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【エロ文・焼肉リクエスト・ToLOVEる】女子大学生・西連寺春菜の調教日誌♥その3

_(:3 」∠ )_<2024年12月~2月までをまとめさせていただきやした!


_(:3 」∠ )_<非常にお待たせしましたぜぇ……!!


前作

女子大学生・西連寺春菜の調教日誌♥その2

https://peken17.fanbox.cc/posts/10237167

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【あらすじ】

 大学生になったばかりの西連寺春菜ちゃん!

 アパートの隣の部屋に住むエセ関西弁のキモデブ中年・コウジに新歓コンパでの飲酒シーンを撮影されてしまいそれをネタに脅迫をされている!

 そしてコウジよる最低最悪な調教の餌食になっているのだ!!

 貞操帯にアナルプラグ、更には腋毛を伸ばす様に言われたり乳首を開発されていく美少女!

 ちなみに処女の春菜はSEXを避ける代わりにアナル開発をされているぞ!

 コウジからの命令で自分の部屋なのに『来客時以外は全裸で過ごせ』と言われていていたりするのだ!


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


※一部出血描写あり


【調教開始から54日目】


「さぁて、今日もたっぷりと可愛がってやるでぇ? ほれ、手は頭の後ろで組んで足を開けや♥」


「は、はい……っ……っぁ……」


 夕方。いつも通りに仕事終わりに部屋にやってきたコウジを全裸で出迎えた春菜。

 正確には全裸ではなく股間を隠す様に革の貞操帯がつけられている。

 貞操帯には電子ロックの錠前がとりつけられており、春菜は自分の意志ではそれを外すことも出来ないのだ。

 そんな訳もあって命令に逆らえない彼女は小ぶりなおっぱいを隠すことも出来ずに頭の後ろで手を組んで、ガニ股に足を広げて待機。

 顔を真っ赤にしつつ、どこか興奮もしてしまっている春菜。

 既にコウジによる2カ月近い調教を受けている彼女はフェラやアナル舐めを経験させられ、電マやクリキャップによる責めも受けていた。

 それに徐々に身体が馴染んでしまっており、コウジによる快感の刺激を求めている部分もあったりする。本人は認めは決してしないが。


「は、っぁはぁはぁ……♥(恥ずかしい、なんで、こんなことに……っ♥)」


 脂っこい肥満体の中年。しかも自分を脅迫している相手を前にしているのに呼吸を熱く荒くしてしまう春菜。

 頭の後ろで手を組んでガニ股になっている無様な姿を晒す彼女の脇には1cmほどの腋毛が生えだしている。

 コウジによる命令で『腋毛の処理禁止』を言い渡されており、従うしかない春菜は本来は綺麗に処理したいのを我慢して伸ばしっぱなしにしていた。


「ぅう……♥(放置してると濃くなるから嫌なのに……♥)」


 頭の後ろで手を組んだことで腋毛を丸見えにしてしまった彼女は自分の毛を見て恥ずかしさに顔を赤らめる。

 

「ぐひひ♥ 脇の方も中々生えてきたやないか♥ ほぉ~♥ メスの匂いもしとるなぁ」


「ひっ?! か、嗅がないでください……! っ♥」


「黙っとれや、ぐひひ♥」


 伸びっぱなしになってしまっている腋毛をコウジに嗅がれて春菜は顔を真っ赤にする。

 恥ずかしさと羞恥に悶える彼女を弄ぶように臭いを嗅いで、若いメスの匂いを堪能するとしゃがみこんでいく。

 我が物顔でクッションを引っ張り出してその上にデブった肥満体を乗せるとコウジはスマホを取り出した。


「ほんじゃ、一日蒸れたおめこでも見たるかぁ♥」


「~~~!」


 春菜の貞操帯に取り付けられているのは電子ロックの錠前であり、コウジのスマホで開閉の操作が可能になっていた。

 挿入されているアナルプラグを勝手に抜かないようにと言う処置だ。


「お~♥ 相変わらず蒸れた匂いしとるなぁ♥ 小便の臭いも濃いめやしな♥」


「だ、だから、嗅がないで……!」


「ぐひひひひ♥」


 貞操帯を外すと一日分の汗やら何やらで蒸れた臭いが”むわっ♥”と広がってしまう。

 排泄をする際にはコウジに連絡して電子ロックを解除して貰う必要があるが、一応は許可されているから垂れ流しではない。

 ただし、必ずコウジに許可を取らなくてはいけないので春菜はギリギリまで我慢する癖がつきだしていたりもする。

 

