今月の更新
30日におそらく更新します。また月末になってしまうので、12月から7日間は全体公開にしたいと思います。
2020-11-27 17:21:27 +0000 UTC View Post
精神病棟からの脱出に失敗し捕らえられた神保祐美は、 地下の実験棟に移され、新たな性具の開発に被験体として 協力をさせられていた。 研究員を名乗る男が、瓶の中から肉色をしたアメーバ状の物質を ピンセットで取り出すと、それを祐美の秘裂の上に慎重に着地させる。 やがてそれは祐美の熱を原動力としてゆっくりと活動を開始し、 なめくじが這い回るような...
2020-11-19 18:19:20 +0000 UTC View Post
金網で仕切られた運動場の出口が開くと 神保祐美は看護師の一瞬の隙を突き、病棟内の運動場から 病院の敷地内に脱出をする事に成功する。 外の世界の見舞客にさえ遭遇すれば、この精神病棟から 脱出が出来るかも知れないという淡い希望を抱きながら。 だがブルマの下に履かされた電極入り貞操帯の脱出防止機能が 働き始めると、少女は猛烈な尿意に襲われ始め、...
2020-11-02 23:17:35 +0000 UTC View Post
飼育組として収監されている少女達だったが、顧客に対して健やかな身体を提供しなければならないため、週に一度だけ病院内にある運動場で日光浴と運動をさせられる。 意思を伝達する手段を封じられているために一般の入院患者に真実を伝えることも出来ず、また、看護師に抵抗するために暴れれば暴れるほど自らが精神病棟内に収監されるにふさわしい状態である...
2020-10-31 16:51:45 +0000 UTC View Post体調不良と仕事がバタバタしておりまして、現状更新が遅れていてすみません。
今日か明日に更新をし、月末の更新となるので、そちらに関してはしばらく全体公開としたいと思います。
2020-10-31 09:49:26 +0000 UTC View Post
自分が性的倒錯者であることを認め、治療に一切の 異論を挟まないという誓約書を提出させられた仲園理沙。 心に罪悪感という枷を嵌められた彼女はもはや一切の反抗が許されず、 男の行う〈治療〉につきあわされる。 肛門鏡により性器以上に禁忌の場所である排泄孔を拡げられ、 先端に球状の電極がついた細長い棒を体内に挿入される。 そこから流される電気信号...
2020-10-18 05:05:28 +0000 UTC View Post
子宮を支配し続ける貞操帯を外された柊雪音は 一時的に劣情による思考の枷と、男に対する偽りの 恋慕の情から解き放たれる。 だがすでに体は蟹縛りの形で拘束され、女にとっての 羞恥の全てと弱点を惜しげもなく曝け出した雪音にとって 男に抗う術はなかった。 男に噛み付くことや、人間として男を拒絶する言葉を発する ことさえも口枷によって封じられ、まるで...
2020-09-27 15:09:16 +0000 UTC View Post
密かに思いを寄せる後輩の少女への盗撮行為と、その少女が 履かされている貞操帯に対して(ほんの些細な出来心とは言え) 調教用の電気信号を送ってしまったという罪悪感、決定的な 2つの弱みを男に握られてしまった仲園理沙は完全に 男に心を縛られてしまう。 一切の反抗を封じられてしまった彼女は「善良な大人による 正しい性嗜好への矯正」という名目のも...
2020-09-11 06:51:53 +0000 UTC View Post
※以前描いた痒み責に2p追加したものです。 下着を脱がしてくれるよう少女に懇願された男は 何の遠慮もなく少女のスカート内に潜り込む。 スカートの内部は汗と少量の尿、そして厚手の生地で できたブルマに滲み出るほどの愛液が混じった匂いが充満する。 男はブルマの縁に指をかけ、まるで子供の着替えを手伝うかのように じっくりとそれを脱がしていくが、...
2020-08-30 18:29:17 +0000 UTC View Post
https://www.pixiv.net/artworks/77944130の続きです 記者の強い要請により緘口具を外された少女は 病棟内の狂った事実を赤裸々に語り始める。 「病棟では性の奴隷として何人もの女性が監禁をされている事」 「闇サイトやSM小屋に出演をさせられ、施設の資金源とされている事」 「連帯責任や階級差により、少女同士でお互いに監視し合っている事」 「地下深くにはもっとおぞ...
