リル女王の調教外交2
リルに用意された館は正面に大きな館があり、門から館までの間には、小さいながらも綺麗な庭園まで備えている。
裏手に回れば木々が茂り、清涼な空気が静けさの中、流れ、暖炉や絵画なども飾られ、貴族の館の一つだったのだろうと思えた。
アグニとカタリナは与り知らぬことだが、リルが奴隷化した元貴族の屋敷の一つで...
2022-02-05 15:30:00 +0000 UTC View Post
リルに用意された館は正面に大きな館があり、門から館までの間には、小さいながらも綺麗な庭園まで備えている。
裏手に回れば木々が茂り、清涼な空気が静けさの中、流れ、暖炉や絵画なども飾られ、貴族の館の一つだったのだろうと思えた。
アグニとカタリナは与り知らぬことだが、リルが奴隷化した元貴族の屋敷の一つで...
2022-02-05 15:30:00 +0000 UTC View Post
ドSなモルガン様です text お前が望むのは夫ですか? それとも、臣下ですか? フフ、臣下のようですね なら、私の足に忠誠を立てなさい それにしても醜い顔ですね そんな顔を見ると…… あがってしまいます フフ、ほら嗅ぎなさい? 主の匂いを覚えるのは臣下の務めです どうですか? 私の匂いは? ずったブーツを履いていたからさぞ濃厚でしょう? なんで...
2022-01-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
私にとって男とは支配する存在だ。
互いが同等なんてありえない。
なら、男とは人間なのか?
否――。
男とは私にとって犬の様な存在。
面白半分に楽しむ玩具。
権利など与えず、ただ支配する対象である奴隷だ。
つまり、私にとって男とは劣等種だ。
...
2022-01-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
それからというもの、礼子様と愛様の遊び相手として毎日を過ごすことになった。
仕事を終え、帰宅すると二人の御主人様が待っている。
そして、いつものように服を脱ぎ捨てて裸になると、二人が用意した服を着ていく。
礼子様からは黒革コート。
愛様からは白ブラウス、紺スカート。 2022-01-22 00:00:00 +0000 UTC View Post
「まだ生きてる?」
ミシミシミシミシ……。
「ぁぅぅぅ」
茹だる様な熱気と鼻を覆いたくなる粘ついた臭いと、全身がプレス機で徐々に潰されていく様な圧力に意識を取り戻したテムズは弱々しく声をあげるしかできなかっ...
2022-01-15 14:00:00 +0000 UTC View Post
シンジがM男だった場合のifです。 性癖に興味津々な綾波レイ様です。 https://www.fanbox.cc/manage/posts/3215440
2022-01-14 15:00:00 +0000 UTC View Post
「恭子……結婚してくれ」
「啓介さん……喜んで」
この日、俺は二年間交際していた彼女にプロポーズして結婚を誓った。
人生で最高の日を迎えた俺は喜びながら、家へと帰って休みをどうすごそうかと楽しく考えていると――。
ピロン♪
「ん?」
着信?
誰から...
2022-01-07 15:00:00 +0000 UTC View Post
「嫌だー!!!」
(助けて、お姉ちゃ--ん!!)
叫びが木霊する。
だが、それは誰にも届く事はなく、ただ悲痛な響きだけを残し、テムズの視界は闇に包まれていった。
テムズが布地に沿って滑り落ちると同時...
2021-12-31 15:00:00 +0000 UTC View Post
去年も多くのフォロー、支援をいただき誠にありがとうございます。
皆様の応援でなんとか生きておます。
今年もよりよい作品を創れるよう頑張りたいです!
今年もよろしくお願いいたします。
ドSなマシュ様は変態に調教したマスターを徹底的になぶります。 今年も沢山の方からの支援、リクエスト、応援をしていただき誠にありがとうございました! 来年も皆様に楽しんでいただける作品を書いていけるよう励んでいきます! 来年も皆様からの暖かいご支援のほど、よろしくお願いいたします テキスト どうですか、先輩 久しぶりのお外は? フフフ、人間...
2021-12-30 15:00:00 +0000 UTC View Post
いつもお世話になっております!
来年は新しく音声ものの作成もはじめてみました!
1000円の有料コンテンツになります。
甘ったるいボイスで見下されたい方はぜひ拝見していってください!
1月半ばに公開予...
2021-12-27 14:27:49 +0000 UTC View Post
ガタン!
「うわっ!?」
「うっ!?」
テムズとアルトは激しい揺れで目が覚めた。
「いつまでも寝てるのかしら? 虫けらの癖にご主人様より寝ているなんていい身分ね?」
見上げると、巨大な顔がこちらを見下ろしている。
瞬間、アルトとテムズの全身が昨日の拷問を思い出...
2021-12-24 15:00:00 +0000 UTC View Post
ドMなペット君には、最高の思い出をプレゼントされます。 text ポチ~、元気してた? どうせ変態のあんたにはクリスマスを一緒に過ごす相手もいないでしょ? だ・か・ら、私たちが遊んであげるわ🖤 余興それが変態な君へのクリスマスプレゼントだよ? ◆ 痛い? 落としたら本当に金玉潰すからね? うわ~、ブーツで踏まれて硬くなってきてるじゃない 本当に気...