「ほんでぇ、ぉ、クリもイイ感じやないか♥」


「はぁはぁ♥ っぁ♥♥♥ ひっぃ♥?!♥ だめぇ♥ クリは、っぁ♥ やめてくださ、っぁ♥ っぁぁぁぁあ!?♥」


「ほほぉ♥ ええ反応やなぁ♥」


 ガニ股でまんこ丸出し状態の春菜のそこ。下の毛は処理を許されているのもあって貞操帯で蒸れるのでツルツルにしてある。

 その無毛のまんこで目立つのはクリトリスだ。

 春菜のクリトリスはサイズ自体はやや大きめ程度なのだけど、そこにはシリコン製のリングがはめ込まれており強制的に勃起&皮むき状態にされている。

 コウジによる春菜の肉体改造調教の一環であり、クリにはそのシリコンリングがつけられて生活をしているのだ。

 そんな”パンパン♥”になっているクリをコウジは太い指で”こりこり♥”刺激していけば春菜は悲鳴のような喘ぎ声をあげてしまう。


「うぎっぃ?!♥ 敏感なんですっぅ……そ、そこっぉ゛♥?!♥」


「知るかいンなもん♥ 春菜ちゃんの身体はおめこ以外はワシの玩具なんやからなぁ♥ 好きにさせて貰うでぇ?」


「ひっぃいぃいぃい♥♥?!♥」


 剥きクリを指で潰されて悲鳴をあげる春菜は快感に情けなく腰を”へこへこ♥”させてしまう。

 快感にマン汁を”とろり♥”と垂らしながら無様な姿を見せる春菜だけど、それにも慣れはあった。

 こうしてコウジにクリを調教されだしてから何度もされてきたからだ。


「は、っぁ♥ っぁぁぁあ♥ んぐひっぃ゛?!♥?!(こんな、足を開いて、自分から差し出すみたいな体勢で気持ち良くなるなんてダメなのに……!! っ♥)」


 情けない格好でのクリ愛撫に感じてしまう春菜はそんな自分を恥じながらも快感の声を止められない。

 コウジの命令に逆らえないのでガニ股で腰を突き出すポーズを取り続けなくてはいけないからクリを隠すことも出来ない。 

 クリの根元はリングでしっかりと締め付けられていて包皮の中に隠すことも出来ないままに弄ばれて悲鳴をあげていく。


「ぐひひ♥ この程度で悲鳴あげとったらあかんでぇ? ほれ、これ外して……次はこれや、春菜ちゃんの大好きなやつや♥」


「ひ……それ……」


 快感に悶える春菜の姿を楽しんだコウジはシリコンのリングを外してクリを一度解放する。

 リングがなくても肥大化しだしている春菜のクリは大きいままであった。

 そしてコウジは次に春菜を弄び道具としてニップルサッカーと呼ばれる本来は乳首を吸引する道具を取り出した。

 春菜はそれを見せられて怯えた姿を見せるも、コウジがこれからやることに変化は何一つない。

 彼はローションのボトルを取り出して、自分の手に少しだけ出すとそれを春菜のクリに塗り込みだした。


 ”ぬっちゅ♥”


「んんっぅ゛?!♥♥ はぁぁっぁ♥?!」


「根元までしっかり塗ったるからなぁ? ほれ、ほれぇ♥」


「んぎゅ?! っぁ゛?!♥♥ ひっぃいぃい゛?!♥」


 太い指を意外にも繊細に動かしてコウジはローションを春菜のクリへと塗り込んでいく。

 それはニップルサッカーでクリ責めをする下準備は下準備なのだけど、春菜も知らないクリの肥大化効果があったりする。

 コウジが怪しい男―――正体は彼も知らないが実は宇宙人―――から仕入れているそのローション。

 媚薬効果の様なものある上に、クリに塗り込むとローションに含まれる男性ホルモン活性剤が作用して肥大化させる効果を持っているのだ。

 ちなみに春菜はクリの肥大化については何も知らないままに何度も何度も塗られており、クリを肥大化させられている。


「でっかいクリにしたるからなぁ? ガキのチンコみたいなサイズまでしたるわ♥」


「そ、そんなの、だ、ダメですぅゔ……っぉ゛?!♥!?」


「嫌ならおめこやな♥ 徹底的に犯したるわ♥」


「そ、それも、だめぇぇえ♥♥」


 比喩ではなくてローションの効果でクリを肥大化させられ、チンポみたいにさせられているとも知らない春菜は快感に悲鳴をあげていく。

 クリも男性のチンポも元は同じものなので、デカくなる余地はあるのだ。


「ほんで、これで吸引っと♥」


「んぎゃっぁ?!♥?!?♥」


「ぐひひ♥ 不細工な声やなぁ♥」


 ローションを塗り込んだコウジはニップルサッカーを春菜のデカクリに取り付けていく。

 見た目は5cmほどの透明な円柱。上部にネジ式の小さなポンプがついており、それを回すと内部の空気が押し出されて吸引する仕組みだ。

 それをコウジは春菜のクリに取り付けて、何度も何度も何度も―――。


「ほんじゃ吸うでぇ~? おほ♥ 春菜ちゃんのクリがどんどん膨らんでるでぇ?」


「ひぎゃっぁ!?♥♥ ぐひっぃいぃ゛?!♥ や、やめてくださ、っぉ゛?!♥」


「ほい、一旦空気を出して……」


「っぁ!? は、っぁはぁはぁ……」


「ほんじゃもっかい吸引や♥」


「っ?!!? ぎゃあぁあぁぁあ゛?!♥?!♥♥」


 ―――吸っては解放してを繰り返していく。

 春菜のクリはニップルサッカーの内部で吸引されて大きく伸ばされ肥大化し、戻されまた肥大化されるルートを何度も何度も歩かされる。

 吸引→解放。のたびにほんの少しづつクリは大きくなっているのだけど春菜は気にしないというか気にする余裕がない。

 ガニ股で、頭の後ろで手を組んで悲鳴をあげながらマン汁を垂らしていく。


「ほれほれぇ♥ ほぉれ♥」


「っぁ゛?!♥?! ぎゃひっぃ゛?!♥?! ん゛っぉ゛?!♥ ごっぉ゛?!♥」


「おお、おお、ええ感じにチンポみたいになってきとるなぁ♥ ほれ、もう10回や、へばんなや♥」


「じゅ、10回なんて無理ですぅうぅう゛?!♥?!♥」


「姿勢を崩したらもう10回やからなぁ♥」


「ひょ、ひょんにゃぁぁああぁあ゛?!♥♥?! んぎっぃいぃい゛?!♥ クリ死ぬっぅうぅうう゛?!♥?!♥」


「ぐひひ♥ クリが死んだら笑ったるわ♥」


 無抵抗で言いなりになるしかない春菜は何度も何度もクリをニップルサッカーで吸引されては解放を繰り返される。

 強制的なクリ肥大化責めに途中で小便まで漏らしてしまった彼女はどうにか解放されるのだけど、そのときにはクリは一時的ではあるが小さなチンポのように大きくなっていた。

 強引なクリ吸引で膨らんでいる状態なのだけど、見た目は亀頭っぽくなりだしていた。

 清楚な美少女のクリとは思えないデカクリにされてしまった春菜。

 コウジは小便漏らして放心気味の彼女のクリに今度はクリップローターをつけるとアナルSEXへと望む。

 

