瓢箪に吸い込まれるヒーロー達(単品版)
瓢箪に吸い込まれるヒーロー達(gifファイル版)【https://darekanonetadoko.fanbox.cc/posts/1528635】の風圧無しの単品版です
2020-10-25 02:28:29 +0000 UTC View Post
瓢箪に吸い込まれるヒーロー達(gifファイル版)【https://darekanonetadoko.fanbox.cc/posts/1528635】の風圧無しの単品版です
2020-10-25 02:28:29 +0000 UTC View Post
狸怪人スポイル・コクーンによって次々と玉瓢箪の中へと吸い込まれてしまったヒーロー達 というシチュのgifファイルです 容量が少し大きいのでうごイラでは投稿できないため、ファイルごとアップロードいたします
2020-10-25 02:00:04 +0000 UTC View Post
怪人スポイル・コクーンに追い詰められちんちんの中に呑み込まれてしまうヒーロー・エコーなシチュ 吸引圧が凄いちんちんの中にあっという間に呑み込まれてしまった!
2020-10-12 16:58:39 +0000 UTC View Post
狐獣人のキャラでスライム取り込みからの洗脳・下僕化です〈セリフ擬音無し差分あり〉 どろどろのスライムに包まれて抵抗するも抜かれてしまい、取り込まれた遺伝子情報から従順な下僕へと作り変えられてしまうようなシチュとなります
2020-09-25 16:41:47 +0000 UTC View Post
「おーおー、戦闘員のやつら結構人数捕まえてきたじゃねえか」 「この人数全部『加工』すんのはめんどくさそうだ」 「なら勝負でもしねえか、『加工』した数すくねえ方がこの後の飯おごりで」 「乗った」 「「じゃあ、始めるか…!」」 ------------------------------------------------------------------ 相手を物に変える怪人コンビであくどいことやってる様子の一幕 対象を物の中に入れて封じてしまう能力 ティッパ・ギターエス(左) 対象を操り捺印をもらうことで物に封じてしまう ブリーフ・ハイカー(右)
2020-08-28 04:58:39 +0000 UTC View Post
7つの大罪のひとつ「暴食」をつかさどる悪魔と戦うも次々と呑み込まれてしまったヒーロー達 呑み込まれた仲間を助けようと果敢に挑むものから容赦なく口の中へと押し込まれ、窮屈な喉肉に締め付けられながら食べられてしまう 犠牲となり悪魔の胃袋に収まった者達の顔がかわいらしいタトゥーへと変えられ、悪魔のでっぷりとしたお腹に浮かび上がるのだった
2020-07-31 16:22:04 +0000 UTC View Post
「エコーにメタトロンにフェイズか、うまそうなエナジーが頂けそうだぁ…!」 暗い青色をした竜族のような見た目の怪人はにやりと笑い、返り討ちにしたヒーロー達を見下ろした。傷つき立ち上がることができない三人のヒーロー達は悔しさと恐れをもった目で怪人を睨む。 「安心しなお前らはこの俺様の一部になって活躍できるんだからよ……じゃあいただきまぁーーす!!!!」 そんな彼らに背中を向けると、怪人は嬉しそうな声をあげながら青いお尻ヒーロー達の顔へと降ろしていった 「んんんっ、んああああああああああああ!!!!」 「エコー!!ひぃ、う、うわあああああああああああああ!!!!」 「くそ、みんな!!ぐ、来んな、やめろおおおおおああああああああああああああ!!!!」 お尻を顔面に押しつけられたヒーロー達の絶叫が次々に響き渡り、ズブンズブンという音とともに彼らの体がまるで吸い込まれるように怪人のお尻の中へと呑み込まれていってしまう。 頭脳明晰なエコーも 小柄で動きの素早いメタトロンも 柔軟な戦い方をみせるフェイズも 彼らの体もエナジーも能力もすべてが怪人の尻の中という不潔なものの中へと吸い込まれてしまった。 三人を呑み込み終わった後、怪人は小さく「ぷぅっ」とまるでゲップのような放屁を放つ 「ふぅごちそうさん、お前らの活きのいいエナジーはしっかり頂いたぜw」 怪人が満足そうに腹をさすると、その蛇腹の腹肉がブヨブヨと不気味に蠢き、呑み込んだヒーロー達の顔や手足のようなこぶが浮かび上がった。 苦悶に歪んだこぶの表情が彼らの無念さを表しているようだった…。 怪人の尻の中、むせかえる臭いと湿度の中で腸壁に取り込まれた三人の若きヒーロー達は静かに怪人へと取り込まれていくのだった。
2020-07-04 17:49:01 +0000 UTC View Post
スライム型の敵に襲われ取り込まれてしまい、スライムの中でもがきながらtntn搾り取られてしまっているヒーローなシチュ 精液出なくなるまで搾り取られたら肉体も完全に取り込まれてしまうことでしょう
2020-07-01 15:11:12 +0000 UTC View Post
