八代です。
いつもご支援ありがとうございます!
流行りに乗っかろうとしてモタモタしているうちに出遅れた感がありますが
Xで見た「次やったら"これ"だからな」に合うのでは?
という作品を以前描いてもらっていたので、許可を頂きこちらに掲載させていただく事になりました。
描いていただいた先生のFANBOXで以前公開済みなので、これだけ目当ての方は重複での加入にご注意ください。
内容は文字アリのみで、八代が前後にちょっとシチュエーション足しただけです。
私の文章はともかく、イラストは超エロいので楽しんでいただけたら幸いです!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:さきです
https://www.pixiv.net/users/2369570
https://x.com/sakidesu00
ある穏やかな昼下がり、教会の一室にて。
「体を動かして遊ぶならお外で……って、何度もお話していますよね?」
若いシスターが、少年二人にお説教していた。
金色の髪に赤みがかった目の色、シスター服の上からでもわかる女性的な体のライン。
綺麗な顔立ちは怒っても可愛らしく、あまり迫力はない。
そんなシスターの傍らには陶器の破片が積まれており、この少年たちのやらかしを物語っていた。
「ご、ごめんなさい……」
「はんせいしてまーす」
涙目で謝る緑の髪をした少年と、ふてぶてしく口だけの反省を述べる金髪の少年。
孤児院が併設されていることに加え、ちょっと元気すぎて手に余る子が
「更生」のために預けられるこの教会では珍しくもないこの光景。
もう少し厳しくいくか、いっそゲンコツでも落とすべきか。
若いシスターはため息をつき、この反省のはの字も無さそうな子に対してどうするべきかと考える。
司祭であれば間違いなくゲンコツの一つや二つ落としているところだが、
「更生」と称して預けられる子の中には貴い血筋の者も紛れているため、自分がそんなことをすると後が怖い。
だからナメられるんだろうなぁというのを自覚しつつも、若いシスターが迷っていると――
「あまり反省しているようには見えませんね?」
若いシスターの背後、半開きになっていた扉の向こうから、柔らかな女性の声が届く。
その声に金髪の少年はびくんと身をこわばらせ、緑の髪の少年は涙も引っ込んだとばかりに目を見開いた。
半開きだったドアが開かれ、現れたのはこれも若いシスター
銀に近い柔らかな白の髪に、優しげという単語を形にしたような顔立ち。
垂れ目がちな目元は細められ、赤と黄色の左右違いの眼差しが金髪の少年のことをじっとりと見つめている。
「シスター・アリシア……」
金髪の少年が呆然としながら名を呟き、若いシスターの隣に並んだアリシアの事を凝視する。
深いスリットからのぞくムッチリとした太もも。
正面からでもわかる大きな臀部に、前掛けで絞られたおどろくほどくびれた腰つき。
そしてパンパンにシスター服を押し上げる、彼女の頭ほどもある巨大な胸。
隣に立つ若いシスターも豊かな体つきをしているが、それが霞むほどの圧倒的な肉感に、女性としては高めの背丈。
服越しでもわかるメリハリのきいた体は、少年たちには刺激的すぎると言ってもいい。
事実、緑の髪の少年は顔を真っ赤にしながら目を逸らしているし――
金髪の少年はアリシアの体の一部を凝視して、体を震わせている。
若いシスターは、自分より高位のシスターであるアリシアが出てきた時点で口を閉ざし、その沙汰を待つ構えだ。
「まったくもう……悪いことをしたら、きちんと謝りなさいとあれほど言ったのに」
アリシアは金髪の少年の前に立つと、両手を膝に、視線を合わせるように前かがみの姿勢となった。
そうなると自然と少年が凝視していた先、その大きすぎる乳房は左右から挟まれ、生地をパツパツに引き延ばしながら強調される。
はたから見れば視線を合わせようとしているようで、しかしまったく異なる意図の動き。
服越しにむにゅり、ぐにゅりと姿を変える胸に、乳房に、いつしか緑髪の少年の視線まで吸い寄せられている。
「もう忘れてしまいましたか? それとも、あれでは足りなかったでしょうか」
もはや「見る快楽」と化したその乳肉に、金髪の少年は前かがみになったまま両手で股間を押さえて固まってしまう。
そんな少年を見たアリシアは、にこにことした笑みを浮かべ、膝に置いていた手を身近らの乳房に這わせる。
「きちんと謝って反省なさい、でないと――」
たゆたゆと下から弾ませるように、左右で互い違いに動かすように、そして。
胸の中央に向けて、谷間を深めるように。
まるで何かを搾り、圧搾するように。
何をされるか理解しているものに、容赦なくその快楽を想起させる動きを見せつけながら、アリシアは告げる。
「次やったら『これ』ですからね?」
その言葉に、金髪の少年は目の前が真っ白になり、同時にその記憶を鮮明に思い出す。
2025-03-26 06:00:03 +0000 UTC
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八代です。
いつもご支援ありがとうございます!