2021-12-19 06:29:08 +0000 UTC View Post
小人にされたマスターはマシュ様が起きているときは、ブーツの中での生活を強制されています 台詞 せんぱ~い 私の足はどうですか? ブーツの中はすっごく蒸れてて 苦しいと思いますけど、 ド変態の先輩には とっても気持ちいいですよね? フフ、さっきから先輩が モゾモゾ動いているのが わかりますね♪ こんな状態でも足を舐めて 腰も動かしてるんですか?...
2021-12-17 15:00:00 +0000 UTC View Post
◆
ねぇ、お兄ちゃん?
これ、な~んだ?
正解は、お兄ちゃんが妹のパンツを
洗濯物から漁ってる現場写真で~す♪
ちなみ、この後、これをオカズに
オナニーする変態シーンも
記録してま~す♪
◆
え?
なんのつもりって?
いや~、最近のお兄ちゃんの
挙動が不審だからカメラ
仕掛けといたんだ~ 2021-12-17 15:00:00 +0000 UTC View Post
「うふ、美味い♪」
塾から帰った美琴はコーヒーを飲みながら、心の底から堪能していた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「うぁ、はぁはぁ」
美琴の足の下でテムズとアルトが苦しそうな息を漏らしている。
ブーツこそ解放されたが、美琴はまだ靴下を履いたままであり、アルトとテムズは美琴の足に密着し...
2021-12-11 15:00:00 +0000 UTC View Post
ガチャ……。
重く湿った空気が澱む地下室で、鎖の擦れる音がやけに大きく響く。
「う…………」
冷たい床に藁のベット。
こんな粗末な生活は今までの人生で味わったことがなかった。
起きた瞬間、寒さに身を縮こまり、硬い床の痛みで目が覚めるなど……。
「くそ……」 2021-12-10 16:00:00 +0000 UTC View Post
地下室のさらに奥にある隠し部屋。
防音設備が完全に施されたこの部屋の存在はリルとロキ、そして拷問される生け贄しかしらない。
だが、今日は二人きりだ。
しかし、生け贄は存在した。
「はぁ、はぁ!」
ガチャ、ガチャ!
必死に鎖を引きちぎろうとするのは、ロキ。 2021-12-08 15:00:00 +0000 UTC View Post
皆様のご支援のおがげで今年もなんとか終えられそうです。
来年は小説やイラスト、動画だけでなく、音声作品もあげていければいいな、と考えております。
試作として、千文字ほどのものを声優さんに依頼してみましたので、納品されたらアップしたいです。
皆様からの支援金、大切に活用させていただいております。
来年もぜひよろしくお願い...
2021-12-04 15:00:00 +0000 UTC View Post
「ふふふ、二匹とも健気ね」
美琴はお気に入りの喫茶店へと向かい、席につくと、爪先に意識を向けて笑っていた。
姉のアルトも弟のテムズも必死に足を舐めているのがわかる。
ほんのわずかな刺激だが、背徳感がたまらなく気持ちいい。
自分達と変わらない容姿。
なのに、小さいとい...
2021-12-04 15:00:00 +0000 UTC View Post
人間便器にまで調教されたマスターですが、マシュ様はさらなる調教で追い詰めていきます。 text 先輩 どうですか? 小人になった感想は? 心配しなくても、ダ・ヴィンチちゃんや他のスタッフはこないから安心してください? なんでこんなことをって? ん~、それは先輩に飽きたからですかね? 足舐めさせたり、便器にさせてきましたけど、それも毎日だと飽き...
2021-12-04 00:00:00 +0000 UTC View Post不馴れと言いながらも容赦なく踏みつけてくださいました。
爪先からは甘ったるい匂いがしてきて、とても興奮しました!
ドSな同級生、先輩だけでなく後輩にも奴隷として扱われてしまいます ◆text せんぱ~い 先輩ってドMなんですよ? 最近、部活の先輩に聞いたんです フフ、ストレス解消に女の子の奴隷になってるんでしょ? とっても立派だと思いますよ? 女の子に服従するせんぱい だから、私にも服従してくれますよね? せ・ん・ぱ・い♪ アハ、アハハ! 本当に頷いちゃうんだ...
2021-11-27 15:00:00 +0000 UTC View Post
「はい、これで洗礼の準備は完了よ」
巨人こと天城美琴はテムズとアルトの姉弟を右と左の足指の間に挟み込むと、そのまま靴下を履き、ブーツを履く。
美琴にとって、女の小人のアルトは一度この刑にしていたし、捕まえて何度も踏みつけていたから耐久力もわかっていた。
一度、学校に履いていったこともあるの...
2021-11-26 15:00:00 +0000 UTC View Post
「テムズ! しっかりしろ!」
「う……」
聞きなれた声に目を開けたテムズの前には数日前に行方不明だった姉のアルトがいた。
「姉さん……よかった!」
無事だった!
そう思ったテムズだが、自分の姉の姿を見てその先を言うことができなかった。
身体はアザだらけで、それ...
2021-11-19 15:00:00 +0000 UTC View Post