「はぁ、っぁ……ほ、本当にするん、ですか……」


「当たり前やろ♥ なんのためにここまで広げたと思っとるねん!」


「…………っ♥」


 ベッドの上に移動させられた春菜はクリにつけられたローターの振動に悶えながらもお尻を高く上げていく。

 不安を覚えている彼女は枕元を抱きしめるようにしてベッドに突っ伏して、これからのことに怯えてしまっている。

 コウジがこれからしようとしているのはアナルSEX。処女を守るためにアナルを差し出した春菜は今日まで拡張されて本日そのアナル処女を散らすことになるのだ。


「ぐひひ、ほぉれ♥ 今抜いたるからなぁ?」


 ”ぐぷっぅ……ぬっぷぬぷ”


「っぉ゛?!♥♥ お゛ほっぉ゛?!♥?!」


 突き出された春菜の尻に挿入されているのは40mmサイズのアナルプラグ。

 それをコウジは音を立てて引き抜いていけば、アナルは”ぽっかり♥”とスケベに口を開けて見せていた。


「お~♥ これならいけるやろなぁ♥ 春菜ちゃんがどうしてもケツマンコSEXがしたいゆーからここまで広げてやったんやでぇ? 感謝せぇや♥」


「は、はひぃ?!♥ っぉ゛?!♥ やめ、広げないでっぇ……!」


「ぐひひ♥」


 コウジは広がり切った春菜のアナルをスマホで撮影しつつ、太い指を2本も入れて広げたりと弄んでいく。

 処女喪失を許して貰う為にアナルを差し出した西連寺春菜。

 清楚な美少女である彼女のケツの穴はキモデブ中年の指どころかチンポを問題なく飲み込めるほど広がってしまっているのだった。

 一気に無理矢理ではなく2か月近い時間をかけてゆっくりじっくり広げられてしまった春菜のアナル。

 コウジははそこに「ふ~!」と息を吹きかけたりしてしばらく反応を楽しむと、スマホを三脚に設置して動画撮影準備をした。

 そして、しっかりと撮影出来ているのを確認してから、チンポにローションをたっぷりとつけてから押し当てていく。


 ”ぬちゅっぷぅ”


「っぉ゛?!♥?! は、っぁ……ほ、本当に挿れるん、で、ですか?」


「何度も言わせんなや当たり前……や、ろっ!」


 ”ずぬっぷ!! ぬっぽ! ずぬっぷちゅ!”


「ひぐっぅ゛?!♥?!♥ っぉ゛?!♥ お尻、ひ、広がって、っぉ゛?!♥ っぉおぉおぉお゛?!♥?!」


 不安に震える春菜の細い腰を掴むとコウジはゆっくりと生チンポを挿入していく。

 アナルSEXだからコンドームをつけようかと悩んだ彼だけど『最初は生やろ!』の精神。

 下品な音を部屋に響かせながら美少女のアナルにチンポをじっくり、ねっぷりと押し込む。


 ”ぶぴぃ!”


