_(:3 」∠ )_<色々な作品が出るときの分類とかタイトルに使えない場合は悩みますぜ!
_(:3 」∠ )_<こちらも2024年12月~2月でっす! お待たせしましたぁああ!!
_(:3 」∠ )_<「私の娘をオナホにしているようだけど、それほどの男なのは見極めてあげるわ?」的な麗華さんにしようか悩みましたが
_(:3 」∠ )_<このエイタくんのシリーズは都合の良いあまあまエロが基本なので、この形で!
_(:3 」∠ )_<お金がちょっとあるときにつけさせて頂いたおまけありでっす! 現在に余裕と言う単語はねぇ!!
1
キモオタリーマン大好きなデカパイ痴女子こー生♥~言葉と玲奈は処女痴女ビッチ♥~
https://peken17.fanbox.cc/posts/7489156
2
キモオタリーマンとデカパイ直葉の初対面ラブラブエッチ♥
https://peken17.fanbox.cc/posts/8625230
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【ざっくりなあらすじ】
ややブラックな企業勤めの相沢エイタ(29歳 キモオタ 粗チン)!
ある日。なんか超美少女な桂 言葉と倉敷 玲奈に逆痴漢されてしまう!
そして2人から濃いめに求愛されまくり、お嬢様すぎるくらいにお嬢様な2人からお小遣いを貰って暮らしているのだった
更に言葉からは妹の直葉というデカパイ美少女を紹介されて彼女からも強めに求愛されて幸せ生活を送っている!!
特に理由なくキモオタくんがモテて都合よく話が進むのだ!!!
それでいい
それがいい!!!
【人物紹介】
相沢エイタ
・29歳(元サラリーマン・今は無職で美少女に養って貰っている)
・身長165cm 肥満体
・粗チン
・性欲は強め
倉敷玲奈
・17歳
・身長171cmでデカパイ&デカケツ
・性欲つよつよギャルお嬢様
・乙女な部分あり
・エイタにベタ惚れしている
桂 言葉&直葉
・デカパイ美少女お嬢様姉妹
・お嬢様で揃ってエイタのセフレ
・今回は出番なし
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
「ちゅ、れろぉ♥ じゅる♥ れろぉ♥ あは♥ エイタの乳首、かわいい♥ れろれろぉ♥ アタシがもっと気持ち良くしてあげるから♥ れろぉ♥ ちゅ♥」
「お、おほっぉおぉ♥ 美少女ギャルの乳首舐め手コキ、や、やばぃ……っぉおぉお♥」
「ふふふ♥ もっと気持ち良くしてあげるから♥ れろれろぉ♥ んちゅ♥ れろぉ♥」
「おおぉおぉお♥♥」
あるマンションの一室。その寝室の広いベッドの上で全裸のキモデブオタクであるエイタは恋人?のようなセフレのような関係のデカパイ美少女ギャルJKの倉敷 玲奈による乳首舐め手コキを味わっていた。
玲奈は身長171cmの高身長でデカパイ&デカケツな美少女ギャル。長い金髪をワンレンにしている。
そんな彼女は自分より背の低いエイタに愛情たっぷりなご奉仕をしている真っ最中。
ベッドの上で2人は全裸であり、仰向けで寝ころんだエイタに寄り添うようにして密着しながら玲奈はエロく丁寧なご奉仕をしていく。
「れろぉ♥ ちゅ~~♥♥ れろれろぉ♥ エイタの乳首、おいひ♥ れろぉ♥(乳首勃起して可愛い♥ 可愛い♥ やばい♥♥)」
エロく丁寧に乳首をしゃぶりつつ内心でテンションあがりまくりな玲奈は手を小刻みに動かしてエイタのおちんちん―――勃起しても10cmギリギリのそれをシコシコ扱いて刺激する。
手にはローションをつけており”ぬっちゃぬちゃ♥”とエロい音を響かせていく。
ギャル美少女の濃厚過ぎるエロ奉仕を味わいながらエイタは呼吸を荒くして粗チンを跳ねさせる。
興奮しまくりの彼。そしてそれ以上に興奮している玲奈はねちっこく、献身的に乳首を舐めまっていた。
「ちゅっ♥ ちゅぱ♥ 出すとき言ってね? 全部飲むから、っぁ♥ れろぉ♥ エイタの精液飲みたい♥ 飲ませて……♥」
少し恥ずかしそうに、だけど嬉しさを滲ませるように玲奈はザーメンを飲みたいと媚びていく。
美少女ギャルのエロい媚び方に興奮してしまうエイタは粗チンを跳ねさせて身体を震わせる。
「はぁはぁ……え、エロ、すぎだってぇ♥ っぉ、っぁ?! で、出る、出るっ!」
「んっ♥ っぁ♥ 待って待って、っ! ん♥ ぁむ♥ らひて♥ いーよ♥」
「ぉっぉおぉ?! っぁ……! んっぉ♥♥ ぅ゛!!」
