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貞操帯地獄

電極付きの貞操帯を履かされた少女は 膣内に挿入された電極から流される電気信号に よって性欲と排泄欲を管理される。 収監から数ヶ月が経過し、少女に対して 施設からふたつの選択肢が与えられる。 それは「一生絶頂禁止」と「一生排尿禁止」。 排尿をできなくなることがどういう事であるかを 理解している少女ではあったが、数ヶ月にわたる 自慰すら許されぬ...

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排尿ショー

特別病棟に隔離をされた少女は、施設を維持し 自らを管理してもらう費用を稼ぐため、週に数日、 SM小屋と呼ばれる場所でゲスト会員を楽しませる ために働かされる。 特殊な性癖をもつゲスト達のために、ショーの 数日前から尿道に挿入された「苦悶の導管」と 呼ばれる導尿管により少女の排尿は制限される。 特別な素材でできたソレは周辺の肉と一体化して 膀胱に...

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高山典子の場合

入院中の母のお見舞いを終えた高山典子は、 病院の敷地の茂みに一人の少女を発見する。 それは数年前、彼女が他県に転校するときに同じ クラスメイトだった少女、「神保祐美」だった。 しゃべることも動くこともできず、ただ地面の上で悶え 続ける祐美を目の前にして、典子は看護婦を呼ぶ ために急ぎ院内に戻る。それが地獄の監禁生活の 始まりとなることも知ら...

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排泄管理

羞恥心や弱み、罪悪感などを男に巧みに利用され 精神的に完全に隷属してしまった少女。 自慰防止板の内に閉じ込められた可憐な肉花は 男のほしいままに改造をされ、従来の性具である 「結婚指輪」と「膣内電極」に加えてさらに 「苦悶の導管」と「忍従の輪」という排泄管理の ための性具が装着されることになる。 性欲、睡眠欲、そして人間の尊厳を保つ上で最も ...

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神保祐美の場合⑬

施設に肉奴隷として監禁をされた少女たちは、 月に一度、家族に対して無事を知らせる手紙を 書かされる。 貞操帯による電撃に怯えながら、血を吐く ような想いで書かれたそれは、現状の肉奴隷と しての拷問生活とは真逆の内容であり、一緒に 駆け落ちした男と幸せに暮らす様子が綴られる。 残された家族は必死で警察に捜索を願い出るが 本人が直筆の手紙で無事...

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イラスト変更

時間が少しできたので、魔法の言葉2のイラストを変更しました。

https://horiu.fanbox.cc/posts/5917361

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三条家のふたり⑫

男の卑劣な企みにより、最愛の妹が男の恋奴隷と 化し、自分に対して激しい嫉妬と憎しみの感情を 向けていることを悟った三条沙織。 なんとか妹の誤解を解こうとするが、別々の 部屋で飼育をされているため、言葉を交わす ことすら叶わない。 常軌を逸した性管理が妹から正常な思考力を 奪いとっていることを理解している沙織は、 悲壮な決意のもと、男に妹の純...

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三条みこの場合⑧

羞恥心と罪悪感、そして男との偽りの絆によって 逆らうすべを完全に封じられた三条みこに対し 貞操帯による調教はますます執拗で陰湿なものと なっていく。 可憐な肉芽に装着された結婚指輪と呼ばれる 金属の輪によって根元を締め上げられ 微弱な電流を流され続けた雌芯は、まるで別の 生物のように愛撫を求めて打ち震え、声にならぬ 苦悶と歓喜の声をあげ続け...

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早川小夜の場合5【診察】

看護婦に引き立てられ、まるで牢のような個室に 収監された早川小夜は、きたるべき初夜に向けて 連日連夜性的拷問による調教を受け続ける。 外部から来たという担当医師との面談で、小夜は 病棟で行われている事実を訴える。 荒唐無稽な話は小夜の妄言として医師に記録され 唯一の証拠となる貞操帯は、厚手のブルマに覆い 隠されているため、どうすることもでき...

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魔法の言葉2

15年間、誰にも見せることがなかった理沙の 秘奥は、男の指によって無残に押し開かれ、 あらわになった肉襞は筆によって嬲られ続ける。 想いを寄せる後輩の下着を口に含まされていると いう事実。それは強力な催淫作用を発揮し、男の 責めに対し憎悪と嫌悪感で抵抗していた理沙の 肉体に変化が訪れ始める。 自らの腕によって大きく開かれた太腿は薔薇色に 紅潮し...