「お? 下品な音をたてよるなぁ? 春菜ちゃん♥ 締まりもええ感じやな♥」


「はぁはぁあ゛!?♥ っぉ゛?!♥ 立てたくて、立てた、訳じゃ、っぁ゛?!♥ んぐっぅ゛?!♥」


「ほぉれ、まずは馴染ませたるでぇ♥ ほれほれほれぇ♥」


「ひっぃいぃいぃい゛?!♥?!♥♥♥」


 いくら時間をかけて広げたと言ってもアナルなのでコウジはまずは慣らし作業のようにゆっくりとピストンをしていく。

 その際に春菜のアナルから空気が押し出される下品な音が響いてしまい、彼女は顔を真っ赤にしながら悶えていた。

 コウジはそれにも興奮しつつ、ゆっくりと奥まで挿入して少しだけ早めに抜く動きを繰り返す。


「とぉ、ぉ♥ ほぉれ、ぐひひ♥ こやって……抜くときは少し早めがええやろ? 元々クソを出す穴やからなぁ?」


「っぉ゛?!♥ はぁはぁ、っぁ゛?!♥」


「まぁ、これからはワシのチンポを挿れるための穴になるんやけど、なぁ♥ ほれほれぇ♥」


「んぐひっぃ゛?!!♥♥?! ぐほっぉ゛♥?!♥」


 断末魔の様な喘ぎ声をあげていく春菜は枕を強く抱き込むようにして快感と異物感に悶えていく。

 その姿を笑いつつコウジはピストンを続けて、その度に春菜のデカクリにつけられたクリップローターが”ぷらぷら♥”揺れていた。


「おっとぉ、ローターも動かしたるからなぁ? これで……もっと良くなるやろっと―――。”かちっ! ヴィィイィイ!!”―――お、お、締め付けがええ感じやんけぇ♥」


「んっぅ゛?!♥ っぇ? っぁ! だ、だめっぇ♥?! 今は?! っぁ! っぁあっぁぁああぁあ゛?!♥?!♥♥♥」


 思い出したようにコウジはローターのスイッチも入れて振動を開始させる。

 アナルの快感に敏感デカクリの気持ち良さも追加された春菜は快感の悲鳴をあげてしまう。


「はぁはぁあ゛?!♥♥ クリも、っぉ゛♥ お尻も、ぉっぉお゛?!♥ お、おかしく、なるっぅうぅう゛?!♥」


 同時に与えられる快感に情けない声をあげながら春菜は枕を”ぎゅっ!”と抱きしめていく。

 気持ちイイのは確かだけど、初めてのアナルSEXへの戸惑い混じりの快感もあって、そこにクリのシンプルな快感をぶつけられたことで混乱中。

 2つの快感に小ぶりな尻を震わせていく春菜は何度も声を漏らしていく。


「ぁあぁあぁああ゛?!♥♥ ひ……っぁ゛♥ っぉ゛♥ んぐっぅうぅう゛♥?!♥」


「ぐひひ♥ だーいぶええ感じやしなぁ、そろそろ……本格的にイクでぇ?」


「ぇ? ほ、本格的にって、っぁ゛?! ひ?!」


「こんだけ慣らせば平気やろ……! ほれぇ!」


「ひぎっぃぃいぃい゛?!♥?!♥♥」


 春菜が痛みを感じたりしていないのを確認したコウジはさっきまでの緩いピストンではなく本気で犯すための動きへと切り替えていく。

 ”ずっぽずぽ!”と音を立ての激しいピストン。しかし、慣れているのかまんこを犯すほどではない適度な激しさで、だ。


「おっごっぉ゛?!♥?! お尻、めくれ、っぉ゛?!♥ んぐっぅう゛?!♥ く、クリも、っぉ゛?!♥」


「下品な声出しよるなぁ♥ ぐひひ♥ ほぉれ、もっと可愛がったるでぇ♥ ほれほれほれぇ♥」


「ぉほぉおぉおおぉ゛?!♥?!」


 奥まで太いチンポを押し込んで、ギリギリまで引き抜いてからまた奥まで挿入するロングピストンでアナルを責めまくるコウジ。

 そのピストンによってクリップローターつきのクリにも刺激が伝わって春菜は感じまくってしまう。 

 枕を抱きしめて、膝から下を”ばたばた♥”させて悶え声を漏らしていく。

 学校では清楚で淑やかな美少女と噂されているとは信じられないほどのケダモノ声を漏らしていく。


「ほんでぇ、ほぉれ! こんなんも好きやろ!」


 ”ヒュッ! ベチィイン!”


「ぇ? ぁぎゃっぁ゛?!♥♥ お、お尻、ひっぃ゛?!♥ た、ぁ、叩かないでっぇ♥♥」


 デカチンを挿入されたことでアナルの皺を伸びきらせてしまっている春菜のお尻をコウジは強めに引っぱたく。

 スパンキング責めも込みの責めに春菜の頭は完全にショートしてしまう。

 アナルの快感&異物感、クリの気持ち良さ、そこに痛みまで投げ込まれているのだから限界もやむなしかも知れない。


「ほっぉ゛?!♥ おほっぉおぉお゛?!♥」


 小ぶりなお尻を叩かれる度に悲鳴をあげてアナルを締め付ける春菜。

 そのエロい反応を楽しみながらピストンをしていくコウジだったが、限界を迎える。


「ふひぃい……ええ感じやなぁ、ってことでぇ……このままザーメンをぶちまけたるからなぁ♥」


「はぁはぁ、っぁ゛♥?!♥ っぉ゛……は、はっぃいぃい゛?!♥」


「ぐひひ♥ しっかりおねだりしろや♥ ケツマンコにチンポ汁出してくださいってなぁ♥」


 ”ベチッィイ!!”


「ぎゃひっぃいぃい゛?!♥?!♥ っぉおぉ゛♥ け、ケツマンコにっぃ、ち、チンポっぉ、チンポ汁くだしゃぃいぃいい゛?!♥」


 春菜の尻を強めに引っぱたいでおねだりを強要するコウジ。

 色々な要素で頭パンク状態の春菜は条件反射のように命令に従って下品な言葉を叫んでしまう。

 今の彼女は未知のアナルの快感と強すぎるクリの気持ち良さに翻弄され切っていた。


「ほっぉ゛?!♥ ふぐひっぃいぃい゛?!♥?!」


「ぐひ、ひひ……! よし、よぉし……このまま出したる、でぇ♥ ほれ……っぉ! っぉ! ほれぇえ!」


 ”ぶびゅる! びゅる! ぶびゅるるるるるる~~!!”


「っ?!♥♥♥?! っぁ゛っぉ゛?!♥♥ 出てるっぅ゛?!♥♥ ひっぉ゛♥?!♥ っぃ゛♥ イクっぅ♥♥♥」


「ぉ、っぉお……ええ、締め付けや……ふーふー……!」


 激しく早めのピストンの末にアナルに中出しをしていくコウジ。

 チンポを根元までしっかりと押し込んでからのケツ穴中出しをされた春菜は微かにだけど確かに絶頂してしまっていた。

 西連寺春菜 大学一年の春。ケツ穴での初絶頂を覚え込まされてしまうのだった。

 アナルでチンポを咥えこんだままベッドに突っ伏す春菜は荒い呼吸に甘い色を混ぜて―――。


「ふっぅ♥ っぉ゛♥ っぁ……ふっぃ゛♥?!♥(私の身体……どう、なっちゃうの……♥♥♥)」


 ―――帰られてしまっている自分の身体への不安を覚えていく。

 

 




【調教開始から80日目】


※出血描写あり


「よしよし、道具は全部あるなぁ? んで、ラブホってことでいくらでも声出してくれてええでぇ?」


「…………は、はい」


「ぐひひ♥ いやぁ、楽しみやなぁ?」


 相変わらずコウジの言いなりで都合の良い肉便宜玩具状態の春菜。

 今日は彼に連れられて郊外のボロいラブホに連れ込まれていた。

 その部屋はボロいけれどSMプレイ用の部屋なようで、三角木馬などの怪しい道具が万才だったりする。

 既に全裸の彼女はそんな怪しくエロい部屋の中で恥ずかしさと不安に肩を震わせつつ、自分の手でまんこと胸を隠していくのだけどその際に乳首を無意識に”こりこり♥”とくすぐるように弄ってしまっていた。

