Case.1
「これぞ大艦巨砲主義。金髪美女も即昇天。愛国親父の一撃必中魔羅」
はい、ただいまご紹介に預かりました、本日お話させていただきます自衛官の大橋大悟と申します。
いやあ派手な垂れ幕だね。こんな紹介で出てくるのだから、さぞ得意満面、自身に満ち溢れた男の中の男!っといった怖い親父が出てくるものだとみんな想像されたかもしれませんが、おじさんはこの通り……まあ多少恰幅は良い方ですが、ごくごく一般的な、どこにでもいる平凡なおじさんです。
だから緊張しないで君たちのお父さん話を聞くようなつもりでこの話を楽しんでください。
さて、私は自分を平凡とは言いましたがそのことに退屈や鬱屈を覚えたことはありませんでした。月並みの幸福というものがいかに尊いものか、先の大戦を生き延びた我々世代はみんな自覚しているものですからね。
家族を愛し、妻を愛し、息子を愛し、社員を愛する。
趣味のラグビーを楽しむ余暇もあり、豊かな人生を送っていると思っておりました。人の縁にも助けられ……と、まあ私の話はここらへんにして、本題に入りましょう、みんな退屈しちまいますもんね。
そうそう、そんなある日、とある封筒が届きました。
当時の私にとって、それはまさに青天の霹靂。全く予想もなにもしていない報せでした。
内容はこんなものです。
『大橋大悟 様
平素より、当委員会の活動に対するご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
このたび、ご本人の重要なお知らせがございます。人口調整法の下、貴殿は法案の対象となりました。貴殿の貴重な貢献と繁殖能力により、我々はより持続可能な社会の実現に向けて、重要な役割を果たすことが期待されております。
貴殿のご理解とご協力に心から感謝申し上げます。これからも、より良い未来のために共に努力し、社会の調和と繁栄に貢献してまいりましょう。
敬具
人口調整委員会』
人口調整法、そう、ワイドショーなんかでは、連日取り上げられ……ああ、そうそう芸人さんなんかはそう呼んでいるね。
あまりこういった場にはそぐわないが、まあその……チンポ管理法だとか、子種絞り法だとか、あまり品の良い言葉ではない冗談で揶揄されているものです。
私としても聞いたことはありました。とはいえ、夕飯時のテレビの話題としては不適切だ、なんて思っていたくらいで、殆ど他人事のように思っていました。
そんなものに、この私が選ばれたというのです。
封筒にはいくらか紙が収められており、中にはこの法案の意義なんかも図解付きでわかりやすく書かれておりました。
なんでも、過剰すぎる男性性を制御することは、当人の健康や尊厳を守ることにも繋がり、社会全体の安全や安定を助けるのだとか、そんな内容です。
なぜ私が選ばれたのか。
実のところ、心当たりがないわけでもありませんでした。
確かに私の妻の馴れ初めは……その、あまり褒められたものではなかったのです。
今回……この話をする為に来たのだから、正直に語ります。私は……その、ひどく酒乱の性質でありまして、そんな私が妻を口説き落とし、そのまま一回の性交渉を行いました。それがたった一度、それだけで妻を妊娠させ、そのまま私達は結婚しました。愛も絆もありましたがそれでも……まあその、あまり人には知られたくないような馴れ初めです。
そんな私の話を、大方防衛大学時代の先輩あたりから聞きつけたのでしょう。彼らが言うには私の着床率は脅威的なものであり、このような男根は一個人の手に余るという話でした。
一度改めて検査をする必要があるので、ご足労お願いいたします。
複数枚入っていた手紙の文面ですが、どれも同じようにそんな言葉で締められていました。
はっきり言って、おじさんはね、腹を立てておりました。
だってそうでしょう。
