巴さんに恋心を抱いているぐだがお風呂上がりの巴さんにうっかりで出くわしちゃうんだけど、少しびっくりするだけで注意するように言いつつも、自分の落ち度もしっかり謝罪して、以降特に変化なくいつもどおりの巴さんに、ぐだは一切男として見られていないことを突きつけられて苦悩する…みたいなの読みたい。
黒石 カガミ
2021-03-01 10:18:40 +0000 UTC