 コウジによる肉体改造調教を受けている春菜は普段は貞操帯を付けられた上で40mmのアナルプラグを挿入され、クリには強制的にデカクリ化させるためのシリコンリングをつけられたりしているのだ。

 クリはニップルサッカーと怪しいローション媚薬による肥大化調教改造をされており、それもあって今の春菜のクリサイズは8mmほどにまで成長していたりする。

 そして以前から伸ばしっぱなしにするように言われている腋毛も今では2cmくらいになっておりそろそろ薄着の季節だけど春菜は決してノースリーブなどは着ないようにしていたりもするのだ。

 そして、更にここのところはコウジは春菜の乳首も肥大化させようと言うことで怪しいローション(宇宙人産)を塗り込ませており、それは痒みのような感覚を与えるモノなので春菜は無意識に自分で乳首を弄るくせがついており、セルフ肥大化調教していたりする。


「ぐひ♥」


 そんな春菜の仕草を見て楽しそうに笑うコウジはどこぞで手に入れたSIM無しスマホを数台三脚に設置して配置していく。

 準備を終えると一息ついて春菜を呼びつけた。


「春菜ちゃーん? ほれ、ここ、ここに寝てくれや♥」


「っ……本当にするん、です、か……」


「当たり前やろ、ほれ♥ さっさと寝ろや♥」


「ぅ……は、はい……」


 無意識に乳首をイジってしまっていた春菜は声をかけられた瞬間に”びくっ!”と身体を震わせて、弄る指を止めるとコウジに近寄る。

 そこで彼に見せられたのはSMプレイ用のベッドであり、出産用の分娩台のようなものだった。

 手足を固定するベルトつきのそれは春菜の目には禍々しさを感じさせてしまう。

 今日これからすることを―――されることをコウジから聞かされている春菜は、このベッドの意味を理解していた。

 だからこその怯えと躊躇いもあるのだけど、今日までの調教の日々で彼に逆らうという考えも奪われだしている春菜は従うしかなかった。

 

「ふっぅ……はぁはぁ……ふっぅう……!」


「おーし、動くんやないでぇ? 今ベルトで固定するからなぁ」


「~~っ」


 肩を震わせながら分娩台のような物に乗った春菜。

 彼女の手と足を台に取り付けられたベルトに固定していくコウジ。

 足を開いた状態で固定された春菜は恐怖で涙を流すのだけど、彼はそんなことは気にせずにというかむしろそれを楽しみながらある道具を取り出した。

 それはピアッシング用のニードルに消毒液、そしてガーゼなどであり、そのままピアスを開けるための道具だった。

 そう、これから春菜は針でピアス穴をあけられて、ピアスを装着させられることになるのだ。


「ひ、っぃ……!?」


「しっかり消毒せなあかんからなぁ、気を遣うでぇ? 春菜ちゃんの乳首も消毒したるでぇ?」


「は、ぁは、っぁはぁはぁ……!? っぁ……ひ、っぁ゛?!」


 感染症などにならないようにと気を遣っているコウジは丁寧に準備をしていく。

 しかし、どれだけ消毒しても準備しても春菜からすれば恐怖でしかない行為をこれからされることになるのだから怯えも悲鳴も止まらない。

 消毒液の入ったボトルを手に取りガーゼに染み込まれて春菜の乳首を左右綺麗に拭いていく。

 それが意味することはピアスを開ける場所は耳などではなく、そこへ―――乳首だということだった。

 事前に聞かされていた春菜はホテルに入った頃の落ち着きなど失くしたように涙を流して身体を震わせる。

 これまでのアナル調教やクリ肥大化とは違う、生々しさを感じさせる痛みがやってくることに春菜は震えが止まらない様子。


「ぐひひ♥ ほんじゃ、焦らしてもあれやし……直ぐにスッキリ穴あきにしたるからなぁ♥」


 使い捨てのビニール手袋を装着したコウジは片手にニードルを持ち、片手で春菜の小ぶりな乳首を摘まみ上げる。

 場所を何度かチェックした彼はニードルの先端を乳首に軽く押し当てた。


「ひ、っぁ゛?! やめ、っぁ……! ゆ、許してっぇ!?」


 痛みと言うには弱いけれど、これからされることへの恐怖もあってニードルが軽く触れただけでも春菜は悲鳴をあげて命乞いをしてしまう。 

 台に固定された手足を必死に動かして逃げようとするのだけど、ベルトは彼女の細腕では千切れる訳もない。

 必死に足掻くその姿を見たコウジはその変態的な嗜虐性が刺激されたのか、興奮に舌なめずりをしながら手に力を込めた。

 そして―――。


「許しってってなぁ? ワシは春菜ちゃんにおしゃれアイテムくれてやるだけっちゅー……のっ!」


 ”ズブッ! ブツン!”