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魔法の言葉

※少し前の話 偽りの連絡により囚えられた仲園理沙。 後輩の雪音への密かな想いを暴かれてしまった 理沙は、異常性癖の治療という名目でベッドに 転がされ嬲られ続ける。 まだ男を知らない秘裂は押し広げられ、陰核や 小口、膣口の上を筆が這い回る。 絶頂に達することができぬよう加減された責めは 少女にどうしようもないくすぐったさを与え それははやがてお...

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9日目

下校時刻になるに従って高まる劣情によって、 少女は帰宅すると同時に部屋に鍵をかけ、下着を 素早く脱ぐとベッドの上で乱れ狂う。 密かに思いを寄せる少年のことを想いながら なんとかして自慰を行おうとするが、革と金属の 檻に囚われた肉びらには決して指は届かず、男を 迎え入れるための蜜だけが虚しく溢れ続ける。 明日の診察で貞操帯を外してもらえると...

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0日目

「これは君の治療のために制作された特注の装具 です。本日から君にはこれを履いて頂きます。」 診療にやってきた少女の前に運ばれてきた金属と 革でできた装具。 その下着の禍々しさに少女は思わずたじろぐが、 治療同意書の存在や、自分のために高額な装具を 用意されたという負い目によって、医師に急かさ れるままに、自らの手でそれを装着する。 「とても...

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7日目

異常性欲過多症の検査という名目で履かされた 貞操帯は、夜間眠っている間に子宮に微弱な 電気信号を流しつづけ、少女が自覚する事が できないうちに、劣情と愛液を生み出し続ける 玩具へと作り変えていく。 装着から7日も経つと、下腹部から絶え間なく 肉への渇望が沸き起こり、己の体に異変が起き 始めていることに少女は気付き始める。 発情し真っ赤に色づい...

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37日目

週に一度だけ行われる診察。 貞操帯を外され分娩台に四肢を拘束された少女に 【衛生作業】という名の拷問が始まる。 スカートの中に潜り込んだ男によって恥部が押し 広げられ、あらわになった花芯に対して生暖かい なめくじのようなものがしつこく這い回る。 目隠し用の布によって下腹部の視界を妨げられ、 スカートの中で行われているおぞましい作業を 想像す...

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30日目

性欲過多症と診断された少女は、検査の名目で 下腹部に電極付き貞操帯を装着される。 性の目覚めが遅く、自慰行為を覚えたばかりの 少女にとって、電極から流される信号は激烈な 効果を発揮し、少女の体力を効果的に劣情へと 変換していく。 貞操帯はまるでゲームの呪われた装備のように 柔肉に食い込み、どうしても外すことができない。 澱のように溜まり続け...

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三条家のふたり⑪

「今日は僕達でお姉さんの調教をしましょう」 部屋に通された三条みこの前にあらわれたのは 淫らな姿で緊縛され、ベッドの上に転がされた 姉の姿。 「お姉さんは性欲が旺盛すぎて、いつも体力を 搾り取られてしまうんです。」 「この異常者の性欲を先に解消させれば、君を 愛することができるので協力して下さい」 洗脳の仕上げとして、男はみこに対して姉の 調...

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柊雪音の場合⑱

1年半後に控えた病院への就職にむけ、柊雪音は 職場体験の名目で、土日の泊まり込みの研修を 受けさせられる。 新人教育のため、耳に被せられたヘッドフォン からは、まるで脳を直接くすぐるような不快な 波長をもつ催眠音声が流されはじめる。 「その音声は人間の前頭葉の一部を麻痺させる 波長の音声がでていて、命令に対して疑問に思う 機能を低下させてしま...

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早川小夜の場合5【収監】

貞操帯を履かされ屈辱的な診察からようやく 解放された早川小夜の前に、小柄な少女が現れる。 「今日からあなたの担当となる柊雪音と申します」 「これからあなたの病状が回復するまで、毎日の 生活を私が管理しますのでよろしくお願いします」 看護婦を名乗る少女はどこか恍惚とした表情で、 これからの生活の簡単な説明を行い、部屋へと 案内を始める。 自分...

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それぞれの宣言

治療を始められた少女たちは、それぞれ治療に 対する理解や意気込みを、貞操帯のメンテナンス のたびにカメラの前で宣言させられる。 最初は「自分が性的に倒錯している」という様な 比較的軽いものから宣言をさせられるが、徐々に 性的嗜好、自慰の頻度、誰に恋をしているか等の プライベートにかかわる事柄まで、精神治療の 名目で加えられていく。 貞操帯に...

