電極付きの貞操帯を履かされた少女は
膣内に挿入された電極から流される電気信号に
よって性欲と排泄欲を管理される。
収監から数ヶ月が経過し、少女に対して
施設からふたつの選択肢が与えられる。
それは「一生絶頂禁止」と「一生排尿禁止」。
排尿をできなくなることがどういう事であるかを
理解している少女ではあったが、数ヶ月にわたる
自慰すら許されぬ...
2023-08-03 17:14:57 +0000 UTC
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特別病棟に隔離をされた少女は、施設を維持し
自らを管理してもらう費用を稼ぐため、週に数日、
SM小屋と呼ばれる場所でゲスト会員を楽しませる
ために働かされる。
特殊な性癖をもつゲスト達のために、ショーの
数日前から尿道に挿入された「苦悶の導管」と
呼ばれる導尿管により少女の排尿は制限される。
特別な素材でできたソレは周辺の肉と一体化して
膀胱に...
2023-07-17 07:00:02 +0000 UTC
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入院中の母のお見舞いを終えた高山典子は、
病院の敷地の茂みに一人の少女を発見する。
それは数年前、彼女が他県に転校するときに同じ
クラスメイトだった少女、「神保祐美」だった。
しゃべることも動くこともできず、ただ地面の上で悶え
続ける祐美を目の前にして、典子は看護婦を呼ぶ
ために急ぎ院内に戻る。それが地獄の監禁生活の
始まりとなることも知ら...
2023-07-11 15:05:59 +0000 UTC
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羞恥心や弱み、罪悪感などを男に巧みに利用され
精神的に完全に隷属してしまった少女。
自慰防止板の内に閉じ込められた可憐な肉花は
男のほしいままに改造をされ、従来の性具である
「結婚指輪」と「膣内電極」に加えてさらに
「苦悶の導管」と「忍従の輪」という排泄管理の
ための性具が装着されることになる。
性欲、睡眠欲、そして人間の尊厳を保つ上で最も
...
2023-07-07 15:47:38 +0000 UTC
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施設に肉奴隷として監禁をされた少女たちは、
月に一度、家族に対して無事を知らせる手紙を
書かされる。
貞操帯による電撃に怯えながら、血を吐く
ような想いで書かれたそれは、現状の肉奴隷と
しての拷問生活とは真逆の内容であり、一緒に
駆け落ちした男と幸せに暮らす様子が綴られる。
残された家族は必死で警察に捜索を願い出るが
本人が直筆の手紙で無事...
2023-06-21 18:20:50 +0000 UTC
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時間が少しできたので、魔法の言葉2のイラストを変更しました。
https://horiu.fanbox.cc/posts/5917361
2023-06-11 13:28:17 +0000 UTC
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男の卑劣な企みにより、最愛の妹が男の恋奴隷と
化し、自分に対して激しい嫉妬と憎しみの感情を
向けていることを悟った三条沙織。
なんとか妹の誤解を解こうとするが、別々の
部屋で飼育をされているため、言葉を交わす
ことすら叶わない。
常軌を逸した性管理が妹から正常な思考力を
奪いとっていることを理解している沙織は、
悲壮な決意のもと、男に妹の純...
2023-06-07 15:34:26 +0000 UTC
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羞恥心と罪悪感、そして男との偽りの絆によって
逆らうすべを完全に封じられた三条みこに対し
貞操帯による調教はますます執拗で陰湿なものと
なっていく。
可憐な肉芽に装着された結婚指輪と呼ばれる
金属の輪によって根元を締め上げられ
微弱な電流を流され続けた雌芯は、まるで別の
生物のように愛撫を求めて打ち震え、声にならぬ
苦悶と歓喜の声をあげ続け...
2023-05-29 13:28:17 +0000 UTC
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看護婦に引き立てられ、まるで牢のような個室に
収監された早川小夜は、きたるべき初夜に向けて
連日連夜性的拷問による調教を受け続ける。
外部から来たという担当医師との面談で、小夜は
病棟で行われている事実を訴える。
荒唐無稽な話は小夜の妄言として医師に記録され
唯一の証拠となる貞操帯は、厚手のブルマに覆い
隠されているため、どうすることもでき...
2023-05-15 00:19:13 +0000 UTC
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15年間、誰にも見せることがなかった理沙の
秘奥は、男の指によって無残に押し開かれ、
あらわになった肉襞は筆によって嬲られ続ける。
想いを寄せる後輩の下着を口に含まされていると
いう事実。それは強力な催淫作用を発揮し、男の
責めに対し憎悪と嫌悪感で抵抗していた理沙の
肉体に変化が訪れ始める。
自らの腕によって大きく開かれた太腿は薔薇色に
紅潮し...