尻穴の中へと足から吸い込まれ、怪人の尻へと呑み込まれてしまったスラッシャー 底なし沼のようにずぶずぶと柔らかい尻穴に吸い込まれないよう地面を引っ掻くが、なすすべなく呑まれていく 最後の抵抗にと指に力をこめて尻たぶを掴むが、抵抗虚しくずぽんと音を立てて尻の中へと消えていくのだった
2020-06-01 07:00:27 +0000 UTC View Post
オフ姿では工事作業員の仕事をしているヒーロー、ガードナーこと岩田 岳(イワタ ガク) 同じ事務所仲間達と今日も作業現場に配属されて日常の仕事に励んでいた だが少し席を外している時、働き先に怪人が現われ驚く作業員達に怪人の怪光線が降りそそいだ…! 彼が戻ってきたときには頼れる現場監督も気のいい仲間達も皆美味しそうなケーキにされてしまい、怪人の手元でふわふわと浮かべられている エナジー溢れる工事作業員達をケーキに変えて食べてしまおうというのが怪人の作戦だったのだ 怒りに燃える岳は変身しガードナーとして怪人と戦い追い詰めていく だが作業員のケーキを盾に取られてしまい動きを止めた隙をつかれ、ガードナーも怪光線を浴びせられてしまった 軽い音とともにガードナーだったシュークリームが怪人の元へと吸い寄せられ、エナジー溢れるケーキ達の前に舌なめずりする怪人 ガードナーの奮闘虚しく、彼を含めたケーキ達は怪人の口の中へと放り込まれモグモグモグモグと咀嚼され食べられてしまうのだった……
2020-05-13 12:50:41 +0000 UTC View Post
バレンタインらしくチョコ化+小説です 有料公開版は一部エフェクトを削除した版と各ヒーローのチョコ拡大してあるものを乗っけてあります、よろしかったらどうぞ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「バレンタインなのにチョコをもらえなかったなんてカワイソウっすね~ww」 2月14日のバレンタイン、特に気持ちの込もったチョコをもらうこともなかった犬獣人ヒーローのバンテージ、鮫獣人ヒーローのスラッシャー、ハイエナ獣人ヒーローのフェイズの3人は怪人出現の連絡を受け颯爽と変身して怪人と対峙していた 少し離れた所に立りはだかる猫獣人の姿をした紫色の怪人は、ニタニタと笑いながらバカにするようにヒーロー達を挑発する 「いきなり現れて失礼な怪人だな!!」 「大きなお世話だこの野郎!!」 「ふ、2人とも明らかに分かってて言われてるんだから本気にしないでくれよ…!」 憤慨してスラッシャーとフェイズは怪人に対してぷんすかと怒っている この日にチョコをもらうかもらえないか、個人差はあれど沽券に関わる話題のせいか2人の怪人に対しての敵意が増しているように見える バンテージの方も敵の挑発に苦笑いを浮かべるも、血気盛んな2人よりは幾分か冷静なようである 「せめてオイラの手で気持ちい~~夢を見させてあげるっすよ!!」 「なんか仕掛けてくる、2人共気をつけろ!」 ニタァーーと笑みを浮かべた怪人を見てバンテージは警戒したように構えた 他の二人も興奮しながらもそれぞれの攻撃技の構えを取る だが警戒していた3人が技を繰り出すよりも早く、猫怪人はピンク色のガスをヒーロー達に吹きつけた ガスは勢いよく広がりあっという間に路地を包み込んでしまい、ヒーロー達も避ける間もなく包み込まれてしまった 「あ、なんだ今の煙…?」 「なんかされたのか……あ、あん//んん//」 「フェイズ、どうし……んんん///くっ…///」 「な……あっ///くあっ///」 ガスを吸い込みとまどうヒーロー達だったが、フェイズの嬌声に似た声と共に全員が違和感に気づいた 突然それぞれの股間にジュン…とした熱がたまり、まるで発情した時のようにむらむらとした感情が湧き上がってきたのだ バンテージとフェイズのイチモツがむくむくと持ち上がり苦しそうにスーツを押し上げ、スラッシャーの二本のモノもにゅるっとスリットから飛び出しスーツを押し上げた 「くっそ、こんなふざけた技を…んんうう///」 「ぶっ飛ばしてや……ぐあううううっ///」 困惑するヒーロー達だったがこれがあの怪人の攻撃を受けているのだと気づき、反撃しようと試みる しかし軽く動こうとしただけでスーツとイチモツがこすれ、よがりたいぐらいの快感に支配されそうなってしまう 恥辱を感じ真っ赤になって動けない3人を猫怪人はケタケタと笑った 「いい顔してるっすよヒーローさん達ww」 自分の術に完全にヒーロー達がかかっていることを確信し、猫怪人は3人に近づき馬鹿にしたような表情を崩さず動けない3人の顔を下から覗き込んだ スラッシャーが近づいた怪人を殴りつけようと拳を上げるが「んぉぉ///」と声を漏らしビクンと震え動けない彼にケッケッケと嘲笑を浴びせた 「そうれ、三人まとめて不様に射精しちゃえっす!!」 「ふざけ///こんなとこで出せるか!!」 「でも、もう限界……う、んああああああ//////」 「ぬああああああああ//////」 股間を抑え動けないバンテージとフェイズに怪人はぬるりと近づくと、大きく息を吸いふぅ…っとガスを2人とその股間に吹きつける その風圧の刺激だけで2人が絶頂に達するのには充分だった 「ぐっ、バンテージ、フェイズ……が、があああああああああっ//////」 2人が限界を迎えびゅくびゅくくっと怪人の目の前で絶頂してしまいスーツを突き抜けるほどの勢いで精液を吐き出してしまう スラッシャーが声を上げるがその瞬間に怪人の手が彼の股間をなぞるように掴み上げ、一瞬で快感の波が押し寄せてくる たまらずスラッシャーも嬌声をあげ両方のモノからどぷどぷっと射精をしてしまった 「今だ!