アロプラあくすた 通販開始
というわけで、通販開始しました。
コミケにも少数持っていく予定ですが、通販の方が早く届くと思います。
よろしくどぞ。
2023-11-11 15:20:14 +0000 UTC View Post
というわけで、通販開始しました。
コミケにも少数持っていく予定ですが、通販の方が早く届くと思います。
よろしくどぞ。
2023-11-11 15:20:14 +0000 UTC View Post
アロナちゃんアクリルスタンドが自宅に届きまして。
本日、BOOTH倉庫へと発送しました。
注文された方の手元に届くのは数日後かと思います。
今しばらくお待ち下さい。
あわせて、BOOTHの在庫もちょっとだけ復活しております。
よろしくどぞ。
https://kalmia-booth.booth.pm/items/4910984
2023-08-09 08:54:24 +0000 UTC View Post
https://kalmia-booth.booth.pm/items/4910984
アロナちゃんのアクリルスタンド、BOOTHにて注文受付開始しました!
ある程度注文数がわかってから生産するので、
お手元に届くのはおそらくコミケ頃になるかと思います。
受注生産ではないので、売り切れになったらすみません。
コミケ会場では、「日曜日 東地区 “ワ” ブロック 50a」カムリズムにて少数委託予定です。
2023-07-19 04:22:56 +0000 UTC View Post
画集用の絵が一枚足りなくなりそうで、急遽書き下ろすことになったけどなんだかんだで必要なくなった絵のラフ。 まひろ絵なので、いつか何かの機会に仕上げるかも。 最近投稿が少なくすみません。 もうちょいしたら何かしらは更新できるかと思うのですが……。
2022-05-18 11:04:27 +0000 UTC View Post
なかなかファンボックスを更新できなくて申し訳ないです。
せめて何かUPせねば!
と思って、6月発売予定の限定版についてくる画集の表紙をチラ見せでお茶を濁させていただきたく。
憧れの画集表紙ということもあり、いささか時間をかけすぎた感もあります。
背景含め、細部まできっちり書き込みましたので、ぜひとも完成版を見ていただければと。
今回、限定版は紙だけでなく電子でも発売予定ですので、電子派の方もどうかどうか。
あとなんか密かにYou Tubeデビューしてました。
上記イラストの制作過程をライブ配信したものが上がってます。
ほんとにダラダラ描いてるだけの動画ですが、作業用動画として見ていただきたい。
気が向いたら10分程度にまとめたメイキング動画とか作りたいところですけど、さて……。
2022-04-07 22:59:46 +0000 UTC View Post肩こりがやべぇので、いけるとこまで。
もうちょいで完成なんだ…!
https://sketch.pixiv.net/@hiroshi_2go/lives/1359817361338260183
2022-02-22 12:42:26 +0000 UTC View PostとあるオリキャラのLive2D用イラストを描いてるのですが、レイヤー分けが壮絶に面倒すぎて描くのがつらいので配信します(先方に許可は取ってます)
発表前なのでなんのキャラかはまだ秘密。
サボり防止用のテスト配信ですので、お気軽に監視お願いします。
こんな夜中に見てくれる人いるのだろうか……。
↓配信はこちらから
https://sketch.pixiv.net/@hiroshi_2go/lives/8272302117949849639
私が絵を描くときにどんなことを考えて七転八倒しているのか、備忘録も兼ねてブログにしてみます。
○○をどう描くかという技術的な話ではなく、その前段階である心や設計の話がメインです。
最後に意外な展開が……!?(伏線)
まずは完成図をご確認ください。
コンプエースの表紙用に描いたイリヤさんですね。
なんとなく不思議(鏡)の国のアリスっぽい衣装と、背景に散りばめられた時計っぽい要素。
連載中のお話はクッッソ激烈にハードで重い感じですが、雑誌の表紙にその雰囲気を持って行くのはあまりよろしくない気がしたので、こんな感じになりました。
ではここに行き着くまでにどんな変遷があったのでしょう。
いきなり一番大事な部分です。
よく聞くけど、テーマとモチーフって何だろう。
ぶっちゃけ私もよく分かってませんが、とりあえず下記のような感じでふんわり定義。
テーマ: 作者が伝えたい事、思い
モチーフ: それをどういう形で表現するか
まずはテーマを見つけるのに七転八倒のうちの五転くらいを使います。
うんうん唸ります。
数日アイディアが出ず、ふて寝を繰り返すこともあります。
アウトプットが何もないため、非常に辛い時期です。
そんな苦悩を乗り越え、テーマは以下のように決まりました。
「時間を遡り因果の不思議に触れる少女、というロマン」
当時のプリヤの内容がそんな感じでしたので、それを一枚の絵に落とし込もうと。
というのも、毎回雑誌表紙は漫画の内容ガン無視のグラビア感覚で描いていたので、たまにはちゃんと中身を反映しようぜということで……。
テーマは絵を描く上でのモチベーションともセットです。
なくても描けるは描けるのですが、伝えたいものがないまま長時間作業するのは苦行でしかなく、「なんでこの絵を描かなきゃならんのだ……」となって筆が止まること間違いなし!
