前立腺を責める道具をお尻にいれてチクニーを続ける
大きく開いた足の間にちんまりとある短小包茎ペニスは
分厚い皮を揺らしながらトプトプとメスイキ汁を溢れさせる
乳首はより感度を増していきクリトリスのようになっていき
擦るたびに前立腺を反応させ淫具にも責められたソレは
オスとしての生殖行為を放棄するようにアクメする
自然と唇を尖らせキス顔をし...
2025-08-29 07:00:40 +0000 UTC
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鏡に映しながらのチクニー
髪を結びオンナノコっぽくしてから
股を開いて乳首を擦り上げると
すぐにトプトプとオンナノコの快感が伝わってくる
すっかり前立腺とシンクロした乳首は
ちょっと擦るだけですぐに反応し
ボクをオンナノコにしてしまう
「あぁ❤イク・・・オンナノコでイクぅ❤」
ちゃんと言葉にしながら視認してのメスイキ
脳にきっちり刻み込まれて...
2025-08-28 12:11:20 +0000 UTC
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巣に連れ込まれてから毎日のように
不浄の穴と嫌悪していたアナルにも何度もハメられた戦姫は
その背徳的な行為と魔物のペニスから染み出る淫蜜に
腸壁を淫汚染された結果、自ら尻肉をかきわけて
求める程の膣壺にされていた
気の強さの裏返しか肛門から子宮を押し込まれるほどの
快感に溺れていく戦姫は
もう手遅れな程に魔物の男根に魅了されてしまっていた
2025-08-27 12:50:20 +0000 UTC
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ちょっと体調を崩してしまったので
今日はお休みです
もう熱は下がったので明日からはまた色々頑張りますね
2025-08-26 11:12:07 +0000 UTC
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かつての部下だった男たちに代わる代わる抱かれるアクト
こうなるまでは感じていなかった部下たちにオスとしての魅力を
感じてしまい自然と心はトキメキはじめ
媚び甘えるように舌を出して唇を重ねてしまう
「んっ❤汗の臭い・・・肉体労働してた男の臭い❤」
既に何人もの精液を膣肛に中出しされたアクトは
腸壁に染み込むザーメンに脳髄まで浸食されていく
...
2025-08-25 05:42:34 +0000 UTC
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闇の眷属に支配された世界
かつて王都だった場所は魔物たちの住む色街と化しており
人間はそこで雑務をする下働きとして生かされていた
人間の女たちは魔物たちのモノにされ
男たちはその欲望のはけ口を向かわせるモノが
こうしてメス化した男だけになっており
その中でスラム化した場末の路地裏で男を誘うのは
近衛で親衛隊長であったアクトだった
2025-08-24 06:51:53 +0000 UTC
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安宿の中でも薄暗い一室で
手慣れた様子でベッドに腰かけると
股を開くアクト
何もしなくてもくぱぁと開くアナルは
ヌラヌラと濡れセックス用になっていることが
誰の目にも明らかだった
かつての部下だった男たちを前に
媚びた笑みで誘う姿には親衛隊長だった面影などなく
完全にメスホモ脳になってしまった娼婦でしかなかった
2025-08-24 05:14:15 +0000 UTC
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かつての部下たちの前で完全にメス化した身体を晒す
皆の視線が侮蔑と好奇に染まる
既に男の人とのセックスを何度も経験した身体は
淫紋により妊娠し卑猥なメスホモにされている
去勢済の証の刺青も玉に刻まれたオレは
すっかり膨らんだ胎と情けなく揺れるだけの短小包茎ペニスを
彼らに示すと下卑た笑い声があがる
「あ、あは❤・・も、もし良かったらタダでい...
2025-08-23 08:02:00 +0000 UTC
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色街と化した王都でスケスケのイヤラシイマタニティドレスを纏い
夜な夜な男を誘う仕事をはじめたアクト
女たちはほとんどが魔物に娶られた世界では
こうしてメス化した男だけが人間の雄の相手となっていた
既に淫紋を刻まれ去勢済のアクトは
誰の子か判らぬ種で妊娠させられており
それでも発情した肉体を慰めるために
卑猥な身体で男に媚びていた
そこにはか...
2025-08-22 14:30:12 +0000 UTC
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石化し身動きとれないボクの前で
妻だった彼女が全身に刻まれた刺青を晒してくる
その総てが魔物馬の女になった証で
膨らんだ腹は確実にその雄の種で孕んだことを理解させる
唯一石化してないボクのおちんちんは
彼女から放たれる淫臭とその淫らな肉体に反応し
こんな状況でも勃起しトプトプと漏れるような射精をしてしまう
それは彼女に届くことなど無いザコ精...
2025-08-21 08:31:12 +0000 UTC
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ふふふホラ見て❤
この刺青ぜーんぶジャミ様への忠誠の証❤
私が妊娠するたびにドンドン増えていって
もう彼方此方刺青だらけになっちゃった♡
ふふその小さなおちんちんの君じゃわからないだろうけど
ジャミさまのって・・・とても強いオスなのよ
それが子宮でわかっちゃった❤
だからね❤もうあなたとは一緒に居られないの
ごめんね❤そこでおちんちんだけ石...
