ふたなり配信者の射精配信
Added 2025-07-15 13:02:21 +0000 UTCカオル「映ってるかな?映ってるね。こんにちは、カオルだよ。」 『こんにちは〜』 『カオルちゃんこんにちは』 『黒髪ストレート美人か、良いじゃん』 『配信きちゃあ』 カオル「今日はね、私が平均どれくらい射精出来るのかを配信するよ。」 『ついにか.....』 『今まで言葉だけだったもんな』 『は?射精?チンコあんの!?』 『タイトルぐらい見ろ』 『前に言ってたのはどれくらいだっけ?』 カオル「配信で言ったのは....1日30回は出せるよ、だったかな?」 『30回!!?』 『俺1回で終わるんだけど』『俺は絶倫だと思ってたが雑魚だったらしい。』 『え?射精って2回ぐらいが限界じゃないの?私の彼氏がそれぐらい』 『2回出来りゃ充分だよ』 カオル「そういうわけで、じゃじゃーん、特大バケツを用意しました。」 『射精量測るのにバケツって時点で理解が及ばん』 『試験管でも大概だぞ』 『30回出したらどれくらい埋まるんだろうな』 『俺ら全員合わせても無理じゃね?』 カオル「あ、バケツは1回の射精で一杯になるから、その都度湯船に移していくよ。」 『は?』 『はぁ!?』 『は???』 『は?え?は?』 『30回で埋まるんじゃないの?1回?why?』 カオル「流石に何も無しのオナニーで30回は飽きちゃうから、事前に募集したオカズも用意したよ。」 『そりゃな』 『回数はバケモンでも、それだけしたいかは別か』 『リスナーのお気に入りでカオルちゃんが抜く、実質リスナーとのセックスでは?』 『違うよ?』 『カオルちゃんは何のジャンルが好きなん?』 カオル「私生活でもフィクションでもNTRが好きだよ。デッカイチンポでヒィヒィ言わすの大好き。」 『あ、はい』 『この説得力よ』 『そんなデカいの?』 『ヤバいぞ』 『勃起配信は前してたから観てこい』 『2Lペットボトル乗せれたからな』 『トイレットペーパーの芯から飛び出たら巨根(諸説あり)』 カオル「トイレットペーパーの芯?そもそも入らないでしょ。じゃあ、ちょっとズボンとパンツ脱ぐね。」 『ドキドキ』 『芯に入らないはレギュレーション違反』 『絶対フェラ無理じゃん』 『草』 カオル「よいしょ。」 ボロ〜〜〜〜〜ん♥♥♥ 『デッッッッ!!』 『は?これで勃起してないの?』 『いやいやいや』 『何cmあるんだ.....』 『既に彼氏のよりデカいんだけど』『デッカ!いやデッカ!!』 カオル「最初のオカズは.....これだね、BBC系。」 『クソデカ黒人NTRは定番だよな』 『これ持ってるわ、お世話になってます』 『人妻でもJKでも味がある良いジャンル』 カオル「よし、勃起させていくよ。」 ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ギン♥ギン♥ギン♥ 『ひぇ.....』 『バケモンじゃん.....』 『あれがチンコ?じゃあ、俺のは何?』 『いやいやいや』 カオル「こんなもんかな?」 ズォオオオ♥ 『無意識に手を合わせてたわ』 『嘘でしょ?彼の何倍あるの?』 『お助け.....』 『亀頭が顔まで来てんじゃん、ヤバ』 『前見たから慣れ...いや慣れるかこんなもん!』 カオル「ふんふんふん。」 ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ 『読みふけっております』 『絵柄もエロいんだけど、単純に漫画としても上手いんよな』 『え、これあの作者なのか』 『手コキのストローク長すぎぃ!』 カオル「お゛♥お゛♥お゛♥」 『そろそろか....』 『来るぞ....』 『喘ぎ声が汚すぎる』 『よく見たら金玉もデカいな』 『よく見なくてもデカいだろ』 カオル「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 『ひぇ......』 『どんどんバケツが埋まってく...』 『ギャグなのかホラーなのかわからんな』 『ループ再生してる?終わんないんだけど』 『射精で音が響くって意味わからん』 カオル「あ、あ、ヤバい。もうひとつのバケツ、もうひとつのバケツ!」 『念の為に用意してて偉い』 『あの特大バケツで収まりきらんてマジ?』 『バケモンじゃん』 『人間じゃねぇ』 『あれ床に漏れたら掃除の事考えたくねぇな』 『何L出てんだ?』 