「今」「自分が」「これを描く理由」を見つけることが、最低限必要です。
それは自分だけが分かっていればよく、どんなささいなものでも構いません。
たまたま今回は大仰なテーマになってしまいましたが、
「おっぱいがおっきいことは素晴らしい」
「脇ってえろいよね」
「このキャラのここすき……」
みたいなものでまったく構いません。
私も普段はそんなんです。
テーマが無いまま描かざるを得ないこともたまにあります。
たいへんつらい。
テーマが決まったので、次はそれをどう表現するか、です。
時間旅行を表したい……となると、やはりわかりやすいモチーフとしては「時計」です。
ドラえもんのタイムマシンで通る空間にも時計盤がいっぱい浮いてますよね。
あんな感じで時計盤をいっぱい描けば、なんとなく時間がテーマなことは伝わるでしょう。
わかりやすさは大事。むっちゃ大事。
……が、今回はあまりありきたりな表現はしたくない雰囲気。
というわけでまず思いついたのが、以下のようなアイディア。
「時計をただ並べるのではなく、奥に行くに従って時計の形が古くなっていく」
一番手前はデジタルな文字盤、それがアナログ時計になり、砂時計になり、日時計になり、最終的には大地と太陽そのものに至る、みたいな。
テーマ的には合ってそうです。
ですが描いてみるとまーーーつまんねぇの!
別に私は時計の歴史を表現したいわけじゃない。
それにこれはただの背景要素でしかなく、主役はあくまでイリヤ。
うーん、それじゃイリヤの方から決めていきましょうか。
「あっ、なんかアリス衣装のイリヤ描きたくなってきたナリ!」
はい、イリヤの方のモチーフは決まりました。
背景に比べてキャラの方がてきとう過ぎる気がしますが、普通はこんなもんです。
さてアリス衣装っぽいのを着せることに決まったので、絵全体の方向性がなんとなく見えてきました。
青いロングスカートをひるがえし、過去の世界へ降りていく不思議な旅。
アリスの雰囲気に合わせて、背景は柱時計をメインに据えると良さそうです。
1個だけでは空間が埋まらないので、いっぱい並べる方向で考えてみましょう。
過去へ落ちていくイメージで、とりあえずランダムに並べてみましたが……なんかイマイチですね。
いくつかアイディアを出してみます。
(1)ビルのように乱立する様々な柱時計
(2)廃棄され、穴(過去)に落ちていく柱時計の群れ
(3)奥は新品、手前のものほど風化していく柱時計
(4)下(過去)へと伸びる柱時計の螺旋階段
すっげぇ悩みましたが、いろいろラフを切った結果、(4)が良さそうでした。
結局メインはキャラの方であり、背景はキャラの隙間で見える程度のもの。
螺旋階段という法則性のある形状の方が背景として収まりが良かったのです。
一番頭を悩ます部分は終わりました。
あとはもう絵的に映えるよう、いい感じに配置して、描いていくだけです。
柱時計の螺旋階段ですが、さすがにこれを手書きするのは無謀が過ぎるので、素直に3Dで制作(それでもめっちゃ手間でしたが)
絵の情報量を足したかったので、周りには他の時計を散りばめることに。
最初に出した「奥に行くほど時計の形が古くなる」というアイディアの残骸となりました。
本当だったら柱時計の方も手前のものほど風化していったり、一個一個形が違ってるほうが情報量が増えるのですが……勘弁してくれ手間すぎる!