妻を妊娠させたのは事実ですが、それは決して不貞や暴力によるものではありません。確かに愛のある営みの、その結果に過ぎません。
それだというのに、ただ一度目で妊娠させたというだけで、人をまるで性犯罪者予備軍のように扱う……。とても許せるものではありません。少なくても当時の私は、そのような扱いを受けていると感じました。
はっきり申し上げて、今でも夫婦仲は……セックスこそなくなりましたが良好ですし、息子たちも健やかに育っております。
そんな私に、いったいどんな管理、手助けが必要なのか、と。
私は正直なところ、抗議のために足を運びました。
こんなことは人権侵害だ。
この政策は間違っている。
怒りと意見を携えて、私は件の施設に向かいました。
どんないけすかない連中が出てくるのか……言葉が汚くてすみません、あくまで当時の私はそう思ったというお話です。
どんな……うん、嫌な人たちが出てくるものだろうと構えていた私でしたが、しかし対応は意外なものでした。むしろそう、とても紳士的で誠実なものだったのです。
彼らは先ず私に対して非礼……失礼な呼び出しを詫びると、深く深く頭を下げてくれました。
どうか理解していただきたい。我々は真にこの国の未来と、男性を憂い、そして慮っているのだと理解してほしいと私に語ってきました。
五人、いや六人でしたかね。私一人相手に、白衣を身にまとった方々がぞろぞろと集まってきました。
その態度と人数には嘘を感じませんでした。本当に私の体を心配しているのだということが伝わりました。
「まあ、検査だけならば……」
私は不承不承に服を脱ぎ始めました。
裸になり、性器を改めて確認していただく必要があったからです。
改まった場所で裸になる緊張感からか、私の体にはじっとりと汗が滲んでいました。そうして脱いだ私の汗が染み込んだシャツを、彼らはまるで王様のマントでも受け取るように受け取り、繰り返し何度も何度も私に頭を下げてくれました。
彼らは謙虚であり、そしてプロフェッショナルでした。
おじさんは男性のことを、特に嫌いではありませんが特別好きということもありません。そんな私が、体を触られ、内ももを撫でられ、胸板を弄られ、そしてチ……ペニスを握られました。
それなのに、不思議なくらいに嫌悪感はありませんでした。きっと誠実さが手つきに出ていたからでしょう。
「ハァ……ハァ……も、申し訳ない、その、汁が」
「いいえ、これはとても大切なデータですので、採取させていただきます」
…………だんだん、おじさんは恥ずかしくなってきました。
裸になっていくことが、ではありません。勃起してしまったこと、でもありません。まあそこも少しだけ恥ずかしかったのですけれど、それ以上に自分の勝手な振る舞いに恥ずかしさを覚えたのです。
おじさんは自衛官です。国のため、人のため、少しでも役に立ちたいと考えて情熱に燃えてきました。それなのに今、私は自分のプライドのことばかり考えているのではないか……。果たしてこの怒りは正当なものなのか……。
もっと大きな視点を持つべきではないだろうか。彼らの前で裸になりながら、私はそう考え直していました。
私は傲慢、いや鈍感すぎました。
プロフェッショナルというのは、なにも手つきだけの話ではありません。
正直妻以外の女も知らず、男根のことなど何も知らない私より、彼らは多くの知識を有しておりました。そんな彼らが口々にこう言うのです。
「太さも長さも申し分ない、素晴らしいサイズです」
「カウパー腺液の量は、常にこの量で間違いはありませんか? だとしたら……いや、見事ですね」
「体温も……、これはなんとも、この温度を本能的に好む方は多いはずです」
イチモツを褒められるというのは、なんというかむず痒く、そして嬉しいものなんです。皆さんもわかるかな。おじさんくらいの年齢になると、更に意味が変わってくるというか、プライドを直接さわさわと優しくタッチされるような……そんな感覚がありました。
