#えちトラップダンジョン エルフ族のソフィアと、探索の途中で出会ったドワーフ族のミミが古代のダンジョンの調査に向かうお話。 ソフィア:エルフ族の女性。古代文明の調査のために、世界各地の古代のダンジョンを巡る旅をしている。 里の伝統的な魔導士用の服があまりにも露出が多いため、普段はローブとケープを着用してほぼ素肌を晒すことはない。ただし向かう先はエロトラップだらけのダンジョン。果たして無事に調査を終えることができるのだろうか。 ナグ・ミミ:ドワーフ族の女性。洞窟の途中でモンスターに襲われて気を失っていたソフィアを救助し、ダンジョンの案内を申し出る(ソフィアにはドワーフの言葉が通じないため意図が伝わっていない)。どさくさに紛れてソフィアの下着をくすねている。 好奇心が非常に旺盛で、あわよくばエルフ族の生態も調べたいと考えている。 ダンジョン:ソフィアが初めてたどり着く古代のダンジョン。沼の洞窟の奥深くにあり、建造された目的もその広さも判らない。 周辺と内部には触手を持つモンスターが潜んでおり、他の生物の代謝物を吸収しようと獲物を待っている。死に至るような危険性はないが、日常で経験する事の無い触手による刺激の虜になる者も少なくはない。 古代のダンジョンはどれも特殊なトラップが大量に仕掛けられており、迷い込んだ部外者を捕らえて追い払おうとする。 以上の設定でシリーズ物を描き進めていきます。 冒険者たちが遭遇するトラップに関するイラスト等を、週1回更新します。 R-18 に当たる差分は有料プランとなりますが、本編は基本的に全体公開です。更新に乗らないようなシーンや世界観の補足などはTwitterのハッシュタグでも投稿します。 ※内容のリクエスト等は受け付けておりません。Pixivのリクエスト機能やSkebをご利用ください。 ※有料公開はもちろんの事、全体公開・ハッシュタグのツイートなどの全ての画像、本文を許可なく転載・加工・公開する行為は禁止します。