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【エロ文・リクエスト・かぐや様は告らせたい】都合の良い現代転移したキモオタくんのチートエロ8~メイドの愛ちゃん夢中編~

_(:3 」∠ )_<由比ちゃん漫画の準備はほとんど完了! 来週末くらいに配信したら次へ! 渋成漫画へ!!


_(:3 」∠ )_<こちらの続き的なやつでっす!



都合の良い現代転移したキモオタくんのチートエロ7~メイドの愛ちゃんご奉仕編~

https://peken17.fanbox.cc/posts/11175649

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 現代日本とほとんど変わらないような異世界にやってきたキモデブのアキトシ。

 『エロ関係のお願いなら何でも通る』という転移ボーナス能力を使ってそれなりに好き勝手に楽しく生きている。

 そんな彼は今。デリバリーメイドのサービスを利用してやってきた金髪ハーフ美少女な早坂愛にフェラをさせていた。

 偉そうに仁王立ちをしてアキトシの前にしゃがみこんで、丁寧にチンポをしゃぶる―――お掃除フェラをしていくメイド姿の愛。

 

「じゅっぽじゅぽ♥ れろれろぉ♥ じゅっぽ♥ ふぅ……いかがでしょうか?」


「おほぉ♥ めちゃくちゃ気持ちよかったよぉ♥ テクもイイけどこんな美少女にしゃぶって貰ってるのが最高にイイねぇ♥ うひひ♥」


「さようですか」


 あくまでも愛はデリバリーメイドの仕事としてフェラをしているつもりなので態度は事務的だ。

 アキトシの能力でフェラはしていても、エロいことをしているとかそんな自覚は無くて仕事の一環で掃除をしているくらいの感覚でやっている。

 そんな事務的な愛のフェラを味わったアキトシは次は当然ながらセックスを命じていく。

 座椅子に座ったアキトシはチンポにコンドームを被せて、パンツだけを脱いだ愛を対面騎乗位犯していく。

 その際に愛は相変わらず事務的―――。


「んっぅ♥ っぁ♥ っぁ♥?! んんっぅう?!♥ っぁ♥ はぁはぁあ♥ っぁ♥ も、申し訳ございませ、っぁ♥♥」


「うひひ♥ いいよぉ♥ ほぉら♥」


「ちょ、っぁ♥ 揺らさ、にゃ♥ んっぁぁぁ♥♥♥」


 ―――ではなく、快感に焦りアヘりまくっていくのだった。


「んぎゅふっぅ゛♥♥?!♥(仕事中なのに、なんで、こ、こんなにぃ♥♥)」


 アキトシの能力で本人は『普通に仕事をしているつもり』なのだけど、快感だけは誤魔化せない様子。

 フェラをしていたときは自分への刺激はなかったのだけど、今はダイレクトにゴムハメSEXをしているので気持ち良くて仕方が無いのだ。


「は、ふっぅ♥ っぉ゛♥」


「うひひ♥ 美少女のアヘ顔、いいねぇ♥」


「っぁ♥ っぉ゛♥ も、申し訳、ご、ございま、っぁ♥ そこ、っぁ♥ っぁ♥ っぁ゛!?♥?!」


 快感に喘ぎながら愛はまんこを”きゅっきゅ♥”と締め付けて、甘え癖でもあるようで手足でアキトシの肥満体を抱きしめていく。

 その可愛らしい仕草と、美人過ぎる顔に興奮しか彼は下から突き上げるようにしてチンポを奥までぶち込む。


 ”ずっぷぅ♥”


「おっほぉぉお゛?!♥?!(仕事中なのにぃ♥ 集中しないとっぉ♥)」


「おっほ♥ いいねぇ♥ ぉ、っぉ♥ 出る……!」


 マン汁を垂らしまくってアヘる愛。

 美少女のスケベ過ぎる姿にアキトシは興奮すると、肥満体で密着して射精をしながら―――。


「愛ちゃぁん♥ ぶちゅぅうぅうう♥」


「へ、ぁ、だめ?! 仕事中、ぁ♥ っぁ♥ っぁあぁぁあぁあ♥♥♥」


 ―――ベロチューをかますのだった。

 コンドームに粘っこいザーメンをぶちまけながらアキトシは美少女の唇を貪っていく。

 それに応えるように愛もまた激しく深く絶頂するのだった。


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