ちなみに試行錯誤している最中に左右反転してしまったらしく、文字盤が鏡文字になってます。
やっべ……いやでも鏡の国のアリスモチーフってことでギリいけるか!?
螺旋階段を降りていくイリヤ、という絵ではあるのですが本当にそのような位置関係で描いてしまうとイリヤより背景のほうがメインになってしまいます。
なのでなんとなく方向性だけ合わせて、螺旋階段の配置はイメージ的なものとしました。
それとイリヤの周りがさみしかったので、時計盤のような、星見盤のような謎の目盛りを配置。
集中線と同様の効果があり、自然とキャラに視線が行きます。
ついでにアリスを導く兎的なマスコットをイメージしてルビー、田中、ギルと、文字盤の反対側に目的地であるパンドラをSDキャラで配置。
おっっしゃ完璧だな!
描け。
塗れ。
以上。
今回のブログは上流工程の話であり、技術的な部分は省略。
ぶっちゃけ記事が予想より長くなりすぎて、作画のことまで書いてられねぇんだ。
すまねぇ……。
ざっくり言うと、
・普段より低い彩度
・絵の密度は背景で担保し、キャラの塗りはシンプルに
・色は不穏に、シルエットは軽快に
みたいな感じ。
ぱっと見かわいらしい感じなんだけど、根底には不穏さが滲む、みたいなのをやりたかったのです。
曇り空に虹を合わせたら不思議と神々しさが出てたのしかった。
とりあえず、私の描いた絵の話はここで終了です。
―――そう、「私の描いた絵の話」は、です。
さて、そんでは冒頭で雑に張っておいた伏線を回収しておきましょう。
今まで書いてきたテーマやらモチーフやらの話は、全部ただの前振りです。
じゃあ本題は何なのかと言うと。
これだけでは分からないと思いますので、皆様におかれましてはお手元にある黒星紅白画集blancのP13、あるいはキノの旅XX口絵をご参照ください。
まさか持っていない方はいらっしゃらないかと思いますが、一応、一応、念の為参考までに私が模写したものを載せておきます。
壁に刺さった時計の針の上を軽快に飛んでいくキノ、という絵です。
キノの旅20巻記念ということで、時間や時計をモチーフに描かれた絵とのこと。
もうお分かりですね。
モチーフかぶっとる!!!
しかも「時計」の使い方がシンプルかつ力強くてオシャレ!!!!!
そう、ある意味この絵は私が描いたものの上位互換と言っても良いかもしれません。
口絵と表紙という使用目的の違いがありますし、目指した方向性こそまったく異なるので、そのまま比べられるものではありませんが、だがしかし、同じモチーフでうんうん頭を悩ませたからこそ分かる、黒星さんのアイディアの凄さよ。
「時間」を「時計」で表現するところまでは良い。
誰でも考えつくでしょう。
その時計の要素を分解して針のみを抽出し、壁にぶっ刺してそれを足場にしようとか、どうやったら思いつくんですかね。
針のデザインの違いは、キノが旅してきた国の違いを思い起こさせ、壁に落ちる影は方向がバラバラなことで異なる時間軸を表現し、真っ白な壁は影によりその形をおぼろげに浮かび上がらせています。
壁(世界)と影(時間)で縫い留められた針(国)を軽快に飛び越えていくキノ。
彼女には影がなく、世界から浮きつつもその表情には気負うものはなく足取りは軽い。
こんなシンプル極まる絵から、ここまで読み取れてしまうのです。
要素の全てに意味が込められ、しかしそれを見る人に押し付けない。
勝てねぇ……勝てねぇよこんな神に……。
以上、黒星さんがイラストレーター界においてトップオブトップ、レジェンド、SSR、星5サーヴァントであることの解説ブログでした。
絵の解説記事に見せかけた、単なる黒星神の礼賛記事だったんだ、すまない。
もし需要があれば、こんな感じのなにかの解説ブログを今後も書いてみるかもしれません。
リクエスト等ありましたらコメント欄にどぞ。
2022-01-05 17:27:20 +0000 UTC View Postなんかテスト的に布のテクスチャ貼ってますね。 縮小画像だとほぼ無意味。 印刷物だと見えるけど、これだと機械的すぎるのでもう少し工夫が必要な気がする。
2021-12-24 17:16:47 +0000 UTC View Post