2025-08-20 11:23:36 +0000 UTC
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最後の砦にある宿屋の奥につくられた子作り用の部屋で
毎晩男たちに種付けられていたエマ
王と将軍以外の男たちとは種付けセックスをしており
既に100以上の受胎をしそのたびに淫靡な穴になっていく身体で
何百ものアクメをしてもなお正気を保ちながら股を開いていた
「あぁ❤んふぅ❤また妊娠してるの❤気持ちいいのとまんな・・い❤」
彼女から発する淫臭が部...
2025-08-19 08:54:52 +0000 UTC
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悪魔の塔の最上階
恥部を晒されたビアンカはその行為に
羞恥と嫌悪を感じていたのだが
目の前の魔物に怒張したペニスを突きつけられると
全身が火照っていき腹に謎の紋章が浮かぶ
経験したことなどないはずの魔物との性交が
身体に甦っていき意識しないままに自ら恥部を開き
まるでそのペニスを迎えるのが当たり前のように発情していった
どうして?なぜ?そう...
2025-08-17 15:00:00 +0000 UTC
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兵士の宿舎
新米兵士の下に連れてこられたエマは
自分より若いであろう兵士との性交を済ませ
また新たな子を孕んでいた
淫紋の定着化に合わせすっかり卑猥な肉体となったエマは
全身を性感帯に変え受胎するたびに長時間のアクメを味わい
妊娠する悦びが脳を蕩けさせていく
だが何十人もの子種で孕んでもなお正気を保つ彼女は
天性の素質があったのだろういくら孕...
2025-08-17 05:57:29 +0000 UTC
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魔王軍に追い込まれた最後の砦に残る人類は
日々減り続ける人類を補うために最後の手段として
淫紋による子作り強化をはじめることを決定した
若い女性は本人の意志とは関係なく淫紋を刻まれ
兵士たちとの子作りを連日連夜繰り返していた
一人あたり数十人の子を産む計画に
若きエマも当然入っており一か月の間に十人以上孕み
すっかり受胎させられていた
だが...
2025-08-16 14:41:05 +0000 UTC
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ズドンと野太いペニスが妻だった彼女の膣に深く沈む
それに合わせて膣がまるでスライムの様に伸び
腹は淫紋ごと突き上げられ子宮の容を浮かび上がらせる
ブルンブルンと揺れる乳房
そんな衝撃的な行為であっても彼女は受け入れ
その快感にアクメしていた
その拡がり切った膣と変形した腹は
人との性交などもう不可能なのだと理解させる
激しい交尾の様子を見な...
2025-08-15 12:56:09 +0000 UTC
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かつてボクに向けていた愛情あふれる彼女の笑顔が
もうボクには向けられてなどいなくて
ボクの目の前で魔物相手に孕まされることに
何の躊躇もなく悦んでいた
完全に魔物のモノになった証の淫紋から排卵し受胎しているのが
伝わってくる・・・ああ今もまた彼女は孕んでいるのだ
ピュッピュと潮を吹き絶頂している彼女の姿に
ボクは情けなくも勃起し手も触れてい...
2025-08-14 13:36:48 +0000 UTC
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野太い巨根から放たれる精液
自分とはオスとしての性能がまるで違う
力強さすら感じるソレを甘受している妻の姿
蹄鉄紋と淫紋が孕まされ膨らんだ腹に浮かぶ
すっかり拡がった膣はすさまじく伸び
もう元に戻らないことがわかってしまう
彼女は種付けられる悦びに震え
潮を僕にまき散らしながら新しい夫の元
妻として孕みつづけていた
2025-08-13 12:00:36 +0000 UTC
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目の前で魔馬の魔物の巨根に跨る妻の姿
腕より太いそれを容易く飲み込み苦痛を感じてない様子は
今までどれ程交わったかを如実に物語っていた
すっかり孕んだ腹に浮かぶ淫紋には馬の蹄鉄を模したモノがあり
この魔物のモノになったことを理解させる
ぐちゅぐちゅと音をたてて性交をする彼女は
まるでそれが自然なことであるように笑顔を浮かべ
かつて自分の元で...
2025-08-12 13:47:10 +0000 UTC
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好色魔物の巣窟に連れ込まれた戦姫は
処女のまま膣内を野太い舌でしゃぶりつくされる
子宮の内側から卵巣まで舐められ
淫唾液に汚染された彼女の身体は発情をしつづけ
排卵しながら潮を吹き、身籠ってもいないのに母乳が溢れだす
「あぁぁ❤でちゃぅぅ❤えっちなのいっぱいでちゃうのぉ❤」
蕩けた身体から伝わる絶頂の渦
腹の淫紋はより活性化し子宮と融合し...