先月は有料部分の更新ができず申し訳ございませんでした。
以前九反先生に描いていただいたイラストに
エロい差分をガッツリつけたものをご用意いたしました!
元シスター見習いの悪い魔法使いに捕まってしまったアリシア。
修行時代から抱えていたコンプレックスをここで晴らすべく
邪悪な魔法で体を操られてしまい、その体と魂をゴブリンと……
Aパート7枚、Bパート15枚でお届けいたします、お楽しみください!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:九反
https://www.pixiv.net/users/2023765
https://x.com/ktn_kuta
2025-03-19 15:00:00 +0000 UTC
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DLフォルダには原寸の文字アリ画像のみが入っています。
文字ナシ版は今回用意しておらず、申し訳ございません!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:九反
https://www.pixiv.net/users/2023765
https://x.com/ktn_kuta
ゴブリン憑依_修正版_赤線無し
2025-03-19 15:00:00 +0000 UTC
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Aパートから続き、女術師がアリシアをどうしたかったのかが見れるBパートです。
自分から転げるように堕ちていくのもいいですが、誰かの手によって無理やり……
というのも大変良いものだと思います。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:九反
https://www.pixiv.net/users/2023765
https://x.com/ktn_kuta
2025-03-19 15:00:00 +0000 UTC
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八代です。
いつもご支援ありがとうございます!
20日過ぎには更新できる予定だったのですが
体調不良や進行確認が行き届かず、考えていた更新が難しくなってしまった事をお詫びいたします。
来月には必ず……!
お詫びとして、今後更新を予定している漫画のラフを今手元にある5Pまで無料で公開いたします。
内容としては機械〇。
人類の事を「デイジー」と呼ぶ機会生命体にオルティナが囚われ、その体をもうこれでもかと好き放題されます。
敵のビジュアルやセリフなんかは仮置きとの事なので、今後進捗を有料記事として公開していければと思っています。
3月はこれの清書したものとか……何にしても「使える」ものを公開できればなと。
申し訳ございません。 今後もよろしくお願いいたします。
オルティナの設定
https://www.pixiv.net/artworks/121969208
原案:八代
イラスト・文章:日影ひそか
https://x.com/HISOCA_TW
https://www.pixiv.net/users/4282560
2025-02-28 06:28:38 +0000 UTC
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八代です。
いつもご支援ありがとうございます!
20日過ぎに今月分の更新は予定しておりますが、それとは別に
12月で完結した「アリシアと触手」の今後についてお知らせさせていただければと!
現在表紙、開幕時点~最終話までのエロステータスの作成をお願いしていて、
これが完成次第1つの作品として纏めて販売を予定しております。
今後また進捗を掲載していくので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2025-02-14 15:00:00 +0000 UTC
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アリシアが身を置く、女神を崇める教会。
そこには一風変わった活動がある。
それは顔をヴェールで覆ったシスターたちが一斉に身を並べ、その豊満な乳房で
奉仕してくれるというもの。
多額の寄付でシスターを借り受ける「お勤め」の制度はあれど、実際には一般の市民からは遠い制度であり
大衆向けの信仰への対価という形で、不定期におこなわれているこれは強い人気を誇る。
シスターたちは一列に並んでいるのに加え、顔をヴェールで覆っているため
対外的には誰が相手なのかは分からないことになっている。
この時シスターたちはあくまで「女神の代理」であり、与えられる快楽は「女神の恩寵」なのだとされているため。
しかし完全に顔を覆っているかと言えばそうでもなく、横からのぞく髪や鼻、口といった部分は見えているため、信心深く教会に通うような人物であれば誰かは分かってしまう。
それ以外にも乳の質感、サイズ、単純なテクニックなどで判断できるため、信者たちは開催のたびにお目当てのシスターを引き当てることを願い、足しげく教会に通い祈りをささげるのである。
行為後にはヴェールを外すことが許され、にこやかに微笑みながら
「たくさん出せましたね」「女神様への捧げものをありがとうございます」
と感謝を述べられたうえで、また来て欲しいと告げられる。
極上の快楽と共に与えられる感謝の言葉、こうして教会は日々信仰を集めるのである。
なおシスターによってこの言葉は異なるため、ツンデレ気味だったりSっ気があったり
ドMだったりと結構な差が生じる。
しかしその快楽はどれも本物であるため、新たな扉を開く信者が後を絶たない。
2025-01-14 15:45:49 +0000 UTC
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DLフォルダには原寸の文字アリ画像のみが入っています。
