プロデューサーと初めての夜
泥酔した同僚プロデューサーを介抱するトレーナー。 思わず手を出してしまいそうになるが、なんとか自制する。 しかし酒の勢いか、彼女の方から自分を抱いてほしいと言い出して…
2022-11-18 13:57:33 +0000 UTC View Post
泥酔した同僚プロデューサーを介抱するトレーナー。 思わず手を出してしまいそうになるが、なんとか自制する。 しかし酒の勢いか、彼女の方から自分を抱いてほしいと言い出して…
2022-11-18 13:57:33 +0000 UTC View Post
ご主人様の巨根を自ら咥え込むフラワー。 ぎちぎちになった幼膣の圧迫感をこらえながら、拙い腰使いで一生懸命にチンポをしごくも、 焦れったくなったご主人様に小さな身体を抱え上げられ、奥の奥まで突き込まれてしまう。 未熟な子宮に大量射精を浴び、放心するフラワーの喉を容赦なく使って残りの精液を吐き出すご主人様。 入りきらない精液が水たまりを作っても、なおご奉仕の時間は終わらない。 (つづく)
2022-11-14 11:31:35 +0000 UTC View Post
世間的にはあまり知られていないが、トレセン学園にはその他の多くの学校と同様に複数の学科が存在する。トゥインクル・シリーズを目指すウマ娘たちの多くが在籍する競技科、トレーナーを目指す若者が集う教導科などがあり、それぞれに広く門戸が開け放たれている。 そんな中でも、特に存在が知られていないのが「特別移動教育科」だ。 学園生徒の中からごく一部の者のみ選抜されて在籍するという特別移動教育科は、 本校を離れて地方に飛び、本校で培った技能を地方に伝播させるというお題目を掲げているが、 世間に表立って取り上げられることは少なく、活動の実態は知られていない。 その存在感の薄さから、学園生徒の間では一種の都市伝説、七不思議のようなものと化していた。 曰く、成績の悪い者が懲罰目的で送り込まれる。 曰く、地方ではなく、地下施設へ送り込まれる。 曰く、怪しげな場所で強制労働させられる…等々。 荒唐無稽としか言いようのない、学生特有の噂が種々飛び交っていた。 無論それらはただの噂で、何の根拠もない妄想に過ぎない。 しかし、その噂の中にひとつだけ共通する要素がある。 それは、特別移動教育科に在籍する――略して「特別移籍」した生徒には、もう二度と会えないということ。 ニシノフラワーが特別移籍するという話をセイウンスカイが聞いたのは、その当日であった。
2022-11-14 11:26:20 +0000 UTC View Post
(あらすじ) カフェに憑りついた色情霊に犯され続けるカフェとタキオン。 霊と交わりすぎた二人の身体は、もはや元の日常には戻れなくなっていた。 いつ終わるともしれない凌辱から一夜明けた翌朝、二人の姿は学園のどこにもなかった… ----------- 「おい、スカーレット!待てって!おーい!」 マンハッタンカフェとアグネスタキオンが行方不明になって数か月が経った。 トレセン学園の学生が行方不明になったことは大きな事件となり、 その捜索には多数の人員が動員されたが、二人の行方は杳として知れなかった。 時は無情にも流れる。 事件は徐々に風化しつつあった。今も細々と捜索は続けられているものの、かつてのような規模はない。 ダイワスカーレットは、この状況を世間がタキオンたちのことを忘れようとしていると受け取った。 これだけ探して見つからないのだから、仕方がないのだと。仕方がないことは忘れるほかはないのだ。 忘れるなんて冗談じゃない。 スカーレットはカフェのことを良くは知らないが、タキオンのことはよく知っている。 スカーレットの知るタキオンは、研究を途中で投げ出していなくなるようなことは絶対にしない。 だからスカーレットは、今もタキオンを探し続けている。 「やっと追いついたぜ!こんな夜中にどこ行くんだよ!?」 タキオンを探して黙々と歩き続けるスカーレットの肩をつかみ、ウオッカがそう言った。 その顔を見ないまま、スカーレットは今日の目標を話し出した。 「……この先のお寺でタキオンさんとマンハッタンカフェさんを見たっていう話を聞いたのよ。 だから今から行くわけ」 「はあ? なんじゃそりゃ、いったい誰から聞いたんだよ!?」 