私は冷静な態度を崩すまいと努めていましたが、どうしても鼻の穴が膨らみ、声が弾みました。
「あ、あ、っ、いや、そ、そんな、私は別に……それほどでも」
「これほど立派だと、銭湯や温泉といった場所では視線に困ってしまうでしょう」
「そ、そんなことは……」
「あまり謙遜されては、我々を含めて男たちが困ってしまいますよ」
「謙遜というわけでは……、そ、その、知らなかったもので……。若い時分では比べ合いなど下品なこともしましたが、あれは先輩達がからかっての言葉だとばかり……ぬ、ふぅ……♪」
気がつけば私は診察台のような場所に寝そべり、幾人もの男たちのて何本もの手で全身をまさぐられていました。
そう……こんなふうにです。
肉体の快楽と、精神の充足、私の肉棒はビンビンに勃起し、快楽でだんだんと頭がぼーっとしてきました。
「ぜひ貴方の射精の勢いを観察させてください」
「精液の濃度を測らせてください」
「それが既定値内に収まっていれば、このままおかえりいただけますので」
「大悟様の射精をどうぞ我々にお見せください」
声は私の頭の上から、股の下から、脇の横から、首の裏から、まるで包み込むように聞こえました。
玉を揉まれ、尻穴付近をくすぐられ、太ももを優しく触れられ、そして肉棒をねっとりとしたローションまみれの手でシごかれました。
私は腰を浮かし、間抜けに口を開き、ぐねぐねと腰を揺らして……そう、こんな顔をしてしまいました。こんな顔です。
「あぁ……はぁぁ…………」
妻にもされたことのない絶妙なテクニックでした。今思い出しても股間が固くなってしまいそうです。しかし、それでも私は躊躇っていました。
なにせ見せるのは射精です。雄が最も無防備になる瞬間。気持ちいい瞬間。それを今しがた会ったばかりの相手に見せるのは、恥ずかしすぎると思っていました。
「これは大変重要なデータなんです、大悟様」
「申し訳ありませんが、このまま大悟様の情報が不確かなまま、要管理とするのは我々としても本位ではないのです」
「結果射精の量や勢いが既定値内でしたら、なにごともなく大悟様にはご帰宅いただくだけですので」
彼らは口々に私を説得しました。
既定値以内ならば。
その一言に、私の中の栓がズルリと緩むのがわかりました。
「き、きっと、大したことはないはずですな……ははっ」
私は言いました。
そしてチンポから汁をとろりと垂らしました。
射精するだけ。
それで終わり。
すべてが元通りになる。
私の肉棒は確かに太く立派なものかもしれませんが、しょせん中年男の射精などたかが知れている。しかも相手は男の手です。ならばたいしたことにはならないだろう。さっさと射精して終えてしまおう。みやげの一つでも買って家に帰ろう。それがいい。射精しよう。出して終わろう。我慢などしても意味はないんだ。
私はそう思って頷きました。
「わ、わかりました、しょ、しょうがないですね……! い、一発だけ、でいいんですよねッ」
私は腰を浮かして震える声で言いました。
彼らは興味深げに浮かび上がる私の腰を見つめました。
今ならどういう理由かわかります。彼らは私がどんなふうに腰を打ち付けるのか。どれほど肉棒を深くねじ込むのか。射精寸前の肉棒の膨張率。そういったものを観察していたのです。
しかし当時の私は知る由もありません。ただ我慢できずに射精しようとしている私の魔羅を大量の男たちが見ている。そのことだけが頭にありました。羞恥心といくばくかの興奮。そして、褒められすぎたことによる不可思議なナルシシズムが私の中でぐるぐるととぐろを巻きました。
「あぁ…………あぁぁ…………ッ!」
私はまるで操られるように腰を突き上げ、まるでセックスの最中のように激しく唸り始めました。
