下記リンク先に掲載した、有料プラン限定作品を機械翻訳用に書き起こしたテキストです。
翻訳を行いやすいよう、一部文章を変更しております。
The following is a transcription of a work posted on the link below, which is limited to paid plans, for machine translation.
Some sentences have been changed for easier translation.

いつもご支援、応援誠にありがとうございます。緒嵜です。 本作は今回で完結となります。 ここまで読んでくださって、ありがとうございました! 次回作も是非ご期待ください! 宜しければご感想など、お待ちしております。
p.1
①
シホ(ルナ)「…よくぞ復活なさいました」
p.2
①
シホ(ルナ)「-我等が主様」
②
ヒヨリ(ルージュ)「あの方が―」
③
ミヤ(ノクタ)「私たちの主様…!」
p.3
①
ヒイロ「(うめき声)」
②
ヒイロ「まだだ…!まだ終わりじゃない…!」
③
ヒイロ「俺たちの先祖がしたように『Phantom Thief』をもう一度封印して、必ずヒヨリを取り戻す!」
④
シホ(ルナ)「驚いた、まだ立ち上がろうとするの?いい加減諦めたら―」
⑤
シホ(ルナ)「…なるほど。承知致しました」
p.4
①
シホ(ルナ)「喜びなさい、少年。今主様が思念で私に貴方の処遇を伝えてくださったわ」
シホ(ルナ)「主様は貴方も私たちと同じ、主様の女にすると仰っている」
②
ヒイロ「…は?」
③
シホ(ルナ)「本当ならヴァレッタみたいに女の子の姿にしていただくのだけど、貴方はそのままの姿でいいそうよ」
④
ヒイロ「…はは…何だよそれ。頭イカれてんのか?」
⑤
ヒイロ「俺は男だ!俺がコイツの女になんかになるはずが…!」
p.5
①
※p.4 ⑤ のセリフを言いかける。
②
ヒイロ(いつの間にこんな近くに…?つかチンコデカすぎ…。それにニオイも…なんだか変な気分に―)
③
シホ(ルナ)「女だけでなく男ですら蠱惑するチンポだなんて、素晴らしいですわ主様」
④
ヒイロ「ふざけんな!こんなもの…」
ヒイロ「こんなもの…」
p.6
①
ヒイロ(おかしい!おかしいおかしいおかしい!)
ヒイロ(俺は男なのに…。ケツ穴チンコでえぐられて気持ち良くなってる)
p.7
①
ヒヨリ(ルージュ)「今のお兄ちゃん、すっかり女の顔になってるよ?可愛いね」
②
ヒイロ「かわいいなんて…」
ヒイロ(俺はなんでそんなこと言われて嬉しくなっているんだ…)
③
ヒヨリ(ルージュ)「このまま正直になろう、お兄ちゃん」
p.8
①
ヒイロ(そうか。俺たちなんかがこのお方に挑むなんて、無理だったんだ)
②
ヒイロ(でも、だとしたら誰がこのお方を止められる?…いや、そもそも止める必要なんてないんじゃないか?)
③
ヒイロ(だって今俺は…私は)
p.9
①
ヒイロ(こんなにも幸せなんだから)
p.10
①
ヒヨリ(ルージュ)「ふふ、前よりずっと可愛くなったね、お兄ちゃん。…いえ、カレイド」
ヒイロ(カレイド)「ありがとうございます。ルージュ姉様」
ヒヨリ(ルージュ)「それじゃ、二人共主様の下僕になれたことだし…」
②
ヒヨリ(ルージュ)「改めまして、私たち姉妹は今までの非礼をお詫びし、主様に永遠の忠誠を誓います」
二人「これからは私たちのメス穴をご自由にお使いください」
p.11
①
シホ(ルナ)「羨ましい。主様のペニス…もう我慢できない」
シホ(ルナ)「私たちにもどうかお慈悲を…主様のペニスをお恵み下さい…」
p.12
①
シホ(ルナ)「あぁ…ありがとうございます」
②
シホ(ルナ)「これで皆でご奉仕が出来ます」
p.13
①
トウコ(ルーザ)「この地べたに突っ伏した無様な体勢、支配されてる感覚があって最高です」
トウコ(ルーザ)「この卑しいメス豚の大きなお尻を是非ご堪能下さい」
②
トウコ(ルーザ)「来た!」
p.14
①
トウコ(ルーザ)「あは、気持ちいいです!ありがとうございます!ありがとうございます!」
②
トウコ(ルーザ)「絶頂する!」
p.15
①
キョウ(ヴァレッタ)「はぁ…主様、こんなにペニスを大きくなされて…」
レイラ(グレース)「私たち二人で鎮めて差し上げます」
②
キョウ(ヴァレッタ)「いかがでしょうか主様」
レイラ(グレース)「頑張りますのでいっぱい気持ち良くなってくださいね」
p.16
①
キョウ(ヴァレッタ)「あぁ…主様の精液が…もったいない」
レイラ(グレース)「これだけ射精してもガチガチ。満足するまでお相手致します」
p.17
①
ミヤ(ノクタ)「あは、主様」
シホ(ルナ)「私たちをもっといっぱい愛してくださいませ」
②
ミヤ(ノクタ)「あぁ、お姉様、私は幸せです。私を主様の『影』に迎えてくださってありがとうございます」
シホ(ルナ)「ふふ、いいのよ。最後は二人一緒に絶頂しましょう」
p.18
二人「あは、主様の精液が膣内にいっぱい出てる!」
p.19
①
シホ(ルナ)(世界にはまだまだたくさんのお宝や女がいる。それらを全て主様のものにするまで、私たち『影』は闇夜に紛れて蠢き続ける)
②
シホ(ルナ)「-決めた」
p.20
①
シホ(ルナ)「次のターゲットは、あなたよ」