種付け人形の生誕
Added 2024-10-03 10:01:48 +0000 UTC昔々、ある場所(現在の◯◯県、◯◯市)に、いくつかの村が集まって出来た国とも呼べる集落がありました。 国を統べる国主の一族は、大変美形であることで有名であり、また、傲慢であることでも知られていました。 戦、政、美。あらゆる点において国主の一族は優れていたため、驕るのも無理はありませんでした。 しかし、ある時、一族を揺るがす問題が現れました。 一族に子が出来なくなったのです。 いくら優れていようとも、子が出来ない、続かない一族に未来はありません。 国主はあらゆる手段を用いて、陰陽師、薬師、神職を招き、原因を探らせました。 現代では明らかな原因であっても、当時では知られぬ不治の病。 そして、仮に原因が分かったとしても、国主の一族には受け入れ難いものだったでしょう。 曰く、一族の血を尊ぶあまりに濃くなり過ぎたのです。 どうあれ、あらゆる実力者から匙を投げられた国主は、おぞましい事を思いつきます。 一族が産めぬのであれば、一族を産ませる何かを作れば良いと。 金に糸目をつけず、集められた実力者達に国主は言います。 我らを産ませるものを作れと。 我らこそが至高の血、強く濃密な血をつなぐのだと。 配下の村を実験台に、恐ろしい試みが幕を開けました。 もっとも美しい女を、もっとも精力の強い男を、産まれなかった一族の結晶を、作り上げ、混ぜ合わせ、繰り返しました。 あらゆる術、外法を使い、誰もが見惚れる顔や体を、絹糸のような髪を、あらゆるに一族を孕ませる圧倒的な魔羅を、繰り返し繰り返し作り上げ、掛け合わせていきました。 一族が残り少なくなり、国主も代が変わり、それでも年老いたほどに年月が経った頃。 ついに、執念は実を結びました。 目が離せぬほどの顔、欲情を掻き立てる体、輝く黒髪、立派な魔羅、民では着れぬ鮮やかな衣。 外法の者は言います。 あとは、あなた様の精を人形に注げば完成でございます、と。 年老いた国主は満足気に頷き、人形を手に取ります。 そして名付けました。一族の血を産ませるのだから、コレも国主の一族。 魔羅姫、と。 人形が完成した夜、年老いた国主はすぐには精を注がず、八重畳の側に置き、未来を夢みながら眠りにつきました。 すると、人形が動き、自らが讃えた髪によってあっという間に、国主は絞め殺されてしまいました。 遺体の国主が見つかると、蜂の巣をつついたように国は大騒ぎ。 誰もいなくなった人形なんて気にしません。 それから、あれよあれよという間に一族は絶えました。 誰もいない暗闇に人形は1人、大きな、大きなカブのような塊を手に取り、食べてしまいました。 人形は集めていたのです。優秀でありながら醜悪な魂を、おぞましい執念を、浅ましい肉欲を。 ここに、人形は生誕しました。 圧倒的な美、あらゆる雌を孕ませる精、一族の集大成が完成しました。 孕ませましょう♥ ビキッ♥ビキキッ♥ビキキキッ♥ 人形が勃起しました♥ 身長は110cmほどだというのに、長さ52cm♥横幅12cm♥ カリの段差5cmの素晴らしい魔羅です♥ 玉は太い血管が走り♥子種を作り続けるゆえに蠢き♥大きさは晩白柚のよう♥ 村の巫女 ズドォッ♥グチュチュ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 「ひぃいぃいい♥」 グリッ♥グリグリッ♥グッチュ〜♥ 「おほっ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥」 ずろろろろ♥ドチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あへぇああぁぁあ♥」 人形を見つけた瞬間、邪悪なモノだと察知した巫女は祓おうとしましたが、勃起した人形の魔羅を見て、一瞬で下から噴き出し、あえなく犯されてしまいました♥ グググッ♥ググッ♥ドッバァアアァアア♥バババババ♥ドポポポ♥ドポポポポ♥ビュゴー♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 「!!?!??!?♥♥♥」 哀れ巫女は人形の精を受けて、大きく腹を膨らませ、滝のように股から精を吐き出し続けて気を失いました♥ 村人達 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドチュ♥グリッ♥グリッ♥クリクリッ♥クリッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ 「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 「あん♥あん♥」 「ッ!?♥ハッ♥ハッ♥ハッ♥」 村人達を見境なく、手で、自在に操る髪で、チンコで人形は犯します♥ 村一番の美人も♥屈強な力自慢も♥もう産めない者も♥ チンコの凄さだけではなく、人形は性技にあまりにも長けていました♥ バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥ずろろ♥クチュクチュクチュ♥レロ〜♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ 「あ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛!?♥」 「んふっ♥あっ♥はぁっ♥」 「ひっ♥あひっ♥ひぃ~♥」 あるものは髪で乳首を弄られただけで♥ あるものは口淫だけで♥ あるものは手で膣を擦られて♥ 別け隔てなく、人形によって快楽の海に堕とされていました♥ 村の幼子 村人達に精を吐き出したあと、人形は小さな家に入り、親が隠した小さな女の子を捕まえました♥ 「ひっ!や、やだぁ」 ブチュ♥レロ♥レロ♥レロレロレロ♥チュウ♥チュッ♥チュッ♥ 「あ、あっ♥ふぁ♥」とろ〜〜〜ん♥ 嫌がっていた幼子も接吻ひとつでトロかしてしまいました♥ サスサスサス♥サスサスサス♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥とん♥とん♥とん♥とん♥とん♥とん♥カリッ♥カリカリ♥カリカリカリ♥ 「んっ♥んっーー♥きもち、きもちいよぅ♥」 まだ胸とも言えないような薄い胸に乳首責め♥ ズオッ!♥ビキキキキッ♥ 「あっ♥」 プシャーーーー♥♥♥ 仕上げに勃起した魔羅をみせつければ、この通り♥ まだ未熟な、そんな機能は無い膣でさえ、孕む準備を終えるのです♥ もちろん、人形は容赦はせず.... グニッ♥グググッ♥グッ♥ズボォ♥ 「ッッッ!!?♥」 普通の魔羅でさえ、到底受け入れられないような膣は、人形の力か否か、人形の凄まじ過ぎる魔羅を受け止める♥ ズドォッ♥グリッ♥グリグリッ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ 幼子の腹は膨らみ、いや、体のほとんどがチンポの形に金型のように変形しても、幼子に与えるのは快楽のみであった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パパパン♥パパパン♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥♥♥ 「きゃあああぁぁあ!♥ひぃ♥ひぃ♥ひぃ♥」 あまりの快楽に幼子は狂乱に陥っている♥ ビュボボボボ♥ドボボボ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ドバァ♥どぴゅ〜♥ビュボッ♥ビュボッ♥ブリュッリュッ♥パン♥ビュッ♥パン♥ビュブッ♥ トドメの射精♥ 幼子は大人になっても、二度と他の者とはまぐわれまい♥ 村は、国は滅びました。 皆が孕まされ♥人形の子ども達で溢れるでしょう♥ しかし、人形の子ども達には魂が無いため、産まれて1週間ほどで崩れて消えてしまいます。 人形は探し続けます。真に孕んでくれる母体を。 幾度、封印されようとも、魔羅は衰えませぬ♥