文字ナシ版は今回用意しておらず、申し訳ございません!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト:みかさやき
https://www.pixiv.net/users/18067503
https://x.com/namafu3
2020115更新用
2025-01-14 15:25:39 +0000 UTC
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ヴェールで隠しきれない美貌と、自身の頭ほどもある爆乳による極上の奉仕。
たかだか乳でそんなに気持ちいい筈がない、お前らは騙されていると向かった男は
精根尽き果て骨抜きにされ、女神様万歳と熱心な信者になった。
サイズ至上主義だった男は、パイズリとはそれだけでないのだと自分の浅さを思い晒され、自身も布教する立場を目指すことにした。
またある女性は夫との性活に悩んでいたが、教会の秘術で一時的に男性器を得、それによる奉仕を味わう事でコツを掴み、今では毎晩胸で搾り取っているという。
そういった実績から、サイズだけならアリシアを超えるシスターは何人かいるものの、それでも
「シスター・アリシアにシてもらえますように」
という声は絶えない。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト:みかさやき
https://www.pixiv.net/users/18067503
https://x.com/namafu3
2025-01-14 15:20:39 +0000 UTC
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八代です。
いつもご支援ありがとうございます!
連載物はまだ準備中なので、今回は単発で文章抜きですが
しっかりエロいパイズリイラストをお届けいたします……!
教会での一般向け奉仕活動、布教活動の一環の風景です。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト:みかさやき
https://www.pixiv.net/users/18067503
https://x.com/namafu3
2025-01-14 15:06:46 +0000 UTC
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遅くなりまして申し訳ございません!!
イラスト自体は完成していたのですが、文章や追加要素を持っていたら後ろにズレこんでしまいました。
楽しみにしていただいていた皆様にお詫び申し上げます。
その分エロい仕上がりになっているはずなので、お楽しみいただければと……!
5話で屈服して触手の妻となったアリシア。
最終話はそんなドスケベ(元)シスターに相応しい末路が待っています。
AVとか現代系の単語がチラホラありますが、そこに関しては世界観的に
何か別の機材に置き換えつつも同じようなものがあると考えていただければ!
そしてここまでお付き合いいただいた皆様、制作していただいたhokufusya先生に極大の感謝を。
今後もうちの子ドスケベが続けていけるよう頑張ります!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-12-28 15:00:00 +0000 UTC
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DLフォルダには50%版と原寸の文字アリ文字ナシ画像が入っています。
掲載画像自体は50%版です。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
20241229更新用50%
20241229更新用原寸
2024-12-28 15:00:00 +0000 UTC
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こちら、今月ギリギリいっぱいでの投稿となってしまったため
入会期限を来月1月末までの入会期限に設定しております。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-12-28 15:00:00 +0000 UTC
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画像サイズの変更はないので、シンプルに文字アリ版と無し版の一括DL用です。
リアの設定
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23512765
原案:八代
イラスト:こがらし先生
https://www.pixiv.net/users/72779
https://x.com/kogarashi_AW
20241201
2024-11-30 15:49:49 +0000 UTC
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文字・差分アリ版です。
元がどうかは置いといて、改造してでも相性最高にする!
快楽でめっちゃくちゃにするために自分を変える!
あるいは相手を変える! みたいなの、好きです超好き。
リアの設定
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23512765
原案:八代
イラスト:こがらし先生
https://www.pixiv.net/users/72779
https://x.com/kogarashi_AW
2024-11-30 15:46:59 +0000 UTC
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12月のエロ絵一発目はパイスーちゃんことリアの初登場です。
うちの子はいくらでも乳盛っていいという中で最大の乳!
今回はこれ1作で完結しておりますが、続き……続きとか過去編やりたいですねえ。
リアがこのサイズの乳にされるまでの話……やりたい……!
