デュランvsシャルロット 乳玉搾り責め! <三話より抜粋> デュランはシャルロットの未発達な乳を吸い始める。 シャルロット「いたい!いたいでち!おっぱい吸わないで!」 デュラン「まだまだ小さいお粗末な乳だな…だけど乳輪だけは生意気にでけえなあ! きっとお前は大きくなったらアンジェラに負けないくらいおっぱいでっかくなるぜ?(適当)」 シャルロット「ほ、ほんとでちか?あたちもおっぱい大きくなるでちか?」 デュラン「ああ、俺が保証するぜ(嘘)、ヒースって奴もまあ男は皆大きいおっぱい好きだからな!大きくなったほうが喜ぶと思うぜ!だから今度ヒースに会うまで俺の おっぱい大きくする特訓を受けるんだな!だけど普通に揉んでもなかなか効果が出ないかもしれねえからこうしてみるか!」 デュランは縄を取り出し、シャルロットの未発達なおっぱいを縛り出す。 乳肉をきつく絞り出すような縛り方だ。 「いたあい!いたいでち!ゆるちて!」「うるせえ!我慢しろ!」 デュランの膂力で容赦なく絞り出されるシャルロットの乳肉。まるではち切れそうな小さい風船、乳玉のようになってしまった。 それを容赦なく吸ったり揉んだりするデュラン。 シャルロットの懇願虚しくそのまま口内や乳玉を舐りまくられ、しかもアンジェラ以上の都合7回は種付けプレスで朝まで中出しされるシャルロットであった。 <つづく>