【東方】にとりと盟友ックス
河城にとりは河童である。
彼ら河童は高い技術力を誇り、人々の生活の役に立っている。
「盟友っ! 約束の品を作ってきたよ!」
「おう、来たか」
ある日のこと。
にとりはある物を渡しに人間の男の家を訪れた。
彼女の来訪を待ちわびていたのか、男は嬉しそうに迎え入れる。
「それが例のブツ...
2021-10-30 00:05:46 +0000 UTC View Post
河城にとりは河童である。
彼ら河童は高い技術力を誇り、人々の生活の役に立っている。
「盟友っ! 約束の品を作ってきたよ!」
「おう、来たか」
ある日のこと。
にとりはある物を渡しに人間の男の家を訪れた。
彼女の来訪を待ちわびていたのか、男は嬉しそうに迎え入れる。
「それが例のブツ...
2021-10-30 00:05:46 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
急に寒くなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は呼符10枚(11連)でジャック・ド・モレーとゼノビアが出たので満足しています。
前の水着イベで1枚も星5が出なかったので、それの揺り戻しでしょうかね。
私はガチャにおいて特に宗教は入ってませんが、確率は収束...
2021-10-23 12:59:35 +0000 UTC View Post智香の発情マンコに男根を挿入した瞬間、涼士郎の全身に至福の快感が響き渡った。
「おおっ、すごい締まりだっ……!」
「んんっ、あぁあっ、ふあぁっ! おちんぽがおまんこに入ってきたあぁっ……!!」
涼士郎のペニスを膣奥で受け止めて、智香は張り裂けんばかりの嬌声で鳴く。
周囲に人はいないとはいえ、あまり大...
2021-10-22 11:43:55 +0000 UTC View Post11月。木々に色鮮やかな葉が付き、何気ない風景を雅やかに変化させる趣深い季節。
秋から冬へと移行するこの期間は、一年の終わりを感じさせる肌寒い季節である。
そんなしんみりした空気とは無縁なカップルがここに一組。それは言わずもがな、涼士郎と智香だった。
「遠野くん、来週末時間ある?」
「来週末? えーと、た...
2021-10-22 11:42:09 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
最近遅まきながらワクチンの一回目を受けました。
健康診断の採血よりも痛くなかったです。
この年になってくると野菜炒めの美味しさに気づいてきます。
近所の商店はスーパーよりも野菜が安いんですが、調理に時間がかかるので時短とのせめぎあいが日夜繰り広げられています。
<...
それは提督がお風呂に入っていた時に起こった出来事だった。
「ふー、疲れた疲れた」
その日の夜、提督は男性用の浴場で一日の疲れを取っていた。
提督業は激務だが、こうしてお風呂に入れば癒やされる。
彼にとって、仕事からも提督業からも解放されて一人になれるこの空間こそ至福の時間だった。
ぶく...
2021-10-15 12:16:33 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
巷で話題の月見バーガーなるものを未だに食べたことないのですが、やたら評判がいいのでそのうち食べたいと思っています。
そういうのありますよね。食べ物でも漫画でもゲームでも。皆知ってるけど自分だけは触れたことないみたいな。
そういうのって、タイミングを逃すと中々手を付けられませんよね...
2021-10-09 00:21:26 +0000 UTC View Postアタランテオルタの様子がおかしい。
ダ・ヴィンチから報せを聞いた立香は、慌ててアタランテの元へと駆けつける。
「アタランテっ、大丈夫かっ……!?」
「ううう~っ、うヴヴーっ……!?」
アタランテはベッドにうずくまり身悶えていた。
見るからに苦しそうであり、唸り声が痛々しくて可哀想だ。
確か...
2021-10-08 23:05:20 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
今年も残り3ヶ月となり月日の流れの速さを感じます。
今週は創作がうまくいかなかったので来週は頑張りたいです。
来週はFGOの小説を投稿する予定です。よろしくおねがいします。
2021-10-02 23:13:04 +0000 UTC View Post「あうっ、んんっ、んあぁっ……遠野くんのおちんぽがズンズン響いてるよぉっ……!!」
「うおぉっ、腰が止まらないっ……!」
性欲に取り憑かれた涼士郎は、我を忘れて腰を振りまくる。
腰を振りながら撮影は予想以上に難しかった。手ブレ補正用のスタビライザーを使っているわけではないので、気が緩むとすぐガタガタになってしま...