より奥に、より多く、より強く。
操られる。腰が勝手に動く。雄の本能に、彼らの声に、彼らの視線に。
「い、イきそうです……このままイきますッ、射精します、出すッッ……だ、出すぞッ……!」
私は荒っぽい口調で叫ぶと、こうやって、深く深く突き上げました。
そうして私は、私は……彼らの言うところの優秀な精子を放出しました。
大量の雄汁が飛ぶのが見えました。部屋全体まで犯すようにイカ臭さが撒き散りました。大橋大悟という雄が、色々な場所を侵食していくような
そうして、勿論ただで終わるわけはありませんでした。
調査の結果がすぐに出たのです。
そう、私のチンポは極めて優秀でした。
見た瞬間に判明したそうです。
問題はチンポだけではありません。……性交渉時の動きも激しく、立派なものだとされました。
あの腰使い、回数、体力、とても強靭で基準値を大きく上回ってしまっているということでした。
その上、子種です。コレが特に問題でした。
いわゆる濃さ、私の精子の濃度は非凡なもので、精子の活動も若者以上に活発。こんなものが入れられたら、たとえ男であっても妊娠するんじゃないかと冗談めかしてそう言われました。
そう、俺のチンポは…………孕ませセックスチンポに間違いなかったのです。
ココにいたり、私は己の凶悪さをやっと自覚致しました。私は……とんでもない凶器を、無自覚とはいえずっとぶら下げていたのです。
「で、ではどうすれば、よいのでしょうか……こ、こんなものを、ああ、俺はなんてものを……!」
私は自分の自慢のイチモツ、今となっては恐ろしい存在になった陰茎を扱きながら皆様にそう尋ねました。
「ハァ……ハァッ、なんてチンポなんだ、俺は、父さんは…………こんなチンポをしていたなんて……ッ」
こんな状態だと言うのに勃起が収まらないのです。悩ましい快楽が常に私を支配しています。確かに、以前から性欲は強い方でしたが、自覚した瞬間から私の中にとてつもない濃く、抗いがたいリビドーがこみ上げてきていました。
私は恐怖に包まれていました。
良き父でありたい。立派な自衛官でありたい。
それなのに、チンポが優秀すぎる。孕ませチンポ。そう……望まない孕ませチンポを持ってしまった苦悩に私は恐れてイました。
「息子たちもいる家に、こ、こんなものを持ち帰るわけにはいかないッ! ど、どうか俺のチンポを、チンポをマトモにしてください!」
私はガチガチに勃起した肉棒を見せつけながらそう言いました。
そんな真剣さが伝わったのでしょう、彼らはとてもにこやかに、すぐに解決法を伝えてくれました。
私の強すぎて優秀すぎるデカマラを大人しくさせる方法。
それはとても理にかなったプランでありました。
さて、それが……これです。
今から皆さんにお見せいたします。
…………。はい、このように床にうつ伏せになります。奥の方の人は立って見てください。はい、はい……そうです。
おじさんの姿が見えましたか? うん、よし、見えているようだね。
……よっし、では始めるぞ。
姿勢は特に大切だと説明を受けました。
だから、おじさんはこう、こうやって股を大きく開きます。
こうすると内ももも床にあたって、チンポをより強く圧迫できて、あぁ……とっても気持ちがいい…………! 興奮してきました。むくむくチンポがデカくなっていきます……。もうすでに気持ちよくなってきた。皆に見てもらっていて、おじさんの激強チンポさらに強くなってしまっているようです……!
うぉ……! おぉお……! さ、さあ始めるぞ。やるぞ、や、やっちゃうぞ……! チンポ弱める作業――孕ませチンポの教育を始めるぞお…………!
といってもやることは単純だ。
この姿勢のまま…………腰を、ああ君たちから見たら尻だな、尻をグッと持ち上げて………床にこする……!
