エッチな地味子と淫行生活 第10話 夏だ!プールだ!セックスだ!!②
「それじゃあ次はどこに行こうか」
ウォータースライダーから出た二人は、次に行くアトラクションを話し合う。
「うーん、それじゃあ流れるプールはどうかな?」
「いいね。流れるプールにしよ」
二人が次に行くのは流れるプールだ。
どこにでもあるポピュラーなアトラクションだが、誰かと行くと趣が変わっ...
2021-07-30 15:13:30 +0000 UTC View Post
「それじゃあ次はどこに行こうか」
ウォータースライダーから出た二人は、次に行くアトラクションを話し合う。
「うーん、それじゃあ流れるプールはどうかな?」
「いいね。流れるプールにしよ」
二人が次に行くのは流れるプールだ。
どこにでもあるポピュラーなアトラクションだが、誰かと行くと趣が変わっ...
2021-07-30 15:13:30 +0000 UTC View Post梅雨が開け、期末試験が終わり、本格的な夏が始まった7月下旬。
日本中の学校がそうであるように、涼士郎たちが通う高校でも夏休みが始まった。
涼士郎にとって、夏休みとは退屈なだけの長い休暇でしかなかった。
涼士郎は部活にも恋愛にも勉学にも励んでおらず、これといった趣味を持たない退屈な人間だった。
そんな人...
2021-07-30 15:11:12 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています
原神の大型アプデで時間を食いつぶされていますが、なんとかやっていけています。
オリジナル小説のネタが色々沸いていますが、消化できなくて困っています。
執筆速度がもっと上がれば良いんですけど、中々思うように行きません。
来週はオリジナルの小説を投稿する予定です。
よろしくお...
2021-07-24 00:37:21 +0000 UTC View Postある日のこと、人里に住む男のもとに一人の女性がやってきた。
「お邪魔しまーす。薬の訪問販売でーす」
彼女は永遠亭に住む鈴仙・優曇華院・イナバだった。
薬師の弟子である鈴仙は、こうして時々人里に降りては薬の訪問販売をしているのだ。
「薬? 今は病気とかしてないし必要ないんだが……」
...
2021-07-23 07:34:19 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
来週原神のアプデがあるので、真面目に更新が途絶えないよう気をつけたいと思います。
FGOのボックスガチャは150箱でした。クエストドロップが目当ての素材じゃなかったのでそこまで回せませんでした。
来週は東方の小説を更新する予定です。よろしくお願いします。
2021-07-16 23:54:24 +0000 UTC View Postとある日。鎮守府の執務室での出来事。
「ねぇ、提督ー、あたしと遊ぼうよ~」
執務机で仕事中の提督の腕に、グレカーレがまとわりついていた。
彼女はかまってちゃんな猫のように抱きついてくるので、仕事に身が入らない提督なのだった。
「グレカーレ、腕にくっつかれると仕事ができないんだが……」
「だ...
2021-07-16 12:33:08 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
最近野菜をバカみたいに食べてます。
野菜をよく食べるようになったのは年をとったせいですかね。
原神のアプデが楽しみすぎるので、アプデ後に更新が途絶えないように頑張りたいです。
来週は艦これの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-07-09 23:43:59 +0000 UTC View Postワンコの智香に引っ張られてやってきたのは、公園に設置されたベンチであった。
それはどこにでもあるような、何の変哲もないベンチだ。
智香はベンチに両手をつけると、こちらにお尻を向けてフリフリと振ってくる。
「遠野くん、エッチしたくて仕方ないんでしょう? 私も発情しちゃったから交尾しよ」
淫らに誘惑す...
2021-07-09 11:02:47 +0000 UTC View Post「今夜は星が綺麗に見えて、良いお散歩日和ですね」
「そっ、そうだね……」
7月に入ったある日の夜、涼士郎と智香は公園で散歩をしていた。
若い男女が夜の公園でデートだなんて、なんて初々しいんだと思われるかもしれない。
しかし実態はそう生易しいものではない。甘酸っぱいデートなんてしょせんは妄想であり、現実はも...