同人誌とグッズセットを入れるためのバッグ用の絵。 点線で切り抜くとクリアファイルになるという感じのアレ。 なにげにコミケでグッズセットを出すのは初めてだったので、ドキワクしながら準備していたのですが、コミケ自体が中止になってしまったという……。 グッズセットはそのまま通販で販売させていただきましたが、イベントでお披露目したかったですね。 絵は漫画の内容に合わせて、赤リボン(好意)にまみれるぐだ子と、それをちょんぎる病み気味のマシュ。 この作品描くためにセーラー服買いました。
2021-12-24 16:57:16 +0000 UTC View Postなんか水彩っぽい雰囲気を出したかったらしい。 でも普通に水彩で塗ったらあまりに物足りないしディティールもどう描いていいか分からないしで、結局ほぼいつもどおりの塗りになったらしい。 バックの謎図形と謎模様がほんと謎。 今描くなら、もっとキャラに合った意味のあるものにすると思います。 あといらないと思うけど、ラヴィニアのスカートや肩部分の模様が描ける自作のブラシ入れときますね。
2021-11-30 13:52:47 +0000 UTC View Post
ぎりぎり11月に間に合ったな!! 危うく今月投稿無しになるところでした……すみません。 そろそろ公開可能な手持ちも限られてきてます。 しばらく仕事が多くて、個人で絵を描くことも難しそうですが、 なにかしら提供していけたらなと思ってます。 んで画像はアビー&ラヴィニアの色紙用に描いたやつ。 「百合特異点」という同人誌のグッズだったので、 百合っぽい何かを描きたかったんです。 本編と一切関係ない絵になったけど、個人的に満足。
2021-11-30 13:46:37 +0000 UTC View PostB5見開きで重すぎたため、一部レイヤー結合しました。 この頃はまだ塗りの各パーツを別レイヤーで分けて塗っていく古式ゆかしいスタイルです。 線画と塗りがレイヤーだけでなく意識としても別れてて、いかにもデジタルなパッキリとした味わい。 こういう「固さ」から脱却しようとここ数年足掻いていました。 いや今も。
2021-10-27 00:46:21 +0000 UTC View Post
2018年の同人誌表紙。 ラフイメージのまんま仕上げまで行ってますね。 表紙締切当日くらいに完成したので、デザインをどなたかにお願いする暇もなく、泣きながら自分でタイトルロゴ入れた記憶。 単純に文字を入れるだけのデザインでも、素人とプロでは出来に雲泥の差があるんですよね。 反省して、翌年は早めに仕上げてちゃんとデザイナーさんに装丁をお願いしました。
2021-10-27 00:27:48 +0000 UTC View Postキャラは制作の過程でレイヤー結合してしまってますね。 それでもエフェクトやら色調補正やらガンガン重ねるので、結果的にレイヤー数は増えていきます。 これもグラデマップの習作的なものなので、ガンガンにグラデマップを重ねてます。 なんか水玉のレイヤーが非表示になってましたが、たぶん最終調整の段階で不採用となったんでしょう。 今見たら悪くない感じだったので、表示させてみました。 背景の湖は、ゲーム中のイベントのマップをそのまま描いてますが、雲やら水しぶきやらでほとんど隠れてよく分からない感じに。
2021-10-17 16:27:43 +0000 UTC View Post
skebにてご依頼いただいたもの。 FGOでキャラが実装されたら、担当絵描きさんが描き下ろし紹介絵をUPするというのが半ば恒例になっているんですが、私は毎回力尽きているので何も描けてなかったんですよね……。 まるまる1年遅れだけど、初めてこういうのちゃんと描けたのでよかった。 ルビーは四苦八苦しながら3Dで作りました。 これで楽になるぜ! と思ったら、合成や加筆などいろいろやることはあるのでそこまで楽にはならなかった気がする。
2021-10-17 16:15:56 +0000 UTC View Postデザインの細部は不明なので、色々でっち上げです。 翼がどうなってるとか、もうほんとに分かんない。 最初は光源の位置とか気にしてたんですが、見栄えがしなかったので理屈はガン無視でなんとなく塗りました。 結果的にはギリギリまとまったかな……。 感性に頼った塗りってその時の体調とか気分にめっちゃ左右されるので、信頼性が低いです。 自分の感覚とか、全然信用できないのぜ。