興奮したエイタが射精しそうになると即座に玲奈は乳首舐めを止めて、彼のおちんちんを咥えこんでいく。
セクシーに髪をかきあげる仕草をした彼女は小さなおちんちんなので根元まで簡単に口に含んでいき、軽く吸引するように頬を凹ませた。
その刺激がトドメになり、エイタは”びゅる! びゅるるる!”と粗チンにしては中々の量のザーメンをぶちまけるのだった。
「んんっぅ♥♥」
「はぁはぁ……! はぁぁあ……き、きもち、よかったぁ……♥」
デカパイ美少女ギャルの口の中にザーメンを吐き出したエイタは気持ちよさそうに息を漏らして荒い呼吸をしていく。
そんな彼のおちんちんを玲奈は丁寧に舐めてから口を離すのだけど、口内にはまだザーメンを溜めたままにしていた。
ハムスターのように少しだけ頬を膨らませた玲奈はスッキリした顔をしているエイタのお腹の上に乗るように跨る。
そして―――。
「ん、っふ♥ ん♥ ん♥」
「おふ、っと、ん? 玲奈ちゃん? なに? ん?」
「んっ♥」
―――頬を膨らませたまま自分の口を指さしてアピールしていく。
そのアピールをエイタは最初は何かわからなかったけれど少しして気が付いたようで「ああ」と頷いて興奮の笑みを浮かべた。
「うひひ♥ 玲奈ちゃんは行儀がイイねぇ♥ ほら、飲んでイイよぉ? 飲んだらちゃーんと見せてねぇ♥」
玲奈のアピールが『ザーメン飲んでイイ?』というエロく可愛いものだと気づいたエイタは少し偉そうに許可を出した。
その言葉を待っていた玲奈は可愛らしく、それでいてスケベに微笑むと―――。
「っ♥♥♥ ん、っぁ♥ むぐもぎゅ♥♥ ごっくん♥♥♥ は、っぁ♥ ぷっはぁぁ♥♥ げっぷ♥ あは♥ ゲップ、でちゃった……♥」
―――そのままではなくて、口の中で味わうように咀嚼してから飲み込んで、ゲップまでして見せた。
恥ずかしそうに頬を赤らめた彼女は口を再度あけて、『ちゃんと飲んだよ♥』アピールをしていく。
エロく、それでいて可愛いその仕草にエイタは興奮しながら玲奈の頭に手を伸ばし、彼女はそれを受け入れるように身体を倒していく。
「玲奈ちゃんはスケベで可愛くて礼儀正しいねぇ♥ イイ子イイ子♥」
「ゃぁん♥ 子供扱いしないでよ……もう♥ ん、ふ……♥ っぁ♥」
「うひひ♥ まだ子供は子供じゃん♥ まぁ、こんなドスケベな身体した子供はそうはいないけど、ねぇ♥ っとぉ♥♥」
頭を撫でられた玲奈は恥ずかしそうにしつつも嬉しそうに甘えた声を漏らしていく。
エイタの上に乗ったまま身体を倒していき、脂っこい彼の身体に密着した彼女は片手の指で乳首を”こりこり♥”可愛がりつつ甘え顔を見せる。
ぱっと見は気の強そうなギャル美少女な玲奈。実際に学校では一軍ギャルでカースト上位。
強気な態度を見せる彼女だけどエイタの前では完全に甘えっ子になってしまうのだ。
「ん♥ ぁは♥ ふふふ~♥ じゃ、子供ってことでエイタパパに甘えちゃおっかな~♥ …………な、な~んて♥」
恥ずかしがりながら甘え顔を見せていくその可愛らしい姿にエイタは興奮していき、玲奈の頭を撫でつつ鼻息を荒くする。
そんな彼の興奮を感じ取った玲奈は嬉しそうに微笑むと軽く舌なめずりをしていき、まだまだやる気十分とばかりにエロい時間を楽しんでいくのだった。
―――。
――――――。
「は~~♥ きもちかったぁ♥ エイタも気持ちかった? ん~♥ ちゅ♥」
「うひひ♥ めちゃくちゃ気持ち良かったよぉ♥ ま、まぁ、僕はほとんど何もしてないんだけど……」
「え~? そんなことないよ~? バックでしてくれたときめっちゃ気持ちくてさぁ、アタシ2回イったし♥ あは♥」
「お、おぉお……えっろ♥」
数時間後。何やらとエロいことを楽しみまくった2人は仲良くお風呂に入っていた。
このマンションのお風呂は湯舟がかなり大きいのもあって今もエイタと玲奈は一緒に湯船に浸かっている。
一度洗った長く綺麗な髪を玲奈はタオルでまとめた状態で、対面座位でもするようにエイタの上に乗っかって甘えるように何度もキスをしていた。
その可愛くてエロい姿にエイタは興奮しつつ、綺麗なデカパイを鷲掴みにして揉んだりしていくのだった。
ちなみにこのマンションは玲奈の家が所有している物件であり、エイタが支払う家賃は0円。
その上でお嬢様な玲奈と言葉から毎月お小遣いとしてサラリーマン時代の給料の倍近く貰っているのでエイタは悠々自適に暮らしているのだ! 羨ましいね!