チョコになっちゃえーーーっ!!!!」 3人が絶頂を迎えたその瞬間、待ってましたとばかりに猫怪人は両の手のひらをヒーロー達に向ける 怪人が力をこめると手のひらにエナジーがたまり、ピンク色の光線が3人に向かって射出されヒーロー達をピンク色の光が包んだ 「「「あああぁああああああぁあああぁああああぁあああっっ♡♡♡♡♡」」」」 光線を浴びたヒーロー達はまるで絶頂した時のように興奮した叫び声をあげ、3人ともとろけたような笑顔を浮かべる ピリピリした電流のような感触が体中をかけめぐり、体が自分のものではない何かに変えられていく感触を感じるがそれにもまして射精を何度も繰り返しているような快感がなんども起こりヒーロー達の思考は快楽に染まっていった 「きもちいいい///俺、俺チョコレートになりますぅぅぅぅ////!!!!」 舌を出しながらフェイズが気持ちよさそうな声で叫ぶ 爽やかな笑顔が似合っていたハイエナヒーローの体が快楽に落ちた発情顔のままぐぐぐっと両手を万歳したようにあげ、両足もガニ股のような間抜けなポーズをとっていく 「俺もチョコレートになってもっときもちよくなるぅぅぅ///!!!!」 快感を全身で味わいながらスラッシャーも大声をあげた たくましく頼りになった鮫ヒーローも光線を浴びながら万歳とガニ股のポーズをとっていき、二本のモノからはいまだにどぴゅっと白濁液を吐き出している 「俺もぉぉ///ヒーローチョコになってもっときもちよくなりゅぅぅぅぅ///!!!!」 最後にバンテージも2人に続くように気持ちよさそうに声をあげた 精悍な犬獣人のヒーローも涙と鼻水を出しながら快感にまみれた嬌声をあげ、ゆっくりと間抜けなポーズをとりながら射精を繰り返していた そして3人がポーズをとり終えると、3人の体がふたたびピンク色のガスに包まれた 『ボウンッッ!!!!』 モクモクと煙がうずまき、さっきまで響いていた嬌声や光線音も消え路地裏に静けさが戻ってくる ふと、カタッカタタッとなにか固いものが地面に落ちるような音が響き猫怪人は満足そうに笑みを浮かべた 「成功っすね、どうだいオイラの『愛撫』の味は!」 煙が晴れていき怪人は3人が立っていたところに近づく ヒーロー達の姿はそこにはなく、かわりに何か小さく茶色いものが地面に落ちていた それは3枚のチョコレートだった それぞれがバンテージ、スラッシャー、フェイズをデフォルメしたようなかわいい形をしており、3人が最後に取っていた間抜けなポーズをかわいらしくしたような格好でチョコレートになっていた 『あはぁぁぁ~~……///俺から食べてくれぇ~~……///』 『甘くてうめぇチョコになってやったぜぇ~~……///』 『ふわふわしてきもちぃぃ~~はやく食べてたべてぇ~~……///』 3人を手に取った猫怪人の頭に微かにそんな声が聞こえてくる この3枚のチョコこそが先ほどまで戦っていた3人のヒーローの末路であり、3人とも猫怪人の能力によってチョコレートにされてしまったのであった 猫怪人は気持ちよさそうに声をあげるヒーローチョコを見比べ、ぺろりと青い舌を舐めあげる 「3人とも美味しそうなチョコレートになったすね、どいつからいただきやしょうか♪」 そうして彼はしばらく迷うと、フェイズのチョコをひょいっと口の中に放り込んだ モグモグと咀嚼すると新鮮なミルクの風味が感じられるチョコで、若いながらしっかりしている彼の人柄をあらわしているようなチョコだった 「ん、ミルクが濃厚でとっても甘いっす♪」 続いて怪人はスラッシャーのチョコを口の中に放り込む パキッゴキッと噛み砕きながら味わう、がっしりとした体格で筋肉質な彼らしく歯ごたえがあるハードなチョコで甘さの中に苦みを感じるチョコだった 「見た目通り重くてしっかりした味っすね、んまいんまい!」 ごくりと嚥下し、最後に残ったバンテージチョコを見下ろす にっこりと笑顔を浮かべるかわいいチョコとなったバンテージに遠慮なくぱくっとかぶりつくと口の中に押し込みもぐもぐくちゃくちゃと咀嚼していった 立場的にこの街のヒーロー達のリーダーのようなことをしているせいか、思ったよりも苦みがあるがそれをマイルドにチョコの甘みでコーティングしてあり味わい深いチョコになっていた 「苦みがあるのに後味がしっかり甘いっす、バンテージチョコが一番オイラ好みだったっすね」 べろっと口の周りについたチョコの欠片も舐めとり、猫怪人は満足そうに腹を撫でた キュルキュル…クルルル……と腹に収まったチョコたちが胃袋に収まり、ゆっくりと彼の中に溶けこんでいっているのを感じる ぺろんと怪人がきていた上着をめくって腹を見て見ると、薄桃色の毛色をした腹にじんわりとみっつのハートマークのようなものが浮かび上がってきた ハートマークには食べられたヒーロー達のスーツを模した模様が浮かび上がり、それぞれの名前がかわいらしい字体で描かれていた 『愛撫』の能力によって快感のまま姿を変えられてしまった彼らは、怪人の手の中胃袋の中にあっても抵抗することはできず、快楽の夢を見たままエナジーを取り込まれてしまうのだろう 「3人とも美味しかったっすよ、あとはオイラの腹の中でゆっくり溶けながら夢心地にひたってるといいっす♪」 満足そうに笑みを浮かべながら、猫怪人は気分よさそうに路地を後にするのであった