2025-08-11 12:35:44 +0000 UTC
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魅了され身動きが取れない彼女の恥部を隠す
鎧や衣服が魔物の爪で引き裂かれる
「くっ・・・辱めなどに・・屈したりは・・」
そう強がりの言葉を紡ごうとした彼女だったが
下卑た笑みで好色魔物は自らのペニスを眼前に突き出すと
彼女の身体は如実に反応し甘い声を漏らしてしまう
「あっ・・❤なに・・私の身体❤おか・・しぃ❤」
身を捩り抵抗するそぶりをみ...
2025-08-11 00:50:33 +0000 UTC
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好色魔物の噂を聞きつけた戦姫は
退治に向かうも魅了魔法に対して一切抗えず
戦いにもならず敗北してしまう
自分一人でも十分に戦えると過信していた戦姫は
このあと好色魔物の手で染め上げられていくのだった
2025-08-10 13:05:46 +0000 UTC
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すっかり挿入されることに慣れてしまったアナルに
王子のペニスがニュルニュルとハメられていく
その背徳的な快感にゼシカは蕩け顔でアクメを決める
「あぁ❤お尻ぃ❤そこ弱いのにぃ❤拡がっちゃ・・・うぅ❤」
王子の魔力が注がれると尻にも淫紋が浮かび上がる
呪いの力が更に身体を蝕んでいく
その闇の魔力に染められるアクメに耐えられないゼシカは
母乳を...
2025-08-09 07:27:40 +0000 UTC
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王子の陰謀により半年以上も
遠征軍に参加させられた夫である勇者が
不在の間に幾たびも夫婦の寝室で抱かれたゼシカは
完全に孕まされ堕とされていた
「あぁ❤殿下❤・・・今日もいっぱい可愛がって・・ね❤」
もはや彼女の中で夫以上の存在となった王子を求め
今日もこうして抱かれるために身重な身体であっても
自ら裸になり尻を向けるのだった
2025-08-08 14:20:50 +0000 UTC
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唇から伝わる魔物の淫唾液
その淫靡な味は彼女の全身をより淫らに変えていく
膣に挿入された巨根に合わせスライムの様に伸びて膣を拡げる
もはや人との性交などできない肉体になった戦姫は
交尾特化の娼姫へとクラスチェンジしており
種付けられるたびにレベルアップしていた
2025-08-07 12:06:20 +0000 UTC
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受胎し膨らんだ乳房からは常に母乳を吹き出し
孕んだ腹に刻まれた淫紋は完全定着しており
教会でも戻せないほどに姫の子宮と結合していた
肥大化させられたクリトリスは常に勃起しており
僅かにこすられるだけでも絶頂する淫部になっていた
そんな中種付けセックスをする姫は
完全に魔物との交尾に堕ちきっており
ブヨブヨな肥満体を揺らしながら
中出しされて...
2025-08-06 14:34:14 +0000 UTC
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跪き愕然とする若き王の前で
魔馬の巨根に貫かれる妻の痴態
野太いペニスを咥えこんだ膣はスライムのように伸びきっており
夫のペニスでは緩すぎる穴にされている
「あぁぁ❤太いのぉ❤もう私のガバマン
ジャミさまのじゃなきゃセックスできないですぅ❤」
夫の腕より太いペニスでこすり上げられ
子宮ごと押し上げられた腹には卵巣までが浮かびあがっている
ブ...
2025-08-05 07:40:06 +0000 UTC
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妻となった幼馴染を救出に魔物が住む塔へと向かった若き王は
最上階と思われる広場でようやく彼女の姿を発見した
だがそこにいたのはかつての勝気で凛々しい彼女ではなく
全裸のまま卑猥な身体を揺らし魔物文字や淫紋を刻まれ
妊娠させられたメスの姿だった
夫であり幼馴染でもある自分を目にとめても傍にいる魔馬へ
愛情の籠った眼差しで見つめ
母乳をまき散ら...
2025-08-04 06:58:45 +0000 UTC
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好色魔物の退治にきて逆に捕えられてから幾月
毎日種付けられ続けた戦姫の身体は元の武闘家には
二度と戻れないほど淫靡な肉欲の塊と化していた
卑猥に肥大化した乳房と乳輪
乳首もまるでペニスのようになり
クリトリス以上の性感帯にされた彼女は
母乳を吹き出すだけで射精と同じ快感に身を捩ってしまう
「あぁ❤でちゃう❤みるくでちゃうぅ❤」
既に妊娠させ...
2025-08-03 13:03:59 +0000 UTC
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すっかり弛み切った肉体で巨躯の魔物に跨り身体を揺らす
ダプンダプンと脂肪まみれとなってしまった乳房や
孕まされた腹を揺らす彼女の姿は完全に快楽に堕ちきっていた
「あぁ❤んっ❤ふぁぁぁああ❤」
アクメをより強く伝達する脂肪に頭の中まで
淫欲で満たされた姫は魔物に自ら跨り尻を振ってしまう
胎の淫紋はより輝きを増し何度も受胎し屈服したことを
証...
2025-08-02 14:17:57 +0000 UTC
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