俺は、路地裏のフェラホールに ザーメンをぶっかけし、少し落ち着いていた。 少し離れて様子を見ていると 体臭のキツイ男が現れた。 俺がぶっかけしたゴミ女に、迷う事なく近づいていく。 そして、 絶対に使いたいとは思わなかったゴミ女の口に、 迷いなくちんぽを突っ込んだ。 側にいた受付のブタ女に話を聞くと 常連らしく、なんでも、 1ヶ月近く風呂にも入らず、 シャワーも浴びない男らしい。 俺のぶっかけたゴミ豚バカ女がお気に入りで 洗わず、汚く臭くなったちんぽを、 しゃぶらせるのが趣味だという。 ゴミ豚女が ゲロを吐き、苦しそうにえずくが、 関係ないとばかりに、 喉奥にちんぽを押し込んでいる。 当然だ、オナホールの事を気にして オナニーする男なんていないだろう。 壊れたら捨てればいいのだ。 あまり、見ていて気持ちのいいものじゃないが、 なぜか俺はその姿に興奮していた、 ゴミ箱バカ女が苦しむ姿は、いい暇つぶしだ。 もう少しだけ見ていこう。