2021-10-01 16:19:24 +0000 UTC View Post秋。それは知的好奇心をくすぐられる探求の季節。
人々は各々、思い思いの探求に耽る。ある者は学問に、またある者は芸術に、またある者はスポーツに。
そして涼士郎と智香はというと……。
「それじゃあハメ撮りをしてみようよ」
「それじゃあっていきなり何なのさ」
涼士郎がいつも通り部室で暇を持て余してい...
2021-10-01 16:16:50 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
毎回ゴキブリの話をしてもアレなので別の虫の話でも。
昔実家からお米が送られてきたことがありました。
そのお米は市販のお米ではなく、地元で収穫し精米したお米です。
ジップロックに詰めて送られてきたお米を米櫃に入れ替えてしばらく経った後。
米櫃を開けてみると、ノシメマダラメ...
2021-09-25 23:22:38 +0000 UTC View Post「なぁ霊夢、お願いだ。頼むから私の相手をしてくれ~」
ある日の博麗神社で、魔理沙の悲痛な叫びが響き渡った。
何やら彼女は困っているらしい。股間をモジモジさせながら訴えかけてくる。
必死そうな魔理沙とは対照的に、霊夢は冷めきった表情だ。
つまらないものでも見るような目を向けると、吐き捨てるように提案を出し...
2021-09-24 10:37:41 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
夏の暑さもようやく峠を越し過ごしやすくなった今日この頃、皆様は如何がお過ごしでしょうか。
私はゴキブリ対策にホウ酸団子を設置して様子を見ているところです。
最近はゴキブリを見慣れすぎていて、出ても放置することが多くなって本格的にヤバくなってきました。
冬になる前に決着をつけ...
2021-09-18 23:25:38 +0000 UTC View Postある日の夜。
一日の業務が終わった提督のもとへ、ひとりの艦娘が突入してきた。
「提督ぅー! 今日もお仕事お疲れ様デース!!」
「おぉ、金剛もお疲れ」
入ってきたのは金剛だった。
彼女は勢いよく敬礼すると、愛くるしい表情でこちらを見つめてくる。
「もう夜だってのに、金剛は元気だな」
...
2021-09-17 11:42:44 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
パスタを茹でようと袋の中身を鍋に入れたら黒い粒が浮いてなんだろうと思ったらゴキブリのフンで、袋の中でゴキブリが食事中だった事件が起きましたが私は元気です。ちなみにゴキブリにかじられたパスタはいただきました。お腹は壊しませんでしたが流石に美味しく感じませんでしたね。
来週は艦これの小説...
2021-09-11 23:11:24 +0000 UTC View Post「あぁあっ、んんっ、んはあぁっ……!」
涼士郎と智香のSMプレイはまだまだ続く。
ムチの次はロウソクプレイだ。彼女は仰向けに寝て下半身を顕にしている。
智香の魅惑の太ももに、赤いロウを一滴垂らす。
すると智香は可愛い悲鳴を出して身悶えた。
「んあぁっ、あぐっ、んあぁんっ……!」
あ...
2021-09-10 11:44:30 +0000 UTC View Post一ヶ月以上にも及ぶ夏休みが終わり、二学期へと突入した学校生活。
残暑も終わり過ごしやすい季節になった部室で、二人は読書に勤しんでいた。
一応ここは文芸部の部室で、智香は文芸部の部員なのだ。
そんな彼女が本を読んでいても何も不自然ではない。むしろ健全な部活動と言える。
ただ、それが普通の本であればの話である。
... 2021-09-10 11:42:10 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
急に寒くなってきましたね。
9月に入り今年も残り三分の一になりましたが、変わらず頑張っていきたいですね。
相変わらず原神に時間を取られてますが、最近は休日よりも平日のほうが創作は順調なのでそこで挽回していきたいです。
来週はオリジナル小説を投稿する予定です。よろしくお...
