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貧茎巨玉のフタナリにされた美少女巫女(同人誌のシナリオ用小説)

夜霧市では、ここ一月ほどで複数人の女性がレイプされていた。 それもただのレイプではない。どの事件も行為中に発見されることがなく、最後は裸に剥かれ無様な格好で町中に晒されていたのだ。 しかもその被害にあった女性は全員が性欲を制御できない状態になっていた。 それこそ発情期の猿の様にところかまわずオナニーにふけり、男を見つけると誰彼構わず襲ってしまうほどだった。 明らかに異常な事件である。 こういった異常な事件を、国はまとめて“怪異“と呼び世間から秘匿した。 そして、昔からそれらを秘密裏に処理してきたのが霊能力である。 時代の移り変わりで国と霊能者が手を結んだ結果、霊能者が市単位で怪異による事件を管理するに至った。 この夜霧市も例外ではない。 古くから夜霧周辺を守護し、現在では複数の市を担当する古宮家分家が管理する土地だった。 古宮は代々協力な巫女を排出する家系で、国内でも有数の実力を持つ事で有名だ。 分家とはいえ、夜霧市はその古宮がある土地。そんな土地で連続怪異事件がこれ以上続けば古宮全体の沽券に関わる問題となる。 そうした経緯で本腰を入れて解決に乗り出した古宮分家だったが、一向に進展する気配がなかった。 そんな中でも増えていく被害、そこで本家が重い腰をあげた。 白羽の矢が立ったのは、当代の古宮本家筆頭巫女である“古宮 薫“だった。 若くして筆頭巫女になった薫は霊力、知力、運動能力、さらには容姿まで備えており、歴代最高の巫女になるだろうと言われるほどだ。 実際に薫は優秀で、分家が一ヶ月探しても見つけることができなかった事件の原因を探し当ててしまった。 どうやらこの怪異は隠蔽が得意な妖魔が一匹で起こした事件のようで、気配が敏感で逃げ足がはやい。 複数で討伐に行くことにより気配が察知され妖魔に逃げられることを懸念した薫は、その妖魔が潜む場所に単独で乗り込むのだった。 (ここか…) 霊力と気配を限界まで抑えた薫は、夜霧市の外れにある薄暗い森の奥、少し開けた場所にある洞窟を見張るように木の陰に隠れていた。 洞窟の入口には、隠蔽の効果があると推測される妖術がかかっていた一見なんの変哲もない。 しかし、薫にはその奥に蠢く邪悪な気配が感じとれた。間違いなく妖魔がいる。 「……!」 ボッッッーーー 入口の妖術がほんの少し揺らぎ妖魔の姿がほんの少し見えた次の瞬間、薫は強力な霊力波を洞窟に放っていた。 ドッバチバチバチバチィ!!! 妖力と霊力がぶつかり合い激しくスパークする。 薫はこの時、霊力波が妖魔に直撃したという確かな手応えがあった。 バチッバチチィ…パチ… (一応洞窟の中を確認して…) 光が完全に収束したのを確認した薫は洞窟に向けて一歩踏み出す。 バシュッー 「ッ!?」 バチィンッ 突然目の前に現れた妖力の固まり。 薫は霊力をまとった拳でそれを弾いた。 改めて警戒態勢に入る薫。辺りがシンと静まり返り、空気が張りつめた直後。 ジャリッ 洞窟の奥から体の半分を負傷した、餓鬼の様に貧相な身体つきの妖魔が現れた。 よく見ると額には一本の角が生えている。鬼の一種か、と薫が冷静に分析する。 (仕留め損ねた…?) 今までほぼ一撃で敵を仕留めてきた薫にとって、自分の攻撃が当たった相手が歩いてこちらに来るという経験がなかった。 より一層警戒を強める薫。 「はぁ…はぁ…おいガキィ…よくもやってくれたなぁ…!」 5mほどの距離あけ、洞窟から出てきた妖魔は息も絶え絶えにそう言い放つ。 「お前がこの事件の元凶だな?」 「ぐぅ、許さん…絶対に許さんぞ…!俺様の邪魔をしよってぇッ!!」 怒りに顔を歪ませる妖怪。その言葉に薫は確信した。この妖魔が一連の事件を起こした犯人だと。 