「あ、ねー、そういえば、さぁ……ちょっと聞いたんだけど……さー」
「ん?」
甘えるように何度もキスをしたりしてきていた玲奈は何かを思い出して口を開くのだけど、普段のハキハキと喋る彼女らしくなく歯切れ悪く言葉を選んでいく。
「なに? なにかあったかなぁ?」
「や、なにかあったって言うかー、ほら、言葉からさぁ、妹……紹介されたらしいじゃん?」
「あ、うん、直葉ちゃんのこと、だよね? 紹介して貰ったよぉ♥ おっぱい大きくて可愛い娘だったよぉ♥ うひひ♥」
「…………そっか」
玲奈が口にした話題。それは玲奈と同じくエイタにべた惚れした美少女の桂 言葉が自身の妹であるデカパイJCの直葉を紹介した件だった。
その直葉もまたエイタを一目で気に入って即座に求愛→セフレになっており、それを玲奈も知っていた。
そして、それを聞いた玲奈は嫉妬をしたり『アタシがいるのに他の女とエッチしたの?!』とか怒るのではなく―――。
「…………ん~……(アタシもエイタに新しいオナホをプレゼントしてあげたいけど、言葉の妹ってめっちゃ可愛いし、アレに敗けないレベルって中々いないんだよね……)」
―――自分もエイタに誰か女の子を紹介したいと考えていたのだ。
言葉が紹介しているのに自分が紹介しないのは負けた気がするというか、競っている訳でもないしのだけど対抗心はあるのだ。
ただし、対抗心はあるし『エイタの一番になりたい!』と可愛く乙女に想っている玲奈だけど、エイタを独占したいとかは考えていない。
ただただ都合よく真っすぐにエイタを喜ばせたいと考えた彼女は―――。
「ね! 今度さ、うちに遊びに来てよ♥ ママ紹介するからさ♥」
―――自分の母親をエイタのオナホとして紹介しようと決めたのだった。
―――。
――――――。
「え、えっとぉ、本当にイイのかなぁ? 遊びに来ちゃって、それにぃ……お、お母さんに挨拶って、なんか、こう、大事な娘さんが僕みたいなのと一緒にいるって……」
数日後。エイタは玲奈に招かれて彼女の住む高層マンションにやってきていた。
広く大きく綺麗で立派なマンション。ここで玲奈はシングルマザーの母親と暮らしているという。
そこの玄関でエイタは”もじもじ”としながらどうしたものかと悩んでおり、家にあがるのを躊躇っていた。
一応。玲奈のママ―――母親に会うと言うことなので、彼なりにまともな服装でこようとしていたのだけど玲奈が『いつも通りで平気平気♥』と言うのでヨレたジャージ姿なのも躊躇いの一因だ。
「大丈夫大丈夫だって、ってか、ママも絶対エイタのこと好きになると思うし♥ よゆーよゆー♥ あ、これ、エイタ用のスリッパ買っておいたから、履かせてあげるね?」
「ぇ? っぁ、ありがとぉ……って、っぉ……♥」
「ん? あは♥ おっぱい見たっしょ? もっと見てイイからね? ってか、見て♥」
緊張しまくりのエイタにスリッパをはかせていく玲奈。
彼女は制服姿なのだけど、かなり谷間を開けていたのでしゃがんだ時点でエイタにはデカパイの谷間が見えまくりだった。
これまでに何回も見て来たし揉んで、吸ってきたけれどチラ見えおっぱいの有難さが薄れることはない様子。
その興奮でエイタは少しだけ緊張を解して、深呼吸をしながら「お、おじゃまします」と告げて玲奈の家へ―――倉敷家にあがった。
「ふー……ふひぃ……(紹介してくれるって言うけどなんて言えばイイんだろ? 僕と玲奈ちゃんの関係って、恋人じゃないし……せ、セフレ? 娘さんのセフレですって言わなきゃダメかな?!)」
余裕のある広さの廊下を歩きながら脳内では色々なことを考えていくエイタ。
玲奈とは付き合っている訳ではないし、関係性としてはセフレが近いがお小遣いを貰ったりしているのでヒモとも言える。
そんな自分が彼女の母親に挨拶するという謎状況にここに来て困惑と混乱がピークに達してしまう。
不安を口にしても玲奈は「平気平気♥」と軽い調子であり、それが逆にエイタの不安を煽っていくのだ。
「ママ~、エイタ来たよ♥ ほら、入って? エイタ♥ これがアタシのママ♥ 37歳なんだけど見えないっしょ? エイタより年下って言われても信じれるレベル♥」
緊張などないようなノリでリビングに向かって声をかけた玲奈。
それをを聞いてエイタはそこに彼女の母親がいることを察して身体を強張らせていく。
ここまで来て逃げる訳にはいかないと覚悟を決めてエイタは手足を同時に出すぎこちなさでリビングへと入った。
「っ!! そ、その、玲奈さんの、えっと、その、と、友達、の? 相沢エイタ、で、です……ぉ……ぉお……(うわ、すっごい美人!?)」
「…………倉敷 麗華です」
緊張で肥満体を震わせながらリビングに入ったエイタの前に立つのは、かなり気が強そうで鋭い目つきをした玲奈によく似た超美人でデカパイ&デカケツのスーツ姿の倉敷 麗華。
エイタの隣に立った玲奈は「美人でしょ♥ アタシに似てすっごい綺麗なんだよね♥」と軽い調子で母親の自慢をしていく。
それを聞きつつ、エイタは麗華の美人っぷりに驚きつつも彼女の鋭い視線に怯えてしまう。