「~~~~っ?!?!?!?」


「よぅっし! 一発やな♥」


 ―――長いニードルで綺麗に一発で春菜の乳首を貫通させるのだった。

 自分の身体を貫かれる痛みに春菜は目を見開き、言葉にならない悲鳴をあげていく。

 コウジがニードルを抜けばそこから少量ながら血が溢れ出す。

 自分の身体が傷つけられてしまった。穴をあけられた事実を春菜が受け入れるよりも先にコウジは―――。


「ほんじゃ、まずはこっちからやなぁ♥ ほれ♥」


「ぇ?! ぎゃっぁあぁあぁあぁあ゛?!!?」


「おっほ♥」


 ―――その乳首の穴にピアスを通していく。

 取り付けられたのはリングピアスであり、それをもう1つの乳首にも同じように処置をした。

 悲鳴をあげて怯える春菜の両方の乳首には穴があけられて、金色のリングピアスがしっかりとつけられることとなる。


「あぁああ……ひ、っぁ……も、やだぁ……もう、許してくださぃい……ひっぃい……!」


 ”ぼろぼろ”と涙を零していく春菜だけど、これで終わりではない。これで終わりの訳が無いというようにコウジはまだまだピアスをつけようとしていく。


「ほぉれ、全部終わったらよく効く傷薬つけたるからなぁ♥ それまで我慢せぇや」


「ぅ、っぁぁあ……!」


 痛みと恐怖に震える春菜に見せつけるように小さなボトルを見せていく。

 コウジは傷薬と呼んでいるそれは、『宇宙人製のめちゃくちゃ良く効く傷薬』であり、塗ればすぐに出血も痛みもなくなって傷もふさがるものだった。

 そんなものがあるなら、直ぐに使えば良いのだけどコウジは痛みに悶えて泣き喚く春菜の姿に興奮しているので全部が終わってから使おうとしていた。


「ぐひひ♥ ほんじゃ、こっちのほうはピアッサー使うかぁ。数が多いけど、ま、やってくしかないわな♥」


 まるで面倒な仕事をこなすかのようなことを言っているけれど、その口調には楽しさと興奮が滲みに滲んでいた。

 そうして彼は7個のピアッサー。自分でピアスを開けるときに使う、パンチングタイプのそれを取りだした。

 

「はぁは、っぁあぁ……許して、っぇ……!」


「何度も言わすなや、春菜ちゃんにおしゃれさせてやってるんやでぇ? ほんじゃ、こっちにも、なぁ♥」


 恐怖に顔面蒼白状態の春菜のまんこへと手を伸ばすコウジ。

 処女で、まだまだ綺麗な彼女マンビラを引っ張るとそこにピアッサーを押し当てて―――。


「ひっぃい?! っぁ、や、やめ……やっぱりやめてくださ、っぁ―――ぎゃぁああぁあぁああ!??!?!」


 ”バチン!”


「ぐひひ♥ おーおー、うっさいなぁ♥」


 ―――穴をあけていくのだった。

 処女で綺麗なまんこをしていた春菜なのだけど、コウジの手によって丁寧に丁寧に穴をあけられていく。

 引っ張り出されたマンビラに穴をあけ、そこにコウジはボタンピアスをとりつける。

 穴をあけて、ピアスをつける。その行動を繰り返していけば春菜のマンビラには左右に3こづつのボタンピアスが取り付けられることになる。


「あ、ぁあぁああ……! いぎ、っぁ……もう、やだぁ……」


「♥」


 痛みのたびに悲鳴をあげていたので連続の悲鳴で声を枯らしてしまっている春菜。

 涙と鼻水で美少女顔を台無しにした彼女を前にしてコウジは最後のピアスを手に取った。

 それは少し大きめのリングピアスだった。重くてデカいタイプのもの。

 

「っぇ? っぁ……ひっぃい……! もう、っぁ……っぁ! ぁあぁあ゛!」


「これで最期やから気張るんやでぇ、春菜ちゃん♥ ぐひ、ひひひ♥」


「あ、っぁ! あぁああぁあぁああぁああぁあああぁああ゛!!!」


 デカくて重いリングピアス。それをコウジは春菜のクリトリスへと穴をあけてつけていくのだった。

 ほとんどの場合のクリピアスは包皮の皮などに空けるのだけど、コウジは肥大化したクリトリスへと直接穴をあけて、そこにピアスをつけていった。

 敏感な部分への穴あけに春菜は悲鳴をあげて、美少女台無しな白目を剥いて口の端から泡まで垂らして気絶する。


「ぐひひ♥ 気絶してもーたか、ほなら傷薬でもつけたるかぁ♥ ぐひ♥」


「ぅ、ぁ……っぁ……」


 拘束されたまま痙攣する春菜の乳首、まんこ、クリトリスに例の傷薬をつけていくコウジ。

 その怪しいまでの効き目で傷はふさがるのだけど、当然ながらピアスはついたままだ。

 しかも、都合よくピアス穴としてちょうどイイ感じにふさがったのだった。


 ―――。


 ――――――。


「じゅっぽ、っぉ゛?!♥ んぶ♥?! じゅるるぅ♥?!」


「よぉし、ええでぇ♥ ええ感じの口まんことケツまんこに育ってるなぁ♥」


「ふぶっぅ゛?!♥ じゅるるぅうぅ♥」


 目を覚ました春菜はコウジの命令でアナルプラグを引き抜き、床にセットされたディルドに跨ってアナル騎乗位オナニーをしながらフェラをさせられていた。

 頭の後ろで手を組んで、”もっさり♥ むわぁ♥”とメスの匂いをさせる腋毛を見せつけるようにしながらの騎乗位&フェラ。

 小ぶりなおっぱいの乳首につけられたピアスを揺らして腰を上下させていく春菜。

 ”ずっぽずぽ!”と下品な音をアナルから響かせてアナルオナニーをしながら必死にチンポをしゃぶっていく。


「じゅっぽじゅるっ♥ じゅちゅる♥♥?!♥ じゅるるるるぅうぅう!」


「ぐひひ♥ ええ具合やでぇ♥ ほれ、もっと気張れや♥」


「は、はふぅ♥♥ じゅんぅう♥ じゅっぽじゅるる♥♥」


 ピアスを揺らしながらの必死の腰ひりをしていく春菜。

 アナルでディルドオナニー&フェラにコウジは興奮すると、そのまま彼女に口に射精をしていく。


 ”ぶびゅる! びゅるるるる!!”