おおぅぅ……♥
そうするっと、勃起した裏筋が擦れてッ♥ ハァ……ハァ……あぁ~いい気分だ♥ こうしているとどんどん固く勃起してくるからぁ……腰をうまーく揺らしてッ、勃起を真っ直ぐにするぞッ♥
ハァハァ♥
おじさんは、元来下着はブリーフや、たまにトランクスだったんだが……このときのために、全てつるつるの生地のものに買い換えた……ぞっ♥ そうすると、こ、こうやって床に擦ったときにッ♥ 滑りが良くって……あぁ……そして、先走り汁が染み込まなくって、ぬるんぬるんして凄いんだ♥ ああ今ももう、ぬるぬるだッ、むはぁ♥ 匂いがもうでてくたぞ♥
ああぁーー気持ちよくなってきたー♥
普段だったら畳の上で、うまい具合に畳の縁を利用して気持ちよくなるんだが♥ こういった冷たい床でするというのも、なかなか良いものだなあ~♥♥
あぁ……♥ あっぁあーーきもちいいいーー♥
こ、これがッ、孕ませセックスチンポを持つ俺に許された唯一のセンズリッ♥ 床オナだッッ♥♥
このズリコキだけッ♥ セックスも、竿を弄くるのも、腰をふるのも禁止ッ♥ 禁止になっているぞ♥
な、なぜならそれらはすべて、種汁を外にバラマキ、チンポを強く逞しくしてしまうからだッ♥
ところがッ、この床オナならッ大丈夫ッ♥ こうして床とセックス♥ むふ、そ、そう、おじさん床とセックスシているんだッ♥♥ これならば、この刺激に慣れればなれるほど女の人とのセックスでは感じないチンポになっていくしッッ♥ 種汁が外に触れることもないんだッッ♥
これで、俺のチンポの被害が外にも漏れることはないッ♥
床とセックス♥ 床が恋人♥ そう俺は床を愛人ッ、新しいパートナーにして、俺は、俺の建てたマイホームとセックスをしているんだ♥♥
な、なに、そんな変態オナニーして、恥ずかしくないのかだって???
な、なにをいうんだああ♥ むしろこうしているとッ♥ 俺が管理されきった、立派な愛国者であることが証明されるんだぞおおおおーー♥ 俺はわかるぞ、俺の脳みそに、ああ、父さん立派だなって♥ あなた素敵ッって♥ 褒めてくれる家族の声が響いてきて…………とってもきもちいいんだああーーー♥
ほら、汁が出てきたぞッ♥ 音が変わってきたッ、さ、さすがに聞こえないかな♥ じゃあ父さんが説明してあげような♥ 服が擦れるカサカサッって音がなくなって、静かな……ぬるっぬるぅっっといった感じの音が♥ 父さんには聞こえてくるぞ♥ このスケベな音が、たまらないんだ…………♥♥♥
ハッハッハッ♥♥
ああ、こうしていると、な、なぜだろうた、勝手に舌が出て、あぁぁ……犬みたいな顔になっちまうんだ♥
で、でもこれがまたイイんだ、興奮するッ♥
あーたまらんたまらん、父さんチンポ床に擦ってたまらん♥♥
な、なに、家族はどう思っているかだって???
何を言っているんだ、さっきも言っただろう。俺は……こんなに立派な親父になったんだ、息子たちも、今ではすっかり理解してくれているぞ♥
食事時はさすがに「父さん早く終わらせてね」とかって言われちゃうけど、ま、まあそれ以外は……ちっとも、なにも言われなくなったからな♥♥
あぁ♥ でも仕方ないんだ、ちょーーど夕飯時になるとムラついてくる頃合いだからなッ♥
最近ではもうクセになってきちまってッ♥ まず一発こうやってコスコスしてからじゃないと、食事も喉を通らないんだ♥♥
はぁあーーー♥ はぁぁーーー♥
はぁーーーーーーーん♥♥
だいぶ気持ちよさが溜まってきたーーーー♥♥
床オナのいいところは、相手がいないところだなあ♥
普通だったら、イイところで射精して終わりなんだがッ♥ 相手は床だからッなーーーーんにもいってこないッ♥
だからっ、いつまでもいつまでも味わっていられるんだ♥ しかも何発だしてもいい♥ 床相手なら何発でもいいんだッッ♥♥
