不良に拉致され、ゴミとして扱われるクソ豚バカ女2。 ザーメンジョッキを全て飲んだクソ豚女は、 白目を向きそうになり、 今にも倒れそうな様子であった。 男達は、そんなクソ豚の 髪の毛を複数人で引っ張り、 引きずり回して遊んでいた。 そして、 縄で首を締め、悶える様子を見ながら 目隠しを付け、呼吸を出来なくするように口を塞ぎ、 鼻フックをして、鼻の穴にタバコを突っ込み、吸わせていた。 男達は、手にしたタバコに火をつけると クソ豚女の体に、ゆっくりと押し付ける。 タバコの火を体に押し付けられるのは、相当なものなのだろう。 クソ豚女の目隠しからは、 尋常ではないほどの涙が溢れ、流れている。 ゴミ女は絶叫し、奇声をあげながら暴れ出す。 それを、男達が上から足で押さえつける。 おっぱいも思いきり踏みつけると、 さらに大きな声で絶叫していた。 不良達は、その様子を見て大爆笑している。 ゴミ女の体に、タバコを押しつけている男は、 まだ、300本以上あるタバコの ストックを目にして笑みを浮かべるのだった。
sch347
2021-10-01 03:21:03 +0000 UTC