2020-02-13 20:42:35 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました バレンタインデーらしくチョコ化+小説です 有料公開版は一部エフェクトを削除した版と各ヒーローのチョコ拡大してあるものを乗っけてあります ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「バレンタインなのにチョコをもらえなかったなんてカワイソウっすね~ww」 2月14日のバレンタイン、特に気持ちの込もったチョコをもらうこともなかった犬獣人ヒーローのバンテージ、鮫獣人ヒーローのスラッシャー、ハイエナ獣人ヒーローのフェイズの3人は怪人出現の連絡を受け颯爽と変身して怪人と対峙していた 少し離れた所に立りはだかる猫獣人の姿をした紫色の怪人は、ニタニタと笑いながらバカにするようにヒーロー達を挑発する 「いきなり現れて失礼な怪人だな!!」 「大きなお世話だこの野郎!!」 「ふ、2人とも明らかに分かってて言われてるんだから本気にしないでくれよ…!」 憤慨してスラッシャーとフェイズは怪人に対してぷんすかと怒っている この日にチョコをもらうかもらえないか、個人差はあれど沽券に関わる話題のせいか2人の怪人に対しての敵意が増しているように見える バンテージの方も敵の挑発に苦笑いを浮かべるも、血気盛んな2人よりは幾分か冷静なようである 「せめてオイラの手で気持ちい~~夢を見させてあげるっすよ!!」 「なんか仕掛けてくる、2人共気をつけろ!」 ニタァーーと笑みを浮かべた怪人を見てバンテージは警戒したように構えた 他の二人も興奮しながらもそれぞれの攻撃技の構えを取る だが警戒していた3人が技を繰り出すよりも早く、猫怪人はピンク色のガスをヒーロー達に吹きつけた ガスは勢いよく広がりあっという間に路地を包み込んでしまい、ヒーロー達も避ける間もなく包み込まれてしまった 「あ、なんだ今の煙…?」 「なんかされたのか……あ、あん//んん//」 「フェイズ、どうし……んんん///くっ…///」 「な……あっ///くあっ///」 ガスを吸い込みとまどうヒーロー達だったが、フェイズの嬌声に似た声と共に全員が違和感に気づいた 突然それぞれの股間にジュン…とした熱がたまり、まるで発情した時のようにむらむらとした感情が湧き上がってきたのだ バンテージとフェイズのイチモツがむくむくと持ち上がり苦しそうにスーツを押し上げ、スラッシャーの二本のモノもにゅるっとスリットから飛び出しスーツを押し上げた 「くっそ、こんなふざけた技を…んんうう///」 「ぶっ飛ばしてや……ぐあううううっ///」 困惑するヒーロー達だったがこれがあの怪人の攻撃を受けているのだと気づき、反撃しようと試みる しかし軽く動こうとしただけでスーツとイチモツがこすれ、よがりたいぐらいの快感に支配されそうなってしまう 恥辱を感じ真っ赤になって動けない3人を猫怪人はケタケタと笑った 「いい顔してるっすよヒーローさん達ww」 自分の術に完全にヒーロー達がかかっていることを確信し、猫怪人は3人に近づき馬鹿にしたような表情を崩さず動けない3人の顔を下から覗き込んだ スラッシャーが近づいた怪人を殴りつけようと拳を上げるが「んぉぉ///」と声を漏らしビクンと震え動けない彼にケッケッケと嘲笑を浴びせた 「そうれ、三人まとめて不様に射精しちゃえっす!!」 「ふざけ///こんなとこで出せるか!!」 「でも、もう限界……う、んああああああ//////」 「ぬああああああああ//////」 股間を抑え動けないバンテージとフェイズに怪人はぬるりと近づくと、大きく息を吸いふぅ…っとガスを2人とその股間に吹きつける その風圧の刺激だけで2人が絶頂に達するのには充分だった 「ぐっ、バンテージ、フェイズ……が、があああああああああっ//////」 2人が限界を迎えびゅくびゅくくっと怪人の目の前で絶頂してしまいスーツを突き抜けるほどの勢いで精液を吐き出してしまう スラッシャーが声を上げるがその瞬間に怪人の手が彼の股間をなぞるように掴み上げ、一瞬で快感の波が押し寄せてくる たまらずスラッシャーも嬌声をあげ両方のモノからどぷどぷっと射精をしてしまった 「今だ!チョコになっちゃえーーーっ!!!!」 