「質問に答えろ!お前がここ最近女性たちを襲っているのか?目的はなんだ!」 「あ"ん!?目的ぃ…?そんなもんはぁ…」 「!!」 鬼が抉るように地面を蹴ると、一瞬で間合いを詰めて薫に襲いかかる。 (この妖魔、まだこんな力がっ!?) ガシッ 妖魔が振りかざした両腕を、薫は体に触れる前に寸での所で受け止めた。 「グククっそんなもんはなぁ……ちんこ扱くために襲ったんだよぉお!俺様のなぁ!!いやぁ最高だったぜあいつらの体!!妖術で頭ぶっ壊してやれば自分から腰を振りやがる!グクっやはり人間は最高の肉便器だぜぇ…!!」 「くっ…!」 満身創痍にも関わらず、薫に臭い唾を吐きかけながら喋り続ける鬼。 「おいおいどうしたガキィ…そんなもんかぁ!?オメェもこのまま犯しちまうぞぉ!!」 「っ…この…!」 身長こそ鬼よりも薫の方が高かったが、腕力は鬼の方が勝っていた。 だがそれも薫が体に霊力をこめるまでだった。 「調子に、のるな…!!」 「ゴブゥエッ!?」 薫の体から質量を伴うほどの霊力が吹き出した。 それをもろに受けた妖魔は後方に吹き飛ばされ、洞窟の壁に叩きつけられた。 「げほっ、ごほ……こ、このクソアマァアアッ……!!!」 口から血を流しながらも、再び立ち上がってくる。 妖魔のタフさに驚いたが、薫はすぐに意識を切り替えた。 (これなら、もう一撃で倒せるはず) そう思った薫は、とどめをさすため霊力を集中させはじめた。 しかし、 「ッ…!?」 ドクン…… 体内を異物が走り回る様な悪寒が薫を襲い、集中させていた霊力が霧散してしまった。 「な、にをした……」 「グッくく…なんだろうなぁッ!!」バシュッ 今度は鬼が妖力を集め薫に撃ち放った。 「!、はぁっ!!」バチィッ 咄嗟に霊力でガードした薫。 「こ、この程度…あぐぁっ!?」ビクビクッ (な、なに……体が熱い……) 「グククっどうだぁガキィ……股座が気持ちいいんじゃねぇかあ?(笑)」 鬼の言葉通り、袴で隠れた薫の秘所からは愛液が溢れ出してしまっていた。 「オラァッ!!」 妖魔がもう一度妖力を放った。 薫は再度霊壁で防ごうとするが 「ふ、あっ、ああぁっ!」 間に合わずに直撃してしまった。 「いい格好じゃねぇか、グククっ、器用なもんだろぉ。」 薫の胴体を襲った衝撃波は、体を傷つけることなく服だけを破き飛ばしていた。 薫の産まれたままの姿が露わになる。 控えめに膨らむ胸、色素の薄い小さめの乳首。 毛の生えていない割れ目もぴったりと閉じており、処女である事が伺えた。 「……ッ!」 「どうしたぁ、恥ずかしくて声も出ないかぁ…?グククッ」 羞恥で頬を赤く染めた薫は、気丈にも妖魔を睨み返す。 だが今まで感じたことのない感覚に足がプルプルと震え、立っているだけで精一杯だった。 じりじりと妖魔が歩み寄ってくる。 「くっくく…霊力を使わねぇとヤバいんじゃねぇのかぁ?」 「こ、このぉ…っあぉっ!?」 再び体に霊力を纏わせようとする薫。だが、またあの悪寒が体の芯を通り抜けた。 それに今度はさっきよりも強く、股間を中心に弾けるような感覚が加わる。 薫はぺたんっとその場に座り込んでしまう。その内腿には無自覚に愛液が垂れていた。 「あぁあ、また使っちまったなぁ霊力。」 妖魔はニヤニヤと広角を吊り上げて気持の悪い笑みを浮かべる。 そうして骨張った指で薫の処女まんこを指さした。 「ほれ、見てみろ。面白れぇ事になるぞ(笑)」 「は…ぇ……んぃいいっ!?」 性的快感の波が薫の脳天を貫いた。それと同時に先ほどとは比べ物にならないほど大量の愛液が溢れ、クリトリスは痛いほど勃起をはじめる。 「そういやぁ自己紹介がまだだったなぁ、俺様の名は淫鬼。まぁ名前の通り淫妖術を使うわけだがぁ…そいつは俺様とっておきの淫術だぁ」 勝ちを確信したかのようにニヤつきながら語る淫鬼。 