本当の名前を奪われ、高山典子という名前で
閉鎖病棟に収監された神保祐美は、週に一度だけ
現れる「御主人様」に恋慕の情を抱き始める。
それが薬や貞操帯による偽りの感情であることに
祐美は気づくが貞操帯を外せない以上、どうする
こともできない。
病棟内にいる看護婦のように完全に洗脳をされ
男を崇拝する存在となる前に、祐美は自ら死を
選ぼうとする...
2022-10-05 15:36:56 +0000 UTC
View Post
誘拐をされ肉奴隷としてSM小屋での奉仕を強制
させられている少女は、月に一度、家族に向けて
無事を知らせる手紙を書くことを強いられる
動画配信者と落ち駆け落ちをし、幸せに暮らして
いるという内容の家族宛の手紙を書かされ、同封
する写真の撮影会が病棟敷地内の野外運動場で行
われる。
「君がSM小屋で奉仕活動をしているなんて事を
ご家族が知ったら驚い...
2022-09-24 07:28:49 +0000 UTC
View Post
貞操帯によって自慰をすることすら許されず、
修道女の様に禁欲的な生活を送らされる三条みこ。
彼女の話し相手は、別部屋に監禁をされている
姉の沙織とのプレイ後に現れる男だけとなり、
みこの心は徐々に男に隷属をし始める。
決して解消できない劣情によって、
みこは貪るように男との唇を求め、拙い仕草で
舌を絡め合い唾液を交換する。
男の甘い言葉と巧...
2022-09-16 13:14:04 +0000 UTC
View Post
絶頂に達することができる権利と引き換えに
3つ年上の姉を男に「紹介」するよう脅された
三条みこだったが、尊敬する優しい姉を男の手に
渡すことに激しい嫌悪感を示し、男の脅しを跳ね
のける。
翌日から始まる貞操帯を通じた激しい嫌がらせ。
まだ幼さの残るみこの股間に食い込んだ貞操帯は
まるで男に反抗をしたみこを罰するかのように
膣内の突起から淫ら...
2022-09-07 14:25:11 +0000 UTC
View Post
屈辱的な放尿を終えた後、看護婦によって恥部の
肉襞一枚一枚丹念に姫鳴き油を塗りこめられた
早川小夜。
山芋、唐辛子、ハッカ油などの成分を抽出精製し
女体に激烈な効果を発揮する姫鳴き油によって
耐え難い掻痒感と甘い痺れをともなう熱感を
引き起こされ、小夜はベッドの上で苦しみ始める。
すでに足の拘束は解かれていたが、もはや
立ち上がって逃げるこ...
2022-08-29 11:03:39 +0000 UTC
View Post
再びベッドに転がされ恥部を嬲られ続ける少女の
瞳には、半年ほど前に動画配信者と駆け落ちした
はずの妹の動画が映り続ける。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「この施設にはSM小屋という場所がありまして
出演者が不足しているんです。君のお姉さんは
とても美人だから、ぜひともここに来て頂いて
ショーに出演してもらいたいものです^^」
...
2022-08-10 16:54:48 +0000 UTC
View Post
女体のあらゆる箇所に対する男の責めを
見続けなければいけない屈辱的な状況に、
思春期ただなかの少女の心身が耐えられる
はずもなく、意志をなくした精巧な肉人形と
化した少女は男に身を任せ悶え続ける。
「これからが本番なのに、こんなにぐったりと
していては困ります」
「元気が出るよう良いものを見せてあげますね」
男が手に持ったリモコンを操作する...
2022-08-04 02:19:48 +0000 UTC
View Post
「結婚指輪」によって強制的に体内に潜む小さな
赤い蕾を露出させられた少女は、女の最大の
弱点であるその箇所を指や筆、舌によって
いいように嬲られ続ける。
少女の瞳に嵌められたコンタクトレンズ状の
器具は、結婚指輪とリンクしており、男の執拗な
責めに対して顔を背けたり目を瞑った瞬間に、
蕾の根元に電流が流される仕組みになっていた。
「君にとっ...
2022-07-26 21:01:06 +0000 UTC
View Post
強姦台に大股開きの状態で拘束をされた雪音。
傷ついた獲物のように身動きが取れず、慈悲を乞う
ことしかできない雪音の肢体に、まるでハイエナの
ように男が横から取り付く。
雪音はボールギャグの下から、助けを求める叫びを
あげ続けるが、分娩室という名の拷問室内では、
いかに悲鳴を出そうと外の通行人に
危機を知らせる事はかなわない。
男はまだ未発達...
2022-07-12 12:20:45 +0000 UTC
View Post
手枷と首輪を嵌めら自由を奪われた雪音は、ようやく
自分を苦しめ続けた貞操帯を外される。
「それでは分娩台に移動しましょう」
男がカーテンを開けると、雪音の前に分娩台に
見せかけた禍々しい強姦椅子が出現する。
雪音が初めて貞操帯をつけられた日、
この椅子に四肢を拘束をされ数時間の間、子宮口を
男に電極で嬲られ続けた恐怖の記憶が脳裏に蘇る。
(...
