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【エロ文・リクエスト・白木RS×その着せ替え人形は恋をする】海夢ちゃんは痴女レイヤー5♥


_(:3 」∠ )_<今回も白木レンタルサービスと海夢ちゃん被りがあったのでサクッとまとめて!」


海夢ちゃんは痴女レイヤー4♥

https://peken17.fanbox.cc/posts/11163188


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 喜多川海夢。読者モデルをしているスタイル抜群な美少女JK。

 明るく誰に対しても分け隔てない性格から学校での人気も上々であり、オタク。

 そんな彼女は白木レンタルサービスの肉便器として貸し出されるようになってしまっていた。

 ちなみに海夢をレンタルしているのは同級生女子なのだけど、そのことを本人は知らない。

 誰にレンタルされているかもわからないままに、海夢は今日も命令に従って動くしかないのだ。

 

「ふぅ……また、こんな……はぁ……」


 ため息を漏らしている海夢が来ているのはそこそこ規模の同人誌即売会だ。

 コスプレ撮影ブースもあったりするそこで海夢は周囲からの注目を集めに集めていた。

 それは美少女だから? もしくはスタイル抜群だから? 

 ではなかった。理由の一因にはなるかも知れないけれど、そんな要素を吹き飛ばすくらいに―――。


「あれ、見てよ、すっげー露出」


「露出っていうか下品すぎない? なにあれ……髪についてるのコンドームじゃない? うわ……キモ」


「あ~、あの噂の迷惑系痴女レイヤーの娘かぁ、マジでエロくて可愛いな♥」


「あれって『巫女らない』のアヤメ? あんな衣装じゃなかったでしょって、あ~改造してるんだ……作品愛とか欠片もなさそうで引く……」


 ―――スケベなコスをしていたからだ。

 まぁ世の中には露出過多なアニメやゲームキャラは多いし、そのコスをするレイヤーも当然いる。

 しかし、今回の海夢が着用しているのは微妙にベクトルが違うものだった。

 彼女が身に着けているコスプレは『戦巫女は祈らない(通称・巫女らない)』という作品の主人公・アヤメのものだった。

 国を滅ぼされた戦巫女の主人公アヤメが復讐に生きるか、それとも別の道を探すのか苦悩しながら進むダークファンタジーよりの作品。

 暗い話ながらもストーリー、キャラの魅力で大人気の作品である。

 そのアヤメの原作姿は緋袴の巫女服+現代風なパーカーと日本刀というもので露出はほとんどない。

 長い黒髪をポニーテールにしているのが特徴な凛々しい美女である。

 なのだけど、今の海夢が着ているのはそのアヤメの衣装を改造したコスプレだった。

 髪は黒染してポニーテールにしているが縛っているのは精液入りのコンドーム。

 原作再現のパーカーは着ており、白衣の小袖も着用しているのだけど前を開けておりチンポニプレスつきのデカパイが露出しており、ついでに『マゾ女♥』の落書きつき。

 そして袴は無しで、赤い褌をつけており、褌には『珍宝♥』なんて文字が刺繍されている。

 極めつけは、原作でアヤメは腰に太刀を佩いているのだけどそこにあるのは極太イボバイブだ。

 コスプレでありながら原作を踏み躙るようなそれにファンの女性らは嫌悪の視線を向けていく。

 それを受けつつ海夢もまた―――。


「はぁ……(こんなのぜんっっっぜんアヤメちゃんじゃないじゃん! なに、これ?! 最悪なんだけど! 解釈どうなってるわけ?!)」


 ―――恥ずかしさ以上に怒りに似た感情でため息を漏らすのだった。

 しかし、そんな風に怒りに浸っている暇も海夢にはない。

 


 『それじゃ♥ 喜多川さーん♥ 今日も迷惑系レイヤーさんとして頑張ってくださいね~?』


「~~~っ! は、ぁ、はは。お、おっけ~♥」


 頭の中に直接響くのはレンタル主の軽薄な言葉。

 自分が無様で惨めな生き恥晒しなことをするのを心から楽しんでいるのが伝わってくる口調だった。

 それに文句を言っても無駄なことを理解している海夢は、どうにかレンタル主を満足させようと行動開始。

 ザーメンコンドームでポニーテールした髪を揺らして、デカパイを見せつけるように歩きつつイボイボバイブを手に―――。


「ふ、復讐なんて諦めてチン媚びに生きることにしたアヤメで~~っす♥ 誰かぁ、チンポ恵んでくださぁい★(ほんっとごめん、アヤメちゃん……帰ったら原作読み返すからマジで!!)」


 ―――キャラを無視どころか侮辱するようなことを言いながら歩き出すのだった。

 その姿に男は下心ありな視線を向けて女性は軽蔑と侮蔑を向けて来る。

 侮蔑の視線に心を痛めつつも内心で海夢は共感していく。

 そんな中でも痴女レイヤーとしての下品な活動をしていく彼女は目をつけたキモデブおっさんに声をかけると、そこがコスプレブースだというのに持ち込んだビニールシートの上で―――。


「ぁ、っはっぁぁぁぁん♥ この悪ぅいおちんちんはぁ♥ アヤメのまんこアタックでやっつけちゃうんだから♥♥(こんなセリフの同人あったら泣くんだけどあたし!)」


「おほぉ♥ すっご、ぉ、っぉおぉお♥♥」


 ―――がに股騎乗位をしていくのだった。

 原作キャラをガン無視したスケベ台詞を叫びながらの公開SEXをしていく海夢。

 周囲には何十人ものギャラリーがいる中でスケベコスで、ザーメンコンドームでポニーテールした髪を揺らしての騎乗位。

 おっさんのチンポにコンドームを被せた上で激しく腰を振ってデカパイも揺らす。


「っぁ♥ はぁぁ♥ っぁ♥♥ んっぅ♥ アヤメの雑魚まんこ負けちゃうぅうぅう♥♥」


 快感に悶えた声を漏らして、まんこを締め付けて尻を上下させていく。

 キャラを汚している自分に怒りつつも、命令がある以上はやるしかない海夢は腰振り継続。

 その姿は撮影されて直ぐにSNSで拡散されており―――。



 『あ~~♥ まぁた有名になっちゃってますよ~? 迷惑系痴女レイヤーさん♥ SNSでめっちゃ動画バズってるし、やば♥』


「っ! はぁはぁ♥ おじさまぁ♥ アヤメのまんこきもちぃですかぁ?(無視、無視、無視! 今は無視!)」


 『あはは♥ おちんちんに夢中って感じですね~♥ きっも♥』


 

 ―――レンタル主の同級生はそれを海夢に伝えて、からかった上で見下し笑うのだった。

 頭の中に響くその声を無視して海夢は必死に腰を振って行く。

 初対面のキモデブ中年のチンポを咥えこみ、ポニーテールした髪を揺らしての騎乗位SEX。

 大勢に撮影されて、晒し者にされる悔しさ、羞恥、そこに混ざってしまう発情を味わいつつ海夢は―――。


「はぁぁはぁ♥ っぁ♥ やば、ぃ、ちょ……イク♥ っぁ♥ イク♥ イク~~っぅ♥♥♥♥」


 ―――迷惑系痴女レイヤーとしてではなく、普通のイキ声を漏らして痙攣していく。

 その生々しいイキ姿もしっかりと撮影された彼女はまたネット上で有名になってしまうのだった。














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