ続けたことにより肥大化してくすんだ茶色に変色していた。また、権蔵が口内に飼っている雑菌の影響か、乳首の周りには若干ブツブツが浮いている。 そして下半身。毎日使われ続けた由美の股間からは、初日の処女まんこの面影が一切感じられないほどに垂れ下がったこげ茶色の小陰唇が覗き、膣口が開き切って中身が丸見えになっていた。 ーといっても膣内~子宮から卵管まで常に権蔵の汚精液が満たしているため、見えるのは由美の体温で微妙に固まり所狭しと糸を引いている権蔵のザーメンなのだがー さらに、由美の膣内には、権蔵の性病や水虫などの様々な細菌が繁殖しており、膣内はそれらに冒され、膣壁は変色し、膣内全体が痒くなっている。 毎日皮脂をこすり合わせているので体臭は権蔵とほとんど同じ、むしろぶっかけられた精液や小便の臭いが加算された分、由美の方が酷い臭いになっていた。 「ぐひっ、汚すぎて俺のちんぽが萎えそうだぜ」 「…………」 「…はぁ~、最近ほんとつまんねぇな、おまえ」 「……すいません」 年頃の女の子である由美の心は、経歴に消えない汚点である監禁生活と無様に変換していく体、油もの多めの不健康な食生活に加えて不潔を強制されることによりとっくに限界に達していた。 「しょうがねぇなぁ~…」 そういうと、権蔵は無駄に広いがゴミで埋まりつつあるリビングに備え付けられた棚をゴソゴソと漁ると、とある瓶を取り出した。 権蔵が右手に持っている瓶は、片手に収まりそうなサイズ薬品を入れておくような茶色い光沢を放つっている。 「ぐひっ飲めw」 それの蓋を開け、権蔵は無表情の由美の前に瓶を突き出した。逆らうということを放棄していた由美は、無言でそれを受けとり中の液体を飲み干す。 「お?…あぁ~、全部飲んじまいやがった(笑)おい、それなんだかわかるか?」 「…わかりません」 「それなぁ、媚薬だよ、び や く !!それも特濃のなぁ!!!ぐひひっ!」 「び、やく…ッ!!?」 由美は、権蔵の言葉を理解する前に、体の奥底から湧き上がる熱を感じた。 「これ海外で禁止になったやつなんだけどよぉ、本当は薄めて使うんだわ。それをお前一気って…w」 「は、はっ、はあっあッ!」 「ぐひっwもう効いてるのかよ早すぎだろw」 「あ、熱ッ、は、はあ、あぁあッ!!!」 「ぐひっまぁ、これでお前も少しは楽しめんだろ……!オラっ何が欲しいのか言ってみろよ、散々教えてやったよなぁ!?w」 「っぁ…ち…ぽ…」 「なんだぁ?声が小っちゃくて聞こえねぇな?」 由美は自分の肩を抱き小刻みに震える。まるで内側から溢れる得体の知れない何かを押さえつけるように。 だが、秒単位で膨れ上がるそれは、すぐに由美の全てを支配し 「ッあぁあああ!ちんぽ!!ちんぽ欲しいぃいい!!!」 最低の絶叫を由美に強制させた。 「あぁあ、すっかりバカになっちまって……w」 「ちんぽォっ!!ちんぽおぉおおおッ!!!」」 由美は、もう自分が何を言っているかなんてわからない。ただ、この狂おしいほどの渇望を鎮めるために、目の前にある汚らしい肉棒を欲することしかできなかった。 「壊れたら飲ませてやろうと思ってたやつだ、これでおめぇはもうちんこの事しか考えられねぇ立派なちんぽ狂いだなぁ(笑)っおっと!」 「くださいぃ!ゆみのおまんこちんぽほしいのおおぉおおお!!!」 由美が権蔵のブヨブヨした腰にすがりつき、自らの秘部へ誘う。 「ぐひっ!そんなにがっつくなってのwほらよっ!」 「っっっあぁあぁぁあああ♥♥♥♥♥」 権蔵の指が軽く由美のクリトリスを撫でる。たったそれだけで由美は絶頂を迎えていた。 「ぐひっwこんなんでイキまくるなんざ、ほんとどうしようもねぇなぁ!w」 「んぎゅうぅううううう♥♥♥♥♥」 「ぐひひっそんじゃちんぽ貸してやるからよぉ、自分で動けw」 軽く痙攣しながらのけ反る由美を尻目にそういうと、権蔵は布団に仰向けになった。 「はぁっはぁっ……ん……♥」 由美は、権蔵の体に覆いかぶさるように四つん這いになる。 