「ふぶっぅ?! んっぁ♥ んっぅ♥ んじゅるっ♥♥ んっぉ゛?!♥」


「ほれぇ、ちゃぁんとザーメンを飲めや♥ ぐひひ♥」


「はぁはぁ、っぁ♥ はひっぃ♥ っぉ゛♥ んっぅ♥」


 ねばっこいキモデブ中年のザーメンを飲み込みながらマゾ化が進んでいる春菜は蕩け顔で絶頂していく。

 その後。コウジにアナルを犯されながらピアスを引っ張られたりして春菜は何度も絶頂させられるのだった。


 



【調教開始から112日目】


「しっかりここのところ暑ぅなってきたなぁ? 春菜ちゃんは長袖で平気なんけぇ?」


「…………はい」


「若い子はそんなもんなんやなぁ?」


 少し暑くなり出してきた頃。春菜がコウジに調教されだして3か月半ほど経過していた。

 今日は春菜はコウジに連れられて夕方、ラブホに連れてこられており今は受付を済ませてエレベーターに乗ったところだった。

 仕事あがりのコウジはシャツにハーフパンツというラフ過ぎる格好であり、その隣に立つ春菜はロングスカートに集めの生地の長袖のカットソーの上に控えめな色のカーディガンというかなりガードきつめの格好をしている。

 それは本来清楚な春菜の意志と言うよりかは―――。


(脇の処理、させて貰えてないんだから……薄着になんてなれるわけなのに……! っ♥)


 ―――コウジの命令で脇の処理を禁止されていて最近では裸になると脇を閉じても毛がはみ出てしまう程度には濃くなってしまっていたのだ。

 そうなると年頃の女の子としては薄着などは出来ない訳で、更には乳首にピアスをつけられているのもあってブラはしているけれど不安で不安で厚着になっていた。

 文句を言いたい気持ちもある春菜だけど、何を言っても無駄だと思っているので受け入れるしかない状態だ。

 ただし、暑いものは暑いので頬を赤くして濃い目の腋毛のせいもあって脇をムレムレにしている春菜だったりもする。

 

「っ♥」


 不満を少しだけ顔に出しつつも、春菜は無意識に自分の乳首を擽るように刺激していく。

 コウジによって怪しいローション(宇宙人製で媚薬&肥大化だけど春菜は知らない)を塗り込まれた結果。乳首は肥大化して、セルフ乳首責めをしては肥大化する一方になっていたりする。


「ぁ……また……!」


 つい乳首をイジっていることに気が付いてしまった春菜は恥ずかしそうに、忌々しそうな表情を見せると手を引っ込めていく。

 その仕草を見てコウジは”ニヤニヤ”笑って、春菜の身体がどんどん取り返しのつかないレベルになっていることを実感していくのだった。

 そして、コウジに胸を揉まれたり尻を叩かれたりしつつ春菜はラブホの部屋に入室。

 そこでコウジに全裸になってからラバータイプの全頭マスクをかぶるように指示される。


「…………はい、わかり、ました」

 

 全頭マスクは口元以外は完全に隠される形になっており、目元には小さな穴がいくつもあけられていて多少の視界の確保が出来ているだけのものだ。

 また変なことをされると春菜は警戒しつつも命令には従ってマスクをしっかりと被っていく。

 その間にコウジはラブホの室内に三脚に設置したスマホを複数台設置していき、春菜としては撮影は止めて欲しいけれど毎度のことなのでスルーしていた。

 しかし、今回の撮影は『毎度のこと』ではないことに春菜は気づいていないというかコウジは一切に説明していない。


「ぐひひ♥(ええ感じに育ってきとるしなぁ、これまでの写真とかと合わせて金儲けに使わせて貰うとするでぇ♥)」


 春菜の写真や動画を販売して金儲けに使おうとしているのだ。

 何も知らないままに春菜は全裸になり、腋毛を生やして乳首とクリとマンビラにピアスをつけられた身体を晒していく。

 怪しいローションとピアスのせいもあって肥大化した乳首とクリを晒し、ピアスの重みでマンビラを少し伸ばした彼女はこれから何をされるのかと不安に思い、同時に期待してしまっていた。

 そして、始まるのは―――。


「ほんじゃ、今日は久しぶりに乳首とクリを徹底的にイジメたるからなぁ♥」


「っ!! っ♥ っぁ……は、っぁ♥」


「覚悟せぇよ? ぐひひ♥」


 ―――乳首とクリへの吸引責めプレイという快楽拷問だった。

 コウジの言葉に春菜はマスクの下で頬を赤らめてこれから始まる行為への期待と不安に震えていく春菜。

 彼女のアナルに挿入されていたアナルプラグを引き抜き、乳首とクリトリスにつけられていたピアスを外した。


「問題はなさそう、やな……♥」


 ピアスをつけさせた日に怪しい傷薬で傷は完全に塞いでいたのだけど念のために激しい乳首やクリ責めはしていなかったコウジ。

 今日。こうしてピアスを外して、傷口が開いていないかなどを確認してた彼は、肥大化しつつある乳首とクリにニップルサッカーを装着させた。


「んぐ、っぅ゛?!♥ っぁ♥ ひっぃいぃ?!♥♥」


 敏感になってしまっている部分を吸引されて春菜はベッドの上で悶えていく。

 膝立ちで頭の後ろで手を組むように命じられた春菜は生えっぱなしの脇を晒してその快感に悶えてしまう。


「はぁはぁ、っぁ♥ っぁあぁあ♥」


「ぐひひ♥ ええ反応やな♥ ほんじゃ、ケツの穴もたっぷり可愛がってるでぇ♥ ほれ、四つん這いになれや」


「は、っぁはぁ、はひぃ……♥ っぉ゛♥」


 ニップルサッカーでの乳首とクリ吸引されていく春菜の背中を叩いてコウジは四つん這いになるように促していく。

 そして、既に広がり切ってしまっており、もう一か月以上もほとんど毎日のように犯されてケツマンコになってしまっているアナルにチンポを挿入するのだった。


 ”ずっぷぅう!”


