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【エロ文・リクエスト・恋染紅葉】由比ちゃんはエロバラエティで大活躍♥

_(:3 」∠ )_<恋染紅葉漫画のおまけで軽いエロバラエティみたいのは出す予定なのでタイムリー!


_(:3 」∠ )_<で、ありつつ違うテイストで! 由比ちゃん大好きですわ!



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「アイドルチャレンジバラエティ! ついに最終関門まで来ましたのはぁ! 七里由比ちゃんでーっす♥」


「いぇい♥ ん……よゆ~♥」


 ド深夜エロバラエティに出演している七里由比。

 高校とは思えないデカパイをマイクロビキニで隠している彼女はスタジオで横ピースをしている。

 この番組ではアイドルが色々なエロいチャレンジをクリアしていって、最後までクリア出来れば商品というものだった。

 最終関門までに『電マ我慢』『おっぱいでバナナ運び』『タオル一枚で混浴』などなどが行われていて、他に出演していたアイドルたちは脱落して残るは由比のみ。

 司会は彼女のデカパイに目を奪われつつも進行していく。

 

「それでは最後の関門! 最難関のラストはこれだ~~!」


「お~……ん? ぉ~? …………♥」


 気合を入れた司会の声と共にスタジオにスモークが焚かれながら運ばれてきたのはベッドとその上で待ち構えるキモデブ中年。

 ベッドはアクリル板で囲まれていて下半分は見えないようになっているのでベッドに座ると上半身しか見えない安心設計だ。


「最後は! このオジサンとラブラブちょめちょめをしてもらいまーす! ダメならいつでもリタイア可能ですので!」


「ぐひひ♥ いやぁ、すごいおっぱいだねぇ♥ こりゃあやる気出ちゃうよぉ♥」


 最後はキモデブ中年とのSEXというとんでもない関門だった。

 気持ち悪い笑みを浮かべるその姿にスタジオからは悲鳴があがるし、途中で脱落して観戦しているアイドルからは「無理しないで!」と由比を心配する声がかかる。

 司会も「いつでもリタイア可能です! この関門は過去にクリアした人はいません!」と盛り上げていく。

 誰もが美少女グラドルがキモデブ中年とSEXなどしないだろうと思っていた。

 しかし―――。


「こ、これはぁ! まさか、まさかの……! おおお! 初クリア、と言ってイイでしょう! まさに偉業です!!」


「れろぉ♥ ちゅ♥ れるれろぉ♥ 最後の関門が…一番……楽♥ むしろこれがご褒美まである…♥♥♥」


「う、うひぃ♥ っぉ♥ 乳首舐め騎乗位とか、JKがするテクニックじゃないよぉ♥ うひぃ♥」


 ―――予想を綺麗に覆して由比はチャレンジをクリアしてみせたのだった。

 ベッドの上でキモデブ中年に跨って、コンドームつきのチンポを騎乗位でしごきつつ乳首舐めをする由比。

 既に司会者はクリアを宣告しているのに由比は―――。


「ん……♥ まだ♥ ラブラブはもっと♥ おじさまぁ♥ キス♥ ん……ちゅじゅる♥ じゅるる♥ れろぉれろぉ♥」


「おほっぉ♥!?♥ ぶちゅれろぉ♥ じゅる♥ うぉおぉおお!?♥」


「ちゅじゅれろれろぉ♥ じゅるる♥ ぶちゅれろぉ♥」


 ―――『ラブラブ』にはまだ足りないとばかりに濃厚なベロチューをかます。

 その間もデカケツを上下させて”ずっぽずぽ!”とスケベな音をスタジオに響かせていく。

 

「ちゅじゅる♥ おじひゃま……ぁ♥ ひゅき…だいしゅき♥ れろれろれろぉ♥」


「う、うひっぃ♥ ゆ、由比ちゃ、っぁ! も、もう、出る!」


「ん♥♥♥」


 アクリル板の向こうで激しく媚び媚びラブラブSEXをしていく由比は射精の瞬間にまんこを締めて思いっきり搾り取ろうとしていく。

 そのドスケベさにスタジオも視聴者も声を失う中、彼女は―――。


「ん……ぁ♥ ラブラブは1回じゃ終わらない…あと4回♥♥」


 ―――舌なめずりをしながら肉食な興奮を瞳の奥で輝かせるのだった。




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