機会でも触手でもない竿役実は初めての公開という事に驚いた。
リアの設定
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23512765
原案:八代
イラスト:こがらし先生
https://www.pixiv.net/users/72779
https://x.com/kogarashi_AW
2024-11-30 15:42:09 +0000 UTC
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0時間に合わなかった本当に申し訳ない……
更新前に設定を載せておきたくて、こちらご用意しました。
うちの子最大乳、背低めお姉さんのリアの設定です。
Pixivのほうには載せていなかったイラストも掲載しておきます!
文章自体はこちらでご確認いただけますと幸いです。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23512765
原案:八代
キャラクターデザイン:ストれるか先生
https://www.pixiv.net/users/790811
https://x.com/StrelkaBelca
成海クリスティアーノート先生(立ち絵・集合絵)
https://www.pixiv.net/users/2977061
https://x.com/naruvitt
白家ミカ先生(下着・私服・裸体)
https://www.pixiv.net/users/2027652
https://x.com/siroiemika
2024-11-30 15:16:06 +0000 UTC
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・アリシアの言葉遣い
教会で教育と修行を受けた+本来の気質も大人しいことから、普段の喋り方は丁寧なものです。
しかし生まれと、ある程度の年齢までの育ちは貧しい寒村のため
根っこの部分に乱暴な言葉が残ってしまっているようです。
それが淫紋による思考、言語の淫化〇〇や、強い快楽で余裕が無くなった時に現れて
丁寧な喋り方と乱暴な喋り方で混じっています。
・アリシアの衣装の装飾と色塗り忘れとかではなくて。
本来の信仰心がMAXある状態で輝くような金色。
信仰心が揺らぎ、失われつつある状態が銀色。
完全に失われ、この衣装を着用する資格がない状態が黒色。
というようになっておりまして。
本来金色を絶対維持で、銀色になる兆候が見えた時点で修行しなおしという名の再〇〇が待っています。
今回銀色でスタートしていますが、
誰もそれを咎め女神への信仰を取り戻させようとしてないどころか、その逆ですからね。
だとすると次回は銀色を保つことすら……?
・ファンタジー世界の住人なのに細胞とか受精の概念が理解されてる?
公開できていない私のせいなのですが、すごくザックリ説明すると
アリシアのいる世界は元々ファンタジー一辺倒で、今の神とは別の存在(仮称:魔神)が統べていました。
そこに別世界での征服戦争から逃げ出した神が何柱か辿り着き、だまし討ちするような形で魔神を討ち
世界を乗っ取り、自分たちの都合のいいように作り替えました。
この時、別世界で既に発見されていた概念を神が広めて文明を再構築したため
現代科学の代わりに魔法を採用したファンタジー生物学、物理学が誕生しています。
都合よくエロいワードを使いたいためのご都合設定です! 認めます!!
2024-11-14 16:59:49 +0000 UTC
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DLフォルダには50%版と原寸の文字アリ文字ナシ画像が入っています。
掲載画像自体は50%版です。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
20241115更新用
2024-11-14 15:39:46 +0000 UTC
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文字・差分アリ版です。
改造され、淫紋も刻まれた体での禁欲。
欲求不満などという言葉では生ぬるい、本能からの疼きに
アリシアは耐えられるのか……
残り1話です! 次回最終回!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-11-14 15:39:38 +0000 UTC
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遅くなって申し訳ございません!!
4話で聖なる刻印を自ら破棄してしまい
邪悪な淫紋を植え付けられてしまったアリシア。
もはや陥落したも同然の体に、淫紋に支配されつつある心。
だとしても自分はシスターなのだという芯だけが支えている彼女に
焦らし責めからの種付けが迫る……!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-11-14 15:39:31 +0000 UTC
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11月最初の更新です!
今回は連載中のアリシアと触手モノ……とは別方向で
触手っぽい生物とのSSつきイラストをお届けいたします。
前後2分割となっておりまして、今回は前編をおとどけです!
冒頭部分は文字のみでフル公開、イラスト付き本編はお楽しみプラン~で閲覧可能です!
うちの子時空は割と何でもありなので、世界観ぶっ飛んで
催○AVものとか、超文明の機械○とか、そういうのもやりたいですね!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:電波けん ぽち
https://x.com/denpaken
おっぱい(*'ω'*)/
こちらでは、月に1~2枚(差分つき)を目安に、らくがきしたえちぃ絵の、さらにえちぃ差分等を用意していきたいと考えています。ぺろぺろはむはむしたいと思ってもらえるようなかわいい女の子を描きたいですね。
言葉ではいろんな性癖語りつつも、オープンな場所では投稿しにくいシャイな面(?)があるので、この場で形にしていこうと思います!