「ぐひっw」 「は、は、は、は、は、はぁあ、あぁぁぁあぁあ♥♥♥」 じゅるっじゅるるっにゅぐぅっ ちんこをまんこに突っ込むことしか考えられない逆童貞のようになってしまった由美は、権蔵のちんこにぢゅぷぢゅぷと愛液垂れ流しのまんこを擦りつける。しかし、発情した犬の様にかくかくと腰を振るだけだった。 そう、今までのセックスは権蔵が性欲のままオナホのように由美を使っていただけで、由美から求めたことは一度もない。つまり、この瞬間も由美は挿入経験のない童貞そのものだった。 「ぐひっwいいぞぉ、その調子だ」 「は、はふ、はひ、はひ、はひ♥♥♥♥♥」 膣内に出された大量の精液とじゅるじゅると溢れる愛液が混ざり権蔵の陰部と布団を汚す。 「ぐひひwそんじゃそろそろ…w」 そういうと権蔵は跨る由美の腰を掴む。 「っ!?」 そしてそのまま力を入れて腰を勢いよく引き寄せた。 「んおおおぉぉぉぉおお“お“お““お“ッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ずぶぶっと音を立てて権蔵の肉棒が由美の使い込まれた性器に突き刺さった。 びくっ!びくんっ!びぐんっ! あまりの衝撃に、またも由美は背中を仰け反らせて痙攣する。 その表情には、もはや美少女の面影など微塵もない。鼻水を垂らした鼻の下を伸ばした間抜け面だ。 「ぐひひwwwおい、まだ入れただけだぜ?そんなに気持ちよかったのか?」 「きもち、い、いっ♥♥♥」 「ぐひひwそれじゃ、おめぇの好きなように動いてみろやw」 「はぁあっ♥♥♥」 由美は両手を権蔵のたるんだ胸の上に置き、あまりの気持ち良さにゆっくりとしか動かせない腰を前後し始めた。 「あっ♥♥♥あっ♥♥♥んあぁあっ♥♥♥」 「ぐひひwそんなに気持ちいいならもっと早く動けよw」 「んっ♥♥♥きもひっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥はっ♥♥♥はっ♥♥♥」 由美の腰の動きが早まる。 「んほぉおっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥ちんぽォオオっ♥♥♥」 「おオッ!?すっげ、発情しすぎだろォっwww」 どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ! 由美は夢中で腰を振り続ける。 そして、由美が権蔵のちんぽでマンコキする速度がピークに達した瞬間ーーーーー 「んほぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥イッグゥううう“う“う“う“う“う“ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶしゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!! どびゅうううううううううううう!!! 由美と権蔵は同時に絶頂し、由美は権蔵の腹に盛大に潮を吹き出した。 「ぐひひっwマジでイッてんのかよw」 「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ……♥♥♥」 「はぁ…はぁ…ぐひひ…おい、休んでんなよぉ、俺が満足するまで付き合ってもらうからなぁ?」 「…………はぁ、はひぃい…♥♥♥」 「ぐひっwいい返事だなぁw」 その日から権蔵の家、もとい二人の愛の巣からは獣のようなあえぎ声が毎日聞こえるようになった。 三年後 由美は相変わらず権蔵とのぐちゃドロなセックス漬けの毎日を過ごしていた。 「あぁっあ、んおぉほ♥♥♥あぁああぁあ♥♥♥」 「ぐひひっw今日もゴミみてぇだなぁ、お前のガバガバのグロまんはよぉ……!w」 「あひぃっ♥♥♥ありがとうございますぅううっ♥♥♥」 「ぐひひっ!ほんっとにどうしようもねぇなぁ、お前はよぉw」 「は、はひぃっ!んおぉお“お“お“っ!♥」 その中で三年前と違う所もあった。それは、年単位で蓄積された由美の体の劣化だ。 顔にはニキビがうき、歯は黄ばんでいる。肌は荒れ放題で体臭もかなりひどい。