2020-08-21 19:51:57 +0000 UTC View Post
「先輩みたいに清楚で可愛い方が、そんなあられもない格好を してくれるなんて…」 密かに思いを寄せる先輩を捕らえることに成功した少年は、目の前で 痴態を晒しながらもがき続ける少女にスマホを向ける。 少女の両太ももに嵌められたベルトにはそれぞれ発信機が 仕組まれており、肩幅よりも狭く足を閉じようとすると、 可憐な肉びらに挿入をされた卵型の性具...
2020-07-28 15:51:32 +0000 UTC View Post
「お二人がこんな関係だとクラスメートの男子が 知ったら、大喜びしそうですね」 男は少女たちから一歩離れた場所でビデオカメラを回し、 二人の性的倒錯行為を記録し続ける。 同性同士のキスという背徳的な行為に柊雪音は躊躇いを見せ、 しばしば顔を背けて先輩の仲園理沙の唇から逃れようとするが、 そのたびに子宮が引き絞られるような痛みの信号を 膣内に...
2020-07-21 12:24:21 +0000 UTC View Post
「お母様からお電話が来てますよ。出なくて良いのですか?」 縛られた少女の目の前にわざとらしく置かれた携帯端末からは、 少女の母からの着信を告げる振動が響く。 目の前の希望をなんとか掴もうと少女は激しく身を捩り、 反動をつけて上半身を揺らすが、前に進もうとすればするほど 柔肌に縄が食い込み、あと数センチの距離がどうしても届かない。 男は声援...
2020-07-10 16:25:19 +0000 UTC View Post
精神病棟に監禁をされてからすでに1ヶ月。 まるで殉教者のように心を閉ざし続ける祐美だったが 男に【外の世界】の映像や写真を見せつけられると、 もはや戻ることのできない日常と、屈辱的な現状の 格差に心を揺さぶられ、思わず涙してしまう。 巧みに希望をちらつかせる男の責めによって 祐美は絶望しきって狂うことすらできず ただただ男の責めから逃れよう...
2020-07-01 13:30:54 +0000 UTC View Post
男に処女を捧げ奴隷妻となることを誓った 雪音だったが、当然それだけで解放されるはずもない。 美術部の合宿という名目で男の元にやってきたため 唯一の家族である母親が不審に思うこともなく 雪音は分厚いコンクリートの壁で覆われた精神病棟の一室で、 数日に渡る執拗なまでの性交を強制される。 男の装着した屈従の肉筒の効果は、長い禁欲生活を 送らされ...
2020-06-26 03:12:45 +0000 UTC View Post
「本当に愛する人間と結ばれるまで善良ある大人が 貞操を管理する」という名目で柊雪音は貞操帯を 履かされていたが、彼女は自分を苦しめる貞操帯から 解放されるために医師を名乗る男を夫とし、 処女を捧げることを決意する。 不本意で苦渋に満ちた選択であったが、貞操帯さえ 外されれば男の支配から抜け出し、周囲に助けを 求めることが可能だと考えたのだ...
2020-05-30 18:45:33 +0000 UTC View Post
意識を失っている間に、痺れ薬入りの座薬を挿入された少女は 身体の自由が下半身から徐々に奪われていくのを実感し始める。 男への拒絶の意志を示すかのように、体育座りの形で 固く閉じられた両足は、時間が経につれて崩れ始め、 やがて股を大きく広げた胡座のような姿勢へと変化していく。 思春期を迎えた少女にあるまじき姿勢をとらされる屈辱。 少女は羞恥...
2020-05-20 18:59:46 +0000 UTC View Post
恥部に感じ始めた違和感は、やがて猛烈なしびれを伴った痒みとなり 少女を襲い始める。 痒みから逃れるために少女は恥部をベッドのシーツに擦り付けるが、 厚手の生地でできたブルマとショーツが障壁となり、ただただ 解消することができないもどかしさだけが募っていく。 男の好奇の目から下半身を守っていた拠り所が、逆に少女を苦しめる 牢獄となる屈辱。少...