投稿作品は、主にオリジナル創作や、その時の気分から雑多にイラストを展開していく予定です。
僕が好む傾向としましては、普通のエッチから授乳プレイ、果ては異種姦、野菜スティック等を陰部の中に注入されたソースやチーズと絡めて食す、変則異物挿入モノ等にも力を入れたいと思います。
↑へ、変態だー!(;^ω^)
※過度なグロ系はありません。また、女の子達は皆、徹底された衛生管理を施されているとお考え下さい。プレイの一環として、えっちな気分でイラストの内容と同じ食事を用意して、シコリながら食欲を満たすのもまた一興でしょう。
こんな変態からあんなかわいい女の子が、、、と言ってもらえるように日々精進したいと思います。(いいのかそれで)
ご支援いただけたお金は、さらなる画力向上の為に、資料購入等に当てさせていただきます。もしよろしければ、ご支援いただければ幸いです。
また、投稿作品には次回以降のイラストのリクエスト募集に対応したパスワード同封も検討しています。
下記URLへのリクエストの際に、そのパスワードを記載いただければ、優先的に対応させていただきます。
https://odaibako.net/u/denpaken
※リクエストは絶対ではありません。あくまでネタに困った時にこれを優先するという解釈でお願い致します。
また、作品の二次配布等はおやめください。
最後に、まだ不慣れなものでなにかしら不備があるかもしれませんが、寛容に見て頂ければ幸いです。
冒頭
それは、私の孤児院から年長組みの子達が卒業した日から少ししてのこと。
「やあ」
どこから伝わったのか、とある貴族様が私のいる教会までわざわざ足をお運びになられ、気もそぞろな私の為にと贈り物をくださいました。
「あ・・・ありがとうございます・・・開けてみてもよろしいですか?」
もちろん、と笑みを浮かべるのはこの教会付属孤児院に多額の出資をしてくださってるオチンディルドゥ伯爵。 私や〇〇達が飢えずに居られるのは伯爵をはじめ、いつも私たちを気にかけてくださる皆様のおかげです。
「君はいつも〇〇達の手本としてよくやってくれていたからね。 あの子達が孤児院を出て、君も寂しいだろう。」
いただいた木箱の中には、うにょっとしたナニか。グニュムというらしく、触ったらぷにぷにしてそうな見た目をしていて、海の生き物にこんなのが居るという話を聞いた事があったような。
グニュム。 粘性の軟体生物で、その触手がもたらす快楽と、膣内浄化能力の有用性が王都の貴族女性を中心に人気の愛玩用人工魔法生物。 なんでも、まだ市場に出回る子も少なく、本当ならそう易々と手にできる事もないらしく、聞けば聞く程私には過ぎた贈り物でした。
「そんな・・・ですがもうしわけありませんオチンディルドゥ伯爵、私の為にそこまでの事をしていただくわけには・・・」
流石にポンと渡すには高価がすぎる贈り物に申し訳なさが勝る。 時価にして平民の一生の稼ぎでは足りない程の額が動くと聞いてはよりふさわしい御方へと思ってしまう。
貴族様からのご厚意を無下にする事は不敬と知りつつも、なんとかやんわり断るつもりでいたのですが・・・・・・。
「いいよいいよ、君にはよく世話になっているからねぇ。 これは私からの気持ちだよ」
ニッコリと、まるで自分の娘にプレゼントを渡すような、そんな善意で贈ってくださるだろうこの方の顔を見ると、断るに断れない。
以前、この方に身を委ねてる時は私がどれだけ許してくださいと懇願してもその獣欲を私の躰にぶつけて、精液と汗にまみれたベタベタな私を舌なめずりしては、強い雄の目で見下しておられたのに、今はどこまでも優し気に私の事を案じてくれている事が伝わってくる。
――――――っ///
いつかの激しく喘いだ記憶がよみがえる。 うだるような暑さの中、満足に呼吸もできずにイカされ続け、気絶しても延々突きあげられては意識を浮上させられた、子宮口が疼くような違和感と幸福感。
