いつもご支援ありがとうございます。
今回はスパイ姉妹触手漬け:妹編の続きにあたる肉便器編から、妹ちゃんの立ち絵を公開しようと思います。
思いのほか筆が乗ってしまってテキストがすっげー増えちゃったんですよね。そしてそのシチュエーションに合わせた立ち絵も用意したくなってしまうと。
元々はただの裸差分だけでしたが、メス牛によく似合うコスを着させられるハメになってもらう事になりました。妹ちゃんも大変ですねぇ。
立ち絵だけですが、新規二種類と比較用に在りし日の妹ちゃんも並べる事にしました。2週間で変わり果てた妹ちゃんの身体をじっくり観察してあげてください。
触手漬けにされていたので引き揚げられた後は当然全裸ですよね。
その後、彼女はわざわざ卑猥な牛柄の変態コスチュームに身を包む事となります。
一体何があったのか?肉便器編、乞うご期待!
全裸状態の体型比較です。
元々抱き心地よさそうなむちむちボディでしたが、ほんの少しむちむちしましたね。
目を引くのは正にメス牛と言わざるを得ないおっぱい。
触手共に容赦なく徹底的に甚振られたおかげで、乳肉どころか乳輪や乳首も肥大化し、いやらしさに拍車がかかりました。当然母乳も出ます。アタリマエ。
着衣比較…といっても、元のスパイスーツとは違うコスなので参考程度ですが。
しかし元のスパイスーツが入らなくなっているのではと心配になるボリューム。
小さすぎるマイクロビキニはもはや局部を隠すつもりもないが、そもそも乳輪も隠れる気が無い程の大きさなのでセーフ。
ちなみに首の後ろ側から二の腕と手首に鎖が繋がっており、後ろ手に拘束されている状態です。足も歩ける程度で、彼女の身体能力では拘束具を外す事も逃亡する事も出来ません。不可能。施設全体の気質が現場猫案件でもない限り、一度捕まったら二度と逃げられません。悲しい生き物です。
ちなみに幻月ちゃん(製作中のエロゲ主人公)は逃げられます。主人公と脇役やモブの差はここ。
これはおまけの在りし日の妹ちゃんの立ち絵まとめです。
今回は以上です。
本編作業中の合間という事で立ち絵のみではありますが、少しでも楽しんでいただければと思います。
一応今回も時短を意識した塗りで作業しました。…といっても今回は素体があるのでかなり楽でしたね。本編も同じような塗りでやってみようかとも思いますが、ちょっと先に書いてる分があるので塗りが変わっちゃう問題があります。
まぁこれは実際やってみてから…という感じですね。
最後までご覧いただきありがとうございました。