「えっと、ぉ、ぁ、あはは、その、っぉ……(こ、これ怒っているって言うか……大事な娘が怪しい男を連れて来たって警戒してるんじゃないの?! これ?! 玲奈ちゃん!)」
「…………」
擬音をあえて付ければ”ギロッ!”とかそんなのが似合いそうなほど鋭い視線を向けて来る麗華にエイタは怯えていく。
何度考えても自分と玲奈の関係は不適切だし、母親に紹介して貰うような仲では絶対にない。
それを理解しているエイタはいざとなったら土下座でもしようと考えていた。
玲奈と言葉に逆痴漢されて養って貰う関係になる前は、仕事の謝罪で土下座したことも何度かあるので慣れているのだ。
そんな後ろ向きの覚悟を決めていく彼に玲奈が声をかける。
「2人とも突っ立ってないでさぁ、とりあえず座れば? ほら、ソファーあんだし」
「っぇ? っぁ、そ、そう、だね、それじゃあ、その、お、お借りします?」
「あはは♥ 何それ♥ んじゃ、アタシ飲み物持ってくるから♥ って、うわ、なんもないし……あ~……牛乳って訳にはいかないし、買ってくるね?!」
軽くて明るい玲奈の声に促されるようにエイタはソファーに向かう。
その玲奈は冷蔵庫をチェックして、都合の良いものが無いのを見てダッシュで買い物へと向かっていった。
「~~~っぇ!?(お、お母さんと2人きり?! 玲奈ちゃん! 飲み物なら僕が買ってくるよぉ?! って……もういっちゃった)」
まだ緊張も溶けてないどころか継続からの強化まで入っている状態で麗華と2人きりにされてしまったエイタ。
人見知りという訳ではないけれど、この状況で和やかな談笑など無理と顔を青ざめさせていくのだった。
「…………(絶対怒られるでしょこれ)」
苦しい未来を予感して顔を青ざめさせていくエイタは促されたソファーに視線を向ける。
倉敷家は裕福な方だが一応は一般家庭だ。しかし、麗華の仕事の関係で来客や打ち合わせがあるために応接室のようにソファーが向かい合って設置されている。
低めのテーブルを挟んでソファーが置かれており、エイタは麗華が座ってからその反対側に着座しようと考えていた。
いたのだけど―――。
「……さ、座ってちょうだい」
「え? あ、は、はい、お、お先に失礼しま……っぇ?! っぇ?! お、お母さ、っぁ?!」
「♥♥♥」
―――麗華はエイタに先に座るように促し、彼の隣に少し強引に座ってきたのだ。
向かい合って座ることになると思っていたエイタは大混乱していくのだけど、麗華は頬を赤らめて密着していく。
しかも、ただ密着するだけではなくエイタの腕にスーツ越しのデカパイを”ぼにゅん♥”と押し当てつつ彼の太ももをエロい手つきで撫でだした。
「ちょ、っぁ?! は、?! っぉ゛♥?!」
「ん♥」
ソファーに座った後は麗華から玲奈との関係を聞かれて、『二度と娘に近寄るな』と言われることまで覚悟していたエイタ。
しかし、これは欠片も想像していなくて、まさかにもほどがある展開にエイタは目を白黒させてしまう。
「お、おか、お母さ、その、あ、な、っぁ……!!?」
「お母さん、じゃなくて麗華って呼びなさい? …………麗華って呼んで……♥」
「っぇ?! う、っぉ……っぉお……♥」
混乱しまくりのエイタに甘えるように密着した麗華は少し頬を赤くして可愛らしいおねだりをしていく。
超美人の乙女な感じの可愛い仕草にエイタは生唾を飲んでしまう。
腕に押し当てられるデカパイ。玲奈や言葉とは違う成熟した美女のメスのフェロモンにジャージの下で粗チンを固くしていく。
「そ、その、れ、麗華さん、その……」
「……麗華」
「ぇ?! …………れ、麗華?」
「ふふ♥ なにかしら? エイタ……くん♥」
「ぅぉ!? うひ、ひひひ♥」
自分のことは呼び捨てにするように促しながらも甘えた声で『エイタくん♥』なんて媚びて来るデカパイ美女。
魅力的でエロ過ぎるその姿にエイタの中の不安や疑問は一気に吹き飛んでいく。
美女が甘えて来て、エロい雰囲気を垂れ流しにしているのだから疑問だとか不安なんて不要なのだ。
「娘が、玲奈が好きな人を連れて来るって言って不安だったけど……一目見て気に入ってしまったわ♥ ふふ♥」
「そ、そうなんです、かぁ? いや、うひ、ひひ♥ 嬉しいなぁ♥ っぉおぉお……♥」
「ん、ぁ♥ ふふ♥ おちんちん、玲奈が言っていたように可愛いサイズなのね? はぁあ♥ ん……♥」
「か、可愛いって、っぉ、っぉおぉ♥ 触り方、えっろ……♥」
「♥♥♥」
ほんの少し前までエイタは麗華の視線に怯えていたのに、今は完全に発情しきってしまっている。
そんな彼に密着してい麗華もまた発情しているようで体温をどんどん上げていく。
熱い吐息を漏らし、体温があがったことで薄っすらまぶしていた香水の匂いが濃ゆくなる。
そこに麗華本人のメスの香りが混ざり合ってメスのフェロモンへと変化していく。
「はぁはぁ♥ うひひ♥ 麗華、い、イイ匂いするねぇ♥」
自分よりも年上の美女を呼び捨てにすることにまだ抵抗はあるけれどエイタは素早く順応していく。
玲奈と言葉という超美形JKに逆ナンされたことも、貢いで貰ったことにも、言葉に妹の直葉を紹介して貰っても彼はかなりすんなりと受け入れる性質があった。