「・・・・・・あ・・・っ いつも本当に、ありがとうございます・・・っ///」
――――――私は、恵まれています・・・・・・。
この国では、国と教会、孤児院は密接な関係にあり、人同士の争いは言うに及ばず、魔物〇〇によるその後の支援体制など、国より民を預かる立場の方々はその責務を果たす貴族と呼ばれ、これまで長きにわたって人社会を維持、拡大してきました。
犯罪を〇〇者は教会の秘術にて裁きの紋を刻まれ生涯〇〇となり、親を失った〇〇は孤児院にて引き取り、将来の労働力とする為に生かす。 それを益のない慈善事業でとなれば誰もが貧乏くじと思い積極的にはやらなくなります。 だからそうならない為の方策として、国と教会は神の名のもとに、貴族様より見出された者をシスターなどの立場に置き、管理してきました。
それは時に、貴族様が自分の見出したシスターに子を産ませ跡取りの予備としたり、交渉時のもてなしとして使ったり等、神職の仕事の他に貴族様がたの旨みも含む福祉事業としても、私達シスターの役割は多岐に渡ります。
神より王権を賜りし王族と、それを支える貴族は、神の威光の下に民を導く尊い血。 教会は彼らを神に認められた人の上位存在として遇する事で彼らの権利を保証し、王族と貴族は教会の教えを肯定し広める事で、お互いに権益を補完しあい秩序を保ってきたと、シスターの中でも上位の役目に身を置くようになって知るようになりました。
なので、私のようにこの身を貴族様に差し出しご支援をいただくのは、この国の教会付属孤児院のシスターとして当たり前の事であり、またとても名誉で幸せな事。
・・・なのですが、中には義務を果たさず権利ばかりを主張し貴族様のご機嫌を損ない〇〇堕ちし、シスターの地位を剥奪され、罰として城の性処理用の穴として使われる者もいるそうです。
貴族様がたのお相手を賜るシスターは見た目が良い者が多いと聞きますが、それ故か、時々自分を特別と勘違いしている子がいるようで、以前罰を受けたその人はシスターになれたからと教会へのお布施を横領し、一人贅沢三昧に興じて守るべき〇〇達を飢えさせて平然としてたとか。
私達シスターは人より優遇されている以上、その行動や態度には相応の責任を求められます。 なぜなら、過ちは私個人の評価にとどまらず、私をシスターに推薦してくださった貴族様がたの、ひいては教会、神の名にも泥を塗る事になるからです。 それは時に、多くの民を飢えさせる事にも繋がるのですから、当然、貴族様がたがご自身の名で任命した者に厳しくなるのは仕方のない事といえます。
・・・そういったお話を聞く一方、私をご利用下さる方々は幸いとても紳士的で接しやすく、先の贈り物もそうですが他にも私が大きな失敗をしないよう気を使ってくださっていただいたりと、自分がどれだけ恵まれているかと実感しない日はありません。
「んっ/// はっ ぁっ/// やんっ・・・・・・///」
抱き寄せられ、お尻を揉みほぐされる。 しりたぶに指が食い込む度に、私の膣はその太い指でかき混ぜられる事を望んで勝手に疼き始めます。
まだ日の明るいうちから私の躰がはしたなくも出来上がっていくのがわかる。 そんな私の具合を見て取った伯爵は笑みを深め、私の手にある木箱へ視線を促します。
「私はこの後発たないといけなくてね。 これはその詫びでもある。 私が居ない間、コレに躾けて貰いなさい。 なんでも、一度そうなるとかなり気性が荒いらしいからね。 期待していい」
ハァ、ハァっ・・・と息を乱し、紅潮する顔を覗き込まれ、私は羞恥と快楽に膝がガクガクと揺れ始める。 伯爵の手が私から離れると、いやらしく愛液を滴らせ糸を引いた伯爵の指が。
それを私に見えるように目の前で舐め取る伯爵様。 あの口に吸いつかれ、舐めしゃぶられる自身の姿を幻視する・・・・・・。
――――――ゾクッ!
