【重要】お知らせ
今回の利用規約改定に伴って、「乱交教室」シリーズを近々非公開にするかもしれません。それから二次創作の小説も一部非公開にするかも。
これらの小説はFantiaの方では読めますので、読みたい方は申し訳ありませんがそちらの方を支援お願いします。
オリジナルの小説に関しては、完結後は各種サイトで無料公開も検討しているので、そうなった場...
2022-11-15 12:16:06 +0000 UTC View Post
今回の利用規約改定に伴って、「乱交教室」シリーズを近々非公開にするかもしれません。それから二次創作の小説も一部非公開にするかも。
これらの小説はFantiaの方では読めますので、読みたい方は申し訳ありませんがそちらの方を支援お願いします。
オリジナルの小説に関しては、完結後は各種サイトで無料公開も検討しているので、そうなった場...
2022-11-15 12:16:06 +0000 UTC View Post心臓高鳴る初セックスを前に、2人は黙々と服を脱ぐ。
これから童貞を捨てると思うと、興奮のあまり心臓が爆発してしまいそうだ。
程なくして、2人は生まれたままの姿になる。
その瞬間いつもの日常はどこかへ消え去り、情事のムードへと空気が変化していく。
「わぁ、お兄様のおちんちん大きくなってますっ♡」
義理の妹のアリスに子供の作り方を教えて以来、邦彦は悶々とした生活を送っていた。
それは何故かと聞かれたら、先日の件で彼女のことを異性として認識するようになってしまったからだ。
唯でさえ邦彦は春先からの数ヶ月間、アリスやマリアとの新生活に苦労してきた。
ようやく賑やかな環境にも慣れてきたというのに、ここにきて特大の不...
2022-11-11 22:19:56 +0000 UTC View Postイリヤの股間に雄々しき逸物が生えている。
常軌を逸する光景に、美遊は驚愕で頭が回らないようだった。
「イリヤにどうしておちんぽが……?」
「実はね、おちんぽを生やす魔術を白いお兄さんから教わったんだ。これで美遊とエッチができるね♡」
立香と美遊の交尾を見て魂のムラムラを抑えられなくなったイリヤは、鈴...
2022-11-04 21:48:32 +0000 UTC View Postある日の出来事。
美遊がマスタールームの前を通りかかると、中から聞き慣れた声が響いてきた。
「……マスター……のおちん……いしい……」
「はっ、今のはイリヤの声っ……!」
どんなに小さな声でも、それがイリヤのものならば彼女は即座に判別できる。
イリヤがなぜマスタールームに? 疑問が湧き上がると...
2022-10-28 21:44:22 +0000 UTC View Post転機が訪れたのは、アリスたちとの生活も慣れはじめた5月半ばのことだった。
その日は休日で、邦彦は何をするでもなく自室でくつろいでいた。
そんな彼の耳に、コンコンとドアをノックする音が届く。
「んっ……」
「お兄様、アリスです……」
「アリスちゃんか。入っていいよ」
アリスが部屋に来るとは珍し...
2022-10-21 21:32:17 +0000 UTC View Post「お兄様、わたしに赤ちゃんの作り方を教えてください!」
眼前に可愛らしくちょこんと座る女の子が、そんな返答に困る問いを投げかけてきた。
彼女に悪意はない。こちらを困らせようという意図は微塵も感じられない。
彼女は純粋に、ただ純粋に疑問に思ったから聞いてきたのだ。
しかしだからこそ、どう答えれば良いものか...
2022-10-21 21:29:56 +0000 UTC View Postある日の夜。提督が寝室でくつろいでいると、部屋のドアを何者かがノックした。
「ん、誰だ……?」
「提督……」
「山風か」
訪ねてきたのは枕を抱えたパジャマ姿の山風だった。
彼女は部屋に入るなり、提督の胸に飛び込んだ。
「おおっ、どうした山風?」
「提督、あたし中々眠れなくって……。だ...
2022-10-14 21:17:49 +0000 UTC View Post夜の守矢神社で密かに開かれる、巫女と信者の乱交パーティー。
濃厚な前戯を終えて、いよいよ本番。
男性陣を誘惑する早苗の色気に我慢できなくなった信徒のひとりが、彼女の濡れそぼった膣に勢いよく男根を挿入する。
「うおぉっ、締まるっ……!」
「んあっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ おまんこにおちんぽきましたぁっ♡♡」
<... 2022-10-07 21:57:23 +0000 UTC View Postある日の夜。
守矢神社の一室で、とある会合が行われようとしていた。
「本日はお集まりいただき、誠にありがとうございます」
そこにいたのは、神社の巫女である東風谷早苗と数人の男性だ。
男たちは皆一様に全裸で、空間にはただならぬ空気が漂っていた。
「本日皆様に集まっていただいたのは、私たちが...
