想定よりだいぶ早い更新になりました。と言うのもスクスタ自体に大きな動きがありましたので、それについても少し触れつつ書いていこうかなと思います。
ということで早速ですが。
パブリッシャーの変更という事でKlab gamesが開発、運営から撤退して、新しくマイネットゲームスというところが担当するみたいですね。
個人的にスクスタはもう少し長く保つものだと思っていたのですが、思っていたよりも事態は早く進んでいるみたいですね。
最近は売上が減ってきたとはいえ、毎月1億を余裕で超える売上が出ていたのに、二年で減損処理、さらには売却ということになるとは思っていませんでした。
恐らく開発費用が延期もあったことでだいぶかさんだり、運営費用も3Dを使っているのでバカにならないのかもしれませんね。
また、IPコンテンツなのでそういうところで色々と引かれたりもしてるのでしょう。
全て憶測の域を出ないので何とも言えませんが概ねこんなところでしょうか。
去年の11月のKlabの資料で名指しこそされないものの、経営方針として利益にならないコンテンツの売却、撤退と書いてあったので、時期的に考えてそもそもサービスが始まった当初からあまり芳しくなかったのかもしれませんね。
マイネットゲームスに運営が変わることでどう変化するのか―場合によってはサービスの低下も想定されますが…―まだわかりませんがまずは静観します。
と運営の話はここまでにしておいて最近の進捗を。
数日前にチャレンジ楽曲が追加されました。
「ジングルベルが止まらない」
他の方も言ってると思いますが、とにかく難しいです。ダメージ量がえぐいのでそれをどうしのぐのかと言うのがネックですね。
開幕から35万ダメージ飛んでる来るの本当に意味が分からないですね。
また、どうやっても開幕のSPACが間に合わないので、開始時にSPゲージを獲得できるキャラをフレンド枠で選ばないと絶対に最初のACが突破できません。
ただしこれも30%の確率発動なので、発動しなければやり直さなければならないのでとにかく大変です。(ちなみにそれでも少しゲージが足りないのでアクセで補うか、特技発動の方でも粘るかが必要になります。)
という感じで、とにかく非常に難易度の高いギミックなのでクリアは相当難しかったです。
最終的には他の方の動画を参考にしてなんとかSを取ることができましたが…もう二度とこの曲はやりたくないですね。
その他スコアの更新などもあったのでそちらも記載しておきます。
ここまで上級+です。全速ドリーマーで7000万超えを記録できたのが個人的には嬉しかったです。とはいえ上はまだまだ高いのですが。
そしてこちらはチャレンジ楽曲ですね。待望のナチュラルアタックヒーラーの絵里が実装されたことによってだいぶスコアが伸びました。
と、このあたりで今回は終わりにします。
次はカウントダウンライブの感想だったり、制作途中の同人誌の更新をしていくと思います。
今年の更新はこれで最後になります。今年もご支援してくださった皆さんには感謝してもしきれません。来年も、と欲張ったことは言いませんが、また覗きに来てもいいかな、思ったときにはよろしくお願いします。
それではよいお年を。