「―――はい、オチンディルドゥ伯爵・・・お帰りを、心より・・・んっ/// お待ちして、おります・・・・・・っ///」
・・・・・・伯爵から目が離せない。 躰が熱い。・・・見えなくても、密着してるせいで伯爵のアレが私の下腹部を押し上げるように主張してるのがありありとわかる。
「うん、ではね」
――――――あぁ・・・。 きっと、今の私はとてもはしたない顔をしています・・・・・・。
満足げに去る伯爵様を、私は恥ずかしさのあまり顔を伏せて見送るのでした。
2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC
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アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:電波けん ぽち
https://x.com/denpaken
今日のお勤めを終え、自室で休む事にする。 日が沈み、月明かりが僅かに部屋を照らしだす中、そういえばとお昼にいただいた木箱が目に入った。
ぽすっ。
いただいた木箱から新しくうちの子になるグニュムを抱き上げ、ベッドに腰を下ろす。 肌の体温を感じてか、膝の上でポコポコクプクプと元気に呼吸し始めると、沸き上がる愛らしさに頬が緩んでいくのがわかる。 しっとりぷにぷにの触り心地もなんだかクセになっちゃいそう。
伯爵曰く、この子達の主食は人間の体液や、老廃物のようで、全身を包まれて快楽に身を任せるだけで餌は十分らしい。その中でも特に人間の女性を好むように調整されているのだとか。
食用家畜のウサギを愛でた事はあったけど、これはこれでなんだか味わい深い可愛さがあるなぁと和んでいた所。
「あら?」
そのぷにっとした丸っこい見た目が変わる。 触手がうにょうにょと私の胸へ伸びて甘えるような仕草から、伯爵の説明を思い出す。 餌・・・私が欲しい、のかもしれない。
「・・・んっ///」
服越しにおっぱいを揉みしだかれる。私の体温を感じているのか、中の乳肉を求めるようにブラを服の上からずらそうとがんばっている。 そこがんばっても、まずは目の前の服をめくらないと生のおっぱいと会えないよ?
「ちょっとまってね・・・」
もどかしさに抗えなかった私は自分から服をめくり、この子の前に生肌を晒す。
(ニュっ!)
「あっ ごめんね。 ほ、ほら、おっぱいだよ~ お、おいしいよぉ?」
何言ってるんだろ私・・・・・・。 そういえば、孤児院に来たばかりの年少組がぐずったらよく抱っこしてあやしてたっけ・・・。
まだおっぱいが恋しい子も居て、夜中に私のベッドに入って来てはおっぱいを吸ってないと安心して寝れない子もいたのを思い出す・・・・・・。
「はい、どうぞ・・・おたべっ ―――あっ///」
獲物を前にした肉食獣が一息にとびかかる様に、私の胸に触手が群がってくる。 触手先端のぬちゅっとした感触から、ジワァと妙な熱が躰の奥へと流れてくる感覚。
思わず吐息が漏れると、乳首周りの感覚がどんどん鋭くなっていくのがわかる。 それはやがてピりッとした刺激を走らせ、私の胸に快感を集中させていく。
「あっ/// んっ はぁ・・・はぁっ///」
ヌチュっ ヌルォ・・・。 触手から分泌される粘液が胸に塗りたくられ、広がっていく。
ものの数秒で私の胸はこの子に支配されて、ぷっくりと膨れ上がった乳輪にコリコリと触手につままれ顔を覗かせた乳首は、沁み込んでくる様な熱にトロけて自身を主張しだす。
その様はまるで、乳の先端にもう一つ小さな乳が生えてくるよう。
「んっ あぁ/// ・・・・・・はぁっ/// ぁぁぁ、うっ///」
もっと、強くしてほしい。 もっと思いっきり、このだらしない雌乳を揉みしだいてほしい。 そんな欲求が熱い吐息と共にどんどん肥大化していくのがわかる。
じわぁ・・・と、体中から汗が浮いては、コクリ・・・と、のどが鳴る。
「―――あんっ///」
ヌチュ、ムチュ、と乳肉を揉みしだかれ、触手から分泌された体液が粘り気を帯びて肌に溶けていく。 触手が力を込める度に新たに湧き出る体液が肌に塗りたくられ、引き伸ばされる度に体液が肌を刺激する。
たぶんこの感じ、この体液には催淫効果がある。
「このにおい、だめぇ・・・っ んっ/// はぁっ はぁ・・・っ/// あっ/// おかしくなりそっ・・・ん゛ん゛っ///」
思わずはしたない声をあげてしまう。
あぁ・・・、頭がクラクラしてきた。 それに風邪を引いた時のような、胸の奥がムカムカするような、ムラムラするようなあの感じがしてくる。
―――ゾクッ!!
これ・・・くるっ! 気持ちいいのがきちゃう・・・ッ!!