「そいつはテメェみてぇな霊力がバカみてぇにある便器専用の術なんだが、そろそろ変わってくる頃だなぁ…!」 「な、な……何、がぁ……ひぅっ!?」 小指の爪ほどもない薫のクリトリスが懸命に震えて存在を主張しようとする。小さいながらも限界までぴんぴんに膨れてみせるそれだが、いじらしさだけでは限界は超えられない。 そう、普通だったら 可愛らしいクリトリスが貧相な全力勃起をして数秒、にょきっ、つつっッ 「えっ、な、なに……なにこれぇっ!?」 薫の陰核が、薄い皮を引き伸ばす様に伸びはじめた。 それと共に、歯茎の内側を脱力させる様なもどかしくふわふわとした感覚が薫の下半身を中心にわき上がってくる。 「はっはぁ、あぁあっ!!んっぅ!?」 「バカみてぇな霊力してっから術の浸食がはぇえなぁ!」 どんどんクリトリスは伸びていく。ついには周りの皮を巻き込み小指程の大きさになってしまった。 「ぅ…は…はぁ…はぁ…うふぅっ…」 小刻みに震えるクリトリスは、もはや小さいちんこの様になっていた。 今まで感じたことのない快楽に必死で抗う薫だったが、その下半身は足を大きく広げ、へこっ♥へこっ♥と本能に刻まれたエッチな動きをしてしまうのだった。 「おいおい、なに休んでんだ?まだ終わりじゃないぜぇ?」 「あ、ふっ、なっ、あぁあ!!?」 だがこれで終わりではない。 今まで薫の全身を循環していた霊力が、股座に集中をはじめた。 日本でも屈指の霊力量を誇る薫の霊力が、性的快感を伴い敏感になった体を濁流のごとく流れていく。 「あ"っ、あぁっ、あぁぁぁぁっ!」 その衝撃は凄まじかった。 薫の視界がチカチカ点滅し、意識が飛びそうになる。 どぽどぽっごぽごぽぉっ!! ほとんど質量を持たないはずの霊力が本物の液体の様に音を立て薫のまんこに流れ込んでいく。 それもぼこぼこと大陰唇のみに集中し内側から皮を圧迫し暴れ回る。 ごぼぼぼぼっごぼっごぼぼぼぼっ!!! 「おぉおぉおぉおおおおっ♥♥♥!!?!?」 ぶっしゃっぶしゃしゃっっっ たまらず愛液を噴出する薫。 いつしかまんこに流れ込む膨大な霊力は圧縮され、確かな質量を持っていた。 染み一つない皮が膨らみ、引っぱられ、膨らみ、引っ張られ、 「おっ…あぁ……♥」 いつしかそれは、一つの玉がメロン程もあるようなぷりんとした巨大な金玉になっていた。 そんな無様な体の変化と共に腹の皮も引っ張られ、先ほどまでピンととがっていたクリトリスはまるで皮被りの情けない真正包茎短小ちんぽだ。 「そんじゃあ仕上げをしてやるか。」 そう言うと淫鬼は薫の出来立て子供ちんぽに手をかざし、毒々しいピンク色の妖力を注ぎだした。 「あっ!?あっ♥あああっっ♥♥♥!!!!ーっ!!♥♥♥」 バカみたいな大きさの金玉に隠れた尿道がぐにゅぐにゅと上に動き出す。 そして、ついにはクリトリスと混ざり合い一つになってしまった。 「グククっ、これで完成だぁ」 「っは、あっあぁ…っ…」 薫のつるりとした未使用まんこがついていた場所には、男性器が作られていた。 それも、とびきり情けなくて、最低に無様な“貧茎巨玉“が。 だが、体の中を荒ぶっていた霊力が固定された事で、薫を襲っていた快感の波は急速に落ち着きを見せていた。 (こ、こんな…なんで……) 誰にも見られたくないような痴態を晒し、大事な所を情けなく変化させられた薫は涙や鼻水でぐしょぐしょになった顔を悲しみで歪ませる。 しかし、同時に淫鬼への怒りが沸々と湧き上がるのも事実だった。 「よかったじゃねぇか、立派なもんがついてよォ。あぁ?立派じゃあねぇなあ!!グキキッ!!」 「くっうぅ…っ!」 乙女の心を踏みにじる下品な言葉をぶつけられた薫は、怒りのあまり淫鬼をキッと睨み付けた。 「ほぉ?まだやる気かガキィ…?グクっいいだろう、んなら一発撃たせてやろう。ほれ、霊力打ってこい(笑)」 慢心?罠?どちらにせよ薫にはほとんど選択肢など残されていない。 