3人が絶頂を迎えたその瞬間、待ってましたとばかりに猫怪人は両の手のひらをヒーロー達に向ける 怪人が力をこめると手のひらにエナジーがたまり、ピンク色の光線が3人に向かって射出されヒーロー達をピンク色の光が包んだ 「「「あああぁああああああぁあああぁああああぁあああっっ♡♡♡♡♡」」」」 光線を浴びたヒーロー達はまるで絶頂した時のように興奮した叫び声をあげ、3人ともとろけたような笑顔を浮かべる ピリピリした電流のような感触が体中をかけめぐり、体が自分のものではない何かに変えられていく感触を感じるがそれにもまして射精を何度も繰り返しているような快感がなんども起こりヒーロー達の思考は快楽に染まっていった 「きもちいいい///俺、俺チョコレートになりますぅぅぅぅ////!!!!」 舌を出しながらフェイズが気持ちよさそうな声で叫ぶ 爽やかな笑顔が似合っていたハイエナヒーローの体が快楽に落ちた発情顔のままぐぐぐっと両手を万歳したようにあげ、両足もガニ股のような間抜けなポーズをとっていく 「俺もチョコレートになってもっときもちよくなるぅぅぅ///!!!!」 快感を全身で味わいながらスラッシャーも大声をあげた たくましく頼りになった鮫ヒーローも光線を浴びながら万歳とガニ股のポーズをとっていき、二本のモノからはいまだにどぴゅっと白濁液を吐き出している 「俺もぉぉ///ヒーローチョコになってもっときもちよくなりゅぅぅぅぅ///!!!!」 最後にバンテージも2人に続くように気持ちよさそうに声をあげた 精悍な犬獣人のヒーローも涙と鼻水を出しながら快感にまみれた嬌声をあげ、ゆっくりと間抜けなポーズをとりながら射精を繰り返していた そして3人がポーズをとり終えると、3人の体がふたたびピンク色のガスに包まれた 『ボウンッッ!!!!』 モクモクと煙がうずまき、さっきまで響いていた嬌声や光線音も消え路地裏に静けさが戻ってくる ふと、カタッカタタッとなにか固いものが地面に落ちるような音が響き猫怪人は満足そうに笑みを浮かべた 「成功っすね、どうだいオイラの『愛撫』の味は!」 煙が晴れていき怪人は3人が立っていたところに近づく ヒーロー達の姿はそこにはなく、かわりに何か小さく茶色いものが地面に落ちていた それは3枚のチョコレートだった それぞれがバンテージ、スラッシャー、フェイズをデフォルメしたようなかわいい形をしており、3人が最後に取っていた間抜けなポーズをかわいらしくしたような格好でチョコレートになっていた 『あはぁぁぁ~~……///俺から食べてくれぇ~~……///』 『甘くてうめぇチョコになってやったぜぇ~~……///』 『ふわふわしてきもちぃぃ~~はやく食べてたべてぇ~~……///』 3人を手に取った猫怪人の頭に微かにそんな声が聞こえてくる この3枚のチョコこそが先ほどまで戦っていた3人のヒーローの末路であり、3人とも猫怪人の能力によってチョコレートにされてしまったのであった 猫怪人は気持ちよさそうに声をあげるヒーローチョコを見比べ、ぺろりと青い舌を舐めあげる 「3人とも美味しそうなチョコレートになったすね、どいつからいただきやしょうか♪」 そうして彼はしばらく迷うと、フェイズのチョコをひょいっと口の中に放り込んだ モグモグと咀嚼すると新鮮なミルクの風味が感じられるチョコで、若いながらしっかりしている彼の人柄をあらわしているようなチョコだった 「ん、ミルクが濃厚でとっても甘いっす♪」 続いて怪人はスラッシャーのチョコを口の中に放り込む パキッゴキッと噛み砕きながら味わう、がっしりとした体格で筋肉質な彼らしく歯ごたえがあるハードなチョコで甘さの中に苦みを感じるチョコだった 「見た目通り重くてしっかりした味っすね、んまいんまい!」 ごくりと嚥下し、最後に残ったバンテージチョコを見下ろす にっこりと笑顔を浮かべるかわいいチョコとなったバンテージに遠慮なくぱくっとかぶりつくと口の中に押し込みもぐもぐくちゃくちゃと咀嚼していった 立場的にこの街のヒーロー達のリーダーのようなことをしているせいか、思ったよりも苦みがあるがそれをマイルドにチョコの甘みでコーティングしてあり味わい深いチョコになっていた 「苦みがあるのに後味がしっかり甘いっす、バンテージチョコが一番オイラ好みだったっすね」 べろっと口の周りについたチョコの欠片も舐めとり、猫怪人は満足そうに腹を撫でた キュルキュル…クルルル……と腹に収まったチョコたちが胃袋に収まり、ゆっくりと彼の中に溶けこんでいっているのを感じる ぺろんと怪人がきていた上着をめくって腹を見て見ると、薄桃色の毛色をした腹にじんわりとみっつのハートマークのようなものが浮かび上がってきた ハートマークには食べられたヒーロー達のスーツを模した模様が浮かび上がり、それぞれの名前がかわいらしい字体で描かれていた 『愛撫』の能力によって快感のまま姿を変えられてしまった彼らは、怪人の手の中胃袋の中にあっても抵抗することはできず、快楽の夢を見たままエナジーを取り込まれてしまうのだろう 「3人とも美味しかったっすよ、あとはオイラの腹の中でゆっくり溶けながら夢心地にひたってるといいっす♪」 満足そうに笑みを浮かべながら、猫怪人は気分よさそうに路地を後にするのであった
2020-02-13 20:40:01 +0000 UTC View Post
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/608208/post/711767 こちらの作品の無料公開版です!
