仲園理沙に新たに装着された貞操帯の前部には
薄いピンク色のハートが刻印されており、貞操帯の機能によって
己の心が恋奴隷として変質していく様を、自分の目で直接確認が
出来る悪辣な仕組みとなっていた。
「分かっていると思うけど、その貞操帯を無理矢理外そうとしたり
他の誰かに助けを求めようとしたら、君の今までやってきたことを
雪音さんに報告する...
2021-11-20 22:04:25 +0000 UTC
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月初めから体調を崩していて更新が遅れています。
20日くらいから今月の絵をアップできると思いますので
もう少々お待ち下さい。
2021-11-16 07:55:06 +0000 UTC
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柊雪音の履かされている貞操帯の管理を任された仲園理沙。
密かに思いを寄せる少女を思う存分嬲れるという誘惑に
理沙は抗うが、一度だけ興味本位で管理用のアプリを
起動してしまったという弱みを男に握られ、「男の命令に
よって仕方なくしている」という免罪符を得てからは、
彼女の雪音に対する責めは陰湿で苛烈なものになっていく。
雪音は自らの下腹部に...
2021-10-28 12:45:40 +0000 UTC
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度重なる尋問によって、心の奥底に隠していた
施設に対する反抗心を暴かれてしまった少女は、
正しい方向に心を矯正するために、薬剤による
特別な治療を受けることになる。
肉芽と膣口、肛門の3つの位置に食い込むように
あてがわれた縄瘤には姫泣き油と呼ばれる媚薬が
染み込まされていた。
それが引き起こす猛烈な痒みから逃れるために
少女は必死で腰を振...
2021-10-16 13:22:16 +0000 UTC
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男との穢れた結合からようやく解放された沙織は、
肩で息をつきながら恍惚とした表情でベッドの上に横たわる。
つかの間の休息によって行為後の恍惚感から脱し正気を取り戻し
始めた沙織は、何故この卑劣な男に対して恋い焦がれるような
気持ちを抱き、妹の前で愛の言葉を交わすような真似をして
しまったのか分からず、恐怖と困惑、そして屈辱の入り混じった
...
2021-09-30 08:54:27 +0000 UTC
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「貞操帯を履いていると衛生的に問題がありますので
今日は剃毛をしましょうね」
診察台に拘束され、ようやく自分を苦しめ続ける貞操帯を
脱がされた三条みこだったが、男の発した「テイモウ」という
言葉の意味が分からず困惑をする。
男は怪しげな液体を下腹部の薄っすらと生え始めた淡い茂みに
塗り込み剃刀の刃をあてがうと、ゾリゾリと恥毛を剃りとってい...
2021-09-19 07:49:50 +0000 UTC
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週に一度の診察と貞操帯のメンテナンスを義務付けられた
三条みこは、学校から帰宅する途中で男の待つ病院へと向かう。
貞操帯を装着されてから明らかに心と体に異常な劣情の
蓄積を感じていたみこは、治療の停止と貞操帯からの解放を
懇願する。
だが、すでに奴隷化の調教過程に入っている少女を男が
解放するわけもない。
「治療を途中でやめたら、貞操帯やこ...
2021-08-30 07:07:05 +0000 UTC
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男の陽物に装着された性具によって本能と肉体を
支配されてしまった沙織は、まるで最愛の恋人と
睦み合うかのようにまぐわい、苦悩と快楽の混ざった
魂を搾りだすかのような愛の言葉を男と交わし続ける。
気高く優しい姉が目の前で陵辱され、痴態を晒す姿を
妹のみこは信じられない気持ちで見続ける。
後ろ手に縛られた縄によって大きく開脚した状態で
ベッドの...
2021-08-17 15:03:55 +0000 UTC
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股間に食い込んだ貞操帯から幾度となく膣に電流を流され、
少女はついに家出をほのめかす手紙を書くことを承諾する。
少女は男の書いた見本と一字一句違わぬ文章を書く事を強制され、
少しでも躊躇ったり字に乱れが生じると、容赦なく電流を流された。
「2~3日でお家に帰してあげるから安心して下さいね。それに、
ちゃんと手紙が書けたら思う存分イカせてあげ...
2021-07-25 19:37:14 +0000 UTC
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進学をしてよりたくさんの勉強をしたいという柊雪音の夢は、
貞操帯によって植え付けられた偽りの恋愛感情に歪められ、
愛する者のいる病院に所属したいという夢にすり替えられてしまう。
卒業後の病院への就職はすなわち、人生の全てを管理される
完全な肉奴隷となることを意味し、まだ洗脳されきっていない
心の奥底から警鐘が鳴らされる。
だが膣内に挿入さ...