本来なら『こんなうまい話がある訳ない』と疑って警戒するのだけど、エイタはその辺がほとんどないのだ。
美女がエロい雰囲気全開になっているのだから、そこで変に警戒したり『どうして? なぜ?』と考えるよりも楽しむことを優先する快楽至上主義な思考をしていた。
「イイ匂い? そう、かしら? 自分ではわからないけど……エイタくんにそう言って貰えるなら嬉しいわね♥ ん♥」
「お、ほっぉ♥」
「イイ匂いをおすそ分け……マーキング、とも言うかもしれないわね♥」
気の強そうな美女顔を緩めに緩めた麗華は甘えるように身体を擦り付けていく。
それは猫が飼い主への所有欲を見せるのような動きであり、まさにマーキング的だった。
「エロ過ぎっていうか、うひ♥ 年上なのに可愛いねぇ♥ 麗華は♥ 可愛いのにぃ、おっほ♥ おっぱいでっか……♥ これは凄すぎ♥ うひひ♥」
「可愛いってそんな、っぁ♥ ん♥ いきなり、っぁ♥ はっぁ♥ っぁ♥」
「服越しなのに柔らかくてデッカくて、言葉ちゃん以上のサイズかも、これ♥」
「はぁはぁ♥ っぁ♥ ん♥ んっぅ♥」
まだ会って5分程度だというのにエイタは遠慮なく麗華のデカパイを鷲掴みにして揉んでいく。
そのサイズと柔らかさはスーツ越しに見た以上のモノであり、興奮しながら指を食い込ませるエイタ。
愛撫と言うか適当にセクハラ気味に揉んでいるだけなのだけど、麗華はそれに甘い声をあげて感じてしまっていた。
乳首を勃起させ、腰をくねらせて―――。
「エイタくん、っぁ♥ っぁぁ、っぁ♥ はぁはぁ♥ く、っぁ♥ は、っぁ♥ んっぅう♥ もっと好きに、っぁ♥ 揉み痕付けて♥」
「うひひ♥ それなら遠慮なくって、っぉ♥ すご、でっか♥ エロ♥」
「はぁはぁ♥ っぁぁぁあ♥ んっぅ♥」
―――嫌がるそぶり0で甘エロ姿を見せていく。
気が強く、凛々しさすら感じる美女の麗華なのだけど今は完全にエイタに甘えて蕩けてスケベになっていた。
ちなみに会った瞬間に麗華はエイタに一目惚れに近い形で気に入っており、娘の―――玲奈の前だったのでギリギリの理性で耐えていたのである。
しかし、その理性も直ぐに蕩け切って今に至っていた。
「ん、これ……邪魔、よね? 今脱ぐわ♥ それとも、脱がせたかったりするかしら? エイタくん♥」
「おほ♥ そうだねぇ♥ 脱がしっこしよっかぁ♥」
「脱がしっこ……♥♥ それ、イイわね♥」
発情して蕩けまくりの麗華は一度立ち上がってスーツの上着を脱いでワイシャツ姿になった。
そして好きにしてと言うように身体を緩めて、誘うように可愛らしく小首を傾げてみせる。
その仕草は本当に可愛い乙女な感じであり、成熟美女がすると『うわキツ!』と言われても仕方がないものだった。
しかし、エイタは美女の可愛い仕草ってだけで興奮して鼻息を荒くしていく。
「はぁはっぁ♥ 麗華、可愛いねぇ♥ うひひ♥ それじゃ……脱がすねぇ、って、おっほ♥ 赤のブラセクシーでイイねぇ♥ って、やっぱデカ!」
「っぁ……はぁはぁ♥ さ、流石に恥ずかしい、わね……♥ ん♥」
「うひひ♥ 今更恥ずかしがっても、って、メスの匂いがすんご♥ おほ~♥ えっろ♥」
粗チンをジャージの下で勃起させたまま、興奮で鼻息を荒くさせながら麗華の服を脱がしていく。
『今更』なんて言うエイタだけど、この時点で2人が顔を合わせて14分と少しだ。
本来ならばまだ探り合うような会話をして共通の話題を探しているような時間帯だった。
しかし、そんなものを全て吹き飛ばして彼は脂っこい手で麗華の服を脱がしてきる。
「お、お、おぉおお♥ これで38歳とか嘘でしょ……す、スタイル良すぎだよぉ♥ うひ♥ 超美人だし、おっぱいデカいし、くびれも……っぉおぉ♥」
「……ほめ過ぎ♥」
「い、いやぁ、これは褒めないと、ね、ねぇ♥ おほぉ……♥」
下着も全て脱がしたエイタは麗華のその素晴らしすぎるスタイルに熱い息を漏らす。
超美人なのは見たとおりであり、玲奈よりもデカいおっぱいは流石に加齢で垂れ気味だけど綺麗な形をしている。
今年で38歳。エイタよりも10歳年上なのだけど、そのお腹は括れていてお尻は”むっちり♥”とデカい。
まんこの毛は生えているのだけど、丁寧に整えられており、メスの匂いをさせてしまっている。
そんな、あまりにもエロ過ぎるその姿にエイタが興奮して褒めまくると、麗華は嬉しさと恥ずかしさに顔を赤くしていた。
美女のその乙女な仕草にもまた彼が興奮していると―――。
「ンンン! そ、それじゃあ……今度は私の番ね?」
「んぉ? うひ、ひひひ♥ そっか脱がしっこだもんねぇ♥ お願いしちゃおっかなぁ?」
「ええ、任せて♥ これでも玲奈と、もう1人の子を育てた母ですもの♥ 服を脱がせるのは得意よ♥」
―――麗華は興奮の舌なめずりをして接近。
歩くだけで垂れデカパイを”ゆっさ♥”と揺らすと、エイタの上着から脱がしていく。
肥満体を露にさせてブリーフ一枚にさせると、エイタは少しだけ恥ずかしそうにする。
「い、いやぁ、こんなお腹で恥ずかしいなぁ、麗華はスタイルがイイのにねぇ」
「…………」
