下記リンク先に掲載した、有料プラン限定作品を機械翻訳用に書き起こしたテキストです。
翻訳を行いやすいよう、一部文章を変更しております。
The following is a transcription of a work posted on the link below, which is limited to paid plans, for machine translation.
Some sentences have been changed for easier translation.

いつもご支援、応援誠にありがとうございます。緒嵜です。 宜しければご感想など、お待ちしております。
p.1
①
生徒「あれ?日奈がマスクをしてるなんて珍しいね。どうしたの?」
②
ヒナ「あはは。ちょっと風邪引いちゃってね」
③
生徒「そっか。無理しないでキツかったら早退しなよ」
ヒナ「うん。ありがとう」
p.2
①
ヒナ「スバル、話って何?」
②
スバル「…お前、本当に風邪を引いてるのか?」
ヒナ「そうだけど…どうしたの?いきなり」
③
スバル「判らない…。でもなんか今日のお前、ちょっとおかしい気がするんだ。根拠はねぇんだけど…幼馴染の勘っていうか…。自分でも変なこと聞いてると思うんだけど」
④
ヒナ「…ふぅん。鋭いね。昴は」
p.3
①
ヒナ「もう少し様子を見ようとしてたんだけどな。スバルは私のことなんでもお見通しなんだね」
②
スバル(こいつ…こんなに腕力強かったか…?)
③
ヒナ「それじゃスバルには見せてあげる。私の今の姿を―」
p.4
①
ヒナ「自分でも不思議な気分なんだ。私は確かに佐伯日奈。だけど、もう今までの私じゃない」
②
ヒナ「あの日あのへんな生き物が私の中に入って、私は身体の中全部作り変えられちゃったんだ」
p.5
①
スバル「あの日…?いったい何の話を―」
②
ヒナ「それにね、身体だけじゃない。考え方まで変わっちゃった」
③、④
ヒナ「私は『ワタシ』を増やしたくて仕方がない…。私の中身を人間にぶちまけて、同じように作り変えて、この星を『ワタシ』という名の生き物で満たしたくて仕方がないの」
p.6
①
スバル「わけわかんねぇこと言ってんじゃねぇ!そんなことより早く病院に行かないと―」
②
ヒナ「スバルもすぐにわかるよ。スバルもこれから『ワタシ』になるんだから―」
③、④
スバル「なんだこの甘い匂い…。日奈の口から…?なんかくらくらして―」
p.7
①
スバル(あの匂いが口から鼻に抜けていくたびに力が抜けていく)
②
スバル(気持ちいい…このままずっと…)
p.8
①
スバル(なんだこれ!?何かが俺の中に侵入してくる…!)
p.9
①
ヒナ「これでスバルの中に『ワタシ』が入った…。これから身体を作り変えていくよ」
②
スバル(なんだ…腹の中がグチャグチャしてる感覚…。キモチわりぃのに…なんか変な気分に。
p.10
①
ヒナ「わぁ、スバルにも立派なペニスが生えた。ペニスから身体の中身出すの、すっごく気持ちいいんだよ」
②
スバル「嘘だろ…?俺のカラダにこんなものが生えるなんて」
p.11
①
ヒナ「はぁ…。もう我慢できない…。スバルのペニスを見てたら興奮して私のペニスもこんな風になっちゃった」
②
スバル(は…早く逃げないといけないのに…身体が動かねぇ…!)
③
ヒナ「私のペニスでスバルをブチ犯して『ワタシ』にしてあげる」
p.12
①
スバル「おい待てよ…。そんなでけぇの入るわけねぇだろ…?」
ヒナ「大丈夫だよ。今のスバルなら。それじゃ挿入するね…」
②、③
スバル「やめろッ!絶対無理だって(絶叫)」
p.13
①
ヒナ「あはは。もう身体の中身がグチャグチャに溶けてるから、すんなり入ったね」
ヒナ「お腹の形も私のペニスの形に変わってて面白い」
②
スバル(身体の中かき混ぜられるの…気持ちいい……。これダメなやつ…。人間が絶対に味わっちゃいけないやつ…)
③、④
ヒナ「ねぇ…分かる?スバルの身体に入っている『ワタシ』が溶けていってだんだん昴と混じり合っていくのが…」
ヒナ「生きるのに必要な臓器はすべて『ワタシ』に代わる。だから要らなくなったものはドロドロに溶かしてペニスから出しちゃうの。それがとっても気持ちいいんだよ」
p.14
①
ヒナ「んっ…。そろそろ射精しちゃいそう。このまま射精してもいいよね、スバル」
スバル「待て!膣内射精はやめろ!」
②
ヒナ「やめないよ!このままスバルの中身全部ぶちまけて、『ワタシ』になっちゃえッ!」
③
スバル「いや…やめろぉぉぉッ!!」
p.15
①
スバル「だめ!イく!イっちゃう!」
p.16
①
ヒナ「ふふ、ペニス同士のキス気持ちいいでしょ」
スバル「あぁ、この身体最高だな」
ヒナ「それで、これからのことなんだけど…」
②
スバル「…言わなくてもわかるぜ。なんせ俺ももう『ワタシ』なんだからなぁ…」
③
ヒナ「それじゃこの学校から」
スバル「皆を『ワタシ』にしていこうぜ」