2021-07-11 23:08:49 +0000 UTC
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密かに貞操帯を履かされて学園生活を送っている少女の一部は
卒業後に看護師見習いとして「病院」へと就職していく。
全寮制のもと生活のすべてを管理され、精神病棟に囚われている
患者たちの世話を行うことになる。
膣内に挿入された電極は、患者たちをいじめればいじめるほど
快楽物質を分泌するよう脳に促し、患者と看護師がお互いに結託をして
病院に逆ら...
2021-06-30 12:44:33 +0000 UTC
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長く執拗な前戯が終わると、男は柊雪音の腰を抱え
ゆっくりと陽物の挿入を開始する。
天井の滑車から伸びた縄によって、女体の羞恥の全てを
曝け出す蟹縛りの形で宙に吊り下げられている雪音は、
まるで蜘蛛の巣に捕らわれた小さな蝶のように男の陽物から
逃れようともがき続ける。
貞操帯を外され偽りの恋慕の情から解放された雪音にとって
男との性交は苦痛...
2021-06-08 16:02:02 +0000 UTC
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かかりつけの女医と共に現れた男の医師によって
性欲過多症という偽りの診断をくだされた〈三条みこ〉は
性欲を持つということは異常で穢れたことであることを
教え込まれ、羞恥心と劣等感を植え付けられる。
病院側の「特別な配慮」によって学校や家族への報告を
免れたみこは安堵し、治療器具として貞操帯を装着することを
受け入れてしまう。
貞操帯の装着...
2021-05-18 14:21:54 +0000 UTC
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学校で行われる健康診断で一人異常が認められた
三条みこは、近くにある一族経営の私立病院で
さらなる診察を受けることになる。
一週間に一度の女医による診察はしごく真っ当な
ものであり、少女の病歴や家族構成などの聞き取り、
そして雑談の一環として、学校生活の様子や
少女が密かに憧れているクラスメイトとの恋愛相談
などが行われていた。
一見何の変...
2021-05-01 11:17:28 +0000 UTC
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男との穢れた結合から逃れようと
沙織は必死になって上半身を振るが、
彼女の下半身はまるで男の抽送運動に
合わせるように前後に腰を振り続けて
しまう。
男の陽物に装着された〈屈従の肉筒〉
と呼ばれる避妊具状の性具の表面には
細かな瘤が無数に存在し、その瘤が
膣内の肉襞と擦れ合うたびに、子宮
から脊髄を通じて脳に電気信号が送られ
まるで最高の相性の...
2021-04-24 05:07:41 +0000 UTC
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1ヶ月に一回、神保祐美は一般の病棟を模した個室に移され、
外部から来たという医師によって治療状況の診察が行われる。
病院側から「高山典子」という偽りの名前を与えられた祐美は
診察中はその名前で呼ばれ続けることになる。
自分の名前すら奪われる屈辱。だがそれを認めなければ診察が
開始をされないため、祐美はその名で呼ばれることを
受け入れざるを得...
2021-04-16 15:45:45 +0000 UTC
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「仲直りのキス」が始まると、それまで処女を奪われる覚悟を決めて
殉教者のように無反応を装っていた少女が、
男の舌から逃れようとわずかに腰を動かし始める。
可憐な花びらは男の指によって押し開かれ
女の羞恥の全てを曝け出した秘奥に男の舌が侵入する。
数々の少女を悩乱状態に陥らせてきた男の舌は、
もっとも敏感な部分をなめくじのようにぬらぬらと
這...
2021-03-31 15:00:00 +0000 UTC
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現在描いている開脚蟹縛りの線画ラフです。
月末か月初めには投稿できると思います。
この縛り方は女性の羞恥の部分を全て曝け出してしまう上に、
責めに抵抗したり責に反応すればするほど
自分の腕の力がそのまま自分の太ももに返ってきてしまい、
ますます責め手に対して股を開いてしまうところが好きです。
2021-03-26 17:23:39 +0000 UTC
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男との拷問のような執拗で嫌らしい性行為の記憶は
貞操帯が子宮に流す電気信号によって
最愛のパートナーとの情交という甘美な記憶へと上書きされる。
男との性行為の虜となった雪音は、まるでセックス中毒者の
ように男の元へと通い続けてしまう。
貞操帯によって肉体を、そして性行為が生み出す絶望的なまでの
快楽によって、本能までもを支配された雪音。
か...
2021-03-11 15:07:02 +0000 UTC
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最愛の妹のブルマとショーツの下から現れた貞操帯。
それは彼女のまだ幼さの残る下腹部の肉にしっかりと
食い込むようにはめ込まれており、膣に挿入された
マッチ棒状の電極は、子宮を引き絞るような
苦痛を彼女に与え続けていた。
床の上を芋虫のようにのたうつ妹の姿を見ながら
姉の沙織は必死の形相で男に抗議をする。
「嘘つき!みこを解放すると約束したの...