2021-09-21 12:08:41 +0000 UTC View Post
デザインがもう情報の暴力。 難易度高すぎて時間かかりました。 下書きを早々に諦めて、塗りでなんとかしようとした形跡が見られます。 苦労を後回しにすると大抵ろくなことにならない。
2021-09-21 12:02:35 +0000 UTC View Postグラデーションマップで各パーツの色を調整していくんですが、都度結合してしまうためあまり塗りのレイヤー構造は残ってません。 背景の方が試行錯誤のレイヤーが残ってますね。 一部写真加工使ってますが、概ね描き足してます。 グラデーションマップは大変強力な機能で、使いようによっては手間を大きく削減しつつ面白い効果が得られます。 が、調整が難しく暴走しがち。 この絵のように、特殊な光源下の表現は向いてる気がしますが、通常の光源だと持て余し気味。 習作なので数時間で仕上げたんですが、割といい感じ。 収差やらノイズやら小手先の加工を使ってますが、こういう雰囲気の絵だとよく馴染みます。
2021-09-18 06:37:34 +0000 UTC View Post
望月さんちの新妻。 ラフ絵からそのまま塗り進めていくlack御大の手法を試してみた習作です。 故に下書きというものがありませんでした。 千代女ちゃんに限らず、現代風のサーヴァントは好きなテーマです。
2021-09-18 06:25:19 +0000 UTC View Post
支援&フォローしてくださっている皆様へ感謝を込めて、全体公開させていただきました。 JPGは原寸の50%のサイズとなります。 ※期間限定で、そのうち削除するかもしれません。 描くにあたってライスシャワーのことを調べたんですが、そのドラマティックな生き様が衝撃的でした。 そしてそれをウマ娘の設定に見事に落とし込んだサイゲさんの手腕には唸るしかない。 ともあれ、彼女の名前に込められた思いを尊重し、それをそのまま絵にしようと、こんな感じになった次第です。
2021-09-12 15:17:29 +0000 UTC View Post
なぜだか妙に有名になってしまった例のイラストです。 プリヤドライ4巻の書店特典で描いたものですが、まじで時間がなかったので肌一貫で乗り切った記憶。 さすがにやりすぎたと反省しましたが、なぜか5巻の特典も裸だった模様。
2021-08-22 14:45:38 +0000 UTC View Post
途中まで描いたけどボツになった哀れな魂たち。 イリヤとパンドラの絵は何個も案を出しては「なんか違う……」となることの繰り返し。 百合を持つイリパンの絵は、コンセプトはそのままに全く別の絵になりました。 下2つはオリジナルキャラのイラストボツ案。 この他に10枚くらい案出して自己ボツしたりします。 超久々のオリジナルイラスト仕事だったので気合が入ってたらしい。 どっかでこれらのラフがリサイクルされていたら、こっそり笑ってやってください。
2021-08-22 13:25:23 +0000 UTC View Post本当は更に浮き輪×2、スイカ、猫×2というオプションがあったんですが、とてもじゃないがこれ以上画面に入れられなかったので断念。 黒星さんまじリスペクト&畏怖。 キャラの情報量がすごすぎるので、背景はあっさりと青空オンリー。
2021-08-22 12:38:40 +0000 UTC View Post
なんてことない立ち絵なんですが、めちゃくちゃ描くの大変でした。 ラフのぐちゃぐちゃ具合に苦悩を感じる。 キャラデザの凄さを思い知らされたのでした。
2021-08-22 12:33:38 +0000 UTC View Postおへそに対する熱い思いを受信した。 この背景、実は自分のベッドの写真を加工&加筆したもの。 手間を削ってクオリティをアップ! でも冷静になって己の行為を振り返ってみると、自身のベッドにキャラを寝かせようとする危ないおじさんのそれ。
2021-08-22 12:24:59 +0000 UTC View Post夜のバーが描きたかったんだと思います。 カクテルとか鍵とかライトとか椅子とか床とか、試してて楽しかったんですが、絵的にはあまりまとまらなかったのが反省点。
2021-08-22 12:11:39 +0000 UTC View Post