自分のデブったお腹を撫でながら照れるエイタを見て麗華は何かを言おうとして躊躇って、そして我慢できくなったのか―――。
「エイタくん♥ っぁ♥ ちゅ♥ れろぉ♥ じゅる♥ じゅちゅる♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるぅ♥」
「んぉ?! おほ、っぉ♥ っぉおぉお♥ 麗華……んちゅじゅる♥ じゅるるるぅ♥ れろぉ♥ じゅるる♥」
―――デカパイを押し当てるようにして抱き着いて濃厚なベロチューをしていくのだった。
舌を絡めるとかそんなものではに、貪ってくるようなキス。
それは玲奈たちとは明らかに違う、成熟したメスの男日照りから来る熱と発情のキスだった。
「だめ、っぁ♥ れろおぉ♥ じゅるる♥ もう少し、我慢するつもり、だったのに♥ れろ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ んっぅ♥ ちゅじゅる♥」
「はあぁは♥ れ、麗華、エロ過ぎ、だよぉ♥ おほっぉ♥ んちゅじゅる♥」
「だってっぇ♥ こんな、キス久しぶりで、っぁ♥ れろぉ♥ じゅる♥ じゅちゅるるる♥」
ブリーフ一枚の情けない格好で麗華のキスを受け止めていくエイタ。
密着してくる彼女のエロ過ぎる身体を抱きしめて、片手は”もっちり♥”とデカい尻を鷲掴みしていく。
年上美女のデカケツを揉みながら、口の中を貪るようなキスをされてしまえば当然ながら粗チンはフル勃起だ。
サイズは小さくて情けないけどしっかりと勃起したチンポをブリーフごしに麗華の身体に押し当てる。
麗華は玲奈よりも少しだけ背が高く、娘と同じく足が長く腰の位置も高い。
なので、エイタとキスをする際にはややガニ股になっており、狙って彼のおちんちんがまんこに当たる位置に調整していたりする。
既に濡れているまんこをアピールするようなガニ股でのベロチュー。
エロ過ぎるアピールにエイタはどんどん興奮していく。
「ぷはっぁ♥ はぁは……うひひ♥ 麗華、え、エロ過ぎ♥ もう、このまま……」
「…………♥ ええ♥ わかっているわ♥ っぁ♥ それじゃあ、これも脱がしてしまうわね?」
「うひひ♥」
エロ過ぎな美女からのドスケベなアピールに我慢できなくなったエイタのおねだりに麗華は髪をかきあげてセクシーな雰囲気を滲ませながら頷いていく。
頷いて、エイタの前にしゃがみ込んでガニ股エロ蹲踞蹲踞の姿勢を取る麗華。
興奮に息を荒くした彼女は何度か躊躇うというか、覚悟を決めるように呼吸をしてからエイタのブリーフに手をかけてズリさげた。
「ぁ……♥ ふふ♥」
ズリ下げられたブリーフから飛び出てきたのは勃起しているのに10cmには決して到達していない粗チン。
それを見た麗華は目を細めると、長い髪を耳にかけるようにかきあげると―――。
「こんなこと言ったら失礼、かも知れないけど……可愛い♥ れろぉ♥ ちゅ♥ っぁ♥ れろれろぉ♥ ん♥ ちゅ♥ れろぉ♥」
「お、ほっぉ♥ 美人ママの、フェラ……はぁはぁ♥ うひひひ♥」
「ママって呼ばれるのなんだか恥ずかしいわね……れるぅ♥ じゅる♥ れろぉ♥ れるれろぉ♥ んちゅじゅる♥ れろれろぉ♥」
―――股をおっぴろげにした姿勢でエイタのおちんちんをエロく丁寧に舐めていく。
「じゅる♥ れろぉ♥ じゅるる♥ れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れろぉ♥」
「おおぉ♥ 麗華ママのおしゃぶり気持ちいぃ♥ うひひ♥ ねちっこくて、激しくて、っぉ……ぉおぉっぉ♥」
「んちゅ、だから、ママって……もう♥ れろぉ♥ じゅる♥ はぁはぁ♥ こんなことするの久しぶりだから……気持ちイイなら良かったわ♥ れろぉ♥ ん♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ れるる♥」
発情マンコからマン汁を”とろぉ♥”と垂らしながら粗チンをしゃぶる麗華。
片手はエイタのキンタマを揉み、上目遣いで見つめつつ片手で彼の太ももやデブ腹を撫でていく。
熱の入った年上美女のフェラにエイタは興奮してカウパーを漏らしまくる。
「ふーふー……エロ、エロ過ぎ、だって……うひぃ♥ 麗華ママ……麗華、エロ過ぎ、だよぉ♥ っぉおおぉ♥」
「じゅる♥ れろぉ♥ じゅるる♥ ん♥ ちゅじゅる♥ れろぉ♥ ぁむ♥」
「お、ぉ、おぉ、それ、ぉおおおぉお♥」
玲奈たちとはまた違うねちっこさと必死さを感じさせるフェラにエイタは興奮しまくっていた。
それを察して麗華もまた興奮してフェラを激しくエロく熱をこめまくる。
綺麗すぎる顔で上目遣いをしつつ、乳首を勃起させたデカパイを揺らし、まんこからはマン汁をフローリングの床に垂らしていく。
ドスケベ過ぎる姿を晒しつつ、麗華はおちんちんを舐めて吸って刺激する。
時にはキンタマまで含めて口の中に吸い込んで、全体をマッサージでもするようなテクニックも見せた。
その気持ち良さに我慢しきれず、エイタは麗華の口の中に射精をしてしまう。
「れ、麗華、出すよぉ♥ っぉ! っぉおぉお!」
”びゅ! びゅるる! ぶびゅるるるる!!”