カオル「ふぅ♥じゃあ、浴槽に移してきて続きするね。」 『ど、どうぞ』 『俺の一生分よりカオルちゃんの1回のが多いぞ』 『こんなん卵巣ごと精液に浸かるじゃん』 『勃起したままかよ』 『地味に簡単にバケツ持ってて草』 カオル「お待たせ。次はコレ、ロリ爆乳もの。」 『ロリ爆乳はロリじゃねぇ!』 『過激派もいます』 『ロリ爆乳、良いよね』 『胸はデカいほど良い』 『カオルちゃんは爆乳派か』 『カオルちゃん自身も大きいよね?』 カオル「私?私はバスト88cmだけど、カップはHだよ。」 『思ってた以上にカップがデカかった』 『カオルちゃんスタイル良いよなぁ』 『なんか運動してんの?』 カオル「小さい頃は走り回ってたけど、今はあんまり。運動はセックスぐらいかな?」 『うらやましい!』 『セックスがか?スタイル維持がか?』 『両方!』 『素直でよろしい』 『実際、このスタイルはうらやましい』 カオル「爆乳良いよね。揉みしだきたくなる。」 ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ 『なんで爆乳ってあんなに惹きつけられるんだろうな?』 『爆乳だから』 『爆乳だから』『爆乳だから』 『持ち主には感謝やで』 カオル「お゛お゛お゛〜〜♥♥出る♥出る♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 『2回目だよな?』 『量全く変わんねぇな』『これ、換気いるだろ』 『金玉の血管の動き方が怖い』 『拝んだら勃起不全治るんじゃね?』 カオル「よし、運んでくるね。」 『行ってら〜』 『粘度凄いから水音少ないな』 『往復面倒くさくない?』 『もうバケツ無しで浴槽に直接したら?』 『ここまで出されたら細かい量とか気にならんわ』 カオル「あー、確かに面倒。じゃあ、浴槽に直接でも良いかな?」 『良いぞ』 『往復はテンポ悪くなるしな』 『バケツ→浴槽!』 『もう既に計測結果とかわからん』 『数ml単位じゃないからな』 カオル「浴槽に着いたよっと。さっきまでのが残ってるし、少し画質が悪くなってるけど許してね。」 『許せる!』 『充分見える画質よ』 『既に溜まってる精液の量エグすぎぃ!』 『体は異常は無いの?』 カオル「無いよ、全然大丈夫。次は私のお気に入りだね、巨根ショタ人妻NTRもの。」 『また濃いのがきたな』 『おねショタとショタおねは絶対に分けろ』 『わかる』 『分けないのは犯罪』 『性癖の不一致は誰も幸せにならないからな』 カオル「あ゛~〜♥やっぱり、ここの描写イイ〜〜♥♥」 ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ 『お気に入りエロ本でのオナニーは格別です』 『手コキの可動範囲ヤバない?』 『チンコがクソデカいからな』 『カリもめちゃくちゃたっけぇ』 カオル「お゛お゛お゛♥イグッ♥イグッ♥イグイグイグイグ♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボッボボボッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 『うわぁ....』 『ひぇえ』 『みるみる内に浴槽が溜まっていく』 『人間じゃねぇ』 『金玉がギュンギュンしてる』 『お助け....』 カオル「まだまだイグゥッ♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ ・・・ カオル「ふぅ〜♥こんなものかな?スッキリ〜♥はい、これが浴槽ね。」 『ヴォエッ!』 『余裕で溢れてるんですがそれは』 『300Lは確実に出とるな』 『300L!?』 『人間じゃねぇ』 『カオルちゃんの何処に入ってたんだ....』 『そりゃ金玉よ...だよな?』 『異空間に精液保存してない?』 カオル「やっぱりお気に入りで出すと違うね。それじゃあ、今日はここまでだね。明日はリスナーおすすめのオナホでのオナニー配信だから、また観てね〜。バイバーイ。」 『おつおつ〜』 『1日であの量復活すんのか....』 『またの〜』 『ヤバい、明日は彼氏とする日だ、どうしよう』 『諦めろ』 『カオルちゃんとのセックス応募サービスあるぞ?』 『お前ら悪魔か?』