2021-07-09 11:01:18 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
今年も残り半分ですね。
歳を取ると時間の流れがマッハなので、なるべく無駄にしないようにしたいですね。
来週はオリジナル小説を投稿する予定です。
よろしくお願いします。
2021-07-03 00:02:04 +0000 UTC View Postとある特異点での任務について一週間経過したある日の夜。立香が野営のテントに入ると、中にはナイチンゲールが待っていた。
「婦長、どうしたの? それにその格好……」
彼女が着ていたのは、露出が多い水着のようなナース服だった。
昼間は着ていなかった破廉恥な衣装の婦長を目にし、驚きを隠せない立香。
予想外...
2021-07-02 10:26:50 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
最近野菜食べたい欲が強くなっています。
ただ一人暮らしだと何種類もの野菜を消費しきれないのが考えものです。
ただいま新しいオリジナル作品の準備を進めています。
以前からイチャラブ異種姦ものを書きたかったのですが、シリーズにするためにいい感じの設定ができたのでプロットを...
2021-06-25 22:55:47 +0000 UTC View Post最近家に訪問してくる射命丸文という天狗が、しつこく新聞勧誘してくるので困り果てていた。
何度断ってもやってくるのでそろそろ堪忍袋の緒が切れそうになっていた男は、つい魔が差してこんなことを彼女に言ってしまったのだ。
「そんなに新聞を買ってほしいんだったら、アンタが裸になって奉仕してくれれば考えてやるよ」
...
2021-06-25 11:45:44 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
創作の調子が最近あまり良くないので、これから頑張っていこうと思います。
オリジナルのシリーズはそろそろストーリー折返しな感じです。
全何話か決めてませんが、いい感じにまとめていきたいです。
来週は東方の作品を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-06-18 23:48:29 +0000 UTC View Post「ここが……」
涼士郎は智香に連れられ、プールの女子更衣室へとやってきた。
そこは現在水泳部の部員が使用中なのだが、彼女たちは部活中なので更衣室に人はいない。
とはいえ、本来部外者が入っていい場所ではない。
智香はもちろんのこと、もし涼士郎が女子更衣室に入ったことがバレれば大問題だ。
厳しく説教され...
2021-06-18 10:10:34 +0000 UTC View Post中間試験も無事に終わり、6月中旬。
涼士郎たちが通う高校でも、水泳の授業が始まった。
彼にとって、水泳は数ある授業の中でも苦手な部類の科目だった。
唯でさえ運動神経が無くて体育全般が不得意なのだ。
その中でも、水泳は毎回気分が憂鬱であった。
泳ぐこと自体はそこまで嫌いではない。プールや海はむしろ好...
2021-06-18 10:08:03 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
甜麺醤を手に入れたことにより、料理の幅が格段に広がりました。
料理自体は好きなのですが、一人暮らしなので多様な食材を抱えられないのが難点ですね。
来週はオリジナルの小説を投稿する予定です。よろしくお願いします。
2021-06-11 23:19:40 +0000 UTC View Post「はぁ……今日も疲れたぁ」
一日の業務も終わり夜、執務机にぐったりとうつ伏せになる提督の姿があった。
提督業は激務である。いくら屈強な肉体と精神を持つ提督といえど、決して疲れないわけではない。働けばその分だけ疲労するし、精神はすり減っていく。
こうして一日も働けば、逞しい提督も疲労の色が隠せなくなってくる。労...
2021-06-11 10:50:24 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
skebがテキストも対応するようになりましたが、やるかどうかは分かりません。
pixivのリクエスト機能もノータッチですし、今のところは支援サイトに集中ですかね。
支援サイトで活動するようになって一年経過したので新しいことも色々始めたいんですが、今のところは現状維持でいっぱいいっぱいです。 2021-06-04 22:42:40 +0000 UTC View Post
それはある日のこと。
マシュの身に起きた大事件である。
「先輩、実は……お願いしたいことがありまして」
「どうしたんだい、マシュ?」
マイルームルでくつろいでいた立香の元にマシュがやってきた。
一体何事だろう。彼女の雰囲気からそこまで深刻そうではないものの、何か困ったことが起きたのは明らかだ。 2021-06-04 12:40:59 +0000 UTC View Post
毎度お世話になっています。
現在オリジナル作品は1シリーズしか書いていませんが、今後増えていった時にシリーズごとに読みにくいのがサイトの難点ですね。(というか、支援サイト自体小説を投稿するのに不向きな仕様になっています)
現状、タグでまとめるくらいしかないです。
今後作品のPDF化等も検討していますが、作業が面倒なの...