胸と子宮の奥から何かが湧き出て、まるで紐づけられるように火照りが躰に染み渡り脳を蕩けさせていくのを、私はまるで他人事のように受け入れてしまう。
「ああッ アッ/// ・・・・・・んぅっ///・・・ふぅっ・・・ん゛ッ///」
全身に心地よい痺れが奔る。 視界が一瞬バチッと明滅したような、陶酔感にも似た甘イキにその先をも期待してしまう。
―――あぁ・・・これ、くせになりそぉ・・・・・・///
2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC
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アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:電波けん ぽち
https://x.com/denpaken
文字アリ、ナシの区別が無いので今回はまとめたフォルダ1つだけのシンプル構成です!
シスター
2024-10-31 15:00:00 +0000 UTC
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お待たせしました!
3話にて、元々肉感的な体を更に淫猥に歪められてしまったアリシア。
肥大化した乳房だけではなく、ついに腹の奥、人間の女性として最も大事な部分までも……
そんな4話目です、お楽しみください!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-10-14 15:00:00 +0000 UTC
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文字・差分アリ版です。
触手に囲まれムラつく体で開発され続けているアリシア。
修行は一体いつになったら終わるのか、そもそも終えることができるのか……
残り2話を想定しております!
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
2024-10-14 15:00:00 +0000 UTC
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DLフォルダには50%版と原寸の文字アリ文字ナシ画像が入っています。
掲載画像自体は50%版です。
アリシアの設定
https://www.pixiv.net/artworks/77097133
原案:八代
イラスト・文章:hokufusya
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
20241015更新用
2024-10-14 15:00:00 +0000 UTC
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先月投稿していたものの別verです!
冬扇先生といえば膨乳……乳は膨らむもの……
生えるとか膨らむのは過程が最高だと思っているので
動画は素晴らしいなと再確認した一作でした!
ぜひお楽しみいただけたらと思います。
制作はイラスト・動画部分共に冬扇先生にお願いしております。
https://www.pixiv.net/users/11877
https://x.com/tousens
ふたなり動画04胸のみチャックつき
以下、ふたなり要素あり
ふたなり動画04チャックつき-2
ふたなりオナホ動画03
2024-10-04 09:00:00 +0000 UTC
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ふたなり化後のオ○ホコキ30秒と
ふたなり化~オ○ホコキまで繋げた50秒本編となっております!
快楽に抗うこともできずびっくんびっくんしてしまう姿……
いいものだと思いませんか!
こちら、今月ギリギリいっぱいでの投稿となってしまったため
この動画のみ入会期限を来月10月末までの入会期限に設定しております。
10月の更新内容に充てるとかではなく、500円プランの閲覧6ヶ月の期間を
10月から開始するための措置です。
制作はイラスト・動画部分共に冬扇先生にお願いしております。
https://www.pixiv.net/users/11877
https://x.com/tousens
ふたなりオナホ動画02
ふたなり勃起からオナホ射精までつなげたもの
2024-09-30 12:00:00 +0000 UTC
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お世話になっております。
八代です。
応援、ご支援ありがとうございます。
ギリギリになってしまいましたが動画本編を公開いたしました……!
こちら、閲覧期間としては10月からの6ヶ月で
それ以降は1000円プランに移行の予定です。
末でギリギリの更新になってしまい申し訳ございません……!
10月ですが、ふたなりはそこまで……
という方向けに、5日までに膨乳表現いれたものを公開の予定です。
冬扇先生と言えば膨乳!! 母乳! 乳酸菌!!
https://www.pixiv.net/users/11877
https://x.com/tousens
Live2Dになっているのですが、半端なくぐりんぐりん動くので夢が広がりますね……
それこそ受肉できるレベルなんですが、配信で使ったら一撃BAN待ったなしのドスケベ具合で困る困らない。
シチュエーションと文章を加えて長尺化することも余裕でできる作品なので、
今後も少しずつお出しできればと考えております。
また、15日には連載中のアリシア触手モノの4話目更新です。
個人的に一番好きと言ってもいいぐらいのシーンなのでご期待ください。
差分の数、予定よりちょっと増えてより濃厚に、よりエロく。
情報量と描写量で間違いなく使えるものに仕上がってます。
hokufusya先生に感謝!
https://www.pixiv.net/users/61416027
https://x.com/uraHOKufusya
そして9月の更新予定で水着のアリシアが連れ込まれて……とか。
捕まえた悪魔とアリシアの浄化おしおきモノとか。
というのに触れていましたが、動画入れたくて後ろにズレています。
制作自体は進んでいるのと、それ以外にも準備は進めておりますので
10月も楽しみにしていただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
2024-09-30 12:00:00 +0000 UTC
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