2019-12-15 09:16:22 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 丸呑み吸収シチュです セルに背後から襲われ成すすべなく吸収されてしまったフェイズ 大きく広がった尻尾が彼の体に覆いかぶさり、強力な吸圧によって尻尾の奥へ奥へと吸い上げられていってしまう くぐもった悲鳴と共に呑まれていくフェイズの膨らみがセルの体内へと納まり、力を吸い取られて行くのを感じながら彼の意識は薄れていくのであった…
2019-12-15 09:07:50 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 大柄で筋肉質な赤鬼にケモヒーローがcockvoreされてしまうという状況です 後半2枚が効果音無し版、それと有料版のみのミニ小説です ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「捕まえた!」 「ぐっ、くそっ、離せ!!」 1人、現れた敵と戦っていたバンテージ 相手は巨体な体格をした筋肉質な鬼の姿をした怪物だったが、その体から繰り出される力任せの攻撃の前についに押し倒されてしまう 身をよじって逃げようとするバンテージの体に跨るように鬼が伸しかかった 「そう暴れるな、これからしばらくの付き合いになるんだからなぁ」 「しばらく…?一体何を…!」 鬼はにやにやと笑いながらそう話しかけると、おもむろに自らの腰布をはぎ取りぶるんと大きなイチモツを見せつけるようにバンテージの顔面に出した 「うわ、やめろ、汚な!」 「そら嫌がるな嫌がるな、鬼族のイチモツはぶっとくていい匂いだろう!」 自分の顔に近づいてくるイチモツに焦りと嫌悪の表情を浮かべながらバンテージは逃れようともがくが、鬼の巨体は重くなすすべがなかった そんなバンテージの鼻先にぴとっと亀頭が押し付けられ、嫌でもその先端から香る匂いを吸ってしまった 濃い精液と汗の混じったような悪臭が鼻につきバンテージは眉間にしわを寄せるが、なぜか自分の意志とは裏腹にその香りをクンクンと鼻を鳴らし嗅いでしまっている 「やめ…く……あぅ……なんで(クンクン」 「鬼族の精の匂いは相手を堕とし逆らう気を失わせるのさ、これでお前はもう抵抗はできんぜ」 「………(クンクンスンスン」 イチモツの匂いを嗅げば嗅ぐほどにバンテージの表情が虚ろなものに変わっていき、数分でとろんとした恍惚な顔になってしまっていた 抵抗の意志は見られず鬼のイチモツの匂いを嗅ぎ続ける犬のヒーローを見下ろし鬼はにぃっと笑う 「では頂くとしよう」 そう鬼は呟きイチモツに力をこめると、まるで意志を持ったかのように亀頭の先端がグパアッと漏斗状に広がった 人一人を簡単に呑み込んでしまえそうなその穴の奥からは精液の匂いが濃厚に香ってきており、ぴくぴくと蠢く肉のヒダが獲物を待ちわびるように脈動している 「きょうは足の方からいただきたい気分だな、こちらから失礼するぞ」 鬼は少し体をずらして倒れたバンテージの足側に移動すると、オレンジのブーツを履いたバンテージの足を持ち上げ自分のイチモツの中に差し入れた するとまるで蛇のようにぐぷぐぷとイチモツが蠕動しバンテージの体を少しずつ呑み込み始めた 「んっふう、おっほ……あああ」 気持よさそうにうめき声を漏らし、鬼はイチモツが呑み込みやすいようにバンテージの体を手に持ち支えている バンテージの方は自分に何が起きているのかもわかっていない様子で、虚ろな表情のまま黙ってイチモツの中へと吸い込まれて行く 「………え、あ、うわっ、なんだこれ!!」 バンテージの体が肩口までイチモツの中に呑み込まれたところでようやくハッと正気に戻り体をよじり始めるがすでに抵抗するには遅すぎた 両腕も呑み込まれたバンテージの体は抵抗虚しく首、口、鼻とイチモツの中へと消えていく 「んん~~~、んんん~~~~!!」 「なかなかいい感触だ、思ったよりも良質なエナジーを持っていたな」 必死の形相で睨みつけるバンテージをぺろっと口元を舐めながら鬼は見送り、ついにごぷんと音を立ててバンテージの全身がイチモツの中へと呑み込まれてしまった 滑り落ちるようにバンテージの体が玉袋の方へと移動していくと、ゴクンと音を立てて袋の中へと落とし込まれる モコモコと時折玉袋の中で暴れている様子のバンテージの体が浮かび上がるが、鬼は気にも留めず脱いだ腰布を身に着けてしまった 「ごちそうさん、これならいい精液になりそうだ、たっぷり俺の玉の中でとろけていくがいい」 ヒーロー一人を呑み込んだ鬼が満足げに笑う声と共に一度だけぷるんと玉袋が揺れたが、腰布越しでは気づいてももらえなかったようで鬼はそのままその場所を立ち去るのだった
2019-09-30 15:56:16 +0000 UTC View Post
大柄で筋肉質な赤鬼にケモヒーローがcockvoreされてしまうという状況です 有料版ではミニ小説と効果音無しバージョンが追加されています
2019-09-30 15:19:59 +0000 UTC View Post
怪人にヒーロースーツをひん剥かれた後、パンに変えられ食べられてしまうケモヒーローのガードナーの漫画です 有料プランの方では「パンにされた後食べられてしまうまでの描写」とミニ小説があります もしよろしければどうぞ!