「ん♥♥ っぅ♥ ん♥♥」
おちんちんのサイズは粗チンサイズだけど、それなりの量を出せるエイタ。
興奮しまくっているのもあって普段よりも多めに出たザーメンを全て麗華の口の中にぶちまけた。
「んちゅ♥ れろぉ♥ ちゅ♥ ちゅ~~~♥」
「はぁはぁは、っぁ……うっぉおぉ♥ 全部、吸われて、っぉ……っぉおぉ♥」
「じゅちゅる♥ ちゅ~♥ ん♥ んぅ♥」
射精をして少し方針気味だったエイタのおちんちんを麗華は丁寧に舐めて、尿道に残ったザーメンも全て吸い取っていく。
献身的過ぎるエロ奉仕をしてから、彼女は口を開けて中に溜まったザーメンを一度見せてから―――。
「んぁ♥♥ ん♥ …………ごっくん♥♥♥ っぁ、は、っぁ♥ うっぷ♥ ぁ、はっぁ♥ エイタくんのザーメン、おいしいわ♥」
「はぁはぁ……ぉ……っぉお……おっぉおぉ……!」
―――しっかりと全て飲み込んで見せるのだった。
そのエロ過ぎる仕草にエイタの興奮は更に上がってしまい、射精したばかりなのだけど粗チンを”ぴこん!”と情けなく勃起させていく。
「あら……♥ ふふ♥」
直ぐに勃起した粗チンを見て麗華は驚くも、嬉しそうに笑顔を見せると髪をかき上げながら立ち上がった。
「ここでっていうのは……あれだし……その、ベッドで、続きはどうかしら?」
「ぉ、っぉお……うひひ♥ それじゃあ、お邪魔させ貰っちゃおう、か、かなぁ?」
「…………♥」
エロく誘いつつも興奮しまくりな麗華。
既にまんこを濡らしまくりでマン汁を床にまで垂らしていた彼女はエイタを連れて自分の部屋へと向かう。
そこで2人は激しいSEXを開始するのだった。
―――。
――――――。
「はー……ちょっと買い物してたら遅くなったぁ……ってか、エイタに何飲むか聞こうと思ったのに電話出ないし何してんのって……ん~?」
飲み物を買うと出かけて30分ほどして帰ってきた玲奈。
制服姿で胸の谷間に汗を少し浮かせた彼女はジュースやらを買った袋を持ってリビングに向かうもそこは無人。
無人なのだけど、床には麗華の着ていたスーツやらエイタのジャージが脱ぎ捨てられていた。
それを見て少し驚くも直ぐに彼女は何かを察して”にんまり♥”と微笑んだ。
「ほら♥ やっぱりエイタのこと気に入ると思ったんだよね、ママは♥ アタシに似てるし~? あは♥」
自分が出かけた30分で何が起きているのかを察した玲奈は荷物をリビングに置くと麗華の部屋に向かった。
そこでは―――。
「はぁはぁ♥ う、うひひ♥ 麗華のお尻、デッカくてエロ過ぎだよぉ♥ ぉ、っぉお♥ うひひ♥」
「は、っぁ♥ ぁっぁ♥ っぁああん♥ お尻が大きいとか、い、言わないで、っぁ♥ んっぅうぅう♥」
「いやぁ、だって、これは、うひひ♥ 大きいとしか言いようがないから、よぉ♥ っぉおぉお♥」
―――ベッドの上で全裸で全力で絡み合う2人の姿があった。
四つん這いになった麗華のデカケツを鷲掴みにしながら、そのまんこを粗チンで犯していくエイタ。
その姿を見て玲奈は嬉しそうに微笑んでいく。
「エイタ♥ アタシのおススメのオナホ……気に入ってくれたみたいじゃん♥」
「ぇ? あ、玲奈ちゃん♥ う、うひひ♥ そう、だねぇ♥ 最高、かも、このオナホ♥」
「あは♥ 喜んでもらえたなら良かったぁ、ってことで……アタシも、ね♥」
「お? うひひ♥ 姉妹はしたけど……母娘同時は初めて、だねぇ♥」
予想した通りに激しくエロくSEXをしている2人を見て満足そうに微笑んだ玲奈は服を脱いでいく。
「はぁはぁ……え? れ、玲奈?! あ、こ、これは、その……ちょっと、い、今はお、大人同士の時間、だから……っぁ?! っぁ♥ え、エイタくん、今は、だめぇ♥♥」
「うひひ♥」
気持ち良さに夢中になっていた麗華は娘が戻ってきていることに気が付くと顔を真っ赤にして焦っていく。
ちなみに麗華は玲奈からエイタについては特に何も聞いていなかった。
ただ『好きな人』『大切な人』とだけ聞いていたわけで、最初は―――。
『娘に相応しい相手が見極めてあげるわ?』
―――くらいの気持ちでいたのは確かだった。