2020-05-07 16:28:39 +0000 UTC View Post
昔書いた痒み攻めのラフ漫画です。今日中に加筆したものをUPしようと思ったのですが作業が完了できなかったので、明日追加しておきます。
2020-04-30 14:13:35 +0000 UTC View Post
白い無機質な廊下を後ろ手に縛られた少女が 何かに焦るような足取りで進み、すぐ後ろをスマホ状の 携帯端末を持った男が続く。 彼らが進む先は飼育組用のトイレだった。 調教の過程で飲まされた利尿剤によって 少女はすでに耐え難い尿意に襲われており 一刻も早くトイレへ向かおうとする。 だが、男から1m以上離れるとブルマとショーツの下に 履かされた電極...
2020-04-16 20:08:23 +0000 UTC View Post
性欲過多症という偽りの診断を下された柊雪音は 青少年少女の健全な育成という名目のもと、電極入りの 貞操帯を履かされる。 男に対する恋慕の情が、貞操帯によって支配された 下腹部から湧き出ているという事実に気づいた雪音は、 週に一度行われる診察で必死になって貞操帯を外してくれるよう懇願する。 だが、男のもとには雪音の体調データのみならず、自ら...
2020-04-02 15:35:08 +0000 UTC View Post
少女にとって自分が〈性欲過多症〉という異常な診断を下され 禍々しい電極入りの貞操帯を履かされているという事実は、 到底受け入れがたい事実であった。 だが女手一つで自分を育ててくれている母に対して 余計な心配をさせる訳にもいかず、責任感の強い少女は 自らが耐えることでこの苦境を乗り切ろうと決意する。 事前の調査によって少女の家庭環境や性格は...
2020-03-27 05:50:16 +0000 UTC View Post
飼育組として精神病棟に収監をされた少女〈神保祐美〉は 彼女に恋い焦がれる会員に購入をされ、思春期の少女にあるまじき 屈辱的な姿で初夜を迎えることになる。 蟹縛りによって無防備な下腹部を男に捧げるような 体勢にされ、言葉を奪うために口枷まで嵌められた祐美は、 一切の抵抗を封じられた肉の玩具として、まだ幼さの残る肢体を 男の前にさらけ出してい...
2020-02-27 14:05:52 +0000 UTC View Post
飼育組として精神病棟に監禁をされた少女は、 排泄器官である肉孔に異常な執着を見せる会員に 購入をされ、肉の玩具として弄ばれる。 両足に渡された開脚棒は首輪と連結されており 少女は足を閉じることも立ち上がることも出来ず、 肉孔に挿入されたカテーテルから、薄紫色の発情剤が 腸内を浸していく様子を眺めていることしか出来ない。 腸内を満たしていく...
2020-02-09 17:45:26 +0000 UTC View Post
敬愛する先輩である仲園理沙を、結果的に男に 売り渡す形になってしまった柊雪音は 男の共犯者になったという罪の意識を植え付けられ、 もはや貞操帯のことを誰かに相談することも できない状況に追い込まれていた。 膣に挿入された電極からは、少女の劣情を管理する為の 電気信号が絶えず流されているが、学校での授業中は それが微弱なものであるため、一見す...
2020-01-29 20:36:57 +0000 UTC View Post
柊雪音を退室させると、男は胡座縛りでベッドに 転がされた仲園理沙に這い寄り、処女の血を流して間もない 恥部に装着された電極付きの貞操帯をからかうように指で弾く。 「これで今日から君も僕の患者です。同性に恋愛感情を抱くという 性的倒錯を僕と一緒に治していきましょうね」 男が動作確認のためにスマホを操作すると 子宮が怪しく蠕動し、もはや下腹部...
2020-01-16 20:02:16 +0000 UTC View Post
〈病院〉には飼育組と放牧組が存在する。 全国各地から誘拐をされてきた少女たちは飼育組と呼ばれ 敷地内にある精神病棟に患者という名目で収監をされる。 少女達は、秘密裏に存在するSMクラブの会員に部屋ごと購入をされ、 会員の肉奴隷として女盛りの十数年を過ごすことになる。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 少女がこの病棟に収監をされ、強制的な...
2019-12-30 18:22:28 +0000 UTC View Post