いしきを てばなした コバルトワンから、
じっくり エネルギーを きゅうしゅうした アルビノ。
「フゥ、フゥ、フゥッ……。」
「どれ……こんな もんかな。」
「これで あの計画も ばんぜんだ。
あのかたも およろこびに なるだろう。」
アルビノは コバルトワンを つれていかず、
そのばに ほうちしました。
「ウ…………。」
そのご、しばらく コバルトワンは めを さましませんでした。
さらなる ピンチが おそってくることも しらずに……。
【邪悪なパンツ編 おしまい】
※本記事は、スポンサープランの方からのリクエストをもとに作成されています。