2021-03-05 07:39:27 +0000 UTC
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精神病棟に収監をされた〈三条沙織〉は、1ヶ月ぶりに
妹の〈三条みこ〉と感動の再開を果たす。
後ろ手に縛られ、きつく食い込んだ股縄によって激しく動く
ことすらできなくなった沙織だったが、妹をかばうように位置取り
怒りに満ちた瞳で男をにらみつける。
男は沙織に対して妹を解放するために、一夜を共にし
処女を捧げるよう要求をする。
もちろん約束が守...
2021-02-26 16:18:51 +0000 UTC
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毎週末にある「治療」という名の地獄のような
性的拷問から解放された雪音だったが、
再装着された貞操帯によって子宮を細かく揺さぶられ
男への恋慕の情を再び抱かされてしまう。
学校での授業中も電極からは淫らな電気信号が
発せられ続け、雪音の子宮口は男の精液を求め
まるで咽び泣くかのように愛液を吐き出し続ける。
帰宅した雪音は部屋に引きこもると...
2021-02-11 13:55:46 +0000 UTC
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貞操帯を外すことを条件に男の奴隷妻となることを
宣言させられた雪音は、妻の不貞を防ぐという名目で
再び電極付きの貞操帯を装着させられる。
膣に挿入されたマッチ棒状の電極は周辺の筋肉を自在に操り、
女の命というべき子宮を男に支配された状態となる。
男に逆らえば子宮を通じて後悔と悲しみを促す物質を分泌させられ
男の命令に従えば情愛物質と快楽物...
2021-01-26 18:16:01 +0000 UTC
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飼育組として精神病棟に収監をされた少女たちは、
週に1度地下動画サイトに出演をさせられ、病棟を運営するための
収入源の一つとされている。
偽名で紹介された彼女たちは、緘口具を嵌められ、
自分の本当の身元を明かすことができない。
(箝口具を外す場合は、数分程度の動画の遅延処理が施されている)
少女が出演する時間が長くなればなるほど視聴者による...
2021-01-22 18:28:02 +0000 UTC
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「お父さんお母さん元気ですか?祐美です。
突然いなくなってしまってごめんなさい。
私はSNSで知り合った大学生の方と数ヶ月前から
お付き合いをさせて頂いていて、今では一緒に
暮らしています。
2人に相談をしたら絶対に反対をされると思って
黙って家を出てしまいました。
私は彼のことを愛しているし、彼もまた私のことを
毎日愛してくれています。
2人からし...
2021-01-13 16:49:24 +0000 UTC
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明けまして御目出度うございます。
作品の更新が遅いにもかかわらず、昨年は多くの方にご支援を
頂き有難うございました。
頂戴したご支援に関しましては、全額身内の医療費に
使用させて頂いています。
また、ファンボックス上からお送り頂いた年賀状も
大変楽しく拝見させていただきました。
相変わらずゆるゆるとした更新になると思いますが
今年1年も宜しく...
2021-01-01 06:14:27 +0000 UTC
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2日連続の更新となります。
ちょうど2年ほど前に描いていた、雪音と理沙の原型となる絵です。
密かに思いを寄せていた後輩が男の履かせた貞操帯によって
すでに肉奴隷と化しており、騙されて呼び出された病棟で
二人がかりで色責めを受けるといった設定でした。
彼女は後輩の写真の入った秘密のペンダントを男に握られて
心身ともに枷を嵌められた状態になっ...
2020-12-28 04:01:15 +0000 UTC
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奴隷妻となり週に1度の検診という名の性交を義務付けられた雪音。
だが主人である男の前にたった雪音は小さな勇気を振り絞り、
男と病院の行っている告発することを宣言する。
少女の並々ならぬ決意を感じ取った男は、手元の携帯端末を
気づかれぬよう操作して貞操帯に装着された電極に指示を出し、
子宮を通じて、情愛物質と幸福物質を最大限に分泌するよう...
2020-12-27 20:03:00 +0000 UTC
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お互いの性器に向き合うような体勢にされた祐美は、
無防備に晒された下腹部を男にいいように嬲られる。
貞操帯による強制的な禁欲生活と、膣内に寄生をするかのように
取り付いた粘体によって、決して解消することができない劣情を
貯めさせられた祐美の秘裂は薔薇色に紅潮し、男の舌と指による
しつこい責めに従順に反応してしまう。
「君が勃たせてくれない...
2020-12-18 23:41:29 +0000 UTC
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膣内に粘体を放置されたまま再び貞操帯を装着された
神保祐美は、絶頂に達する事ができないギリギリの状態を
保たれたまま病棟内の自室で地獄のような生活を送らされる。
肉に食い込んだ貞操帯は決して脱ぐことが出来ず
なんとかして粘体を掻き出そうと恥部に指を伸ばすが
金属製の自慰防止板によって阻まれ、カリカリとした
金属音だけが虚しく部屋に響き渡る...
2020-12-01 08:00:43 +0000 UTC
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