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本年もありがとうございました

今年も一年ご支援有難うございました。 来年も楽しんで頂けるような作品を描けるよう 頑張りますのでよろしくお願いいたします。 おまけですが過去作の「旅立ち」 https://horiu.fanbox.cc/posts/3270240 絵と文ともに加筆修正しました。 いつかトランクの中の様子も追加したいです。

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喪失

男の肉棒からなんとか逃れようと少女は必死に なって腰をふるが、穢れた結合からはどうしても 逃れることができない。 「屈従の肉筒」という避妊具状の性具をつけた 男との性交。数時間におよぶ肉芽への責めにより 焦らしに焦らされた少女の肉体は、容易に男を 受け入れてしまう。 処女膜を破り、膣の奥深くに侵入した肉塊。 性具の表面から発生する微弱な電気...

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病棟内設定③

病棟内には看護婦が約10人、各地から攫われて きた少女たちが30人ほど存在する。 看護婦は地元のいくつかの学校から選ばれ、 学生の頃から貞操帯によって密かに調教をされ 組織に忠誠を誓う存在と化している。 勤務を始めてから数年程度で顧客の愛人となり 卒業をしていく。 (卒業後は病院の支配が弱まるが、彼女たちは 患者の少女を支配する共犯者でもあったた...

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三条姉妹の調教過程

三条姉妹の調教過程のまとめ希望というご意見が あったので、加筆修正。 三条姉妹は別々の部屋で管理をされ、お互いの 意思は男を介してしか伝え合うことができない。 でたらめな情報を与えられ続け、男を信奉する 処女奴隷となった妹と、快楽によって性交の虜に なり、男の肉奴隷と成り果てた姉。 仲睦まじく過ごしていた姉妹は、絆を引き裂かれ 男によって歪...

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肉体操作

子宮内に注入された怪しげな薬によって、少年の 肉人形と化した少女。もはや肉体は彼女の精神を 裏切り、少年に与えられたただひとつの命令 『ご主人様を困らせてはいけない』 を忠実に守り続ける。 緊縛によるおぞましい体位でのセックスによって 処女を奪われ、先程まで破瓜の血を流していた 可憐な肉びらには、電極付きの特別な貞操帯が 装着される。 「僕と...

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神保祐美の場合⑫

3時間におよぶ絶頂地獄から解放された神保祐美 だったが、疲労感と気怠い幸福感から回復する 間もなく、再び貞操帯の電極が活動を開始する。 さきほどの絶頂地獄とは正反対に、今度は絶頂に 達する寸前で電気信号が止まり、決してイクこと ができない状況に祐美は悶絶する。 快楽の侵食による洗脳を耐えるため、祐美は ベッドのシーツを噛み締めながら心を強く...

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追加更新

「薬物療法」に差分を1枚追加しました

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薬物療法

「これは父からもらったお薬で、子宮の中に 注入すると効果を発揮するんです。」 恋い焦がれる少女をまんまと罠にはめた少年は、 勝ち誇った顔で少女の眼前にピンク色と青色の 2種類の薬液を見せつける。 「ピンク色のお薬は君の意志を残したまま、僕の 命令に一切逆らえなくなる肉人形化の薬。」 「青色のお薬は僕のことを心の底から愛し、僕の 命令に従うこ...

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仲園理沙の場合⑫

最初は遠慮がちに這い回っていた雪音の舌は、 やがて理沙の肉襞の一枚一枚を丁寧に押し広げ 男の残した白濁した残滓を求めて奥へ奥へと 侵入をしていく。 思いを寄せる少女の舌によって、男に穢された 秘所を慰められるという状況。恥辱と幸福の入り 混ざった感情によって、消耗し尽くしたはずの 理沙の劣情に再び火が点き、真っ赤に染まった 可憐な花びらから...

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早川小夜の場合4【収監】

姫泣き油を使用した診察という名の尋問によって 早川小夜は自分が異常な性欲を持つ変態であると いうことを「告白」させられ、誓約書とともに 心から治療を希望する旨を宣言させられる。 診察を終えると看護婦が下腹部に近づき下着を 手早く脱がし、恥部の発情剤を拭い取っていく。 耐え難い恥部の痒みからようやく逃れることが できた小夜だったが、発情剤によ...

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