2023-05-08 11:26:41 +0000 UTC
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※少し前の話
偽りの連絡により囚えられた仲園理沙。
後輩の雪音への密かな想いを暴かれてしまった
理沙は、異常性癖の治療という名目でベッドに
転がされ嬲られ続ける。
まだ男を知らない秘裂は押し広げられ、陰核や
小口、膣口の上を筆が這い回る。
絶頂に達することができぬよう加減された責めは
少女にどうしようもないくすぐったさを与え
それははやがてお...
2023-04-29 20:11:19 +0000 UTC
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下校時刻になるに従って高まる劣情によって、
少女は帰宅すると同時に部屋に鍵をかけ、下着を
素早く脱ぐとベッドの上で乱れ狂う。
密かに思いを寄せる少年のことを想いながら
なんとかして自慰を行おうとするが、革と金属の
檻に囚われた肉びらには決して指は届かず、男を
迎え入れるための蜜だけが虚しく溢れ続ける。
明日の診察で貞操帯を外してもらえると...
2023-04-15 19:08:52 +0000 UTC
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「これは君の治療のために制作された特注の装具
です。本日から君にはこれを履いて頂きます。」
診療にやってきた少女の前に運ばれてきた金属と
革でできた装具。
その下着の禍々しさに少女は思わずたじろぐが、
治療同意書の存在や、自分のために高額な装具を
用意されたという負い目によって、医師に急かさ
れるままに、自らの手でそれを装着する。
「とても...
2023-04-08 21:33:27 +0000 UTC
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異常性欲過多症の検査という名目で履かされた
貞操帯は、夜間眠っている間に子宮に微弱な
電気信号を流しつづけ、少女が自覚する事が
できないうちに、劣情と愛液を生み出し続ける
玩具へと作り変えていく。
装着から7日も経つと、下腹部から絶え間なく
肉への渇望が沸き起こり、己の体に異変が起き
始めていることに少女は気付き始める。
発情し真っ赤に色づい...
2023-03-22 19:27:53 +0000 UTC
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週に一度だけ行われる診察。
貞操帯を外され分娩台に四肢を拘束された少女に
【衛生作業】という名の拷問が始まる。
スカートの中に潜り込んだ男によって恥部が押し
広げられ、あらわになった花芯に対して生暖かい
なめくじのようなものがしつこく這い回る。
目隠し用の布によって下腹部の視界を妨げられ、
スカートの中で行われているおぞましい作業を
想像す...
2023-03-09 17:20:12 +0000 UTC
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性欲過多症と診断された少女は、検査の名目で
下腹部に電極付き貞操帯を装着される。
性の目覚めが遅く、自慰行為を覚えたばかりの
少女にとって、電極から流される信号は激烈な
効果を発揮し、少女の体力を効果的に劣情へと
変換していく。
貞操帯はまるでゲームの呪われた装備のように
柔肉に食い込み、どうしても外すことができない。
澱のように溜まり続け...
2023-02-26 20:04:30 +0000 UTC
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「今日は僕達でお姉さんの調教をしましょう」
部屋に通された三条みこの前にあらわれたのは
淫らな姿で緊縛され、ベッドの上に転がされた
姉の姿。
「お姉さんは性欲が旺盛すぎて、いつも体力を
搾り取られてしまうんです。」
「この異常者の性欲を先に解消させれば、君を
愛することができるので協力して下さい」
洗脳の仕上げとして、男はみこに対して姉の
調...
2023-02-20 11:25:02 +0000 UTC
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1年半後に控えた病院への就職にむけ、柊雪音は
職場体験の名目で、土日の泊まり込みの研修を
受けさせられる。
新人教育のため、耳に被せられたヘッドフォン
からは、まるで脳を直接くすぐるような不快な
波長をもつ催眠音声が流されはじめる。
「その音声は人間の前頭葉の一部を麻痺させる
波長の音声がでていて、命令に対して疑問に思う
機能を低下させてしま...
2023-02-08 14:30:41 +0000 UTC
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貞操帯を履かされ屈辱的な診察からようやく
解放された早川小夜の前に、小柄な少女が現れる。
「今日からあなたの担当となる柊雪音と申します」
「これからあなたの病状が回復するまで、毎日の
生活を私が管理しますのでよろしくお願いします」
看護婦を名乗る少女はどこか恍惚とした表情で、
これからの生活の簡単な説明を行い、部屋へと
案内を始める。
自分...
2023-01-22 14:00:18 +0000 UTC
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治療を始められた少女たちは、それぞれ治療に
対する理解や意気込みを、貞操帯のメンテナンス
のたびにカメラの前で宣言させられる。
最初は「自分が性的に倒錯している」という様な
比較的軽いものから宣言をさせられるが、徐々に
性的嗜好、自慰の頻度、誰に恋をしているか等の
プライベートにかかわる事柄まで、精神治療の
名目で加えられていく。
貞操帯に...