まだ体に残る熱を押さえつけ、体を震わせながらも怒りを原動力に立ち上がる薫。 (後悔させてやるッ…!!) まだ体の中に霊力は感じる。霊力があるのならまだ戦えるはずだ。 「は、あぁああああ…!!」 薫はこの土壇場で人生最大の集中力を発揮する。それは霊力を活性化させ、地脈をも震わせた。 それはまさに天才と呼ぶに相応しい才能の発露。 「消えろぉおおおッ!はっおぴょおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!?!?♥♥♥♥♥!!?♥♥♥♥♥」 ぶちゅぶちゅびゅびゅっびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーびゅびゅぶりゅびびぶぶびゅっーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥ 魔力波の代わりに出たのは、大量の精液だった。 ただでさえデカい金玉が内側からぐりゅんぐりゅんと脈打つ。 「どぉおおおおおおおお!!?♥♥♥♥♥なにごえどめええええッどめでえええええええええ♥♥♥♥♥♥♥」 「ガギャギャギャギャッ!!ばぁあああああああカッ!!オメェはもう終わってんだよッ!!!」 金玉で圧縮された霊力、それを精液に変換させるのが淫鬼の秘術“淫金多蟲の術“だった。 圧倒的な薫の霊力は底を知らず、止まることのない射精は?当たり一面に白濁した沼を作っていく。 「あ"ぁ"ぁ"あぁ"ぁ"あ"あぁ"あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ♥♥♥♥♥♥♥」 「ぎゃははははっ!!!イイッ!!最高の喘ぎ声だなぁ!!そんじゃあこれでぇッ…!!」 淫鬼が足を大きく振りかぶり ドッチュンッ 「 お ぴょ ? 」 勢い良く薫の左金玉を蹴りぬいた。 「お ぴ ェ ぴォぼお“おぴェぴョぴェぴェぴェぴェぴェぴェぴぴェッッッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 薫の顔が青、白、赤と変化していき、最終的にはもはや白目を剥いて女の子失格の不細工な表情になってしまう。 言葉にならない、無様を通りこした間抜けな奇声をあげながら手足をばたつかせてアホみたいに射精するその姿は、将来を嘱望された天才美少女巫女の面影を一ミリも残していなかった。 「グクっ…こいつはすげぇなぁ…無限に湧き出てきやがる…!」 溢れる精液を全身で浴びる淫鬼は、恍惚の表情を浮かべる。 「こんだけ霊力を含んだ精液がありゃぁ、復活どころか全盛期よりも…グクっ、リスクをとって町中で暴れた甲斐があったぜぇ…とっ…とりあえず一度吸精して結界を張りなおすか。」 吸精ーーー淫鬼は未だに薫が射精し続ける精液を体全体で吸収しはじめた。 「ごぽっごぽぽっグククっまだまだ楽しませてもらうぜぇ、古宮薫ぅ…♥」 「お“っうぉっおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥♥♥♥♥」 薫の意識は、そこで途切れた。 「ぅ…ぁ……」 (ここは……) 体が思うように動かない。 薫は朦朧とした頭を動かして周りを見ようとするが、目に最初に映ったのは真っ暗な空間だった。 「目が覚めたようだなぁ」 「ひっ」 後ろから声がした。 本来だったらその程度の事で悲鳴をあげたりしない薫だったが、この声の主に刻みつけられた恐怖と快楽が反射的にあげさせた声だった。 段々と意識がハッキリしていく。 (わた、わたしは……そうだ、淫鬼と戦って……それで……) 「あぁあぁ、思い出したみてぇだなぁ。グヒヒッ」 「ゃ、いやぁ……」 体が動かず後ろが見えない。だが、確実にやつはいる。 