※4K解像度での公開は終了いたしました。 NSFW差分5枚になります。 ぴっちりツルツルのレナモソになれた彼。 湧き上がる性欲の中で彼が真っ先にしようと思っていたのは自慰でしたが、撮影者はそれを許しませんでした。 尻尾に着けられたアナルプラグは彼の肛門の奥深くまで入り込み、前立腺をいやがおうにも刺激し続けます。 先走りが溢れ出ている状態でしばらくじっとしていることを強要され、ようやく彼は射精をすることを許されるのですが・・・ それは自らの意思ではなく、デバイスを装着された状態で強制的に何度もイかされ続けるという、想像するだけで恐ろしい内容のものでした。 既にファスナーを閉じられたこのラバースーツの着脱権は彼にはあるはずもなく、拒否しようにもラバーマスク内で口内に咥える形で固定されたパーツの影響で喋ることすらままなりません。 どうしようもない状況で動けずにいる中でも淡々と準備が進み、彼のラバーペニスに器具が固定されてしまいます。 そして、その先端から連結されたチューブを見て彼は更なる恐怖に陥ることになるのです。 「有名なケモキャラになれるから」 「みんなスケジュールが合わないんだ、もしよければ最初に試着してみないか」 そんな甘い言葉に乗ってしまった自分自身を責め続ける彼の眼前にチューブの先端が挿入されていきます。 その反対側には・・・彼のラバーペニスが連結されているのです。 そのとき、彼の中で何かが弾け飛んでしまいました。 今までの恐怖感が嘘のように消えてしまったのです。 極限状態でアドレナリンのような興奮物質が精製されたのか、または彼自身の奥底に眠っていた性癖が開花したのか。 これから極限まで精液を搾取される、その事実に彼はどんどん心拍数が上がっていき、ラバーペニスは手も触れずに角度を高めていったのです。 そして、彼はじっと動かずにいた体勢を変え撮影者のほうを向き、デバイスを早く作動させて欲しいとゼスチャーをします。 それを見た撮影者は、一瞬戸惑いの表情を浮かべましたが、すぐにニヤリと不敵な笑みをして、彼の頭部をやさしく愛撫して返すのでした。