【注意】今日のこの記事は実験を兼ねて公開しています ご存じの方も居るかもしれませんが、最近TwitterのシャドウBAN(詳細知らない方は各自で検索して頂けると幸いです)規制が全体的に進んでいる様で、以前ほど絵の拡散やコミュニケーションが出来なくなってきてるなぁと感じてます(自分が縁のある周囲の絵師さん達も相当数がシャドウバンされていました) 事の是非は専門家さんにおまかせするとして、この状況ではなかなか絵を多くの人に見てもらうというのが難しいなと感じていまして、これだったら昔のようにPixivの方が良いんじゃないのかなということで、ちょっと実験を兼ねてこっちに書いています 先日は買収うんぬんで報道が出ていましたが、Twitterも普及から10年以上経過し、色んな意味でネットの主流であった時代もそろそろ終わるんかいな?などと さて話変わって 最近ですが、昨年末に関東に移住し、色々新しい仕事に励んでいます。とくにお絵かき講師のダテナオト先生と一緒に色々とすることが多く、主催されていらっしゃる「ダテ式お絵描きゼミ」関係での活動が増えています 詳細は「ダテナオト.net」(https://datenaoto.net/)というウェブサイトに記載してますが、ココで色々とお絵描き技術向上を目指す生徒さんたちのサポート役として日々活動しています 最近描いているIS姉勢の絵も、6/12に開催されるサンクリ2022夏での頒布を目指しておりまして、コチラもゼミ内の勉強を兼ねた企画だったりします そんな訳で、こうしたお話を今後は無料記事として載せてみようかなどうしようかなと思っていたりしますが、皆様どう思われますでしょうか そもそもこの記事を書いてて思ったのですが、お金を出して支援してくださる皆様と話すべきなんじゃないのか自分は。とも思ったりしたのです 今まではコミュニケーションはTwitter。作品の置き場や販売その他の実務をPixivやFantiaと考えていたのですが、先述したとおりで、Twitterの天下がこのまま永続していくわけでもないだろうから、ちょっとお引越し先でも探したほうがイイだろうか?と思ってこんな事をやってみました 不評かな?と思ったら以前の様な運営体制に戻す予定です。ひとまず今日は実験的に口を長く利いてみようと思ってこんな記事を載せてみました。果たして昔のようにブログ的なやり取りで2022年の現代に運営していけるものでしょうか? 長文失礼いたしました 【追記】更新しましたーとツイートしそうになるあたり、大分Twitterに依存してますね(汗