XaiJu
vayu
vayu

fanbox


【2K/NSFW】禁断の偏愛

NSFW差分4枚です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー おはよう。今日も元気そうだね。 今日はこの姿にされてから1週間目。はじめてのデモンストレーションの日だよ。お互い頑張ろうね。 ・・・さぁ、オーナーが僕たちの股間のスリットファスナーを解放してくれるよ。 見てごらん。これが生まれ変わった僕たちの雄のシンボルだよ。人間のものよりゴツゴツしていて卑猥に感じないかい? 今日は互いの一物を固定されて、びりびりを発生させる装置を間に挟んで気持ちよくさせてくれるらしいよ。 ・・・うふふ、嬉しいかい? 僕もだよ。何もしないのにもう先端が湿ってきちゃった。 君も凄い元気になっているみたいだね。1週間ラバースーツの内部で蒸れた状態で洗えず、程よい芳香を放っているよ。 ほら、折角だからぼくがこの腕翼の指でテイスティングさせてあげる。 ・・・いい香りでしょ? 一緒に気持ちよくなる前に、この際だから本当のことを話しちゃおうかな。 実はね、あの時少しだけ話を盛ってしまったんだ。 君と一緒にこのペットショップを探検しよう、っていう話のこと。 計画自体は本当に考えていたものだったけれども、実は内緒でこのペットショップのオーナーと事前にコンタクトを試みていたんだよ。 そうしたらオーナーは二つ返事で協力をしてくれたんだ。 ・・・どんな協力か、気になるよね? ペットショップに侵入するタイミング、店内の移動経路、そしてセキュリティを作動させたことも、全てシナリオ通りの展開だったんだよ。 捕まった僕たちのうち君だけが睡眠導入剤で昏睡状態にされ、僕はオーナーから改めて契約の締結を認証したわけなんだ。 僕たちが自然に一緒になれるように。って。 ・・・つまり、君を無理矢理ラバーポケ○ンの姿にしたのは僕のせいなんだ。 もちろん、このシナリオを遂行するにあたって僕も人間をやめないといけないリスクはあったんだけれども、君と一緒に過ごせるならばそんなことは重要ではなかったんだ。それだけ君とずっと一緒にいたかったから。 ようやく想いを打ち明けることができたよ。 君がどう思っているのかは薄々感じていたけれども、無理矢理にでも一緒になれる方法を模索した結果がこうだったんだ。 ・・・だから責任を取って僕がずっと君の面倒を見るからね。ずっと。ずっと。 うふふ・・・僕の話を聞いている間にいつの間にか射精しちゃっていたんだね。 黒いラバーの身体に飛び散る精液の模様、いやらしい臭い。とっても素敵だよ。 今日はこの後でお互いの精液を飲み合いっこする装置もつけてくれるらしいよ。 元々僕たちは1体のポ○モンだったんだって。 だからお互いの体液もシェアしないとね。 これからもずーーっと、一緒だからね。 ず~~~っと・・・ うふふ。。。

【2K/NSFW】禁断の偏愛 【2K/NSFW】禁断の偏愛 【2K/NSFW】禁断の偏愛 【2K/NSFW】禁断の偏愛 【2K/NSFW】禁断の偏愛

More Creators