「こ、来ないで……」 「グククッ……おいおい、そんなに怯えなくてもいいじゃねぇか。これから仲良くやるんだからよぉ」 そう言い、淫鬼は薫の金玉を揉み始めた。 「あっうっぐぅううっ♥」 もみもみもみもみもみ♥♥♥ 自分の体は暗闇で見えない。しかし、本来ないはずの場所から伝わる刺激が、薫にそこがどうなっているかを否応なしに理解させる。 「オメェはよぉ、これから一生ザーメンタンクの射精豚として生きていくんだぁ、俺様専用のなぁ!」 「あっや、やぁあ!!やめてぇ!!」 「やめるわけねぇだろ!!グハァッ!!」 淫鬼は薫の背中に覆いかぶさるようにして、両手を薫の金玉に添えてぐにゅぐにゅと弄ぶ。 「いやっいやああ!!やだやだやだやだっ!!離してっ!!離せぇっ!!」 金玉をぐにゅぐにゅとこねくり回され、段々と薫の口はだらしなく開き、舌が突き出される。 「お“っ♥おっ♥おっっ♥へっっほお♥おおおっ♥♥」 「どんだけ射精してもいいぜぇ、オラっ洞窟ん中いっぱいにしてみろ、射精豚ァっ!!」 ぎゅうううううううううーーーーーーーーー 「ほひぃいいいいいいっ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶびょびょぶぶぶぶぶぶぼびっぼびっぼびびっ♥♥♥♥♥♥ 「おぉ~~~でたでた(笑)」 「おほっ…♥ほぉおおっ………♥♥♥」 引き延ばされる様に金玉を絞られた薫は、その勢いで大量射精してしまった。 洞窟内に飛び散った大量の精液からむわっとした精臭が立ち昇る。 「あぁーでもちっと効率が悪りぃかぁ?」 今の薫の放精は、通常の男性と比べると圧倒的な射精量だった。 しかし、それでもまだ淫鬼を満たすには到底足りていなかった。 「グク……よし、ならこうするかぁ!グキキッ!!」 淫鬼はぐいぐいと腰を動かしはじめた。 くちゅっぐぷぷっ 「ひぁあっ!?♥」 薫のまんこに何かが侵入してくる。 「な、なにを!?はぁあ♥なにをするつもりですかあああっ!!?」 「オメェのマンコにチンポぶち込んでやるんだよォ!言っとくが俺様のはヤベェぜぇッ!!」 ずぶっ……ぶっちゅんっっっ♥♥♥ 「んお ゚お ゚ぉっ!!??♥♥♥♥♥」 子宮の奥まで届くような巨大な肉棒が挿入された瞬間、今まで感じたことのない快感が薫の体を突き抜けた。 「オラッ!!これで直接前立腺刺激してやる!!」 ぢゅっぼんっぢゅっぼんっぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぐっぼぼぉおおお!!! 「やめえええええっ♥♥♥♥♥やめへえええええええ♥♥♥♥♥♥♥♥」 淫奔を極めた淫鬼の巨根が薫のぐちょぐちょに濡れた処女まんこを耕す。 前立腺と子宮口を同時に押し潰すような深く激しいストローク。さらに、直接体の奥に流れ込まれる淫気は薫の体を強制的に淫乱な女に造り替えていく。 「んお"お"お"お"お"お"お"お"♥♥♥♥♥お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥♥♥♥」 「おい豚!自分でちんこ扱いてみろ!つってもそんなこと考えれねえよなぁ…?そんじゃ、無理矢理動かしてやるぜぇ♥」 そう言うと淫鬼は腰を止め、妖力を集中する。 ぐぢゅぢゅっ…淫鬼の妖力が薫の腕を浸食していく。 そのまま指先まで支配すると、ちんぽ一突きごとに無様絶頂している薫の両手が勝手に動きだした。 ぬちゅっ♥ 「あひぃいっ♥♥♥」 百戦錬磨の淫技が憑依した薫の手は、そのすべすべとした若さ溢れる細い手でぬるりと皮に包まれた貧茎を撫でた。 そして貧茎の根本をぎゅっと押さえると、ゆっくり下に引っ張った。 「おっ♥おっ♥おぉっ♥」 ぴゅっ♥ぴゅっ♥ 皮が腹側に引っ張られ、情けなくぷるぷる震える鮮やかな桃色の亀頭が空気に触れる。 それだけで薫は甘イキ射精してしまった。 