2021-09-03 23:58:19 +0000 UTC View Post「ふふふ、マスター……♡」
「きっ、キアラさん……?」
ある日の夜、立香はマイルームで殺生院キアラに迫られていた。
女性サーヴァントに迫られること自体は珍しくない。
しかし相手がキアラというのが危機感を抱かずにはいられない。
彼女は魔性の女だ。キアラに狙われた男がどうなるかは火を見るよりも明らかだ。
... 2021-09-03 09:41:29 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
また腰をやって死にかけましたがなんとか生きています。
腰痛は突然くるので怖いですね。
対策しようにもできないので、お薬は切らさないようにしたいです。
来週はFGOの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
今後書きたいキャラ
FGO
アタランテ
カーマ...
2021-08-27 22:24:16 +0000 UTC View Post「困ったな……」
それはある日のこと。迷いの竹林をさ迷うひとりの男がいた。
彼は流浪の旅人であり、竹林を通ろうとして道に迷ったのだ。
唯でさえ土地勘がないのに加えて、そこは『迷いの竹林』なのだ。
よそ者が安易に踏み入れて通り抜けられるような場所では決してない。
「どうしようか……って、あれは?...
2021-08-27 10:45:15 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
FGOでアペンドスキルの実装によりQPが死ぬほど必要になったので、もっとボックスガチャ回しておけばよかったなぁと後悔する毎日です。
来週は東方の小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
~いつか書きたいオリジナル小説シリーズ~
『異種カップルの色事情』
...
2021-08-20 23:12:26 +0000 UTC View Post「まずは私の手で扱いてあげるね」
そう言って、智香はいやらしい手つきで男根を手コキしはじめる。
それを唯の手コキと侮るなかれ。数々のセックスで経験を積んできた彼女のテクニックは、もはや高校生の域を遥かに超越していた。
手首のスナップを利かせて、淀みなくリズムカルに竿を擦るのだ。彼女の魅惑の手コキによって、愚息...
2021-08-20 12:25:23 +0000 UTC View Post夏、それは男女が燃え盛るような恋の花を咲かせる暑い季節だ。
夏休みという大型連休を活用して生まれるカップルは数知れず。それもこれも茹だるような熱気が若者のリビドーに火を点けるせいだろう。
そんな日本中が灼熱の夏を満喫している最中、涼士郎と智香はどうなっているのだろうか。
今日はその様子を覗いてみよう。
...
2021-08-20 12:23:39 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
来週はオリジナル小説を投稿する予定です。
その小説の裏話ですが、当初の予定では主人公が少女に変態プレイをどんどん仕込んでいくという想定だったんですが、少女が予想以上にド変態のド淫乱で主人公が振り回されるという逆転現象が起こりました。
よく言われる「キャラが勝手に動く」現象ですが、...
2021-08-13 22:57:09 +0000 UTC View Post「提督、今回の任務の報告書を持ってきました」
「おう、ありがとう浜風」
ある日の午後。浜風が任務の報告のために執務室にやってきた。
彼女は手早く報告書を提出すると、一礼してその場を後にしようとする。
「それでは、私はこれで失礼します」
「待った待った。浜風、どうせこの後暇だろ? ちょっと俺と雑談で...
2021-08-13 14:32:48 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
世間の流れに逆らってひたすら創作活動に打ち込んでいますが、それでも圧倒的に時間が足りません。
ゲームや配信を見る時間を削ればもっと書けるかもしれませんが、そこまで集中力が持たないのが考えものです。
一番執筆速度があったのが10年以上前なのも悲しい現実ですね。なんとか頑張っていくほ...
2021-08-06 22:37:06 +0000 UTC View Post「あっ、んんっ、んぁっ……うくっ、んふぅっ、ふあぁっ♡♡」
立香の目の前で、巴御前がバイブでオナニーをしていた。
バイブを根本まで膣内に突き立て、グリグリと押し付け刺激を与えている。
多少荒っぽい愛撫だが、サーヴァントの彼女にとっては丁度いいのだろう。
彼女は立香のことなど眼中にないかのように自慰に没頭...
2021-08-06 12:50:04 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
小説のネタはたくさんあるんですが執筆速度が全然追いついていないので、暇を見ては書きたいネタを小出しにして発散したいと思います。
来週はFGOの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-07-31 23:23:57 +0000 UTC View Post