年齢の経過とホルモンバランスの変化で腋毛も伸び放題だった。 張りのあったおっぱいにいたっては、完全に垂れ下がり乳首も黒ずみ大きく肥大化していた。 薬の常用で知能は低下し、言葉遣いすらまともに話せなくなっている。 「おごぉおおぉおおぉお“お“ぉ“お“お“っ!!♥♥♥♥♥」 びゅるるるるるるるる そして、今中出しされたばかりのまんこはグロマンと呼ぶにふさわしいほどに肥大化し、ビラビラがはみ出して汚らしく変色している。臭いを激しく悪化させる類の性病も相まって、ただの喪女や熟女なんかとは比べものにならないほど汚くなっていた。 「ぐひひっwほんと、いいメス豚になったなぁw」 「あへ、あへ、あへ、あひぃい……♥♥♥」 “権蔵にとっては都合の“いいメスだ。顔が良くて頭のいい女に激しい劣等感を持っていた権蔵にとっては、自分が堕としたこの田舎に不釣り合いな優秀な遺伝子を持っていた美少女こそ理想の女だったのだ。 自分の所まで落ちてきた状況こそ、権蔵が真に興奮する状況だった。 逆に、今の由美を都会に住んでいたころの同級生が見たらどう思うだろうか。きっと、あの由美がこんな風になっているなんて想像もしないだろう。もしかしたら気づかないかもしれない。 「ぐへへ、さぁ、まだまだこれからだからなぁ……!」 「あ、あ、あ、ああぁ……!♥♥♥」 だが、一番大きな変化は由美の腹部だった。妊娠八か月ほどのボテ腹。 そう、由美は権蔵の三人目の子供を身籠っていた。今まで産んだ子供は、権蔵の親族が毎回連れていった。 優秀な由美の血が手に入るのだ。金がある権蔵の親族は、その子供を嬉々として受け入れた。たとえそれが、一人の少女の人生を台無しにし続けている結果であったとしても。 つまり由美は、人生をブサガキ製造器として消費され続けるだけの権蔵専用孕み便器と化していたのだった。 「ぐひひっwおめぇは一生、俺のもんなんだからな…♥」 「うぁ、はぁい……♥♥♥」 これから先も、由美の人生は変わらない。 権蔵が飽きるまで、ずっと権蔵専用の孕み肉オナホとして生きていくだろう。
2021-11-05 19:41:50 +0000 UTC View Post
次、無様イキ顔 ここ数日結構体調悪くしてましたが、ようやく元気になってきたのでfanbox更新しました!今月中にグロマン化クラブ3も出したい所存でございます
2021-10-24 07:31:02 +0000 UTC View Post
やっぱり劣化させるならキレイな時を記録しておかなきゃね! 今回みみちゃんは、花音ちゃんを恥ずかしめるためにちょっとオーバーに「汚ったなw」って言ってるけど、実際はそんなに汚くないよ。 むしろ健康そのものだよ。
2021-10-14 12:49:49 +0000 UTC View Post
急所責めだ! 次からちょっとずつエッチシーンになっていくと思うので、ここまでが全体公開分になります。
2021-10-03 10:00:00 +0000 UTC View Post
10月から、DL販売用に作っているCG集を先行公開していきます。 更新頻度は区切りのいい所まで描けたら都度投稿。 今度こそコンスタントに更新していこうと考えています。 エロシーンに入る前までは、どんな作品になりそうなのか知ってもらうために全体公開にしていく予定です。 応援していただけると嬉しいです。
2021-10-01 11:19:15 +0000 UTC View Post前にfanboxに投稿していたシリーズの続きは描けそうにありません…すいません…
これからは、黙々とコンスタントに投稿しつつ作品の完走を目標にやっていきたいと思います。
応援してくださってる皆様、不甲斐ない同人作家ですいません…
今後は更新頑張ります
2021-10-01 11:07:39 +0000 UTC View Post
ジャンル的にはじわじわ脳を汚染してく感じの変態洗脳になりそう 前回コメントありがとうございました! 今回もコメントよろしくお願いします!
2020-10-07 03:19:46 +0000 UTC View Post