「オラっ♥」 「ふんぐぅっ♥♥♥」 皮を伸ばしたかと思ったら、今度逆に亀頭側に戻す。 こちゅっ、こちゅこちゅっ、こちゅこちゅこちゅこちゅっ♥♥♥ 「これが皮オナだぁ、どうだ気持ちいいだろぉ(笑)」 「おっ♥♥♥おっ♥♥♥んおぉおっ♥♥♥んっ♥♥♥きもひっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥はっ♥♥♥はっ♥♥♥」 あまりの気持ち良さに脳をちんぽが埋め尽くし、薫はせっかくの美少女が台無しの鼻の下が伸び切ったアホ面を晒してしまう。 そして薫は無意識のうちに、淫鬼の言葉に首を縦に振っていた。 「そんじゃもっと激しくするぜぇ!」 「んほぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥」 ギュムゥッ!! 薫の右手が貧茎をギュッと掴んだ。 「オメェのちんこが貧相すぎて両手でつかめねぇなぁ…まあいっか。んじゃいくぜぇ…!」 「まっまひぇっ♥♥♥こえっ♥こえれったいおかしくなぁ ゴシュッッッ 「んぎいぃいいいいいいッ!!!♥♥♥♥♥」 ごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅっっっ♥♥♥ 「んおぉおっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥ちんぽやめへえええええええええ♥♥♥♥♥♥♥」 「まんこも再開すっぞぉ!」 「なあ“ッ♥♥♥おぎっ♥♥♥んおおおぉぉぉぉおお“お“お““お“ッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ずぼずぼぐちゅぐちゅごぼぉぬぶぶぐぼっぐぼっぢゅぶぶぶぅううううっっっ 女を堕とすことに特化した凶悪な極太ちんぽが、Gスポットとポルチオ、前立腺を同時に責め立てる。 さらには手淫。すでに淫鬼が手の支配権を薫に返したにも関わらず、発情した猿のように貧茎を扱き続けている。 「んぎぃいいっ♥♥♥♥♥ちんぽぎもぢいいいいっ♥♥♥んほぉおお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ♥♥♥♥♥♥♥」 「オラオラオラオラァァァァァァイけッ射精せッ!!豚ぁああああああああああ!!!」 金玉がみゅぐみゅぐと激しく脈打った次の瞬間ーーーー 「んオぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥ちんぽイッグゥううう“う“う“う“う“う“ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶちゅぶちゅびゅびゅっびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーびゅびゅぶりゅびびぶぶびゅっーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥ 最初に敗北した時の射精と同じか、もしくはそれ以上の量の精液が薫の貧茎からとめどなく溢れ出す。 その射精は、広い洞窟の床を埋め尽くしても止まることがなかった。 「おほっ♥♥♥おほっ♥♥♥ほおおぉぉおおおおおお♥♥♥♥♥」 「今日もすげえ量だなぁオイ!グククっそんじゃあもう一発だぁ、オラァッ!」 「んひぃっ♥♥♥はぁっ♥♥♥はぁっ♥♥♥」 「ぐくッグキャキャキャキャキャッ!!!」 淫鬼の笑い声と薫のぶっ壊れたイキ声が洞窟内に響き渡る。 身も心も完全に淫鬼専用のザーメンサーバーの射精豚となってしまった薫はこの先のずっと、貧茎から無様に射精し続けるのだった。


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