「んっぉ゛?!♥♥ っぁ♥ あひ、っぁ♥ っぁ♥ っぁあぁぁぁぁ゛?!♥ 揺らさない、でぇ、乳首とクリが、引っ張られて、っぁ♥ っぁぁぁああぁあっぁ♥♥」


「おっほ♥ 普段以上にええ締め付けやんけぇ♥ こら……テンションあがるわ♥ ぐひひ♥」


「んんんんっぅうぅう !?♥♥」


 四つん這いになった春菜の腰を掴んでコウジは肥満体を揺らしながら激しくピストンをする。

 彼が腰を振るたびに乳首とクリにつけられた吸引機が揺れて、引っ張られる感覚に悲鳴をあげてしまう。

 その際にアナルが”きゅっきゅ♥”と不規則に締まるのを楽しみつつコウジは腰を振っていく。


「ほぉれ♥ ただ犯されるだけじゃなくて自分からも腰を振るのを忘れるんやないでぇ? ほれぇ♥」


「はぁはぁあ、っぁ゛♥?!♥ っぉ゛♥ は、はっぃい゛♥ っぉ゛?!♥ んっぅうぅう゛♥ んぐぅうぅう♥」


「そーや、ええでぇ♥ ええ感じや……ほれぇ♥」


 コウジのピストンに合わせて春菜は歯を食いしばりながら自分からも尻を前後させる。

 アナルSEXを教え込まされて、ただただ犯される穴になるのではなく腰振りのテクニックも教えこまれているのだ。

 真面目な性格とむっつりスケベな気質もあってか春菜は教えられたテクニックをどんどん覚えており、今も乳首とクリの快感に悶えつつも小ぶりな尻を振っていく。


「は、っぁ゛♥ っぉ゛♥ あっぁあぁあ♥♥(まだ、恋人もいない、のに……こんなことばっかり覚えさせられて……どう、なるの私っ♥)」


 どんどん変えられていく自分について考えて、どうにもならない―――出来ないことを理解しつつマスクの下で悶えていく春菜。

 乳首にもクリにもピアスをつけられて、肥大化させられてアナルを犯されて喘ぐ自分。

 否定したくても出来ない現実から必死に目を逸らすしか今の彼女には出来ないのだ。

 哀れなほど必死な抵抗をする彼女のケツの穴をコウジは激しく、それでいてねちっこく犯す。

 決して怪我をさせないように―――。



 『アナルSEXも調教も気持ちがイイ』



 ―――そう教え込んでいくのだ。


「はぁはぁあ、っぁ゛♥♥ っぉ゛?!♥ んんんっぅう゛?!♥?!?♥」


「ほぉれ、ほれぇ♥ ねっちりと奥までケツマンコ使ったるからなぁ♥ ほれぇ♥」


「んあっぁぁあぁああ゛?!♥?!♥」


 ラブホのベッドの上。全頭マスクを被らされて乳首とクリにニップルサッカーをつけられた春菜はアナルを犯されて悶えていく。

 覚え込まされてしまった快感に声をあげてしまう。

 エロくスケベに変態に改造されていく彼女の姿に興奮しながらコウジは激しく腰を振り、気持ちの良いアナルを楽しみまくる。

 そして設置したスマホのカメラの位置に気をつけつつ―――。


「よぉぉぉっし、まずは一発出したるからなぁ、ほれぇ!」


 ”びゅる! ぶびゅる! びゅるるるるる!!”


「ひっぁ゛?!♥♥ っぁ♥♥ っぅっぁ゛♥ んくっぅ♥♥」


 ―――アナルに精液をぶちまけていく。

 アナルに中出しをされた春菜は全頭マスクで隠された顔をベッドに押し付けるようにしながら身体を小刻みに震わせて、背中を丸めるようにしつつ絶頂してしまう。


「は、っぁはぁはぁ、っぁ♥ は、あっぁぁあ……♥(もう、お尻の穴で気持ち良くなるの、当たり前になっちゃってる……♥)」


 自分の身体の変化に泣きたくなってしまう彼女にコウジはチンポを引き抜くとそれを舐めるように命令していく。


「ぐひぃ……ほぉれ、気持ち良くしてくれたチンポに感謝のフェラせぇや、っと、こっちのカメラの前でな?」


「はぁはぁはぁ……はい……っ……れろっぉ♥ じゅる……っぅ゛……れろぉ♥(自分のお尻の穴に入ってたのを舐めるのなんて嫌なのに……)」


 ベッドの上で仁王立ちになったコウジのチンポを膝立ちで舐めていく春菜。

 自分のケツマンコ汁で濡れたチンポ丁寧に舐めて掃除していく彼女は嫌悪感と興奮の板挟みになっていくのだった。

 その後。フェラ、乳首責め、クリ責めと味あわされ春菜。

 最後にピアスを付け直す際にコウジはこっそりと前よりも大きめのモノにしていたのだけど、彼女は気にする余裕もないくらいに弄ばれていたのもあって気づかなかった。

 今後もコウジはちょっとづつ春菜のピアスを大きくして、乳首もクリもだらしないほどデカくしようと画策しているのだった。

 春菜の地獄の日々はまだ終わらない。

 



【調教112日目の春菜】

 ・マン毛は剃り済

 ・アナルプラグのサイズは45cm

 ・クリイキは余裕

 ・クリのサイは小指の先ほど

 ・乳首肥大化

 ・クリと乳首とマンビラにピアス

 ・腋毛は処理禁止で3cm以上

 ・フェラ、アナル舐めを経験

 ・アナルSEX経験(上達中)










【エロ文・焼肉リクエスト・ToLOVEる】女子大学生・西連寺春菜の調教日誌♥その3

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