しかし、エイタを見た瞬間に全力全開で好意が爆発して性欲が暴れ回るレベルで発情していた。
なので、玲奈に見られて『そういえばエイタくんって玲奈の彼氏?じゃない?! 何やってるの私!!』と焦っていた。
そんな焦っている麗華のことなど無視して服を脱いで玲奈はベッドにあがるとエイタにキスをしていく。
「れ、玲奈? ちょっと、待ちなさい、なんで、服を脱いで、あ、後で話をするから……って、っぇ? え?」
「エイタぁ♥ んちゅ♥ これからはぁ、ママもセットでオナホ母娘ってことで、よろ~っ、なぁんて♥ ちゅ、れろぉ♥ はぁぁはぁ♥ ママの匂いするし♥」
「ぶちゅ、れろぉ♥ うひひ♥ よろしくねぇ? れろぉ♥ じゅるる♥」
この状況を驚きもしないでエイタとキスをする玲奈に混乱する麗華。
だけど、混乱よりも何よりも彼女の中で生まれたのは―――。
『私もキスしたい!』
―――という欲望であり嫉妬だった。
「はぁ、っぁ♥ え、エイタくん、っぁ♥ わ、私のも、キス、して♥ キス、お願い……♥」
「んぉ? ……うひひ♥ 仕方ないなぁ♥ 麗華は♥」
「♥♥(あああぁ! 娘の前で娘の好きな人になんておねだりをしているの私は!? でも、でもでもでも♥♥♥)」
母親としての倫理観とかアレコレを放り投げてのおねだりをしてしまう麗華。
彼女のその姿に興奮したエイタは玲奈とのキスを中断すると、一度粗チンを抜いてから種付けプレスの体位へと移行する。
そして、当たり前に生ハメで粗チンを挿入し直すと―――。
「ぶちゅ、れろぉ♥ それじゃあ、このまま……麗華のおまんこに精液だしてあげるからねぇ♥」
「んちゅじゅる♥ はぁはあぁ♥ っぁ♥ うれひぃ♥ れろぉ♥」
「玲奈が、っぉ♥ 娘が見ている前で種付けしてあげる、からねぇ♥ っぉ♥ っぉ♥ ぉぉぉお♥」
―――密着ベロチューをしながら膣内射精(なかだし)宣言をする。
肥満体を揺らして腰を振っていくエイタ。少し前まで童貞だったけれど、玲奈たちとの経験でそこそこ腰を振れるようになっていた。
「ふーふー! 麗華、麗華っ♥ エロ過ぎオバサン、めぇ♥ ぶちゅじゅる♥ れろれろぉ♥ じゅる♥ ちゅじゅる♥ れろぉ♥」
「んんっぅ♥ っぁ♥ は、っぁ♥ れろぉ♥ これ、っぁ♥ 気持ち良すぎて、幸せ、すぎて、っぇ♥ っぁ♥ っぁぁあぁぁあ♥」
激しいSEXというか交尾を前に玲奈は自分でまんこを弄りながら熱い息を漏らす。
「ママ、やば♥ これ……完全に子作りのやつじゃん、やっば♥ この歳でアタシお姉ちゃんになるかも♥」
麗華が妊娠してしまうのを予想するほどの激しさに玲奈はまんこを弄る。
”ぬちゅぬちゅ♥”スケベな音を響かせて自分の番を待っている娘の前で―――。
「はぁはぁ! 出すよぉ、しっかり、まんこに♥ 麗華のおまんこに出すからねぇ♥」
「は、っぁ゛♥ 出してっぇ♥ 出して♥ っぁ♥ ザーメン、おちんちん汁を出して♥ 出してぇ♥♥」
「ぉ! っぉおぉお♥ えっろ……この、スケベオバサン……っぉ♥ 妊娠させるから、ねぇ♥ っぉ……っぉおぉお!!」
”びゅる! ぶびゅる! びゅるるるるる!!!”
「んんんっぅうぅう♥♥ っぁ♥ イク♥ イク♥ っぁ♥ れぉ♥ じゅる♥ れろぉ♥ イク♥ んんんぅうぅ゛♥ イクっぅぅぅうぅう♥♥♥」
―――母親は、麗華は膣内射精(なかだし)をされながら絶頂するのだった。
両手両足でエイタの汗ばんだ肥満体を抱きしめて、まんこを強く締め付けて密着しながらの絶頂。
ベロチューしながらの膣内射精(なかだし)絶頂に麗華はマン汁を”ぷっしゃあぁ♥”と漏らしてしまう。
母親の情けないイキ姿を見て玲奈は興奮すると鼻息を荒くしながらエイタのキンタマを優しく揉む。
「ね……マジで♥ アタシも我慢できないんだけど……まだ、いける?」
「んっぉ♥ うひ……ひひ♥」
スケベなおねだりを受けて、射精の余韻に浸っていたエイタは呼吸を荒くしつつ頷いた。
その日。倉敷母娘は揃ってエイタのオナホになったのだった。
麗華からは『ここに住まない?』と何度も言われたがエイタは一旦遠慮することとなった。