2022-09-30 21:59:51 +0000 UTC View Post卒業式を間近に控えたある日の放課後。乱交教室のメンバーは最後の乱交を行っていた。
教室内のあちこちで、誰も彼もが激しく交わっている。今日この日の出来事を記憶に刻みつけるために、皆が皆無我夢中になって肉欲を発散させていた。
「んあっ、はあぁっ、んんっ、あぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽがおまんことアナルいっぱいに詰...
2022-09-23 19:38:14 +0000 UTC View Post3月。それは春の訪れと別れのシーズンだ。どこの学校でも盛大に卒業式が開かれ、多くの生徒が学び舎を巣立っていく。
恋春たちが通う小学校でも数日後に卒業式が行われる。
がその前に、学校の一角で非公式の卒業式がひっそりと開かれていた。
「放課後に皆で会うのも今日が最後ね……」
その日の放課後、教室には『...
2022-09-23 19:34:22 +0000 UTC View Post待ちに待ったアルトリアとの初交尾。
メリメリと肉を掻き分ける感触とともに、巨根が少女の膣内へと侵入していく。
「んあっ、ふあぁっ、うぐっ、んあぁんっ♡ マスターのおちんちんが入ってきますぅっ♡♡」
「くぅっ、キツいっ……!」
いくら念入りに準備したとはいえ、初体験の膣内は窮屈で男根の挿入を拒んでいる...
2022-09-16 20:35:14 +0000 UTC View Post「マスター……あの、これで良いんでしょうか?」
「あぁ、とってもエッチで可愛いよ」
ある日の夜、マスタールームには立香とキャスター・アルトリアの姿があった。
2人とも裸で、アルトリアはベッドに仰向けに寝ていた。彼女は大胆にも股を開き、恥部をマスターに見せている。
りんごのように顔を真っ赤に染めたアルトリア...
2022-09-09 21:47:19 +0000 UTC View Post「真宮さんっ、何をっ……!?」
いきなり股間を触られて、相田少年は動揺する。
エッチなことなら恋春と何度もしてきた。
だが魅咲の纏うオーラは彼女と違う。
男を惑わす妖艶な雰囲気に、少年は飲み込まれてしまったのだ。
「何をって、ナニをするのよ。恋春ちゃんに振られちゃった今、恋春ちゃんとのエッチに...
2022-09-02 20:29:56 +0000 UTC View Post2月。卒業まで残りわずかに迫ったある日のこと。恋春たちが通う小学校の雰囲気が俄に色めき立っていた。
その日は2月14日。世間はバレンタインで至るところでチョコが飛び交っていた。
ある者は意中の人に本命チョコを送り、ある者は親しい友人に友チョコを渡し、ある者は社交辞令で義理チョコを配る。
理由はどうあれ、どのチョコ...
2022-09-02 20:27:40 +0000 UTC View Post「提督……これでいいですか?」
「あぁ、潮良いぞ」
ある日の昼下がり。提督は仮眠室で休憩を取っていた。
提督業という激務において、こういった安らぎの時間は重要だ。
そして彼を癒やす艦娘の存在は、正に救いの女神であろう。
「あの、私の膝硬くないですか?」
「いや、柔らかくてまるで天使の羽で包まれ...
2022-08-26 21:06:47 +0000 UTC View Post「それじゃあ次は、私の相手をしてもらうわよ♡」
ステンノの相手をした後はエウリュアレの番だ。
待ちに待った交尾の時間に興奮しているのだろう。エウリュアレは自ら四つん這いになると、蠱惑的にお尻を振って立香を誘惑する。
膣口からは愛液が止めどなく流れ出ており、挿入の準備は万端整っている。
オスを魅了するメス...
2022-08-19 20:58:21 +0000 UTC View Post「うぅっ……」
「マスターったら可愛いわね、私(エウリュアレ)。敵には勇敢に立ち向かうのに、私たちには手も足も出ないんだから♡」
「仕方ないわよ、私(ステンノ)。マスターだって立派な男の子なんだもの。美しい私たちに魅了されてしまうのも無理ないわ♡」
ある日の夜のこと。立香はゴルゴン三姉妹のステンノとエウリ...
2022-08-12 14:40:33 +0000 UTC View Post真冬だろうと乱交教室の熱を冷ますことはできない。
まるで自分たちのセックスを誇るかのように、それぞれが激しいプレイを展開していた。
「うおっ、水無月のおまんこ締まりがキツくて気持ちいいぞ! もっと激しく腰を振ってくれっ!」
「んあっ、あぁんっ、はいっ♡ んんっ、あぁっ、これでいいですかっ♡♡」
冬乃...
