秘密結社の機密情報を盗もうと忍び込むも罠にかかり拘束される女怪盗。
服を脱がされ全裸にされてもまだ余裕の笑みを浮かべる女怪盗。
彼女はまだ逃げ出すチャンスがあると確信している。
組織の人間が機械装置に緑の液体を塗っていく。
その液体は感度を引き上げ女性を快楽の虜にするものなのだと
不気味に話す組織の人間たち。
それを膣と尻穴に迷いなく挿入され顔を歪める女怪盗。
快楽なんかに流されることはない、彼女はそう思っていた……
しかし数分後、膣から愛液を垂れ流し絶頂の波に飲まれ、
その自身の考えの甘さに後悔するのであった……
それからしばらくして……
そこには絶頂し続け意識を失った惨めな女怪盗の姿があった。
その後、人々の前にあの凛々しい女怪盗は二度と現れることがなくなったという……