2019-08-26 14:32:49 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 怪人にヒーロースーツをひん剥かれた後、パンに変えられ食べられてしまうケモヒーローのガードナーの漫画とミニ小説です ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「なんだコレは…!?くそ、離せ!!」 「くふふ、捕まえたぞガードナー」 怪人と一人戦うガードナー、だが戦闘の疲労から隙をつかれ空中で固定されるように掴まってしまった 「さてと、まずこいつは邪魔だな」 「うわっ、スーツが!何をするんだ!!」 「服があってもいいが、無い方がおいしくできるんでな」 「お、おいしくって…何を」 動けないガードナーからスーツを脱がせ、笑みを浮かべて怪人は意味深な言葉を呟く。ガードナーが疑問浮かべた次の瞬間、怪人はガードナーに向けて手をかざし怪しいん光線を照射した 「ぐあああああああああ!」 光線を浴び苦しそうに悲鳴を上げるガードナーだったが、徐々に無理やりに口が閉じられていきくぐもった声しか出せなくなっていく。 「んんっ、ん~~~!!」 「用意はいいな さあ、パンになれ!!」 ふと何か香ばしい香りが鼻についた。 動かない体で視線だけを動かし自分の体を見ればみるみる彼の体が丸みのある凹凸の無いものへと変わっていき、焼き立てのパンの香りがふんわりとただよう。自分の体がそれへと変わっているのだと分かった時、ポンッと軽い音を立ててガードナーは怪しい煙に包まれた。 「くふふ、うまくいったようだな!どれどれ、おお、おいしそうになったじゃないかガードナー!」 その光景を眺めていた怪人の目の前でガードナーはデフォルメされた焼き立てのパンへと姿を変えられ、美味しそうな香りとただよわせながらふわふわと浮いている。怪人が手に取ればほのかに温かいガードナーパンがかわいらしい笑顔で怪人を見上げていた。 「では、いただきまーす」 と楽しそうに声をかけながら、怪人はそれがもともと一人の獣人であったことをためらわせないほど軽くガードナーパンを下半身の方からパクッと口の中に収めてしまった。モグモグと咀嚼しながらどんどん口の中へと納まっていき、ガードナーだったパンはあっという間に怪人の口の中でぐちゃぐちゃと咀嚼されていく。細かいパンの欠片となったガードナーパンは普通の食物のようにゴクリと喉を鳴らす怪人の食堂へと流し込まれ食べらてしまうのであった。 「うまかったぞ、ごちそうさま!あとは俺の中でゆっくりエナジーを搾り取らせてもらうぜ」 しばらくするとぺろりと舌なめずりをする怪人の腹がむくむくとまるで妊婦のように膨れていく、一度パンになったガードナーの体が怪人の体内で再構築され元の獣人の姿となるが、その体は怪人の体内に囚われるように肉壁に四肢をうめこまれ、意識をなくしたヒーローは静かに怪人の体内で消化される時を待つのであった。
2019-08-26 14:32:18 +0000 UTC View Post
某ピンクの魔人式肉スライムで包み込み、体を粘土のようにぐにゃらせながら吸収されてしまう虎の青年というシチュです 有料プランの方では「肉スライムが飛んでいくシーンとその時のスライムの中の描写」があります もしよろしければどうぞ!