2021-05-28 22:42:54 +0000 UTC View Post「このままじゃ勉強にならないから、私が抜いてあげるね」
そう言って、智香は涼士郎に擦り寄りいやらしい手つきで股間を撫でる。
そんなことをされたら、愚息が余計に元気になってしまうではないか。
男根は痛いくらいに硬く勃起し、ズボンに雄々しくテントを張っていた。
「このままじゃ、おちんちんが苦しいよね。今...
2021-05-28 16:31:38 +0000 UTC View Post高校2年目にして人生の転機を迎えた遠野涼士郎だが、どれだけ絶頂期であろうと学生の本分は学業である。
学生をやっていれば定期的に襲ってくる試験を逃れる術はない。
それは涼士郎であっても例外ではない。そして彼にとって定期試験こそが学生生活一番の鬼門であった。
「まずいな……」
5月中旬のある日のこと、...
2021-05-28 16:28:07 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
オリジナル短編小説を量産したい欲があるんですが、中々書くタイミングがありません。
執筆速度が上がれば良いんですけど、思うように行かない毎日です。
頃合いを見計らって実験的に書くかもしれないし、書かないかもしれない感じです。
来週はオリジナル小説を更新する予定です。よろ...
2021-05-22 00:37:13 +0000 UTC View Post月が煌々と輝くある日の晩。
迷いの竹林にひっそりと建つ民家から、女性たちの淫猥な嬌声がひそかに響いていた。
「……慧音のおちんぽ、こんなに硬く大きく勃起してる♡」
「うくっ……それを言ったら妹紅のおちんぽだってすごいことになってるじゃないか。赤黒く血管が浮き出てて、今にも破裂しそうだぞ♡」
二人の女...
2021-05-20 13:49:54 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
オートミールにソースとマヨネーズをかけるとお好み焼き味になると気づいてはかどっています。
最近バターチキンカレーの腕が上がってよく作っています。市販のカレーよりも美味しいので気に入っています。
健康のことも考えて料理をよくするようになりましたが、その分電気代が増えてきたのが難点で...
2021-05-14 17:31:56 +0000 UTC View Post「んっ……」
ある日の休日、提督は鼻孔をくすぐるいい匂いで目を覚ました。
寝ぼけ眼を擦り匂いの方向に視線を向けると、鳳翔が台所で朝ご飯を作っている最中だった。
提督は美味しそうな匂いに誘われて、鳳翔の居る台所へと足を向けた。
「鳳翔、おはよう」
「提督、おはようございます。もう少しで朝食ができま...
2021-05-14 16:28:32 +0000 UTC View Post毎度お世話になっています。
現在オリジナルのシリーズを一本書いてますが、他のオリジナルも書いてみたい欲があります。
ロリビッチとかおねショタとか色々書いてみたいです。
ショタとか男の娘って需要ありますかね。需要がなくても書くときは書くんですが。
来週は艦これの小説を投稿する予定です。よろしくお願...
2021-05-08 00:25:27 +0000 UTC View Postゴールデンウィーク。
それは新生活で疲れた人々を癒す細やかな長期休暇だ。
夏休みに比べれば圧倒的に短いその期間を、学生たちは思い思いに過ごす。
部活動に打ち込むも良し、勉学に励むも良し、レジャーを楽しむも良し、のんびり過ごすも良し。
それぞれが自由を謳歌する中、普通の男子高校生遠野涼士郎は果たして何をしている...
2021-05-06 11:00:00 +0000 UTC View Post初手から公園での青姦で始まった涼士郎と智香の初デートはまだまだ続く。
「運動してお腹が空いたから、小腹を満たさないか?」
「うん、それが良いね。私、良い感じのカフェを知ってるからそこに行こうよ」
青姦を終えての昼下がり、二人は公園を出て次の目的地を決めていた。
腹が減っては戦ができぬ。今日は体力が必...
2021-05-06 11:00:00 +0000 UTC View Post