「話の出所なんて別にいいじゃない。とにかく行ってみればわかるわ」 「だとしたってよ、こんな夜遅くに行く必要ないんじゃねーか?」 「夜に見たっていう話よ」 「…だったら警察呼ぼうぜ。こりゃ単なる家出なんかじゃない、事件なんだぞ。お前だって知ってるだろ」 「警察なんて、アテになんないわよ。タキオンさんたちを探すのを諦めてるんだもの」 スカーレットの態度は頑なだ。 世間の誰もが行方を捜すことを諦める中、スカーレットだけは諦められずにいる。 「……はぁーっ、しっかたねぇなあ。寮長には一緒に謝ってやっから、さっさと行こうぜ」 ウオッカは大きく嘆息しながら、スカーレットに並んで歩きだした。 「…ありがと」 ----------- 「ここね」 やがて二人は一軒の廃寺にたどり着いた。 いつからこうなっているのかも知れないほど、古く荒れた寺だった。 肝試しのスポットとしても使われることがないほどに恐ろしく、不気味な雰囲気に包まれている。 二人は荒れた参道や墓地をかき分け、本堂へと入っていった。 しかし、探せど探せどタキオンらの痕跡はおろか、虫一匹、ネズミ一匹見つかることはなかった。 まるで、生き物が存在してはいけないかのように。 「おいおい、もうだいぶ探したぜ…? 本当にこんなところにいるのかよ…」 ウオッカはかなり参っている。 もともとこういう雰囲気の場所が苦手なのに、無理をしてスカーレットに付き合っていた。 もっとも、それはスカーレットも同じだ。タキオンを探すという気迫だけで、恐怖に耐えていた。 「……ここが最後ね。タキオンさん、お願い……!」 スカーレットは祈りを込めて、最後に残った部屋の障子をがらりと開けた。 力みすぎたか、もともと壊れていた障子はその勢いで枠から外れてどこかへ飛んで行った。 「やあ。スカーレット君、よく来てくれたね」 その部屋の中から、スカーレットの一番聞きたかった声が聞こえてきた。 障子を開けるとき思い切り目を閉じていたスカーレットは、 その声に勢いよく頭を振り上げ、両目を見開いて声のした方向を見た。 「タキオンさんっ!!」 スカーレットはアグネスタキオンの顔を見るなり、涙を流して駆け寄ろうとした。 駆け寄ろうとして、その異常さに気が付いた。 「タ…タキオンさん…その、お腹…は?」 タキオンはスカーレットが愕然とした表情を作るのを見て、ことさら笑顔になった。 まるで、いたずらが成功した子供のように。 「ああ、【この子】がスカーレット君を呼んだんだよ。産まれたあと、寂しくないようにね」 「どうしたんだ、スカーレット!? うおっ、こ、これは…!?」 ウオッカがスカーレットに続いて部屋に入り、同じ反応をした。 「ウオッカ君もいたのか。ちょうどいい、これでスカーレット君をカフェの子と取り合わずに済む」 廃寺を包んでいた異様な雰囲気がより強くなる。 スカーレットは衝撃のあまり腰が抜けていた。 ウオッカはある程度正気だったが、スカーレットを置いて逃げることもできない。 「君たちと別れていた数ヵ月、なにがあったのか…これからゆっくり教えてあげよう」 --------- 翌朝。トレセン学園から、再び二名の行方不明者が出た。 (終わり)
2022-11-08 13:30:00 +0000 UTC View Post
色情霊に憑りつかれ、学園内のあらゆるところで霊に犯されるカフェ。 ある日、体育倉庫で陽が落ちるまで輪姦されたカフェはそのまま気を失ってしまう。 帰りの遅いカフェを心配して学内を捜索していたアグネスタキオンは、 最後にたどり着いた体育倉庫で、無残な姿で打ち捨てられているカフェを発見するが…(あらすじ) ※私が自己満足で書いている怪文書を見たいという謎のリクエストが多かったので、 今回は画像のボリューム不足をキャプション芸で補うスタイルとしました。 ----------- ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! じゅぼっ、ずぽっ、じゅぶっ! 「…う…っ?」 朝から放課後まで犯され続け、精根尽き果てたカフェが目を覚ましたきっかけは、乾いた音と水音だった。 「は、あっ、はっ、ふぅっ…」 荒い息をつきながら、どうにか呼吸を整えていく。 