あぁぁ「お父さんの食事また冷めちゃうよー」なんて言われちゃうんだが、仕方ねえんだあ、父さん今すっっっごいいいところなんだからーーって言うと、「じゃあ勝手にチンして食べてよー」なんて言われちゃって♥
あ、チンして食べてもなにも、今まさにチンチンシてて忙しいんだ~~♥とか返事したら……お、オヤジギャグだなんだって呆れられちゃったりしてーなああ♥ あははは皆のお父さんはどうかなー♥♥
はぁあ♥♥
床きもちぃいいー♥ チンポを教育ーーー強すぎチンポを床で教育ーーー♥♥
こーやっていれば、いつしか俺は床でしかいけないチンポになるそうだあ♥ そうなったら管理もされなくって自由になるらしいから、そしたらまたセックスもオナニーも自由になる♥♥
とーっても未来のことを考えたッ、素晴らしい管理法だとおもうぞ♥
管理されている俺が言うんだ、間違いねえだろおぉ♥♥
ああぁー今日、今日はチンポの調子がとってもいいぞ♥
このまま、それこそ、一時間だって続けていられそうだーーー♥
あははあ、み、みんなそんな声を出さないでくれー♥
わかっている、わかってるッ♥ ちゃんと講演の時間があるので、お、俺はそのタイミングで、チャイムが鳴ったらイクとします♥
はあーーー♥
はぁあーーーーーッッ♥♥
さ、さて、では皆さん、父さんに……なにか質問はあるかなあ♥
なんでも聞いてくれええ♥♥
おかず?
ははは、昔は金髪美女なんかが大好きだったなあ♥
でも今は、こうやって俺が立派になっているのを感じるのなによりのおかずになってきたな♥
だから時間がない日なんかは、鏡の前で床オナをするなッ♥ そうすると父さんはすぐにイッちまうんだああンン♥♥
一日に何回か?
ああ……それは、最低でも三回……♥
ハハ、すっかり増えてしまったなあ、みんなより多いんじゃあないかあ。
だってそうだろお? 起きたときにまず、布団の中でついつい一発♥ んでもって夕飯時にも確実に一回だ♥
仕事のお昼休みや、それができなければ夜寝る前、どちらかでも必ず一発……♥♥
こうやってガニ股になって床にべたーーってなって♥ ハァハァ……♥ 服を脱ぐ必要もないからついついやっちゃうんだーー父さんはッ♥♥
え、息子との関係?
それは勿論良好――――あああ~時間だ、時間だ時間だ時間だあああ♥♥
質問の途中で申し訳ないが♥♥ 父さんもう時間だから終わりだ♥♥ おしましおしまい♥♥ もうイクッ♥♥♥♥ イク時間ッッ♥♥ 管理チンポイク時間ッ♥♥♥♥
さあ皆、父さんの立派に管理されたチンポっぷりを見てくれえ♥♥♥♥
時間が来れば即射精ッ、命令されたらすぐ射精♥♥♥♥
床オナ以外でイけなくなってきている、完全管理の元孕ませチンポの射精を見てくれえ♥♥♥♥
ああ、勿論皆の目には見えないように射精するけどなッ♥♥
で、でも父さん声がデカいし、腰がすっげええビクビクなるから丸わかりでおもしろいぞおお♥♥♥♥
あっ、でも匂いがすげえから、嫌な人は今のうちに解散してください♥♥
あーーーーー、でもでもでもその時間ももうねえかもーーー♥♥
もうイくぞ、父さん出すッ♥♥ も、もう時間だから出るってきめたらでちゃうんだああ♥♥♥♥
あああ♥♥♥♥ 腰ぃぃいいン♥♥ 腰ぃいいとまらんンんッ♥♥♥♥♥♥セックス真似事止まらんとまらんたまらんんん♥♥♥♥♥♥
ああーーーイクイクイクうぅぅうううう床でイク床にイクパンツの中にいくぅううう♥♥♥♥♥♥
俺が俺の中だけでいくぅうう♥♥♥♥♥♥
みんなきょうはご清聴ありがとうぅううう♥♥♥♥
君たちのお父さんも、孕ませチンポの疑惑があったらぜひチンポ管理法に提出して父さんみたいな立派なチンポにしてやってくれーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥
はぁああああ床イクゥウウウ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