2022-07-06 19:23:15 +0000 UTC
View Post
精液によって穢された恥部を、最愛の後輩に舌で掃除をさせるという
男の悪辣な企みを知った仲園理沙は、僅かに残った体力を振り絞って
後輩の雪音を説得しようと試みる。
だがすでに愛奴用の重貞操帯を履かされ、
〈結婚指輪〉を装着された雪音はもはや、
男に奉仕し、男の子を宿すことが至上の喜びとなる愛奴と
化しており、理沙の訴えは虚しく地下の拷問室に...
2022-07-02 20:49:10 +0000 UTC
View Post
愛情と忠誠心を強制的に抱かされてしまう性具を装着した
男によって、日が落ちるまであらゆるプレイを
強要され犯し尽くされた理沙。
恥辱の念は偽りの幸福感によって覆い尽くされ、
理沙の口からはまるでうわ言のように、己を愛し、快感を
与えてくれた男に対する感謝の言葉がこぼれる。
男の精を受けとめつづけた膣口からは、肩で息づく少女の呼吸に合わせる...
2022-06-28 17:48:49 +0000 UTC
View Post
部活の名目で家を出た仲園理沙は、病棟内の拷問室で
一日中治療という名の性的拷問を受け続ける。
男の肉棒には【屈従の肉筒】と呼ばれる先端に穴が空いた
避妊具状の性具が装着されており、表面の瘤が膣壁と
こすれるたびに微弱な電気信号が発生する。
それは少女の子宮や脊髄を通じて脳に達し、男に対する
愛情や信頼感を促す物質を強制的に分泌させられ
まる...
2022-06-21 10:06:47 +0000 UTC
View Post
https://horiu.fanbox.cc/posts/1093081 の少し前の話。
貞操帯によって処女でありながら性器を開発され続けるという
処女調教。
決して解消できない劣情の前に柊雪音はついに屈してしまう。
本当に愛する者と結ばれれば貞操帯を外してもらえるという
約束を信じ、雪音は男に偽りの愛の告白をし、処女を捧げることで
貞操帯の支配から逃れようとする。
だが男はまるで雪音...
2022-06-07 15:01:46 +0000 UTC
View Post
排泄欲に耐えられず限界を迎えた夜は、ついには男の差し出した
収監の同意書に口づけをし、同意をしてしまう。
トイレへ向かい排泄済ませたあと、隙を突いて一般病棟への
脱出を企む小夜。だが男と看護師は手早く彼女から
ブルマとショーツを脱がせると、両腿に頑丈な革ベルトを嵌め、
小夜はたちまちのうちに股を大きく開いたしゃがみこんだ
姿勢にされてしま...
2022-06-05 18:09:20 +0000 UTC
View Post
下校中に誘拐をされ見知らぬ土地の病棟に収監をされた
早川小夜は、性欲過多症という偽りの診断を下される。
問診を行う医師に対し、小夜は必死になって
自分が誘拐をされてきたことを訴えるが、
目の前の医師は、小夜の証言のすべてを虚言や妄想と判断し
小夜に対して治療方針に一切の異議を挟まず
収監による治療を望む旨の同意書に捺印をさせようとする。
...
2022-05-20 19:31:22 +0000 UTC
View Post
飼育組用の重貞操帯によって性欲と排泄を完全に支配された
仲園理沙は、まるで通い妻のごとく男の元へと通い
診療という名の調教を受け続ける。
特殊な性具と媚薬を用いた〈診療〉によって、理沙の肉体は
男を最高の相性を持つ最愛のパートナーと認識させられており
まるで中毒患者のように男の肉棒を求めてしまう。
心では後輩の雪音を想いつつも、己の肉体は...
2022-05-10 09:32:46 +0000 UTC
View Post
※4月の更新が遅れていたので、3日間だけ全体公開とします。
【苦悶の卵】
卵型の性具。
膣内に挿入をされると、強制的に性的絶頂を迎え続ける
電気信号を発する。
対象者の血流や温度、膣圧などを感知して学習するため
対象者は狂うことも気絶することもできないまま
何の情動もない肉体的な絶頂をし続け、潮を吹き続ける。
性具の頭頂部は膣口からわずかに顔...
2022-04-30 10:04:51 +0000 UTC
View Post
「怒りながら潮を吹くなんて、どうやら君は情緒がとても
不安定のようですね」
「これは数ヶ月はこの病棟で治療しないといけません」
架空の病名をでっちあげられて精神病棟に収監をされた
早川小夜の前には医師を名乗る男が現れ、診察という名の
性的拷問を開始する。
小夜の膣内に挿入された【苦悶の卵】という責め具は
膣や子宮、肛門の筋肉を完全に制御下...
2022-04-14 09:16:29 +0000 UTC
View Post
貞操帯によって操られた雪音の子宮は、もはや彼女の
情動を支配する第二の脳のような存在となり、雪音が男のことを想い
奉仕をするたびに抗うことができない絶望的な幸福感を
生み出し続ける。
この感情が貞操帯の電極が発する電気信号によって作り出された
偽りのものであることに雪音は気づき、必死になって男のことを
頭から振り払おうとすが、そのたびに子...