2022-08-05 21:20:19 +0000 UTC View Post年が変わって1月。長かった小学校生活も残り3ヶ月を切った。
冬の寒さが身体も心も冷やす厳しい季節だが、過酷な冬に抗うようなホットな集団がとある小学校には存在した。
「ふいー、今日も死ぬほど寒いな。真宮、お前の口マンコで俺のチンポを温めてくれよ」
「もう、田中くんったら。私は田中くん専用の暖房機じゃないのよ?」 2022-08-05 21:17:23 +0000 UTC View Post
性欲を抑えられなくなったふたなりパチュリーは、小悪魔に搾り取られどうにか性欲を発散することに成功した。
しかし今度は劣情が暴走した小悪魔が、ふたなりペニスを生やしてパチュリーに襲いかかるのだった。
「小悪魔、一体ナニをする気っ……!?」
「愚問ですね、パチュリー様。チンポが生えてすることなんて、ひとつしかないじ...
2022-07-29 21:13:52 +0000 UTC View Post「ふー、ふー……」
ある日の昼下がり。紅魔館の大図書館にいるパチュリーの様子がおかしかった。
まるで熱でもあるかのように顔が赤く息も荒い。寝間着のような格好も相まって、見た目は病人のそれである。
しかし何より異様だったのは、彼女の股間だった。
パチュリーの股間には大きなテントが張っており、何やらモゴモゴ...
2022-07-22 19:56:37 +0000 UTC View Post昼休憩が終わり午後の業務中、突如として提督の肉体に異変が現れた。
「くぅっ……なんだ、身体が熱いっ……!」
肉体が燃えるように熱くなり、意識が朦朧として判然としない。
まるで灼熱のサウナに放り込まれたかのようだ。
そして異変は身体の熱さだけではない。
彼の股間には雄々しきテントが張っていた。 2022-07-15 22:18:05 +0000 UTC View Post
クリスマスイブに真宮家で開催された乱交教室は、いつも以上の盛り上がりを見せていた。
「おぉっ、水無月のおまんこ熱いっ! チンコを包み込んでぎゅうぎゅう締め付けてくる!!」
「くぅっ、水無月のおっぱい柔らかいっ! チンコを包み込んで溶けちゃいそうだっ!!」
「んんっ、ああぁっ、良いっ、すごいっ、おちんぽが腟内でズボ...
2022-07-08 20:58:07 +0000 UTC View Post12月24日。それは家族や恋人といった大切な人と一日を安寧に過ごす聖なる日である。
この日ばかりは大義名分を得たとばかりにカップルたちは盛りまくり、街中はどこも浮ついた空気が漂っている。
そんな日本中を魅了するイベントを、彼女が見過ごすわけがない。
「うわ~、魅咲ちゃんのお家って大きいんだね~」
...
2022-07-08 20:55:30 +0000 UTC View Post「ちょっ、ちょっと……アンタまだやる気なの?」
「当たり前です。せっかくふたなりになったというのに、オルタのアナルを味わえないなんて人生の損失です!」
「そんなことで損する人生しょうもないわねっ!?」
オルタの言葉などどこ吹く風。
精神を性欲で支配されたジャンヌには、福音すらも耳に入らないだろう。
腹部...
2022-07-01 21:36:59 +0000 UTC View Post「あうっ、んんっ、ひあっ、んあぁっ……♡♡」
ある日のマスタールームにて、女性の淫靡な喘ぎ声が響いていた。
この部屋で女性の嬌声が聞こえること自体は珍しくはないが、そこには面白い光景が広がっていた。
「あぐっ、んあっ、うぅっ、くぅっ……お尻の穴を舐めるなんて変態よっ!」
「んちゅっ、れろっ、んちゅうっ...
2022-06-24 22:03:55 +0000 UTC View Post「よし、それじゃあ準備もできたことだし実験を始めるわね♡」
ある日の永遠亭。診察室には数人の男性が集められていた。
彼らは一様に全裸になっており、更に股間の益荒男をビンビンに勃起させていた。
これから一体ナニが始まるのか。そのことについては、皆と同じく裸になっている永琳によって説明がなされた。
「今...
2022-06-17 21:45:30 +0000 UTC View Post偶然にも乱交教室を目撃した相田少年は、話の流れで意中の人である恋春とセックスをすることに。
彼女のフェラチオで初射精を終えた少年は、そのままの勢いで初交尾をすることに。
「相田くん、セックスのやり方分かる?」
「なっ、なんとなくなら……。この穴にチンコを挿れればいいんでしょ?」
「うん。おまんこにおちんちん...
2022-06-10 21:48:10 +0000 UTC View Post