カフェがこのようになるまで犯されるのは今日が初めてではなかった。 この状況が、明らかに異常事態であることはカフェにもわかっている。 でも、誰かに相談できるものではなかった。 幽霊に日毎強姦されているなどと、誰に言えばいいのだろう。 今のカフェにできることは、ただただ耐えることしかない。 幽霊はカフェをひとしきり犯すと、満足して去っていったようだ。 今日もどうにか一日耐えることができた。寮に帰らなければ… ぱぁんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! じゅぞぞ、じゅぽじゅぽ、じゅるるぅっ! カフェの目を覚ました乾いた音と水音はより激しくなっている。 カフェは疲れた目をこじ開け、音のする方向を見た。そこには。 「おぐぅぅっ!! もう、もうやめてくれっ! 私のナカ、君たちのでいっぱいなんだよぉっ! もうっ、は、入らないぃぃっ!! 出さないでっ、私のナカに出さないでくれぇぇぇっ!」 白濁液にまみれ、幽霊たちに取り囲まれているアグネスタキオンの姿があった。 「—————!!!」 カフェが息を呑む。 カフェが気を失った後、彼女はどれほどの時間犯され続けていたのだろう。 タキオンの身体は余すところなく白濁に染められ、あたり一面もろとも精液で溢れていた。 純潔だった膣口からは、何度もかき混ぜられ泡を吹いた精液と愛液のミックスジュースが滴り、 破瓜の血すらも白濁に混ざって色を失っていた。 「もう…もうやめて…許してくれよぉ…ひっ! そ、それを近づけるな! もう飲みたくなんかぁっ…! 嫌だ、やだっ! やぁーっ! ……おぶっ! ふぐっ、んぐぅぅっ!」 1人の幽霊が、暴れるタキオンの口内に容赦なく肉棒を突き込み、頭を掴んで腰を振りだした。 美しい曲線を描く唇も、力強い歌声を発する喉も、今は男の肉棒をしごく道具でしかなかった。 タキオンはわずかながらの抵抗を見せたが、何度となく犯され疲弊しきった身体にその力はない。 どびゅっ! びゅるびゅる、ぶびゅぅぅっ! やがて、タキオンの膣と口を犯す幽霊たちが同時に精液を放った。 さきほどの言葉の通り、もはやタキオンの身体に精液を受け止められるスペースは残っていない。 吐き出された白濁液はタキオンの体内に詰まった雄汁をより奥へ押し込み、大半は体外へこぼれ出た。 どちゃっ。 射精を終えた幽霊がタキオンを突き放すと、力を失くしたタキオンは白濁液の中へ倒れ伏した。 カフェはその一部始終を見ながらも、恐怖に震えて動けずにいた。 しかしタキオンが倒れるのを目の当たりにすると、ようやく金縛りが解け、タキオンへ駆け寄った。 「どうして…どうしてタキオンさんまで…こんな目に遭うのは、私だけで良かったのに…」 カフェはタキオンを抱き起こし、強く抱きしめた。 見上げれば、肉棒を隆々と勃たせた幽霊たちが、なおも2人を取り囲んでいた。 (つづく)
2022-11-08 10:19:51 +0000 UTC View Post
さっそくお題拾いをしていきます。 トレーナーを誘惑したいマヤノとテイオーがパンツを見せびらかすようになり、ついには興味を引くためにビデオ出演まで…
2022-11-02 10:50:20 +0000 UTC View Post
タイトルの通り、お題を募集しています。 ネタ切れ防止のため、コメント、メッセージ等でぜひ皆様のご意見をお聞かせください。 お題の募集と合わせて、今後のプランの内容についてもお知らせいたします。 現在、過去絵の閲覧権を1000円のプランとしていますが、そろそろ過去絵のストックもなくなってきましたので、今後は1000円プランの方を対象としたリクエストの枠を設けて、そちらを後々の1000円プランの更新対象としていきたいと考えています。 大変申し訳ないことではありますが、現時点で1000円プランのご支援をいただいている方もかなりの数に上っており、それらの方々全員のリクエストを叶えていくということはできません。 1000円プランに加入されたからといって、必ずしもリクエストが採用されるということはございませんので、予めご了承ください。 ガチャに投資するような気持ちでリクエストをお願いします。 また、界隈の状況によっては突然更新停止ということもあり得ます。 その点についてもご了承ください。 私の投稿を見てくださっている方はご存じのことと思いますが、私はエロ画像を作るにあたって前フリやストーリーが欲しくなるタイプです。 そのため、凝ったストーリーや設定、実現させたいポーズ、体位、カメラアングルなどがあるばあるほど作りやすくなります。 リクエストをされる際には、ぜひ長文で詳しくお知らせください。