2019-07-10 17:18:56 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 某ピンクの魔人式肉スライムで包み込み、体を粘土のようにぐにゃらせながら吸収されてしまう虎の青年というシチュです 某魔人の肉スライムに包まれた虎獣人の青年は、まるでガムのように伸び縮みするスライムによってどんどん身動きが取れなくなっていき、やがて全身を生温かいスライムに包み込まれてしまいます スライムのの中で揉みこまれていくうちにだんだん自分の体もスライムのようにぐにゅんぐにゅんと伸び縮みしていき、やがて魔人の体に吸い寄せられるようにスライムごと引き寄せられてしまいます 苦しそうなうめき声をあげながら魔人の肉体の中に吸い込まれていき、彼の意識はぷつりと途切れてしまうでしょう
2019-07-10 17:18:52 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 食品に変えられてしまってからの吸収されてしまったスラッシャーです 怪人によって美味しそうな板チョコに変えられてしまったスラッシャーは美味しそうな音を立てながら怪人に食べられ飲み込まれてしまいます 怪人の体内に囚われる形で体が再形成されるものの、自身のヒーローエナジーを怪人に供給するだけの栄養源にされエナジーを吸い取られ続けます 最期は完全にエナジーを吸い取られきってしまい、残りかすになった肉体をうんちに変えられ排泄されてしまいました
2019-06-10 08:54:44 +0000 UTC View Post
食品に変えられてしまってからの吸収されてしまったスラッシャーです 有料プランの方では「スカ描写」へと続きオマケで「体内保管されているシーンの単品版」があります もしよろしければどうぞ!
2019-06-10 08:47:15 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 牛型の怪人の尻に呑まれてしまったメタトロンです むっちりとした怪人のお尻に挟まれ、悪臭の満ちた腸内へと吸い込まれてしまいました お尻の中で悪臭と腸液をたっぷり揉みこまれてしまいうんちへと変えられてしまい、お尻に浮かび上がったメタトロンの顔のマークがうんちに変わってしまったことを知らせると牛怪人はお尻に力をこめ気張りはじめます やがてぷりぷりとメタトロンだったうんちが排泄され、汚されきった魂だけが無念そうにオナラと共に排出されてしまいます
2019-05-15 17:39:31 +0000 UTC View Post
牛型の怪人の尻に呑まれてしまったメタトロンです むっちりとした怪人のお尻に挟まれ、悪臭の満ちた腸内へと吸い込まれてしまいました 有料プランの方では「腸内+スカTF&スカ描写」へと続きます もしよろしければどうぞ!
2019-05-15 17:34:04 +0000 UTC View Post
「https://www.pixiv.net/fanbox/creator/608208/post/373510」こちらの作品の無料公開版です 有料版はこちらを含めたイラスト5枚+ミニ小説となっています
2019-05-03 17:53:09 +0000 UTC View Post
※投稿一年経過作品のため無料公開となりました 寄生能力をもったスライムに取り込まれ、体を乗っ取られてしまったケモヒーローシチュです 有料プラン用にオマケでミニ小説がついています ~~~~~~~~ 街に現れた怪人と対峙し戦闘をしていたバンテージだったが、相手はスライムのような物質を自由に操作できる能力のようで予想しない方向からの攻撃に苦戦をしていた それでも1人で善戦していたバンテージだったが、不意に着地した地面から大量のスライムが湧き上がり彼の下半身を包んで拘束してしまったのだった 「な、なんだコレは!?」 紺色を基調としたスーツとマスクを身につけたヒーロー、バンテージの体にくにくにと妖しく蠢く紫色のスライムがせりあがってくる 逃がれようと足を持ち上げ力をこめるが、スライムの粘着力の方が強くまるで固まりかけの接着剤のようにぎちちっと足が拘束されており自由に動くことすらできなかった 「くっそお、取れない…この!」 じたじたと固まった足をよじるバンテージだったが、足のことに夢中になり背後にせまる気配に気づいていなかった 下半身にへばりついているスライムと同じ物が彼の背後で大きく伸び上がり、バンテージの体を丸ごと包むように覆い被せられた 「うわっ、しまった……!?んむぶぅっ!!?」 ぐにょんとしたスライムはあっという間にバンテージに絡みつき、紺色のスーツが毒々しい紫色に包まれていく 苦しそうに呻くバンテージの声がまだ包まれきっていない口元から盛れているが、やがてそこもスライムに包まれてしまいバンテージの体はくにょくにょとスライムの中で蠢いていた 「く……あ、はぁっ……!」 むにゅんむにゅんとバンテージの体をスライムが這う度に苦しそうな声をあげる が、その声が段々熱のこもったものに変化していっていた バンテージの体のラインを強調させるように、スライムに包まれた彼の体は腹筋や太もも、股間といった部分がむっちりと浮き上がり、バンテージがよじる度にラバーめいたゴムのような擦れ音がキュキュッと響く 「んあ、う………ふぅ……」 やがてバンテージの動きが静かになり、ピシッと背筋を伸ばした直立不動の姿勢になると、スライムが彼の体の中に染み込んでいくようにズブズブと溶けて沈んでいった スライムがすべてバンテージの中に溶け込み彼の姿が露になるがそこにいる姿はスライムに包まれる前と随分変わっていた 「……はぁ」 小さく吐息をはき、それは自分の体を確認するようにペタペタと触る スーツや体毛がすべて紫色に染まり、爽やかなヒーローの姿は毒々しい紫の怪人のような姿へと変えられていた 「寄生完了、対象の肉体を完全に支配いたしました」 普段と違い蛍光色の緑色に光る目は無機質に空を見つめ、暗がりに立つ怪人へと敬意をもった言葉遣いで話しかける 「命令をお願いします、我が主…」 バンテージだったヒーローはそう怪人へと頭を垂れ、思考と肉体を乗っ取られたまま悪の組織へと忠誠を誓うのだった……
2019-05-03 17:49:05 +0000 UTC View Post