2022-03-30 08:20:40 +0000 UTC
View Post
「今日は妹さんの前だから、いつも以上に張り切ってくれてますね」
胸の先端と秘花に密かに塗り込められた姫泣き油は
激烈な効果を発揮し、三条沙織は甘い痺れを伴う痒みから少しでも
逃れようと必死になって男に胸を擦り付け、唯一自由に動かせる
両足は、男の腰をがっしりと挟み込みこんで腰を振り続ける。
傍から見ると沙織の姿はまるで最愛の恋人に精の放...
2022-03-15 14:27:19 +0000 UTC
View Post
男によって都合よく編集された動画には、三条みこの姉、沙織が
ベッドの上で乱れ狂う様が記録をされていた。
気高く貞淑な姉が、男の責めに対して喜悦の声を上げ愛の言葉を
交わし合うという信じられない光景を、みこは驚愕の目で見続ける。
貞操帯によって、男に処女を捧げることしか考えられなくなっている
みこにとって、男を独り占めにし快楽を貪る姉がう...
2022-03-03 15:56:56 +0000 UTC
View Post
最高の状態で少女を嬲るため、病院での診察当日は
劣情を催す激しい信号が三条みこの子宮に流される。
もはや少女を苦しめる拷問機械と化した子宮からは
絶え間なく劣情が生み出され、まだ男を知らぬ
可憐な肉びらからは、男を迎えるための愛液がとめどなく
分泌をされる。
学校での授業が終わると少女は、溜まり続ける劣情を解消するため、
まるで意思のなく...
2022-02-20 10:36:53 +0000 UTC
View Post
虜囚の身となった三条沙織に、1週間に一度だけ訪れる男との
屈辱的な逢瀬。最愛の妹の貞操を守るために、沙織は男の要求する
どんなプレイも受け入れ続ける。
拒否や抵抗の素振りを少しでも見せると、男は機嫌を
損ねたふりをし、妹の収監されている部屋へと向かおうとするため
沙織は必死になって男に奉仕をし、自分の元から離れないよう
哀願を続ける。
男...
2022-02-16 11:12:42 +0000 UTC
View Post
学校の昼休みが近づくにつれ、三条みこの膣に挿入された
小さな電極が活発に活動を開始し、耐え難い劣情を彼女に
与え続ける。
手早く給食を済ませると、みこは人が滅多に来ない
旧校舎にあるトイレに篭り、澱のように溜まり続ける劣情を
なんとかして解消をしようと試みる。
密かに想いを寄せる幼馴染の少年を想いながら、
まだ幼さの残る胸を右手でまさぐり、...
2022-01-27 17:26:52 +0000 UTC
View Post
会員のリクエストによって密かに監視を続られて
いた少女は、唯一の肉親である父親が仕事により
数日間不在の間に、市の職員を名乗る男女2人を
家に入れてしまう。
拘束具と箝口具によって自由を奪われた少女には
性交以外のありとあらゆる性的拷問が昼夜問わず
与えられる。
体力と気力を最後の一滴まで搾り取られた少女は
職員達に言われるがままに遺書とも読...
2022-01-13 16:57:50 +0000 UTC
View Post
明けましておめでとう御座います。いつもご支援を頂いている皆様
絵を見て頂いている皆様、昨年は有難うございました。
昨年は健康がすぐれず更新が不定期になっていたにもかかわらず
応援いただいたことに感謝いたします。
(※皆様から頂いたご支援に関しては、身内の病院代に使わせて
頂いています)
今年も楽しんで頂ける...
2021-12-31 17:50:00 +0000 UTC
View Post
最愛の姉の沙織と別々の部屋で飼育されることになった
三条みこは、まるで修道女のような禁欲的生活を強いられる。
貞操帯から膣内に挿入された電極によって常に弱い発情状態に
されているみこは、男が部屋を訪れるたびに自分を犯してくれる
よう懇願するが、そのたびに姉の沙織が肉奴隷になることを条件に
男と約束した〈妹の処女は絶対に奪わない〉という誓...
2021-12-30 16:39:22 +0000 UTC
View Post
奇跡的な偶然が重なり病棟からの脱出に成功した少女だったが
赤いジャージ状の拘束衣にブルマ姿という異様な格好では
人混みに隠れることもできず、通報によって駆けつけた警官によって
保護をされる。
少女は必死になって病棟の真実を訴えようとするが
装着された箝口具によってくぐもった呻きを発する事しかできず
ブルマの下に装着された異様な貞操帯の存在...
2021-12-18 06:11:36 +0000 UTC
View Post
初めてのキスを捧げた少女は、男に対して約束を守り
縄をほどくよう要求する。
「縄ならさっき股縄をほどいてあげたじゃないですか」
からかうような男の発言に、ようやく自分が卑劣な詐術に
嵌ってしまったことを知る。
少女は抗議の声をあげようとする刹那、まってましたとばかりに
開いた口にボールギャグが滑り込む。
「君の方こそまだ約束は半分しか守っ...
2021-11-30 15:59:00 +0000 UTC
View Post