2022-11-01 13:33:50 +0000 UTC View Post
FANBOXを始めてはや3か月めとなりました。 想像だにしないほどの多くの方々からご支援をいただいており、大変恐縮です。 私の投稿をご覧になってくださっている皆様、支援してくださっている皆様、フォロワーの皆様、ありがとうございます。 コメント、メッセージ等いつも励みになっております。 ここでは、今後の更新予定についてのお知らせをさせていただきます。 ①カフェシリーズのオチ。 ②↑の差分。おそらくボテ腹 ③トレーナーハーレム昼休み編。平成3強+タマモ ④↑の差分。同上。 ⑤フラワー母娘リメイク。 ⑥メジロ家。 実際の投稿は順不同ですが、このような調子になるかと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
2022-11-01 13:30:00 +0000 UTC View Post
学園内でも幽霊に犯されるカフェ 誰かを巻き込まないように必死に耐えるカフェだったが、ついに見つかってしまい…
2022-10-28 00:05:25 +0000 UTC View Post
正気を取り戻したトレーナーはタキオンに平謝り。 無念の初体験となってしまったタキオンは、そのやり直しをトレーナーに要求し、改めて抱かれることに。
2022-10-22 13:39:51 +0000 UTC View Post
トレーナーのうまだっちは少々のご奉仕くらいでは収まらない。 二人はトレーナーを裸エプロンで誘惑し、朝から全身を使ってご奉仕する。
2022-10-13 08:50:48 +0000 UTC View Post
毎朝トレーナーの部屋まで来て朝食を作ってくれるネイチャとマチタン。 ときにうまだっちを目撃してしまったり、 ご奉仕の跡が登校中に垂れてきてしまったり…
2022-10-13 08:45:53 +0000 UTC View Post
色情霊に犯されたカフェは、あらゆる場所で霊に襲われるようになってしまう。 満員電車の中、見えない相手に犯されるカフェに気づいてくれる人は、誰もいない。
2022-10-08 16:00:00 +0000 UTC View Post
霊感があるために色情霊を呼び込んでしまったカフェ。 隣で眠る友人にも気づいてもらえないまま、夜通し犯される。
2022-10-08 06:40:59 +0000 UTC View Post
ミルクを出すため種付けされる道産子娘と仲間達。 たっぷり注いでもらったミルクのお返しに自家製ミルクをご提供。
2022-10-04 12:00:29 +0000 UTC View Post
マイピクで募集しているお題の消化回です。 ________________________________________ ____________________ ・ゴールドシチーのAV落ち ・エアグルーヴとフジキセキのNTR孕ませ ・フラワーとセイちゃんの子作りエッチ の3本です。
2022-09-30 13:00:00 +0000 UTC View Post
幼馴染で許嫁の少年と結婚したメジロアルダン。 その初夜、作法もよくわからないままにむしゃぶりついてくる少年をメジロアルダンは優しく受け入れ、夫としての役割を果たそうと頑張る少年の愛を全身で受け止めるのだった。
2022-09-21 15:00:00 +0000 UTC View Post
カレンチャンの結婚を受け入れられない過激なファンに襲撃される花嫁カレンとアヤベ。 他の男に汚されるくらいならばと、自らの欲望でカレンを汚していく男達。 次々に浴びせられる精液で、何物にも染まらないはずのカレンのドレスは真っ白に染まっていく…
2022-09-17 22:30:00 +0000 UTC View Post