2023-01-08 22:07:27 +0000 UTC
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今年も一年ご支援有難うございました。
来年も楽しんで頂けるような作品を描けるよう
頑張りますのでよろしくお願いいたします。
おまけですが過去作の「旅立ち」
https://horiu.fanbox.cc/posts/3270240
絵と文ともに加筆修正しました。
いつかトランクの中の様子も追加したいです。
2022-12-31 13:53:07 +0000 UTC
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男の肉棒からなんとか逃れようと少女は必死に
なって腰をふるが、穢れた結合からはどうしても
逃れることができない。
「屈従の肉筒」という避妊具状の性具をつけた
男との性交。数時間におよぶ肉芽への責めにより
焦らしに焦らされた少女の肉体は、容易に男を
受け入れてしまう。
処女膜を破り、膣の奥深くに侵入した肉塊。
性具の表面から発生する微弱な電気...
2022-12-29 14:48:19 +0000 UTC
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病棟内には看護婦が約10人、各地から攫われて
きた少女たちが30人ほど存在する。
看護婦は地元のいくつかの学校から選ばれ、
学生の頃から貞操帯によって密かに調教をされ
組織に忠誠を誓う存在と化している。
勤務を始めてから数年程度で顧客の愛人となり
卒業をしていく。
(卒業後は病院の支配が弱まるが、彼女たちは
患者の少女を支配する共犯者でもあったた...
2022-12-24 11:52:40 +0000 UTC
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三条姉妹の調教過程のまとめ希望というご意見が
あったので、加筆修正。
三条姉妹は別々の部屋で管理をされ、お互いの
意思は男を介してしか伝え合うことができない。
でたらめな情報を与えられ続け、男を信奉する
処女奴隷となった妹と、快楽によって性交の虜に
なり、男の肉奴隷と成り果てた姉。
仲睦まじく過ごしていた姉妹は、絆を引き裂かれ
男によって歪...
2022-12-15 13:08:01 +0000 UTC
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子宮内に注入された怪しげな薬によって、少年の
肉人形と化した少女。もはや肉体は彼女の精神を
裏切り、少年に与えられたただひとつの命令
『ご主人様を困らせてはいけない』
を忠実に守り続ける。
緊縛によるおぞましい体位でのセックスによって
処女を奪われ、先程まで破瓜の血を流していた
可憐な肉びらには、電極付きの特別な貞操帯が
装着される。
「僕と...
2022-12-03 10:42:28 +0000 UTC
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3時間におよぶ絶頂地獄から解放された神保祐美
だったが、疲労感と気怠い幸福感から回復する
間もなく、再び貞操帯の電極が活動を開始する。
さきほどの絶頂地獄とは正反対に、今度は絶頂に
達する寸前で電気信号が止まり、決してイクこと
ができない状況に祐美は悶絶する。
快楽の侵食による洗脳を耐えるため、祐美は
ベッドのシーツを噛み締めながら心を強く...
2022-11-26 17:14:47 +0000 UTC
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「薬物療法」に差分を1枚追加しました
2022-11-18 17:52:10 +0000 UTC
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「これは父からもらったお薬で、子宮の中に
注入すると効果を発揮するんです。」
恋い焦がれる少女をまんまと罠にはめた少年は、
勝ち誇った顔で少女の眼前にピンク色と青色の
2種類の薬液を見せつける。
「ピンク色のお薬は君の意志を残したまま、僕の
命令に一切逆らえなくなる肉人形化の薬。」
「青色のお薬は僕のことを心の底から愛し、僕の
命令に従うこ...
2022-11-16 15:46:42 +0000 UTC
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最初は遠慮がちに這い回っていた雪音の舌は、
やがて理沙の肉襞の一枚一枚を丁寧に押し広げ
男の残した白濁した残滓を求めて奥へ奥へと
侵入をしていく。
思いを寄せる少女の舌によって、男に穢された
秘所を慰められるという状況。恥辱と幸福の入り
混ざった感情によって、消耗し尽くしたはずの
理沙の劣情に再び火が点き、真っ赤に染まった
可憐な花びらから...
2022-10-31 21:53:39 +0000 UTC
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姫泣き油を使用した診察という名の尋問によって
早川小夜は自分が異常な性欲を持つ変態であると
いうことを「告白」させられ、誓約書とともに
心から治療を希望する旨を宣言させられる。
診察を終えると看護婦が下腹部に近づき下着を
手早く脱がし、恥部の発情剤を拭い取っていく。
耐え難い恥部の痒みからようやく逃れることが
できた小夜だったが、発情剤によ...
2022-10-20 18:02:37 +0000 UTC
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