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あぜもち
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幸せな初恋 〜育ちゃん奮闘記〜

あたし、大原 育。6歳。 おっぱいが大き過ぎる以外は普通の女の子。 ママはおっぱい大きくないのに、あたしは幼稚園にいる時から大人よりもうんと大きかった。 皆からは変な目で見られるし、悪口だって言われる。 なにより、パパが幼稚園児のあたしのおっぱいを使ってエッチな事をするのが、凄く嫌だった。 おかげでエッチな事を沢山覚えちゃったし、パパの目が、チンチンが、気持ち悪かった。 ある日、いつもみたいに、パパがあたしのおっぱいでチンチンを挟んでいるとママに見つかった。 ママは凄くパパに怒って、あたしを守ってくれて、ママと一緒にあたしはパパと離れて暮らす事になった。 でも、あたしのおっぱいが大き過ぎるから、小学生になるまで、どこの幼稚園でもイジメられた。 ママはお仕事が大変だけど、ご飯だって作ってくれる。でも、寂しい。 小学生になって少しすると、やっぱり皆が私をイジメるようになった。 おっぱいオバケとか、チチデブとか、嫌な言葉ばっかり。 でもパパにされた事と、パパが持ってた本に書いてあったの思いだして、男の子のチンチンをおっぱいで挟むと、パパと同じ白いのを出して男の子は夢中になった。 パイズリ?だっけ?出てきたのは精子?ザーメンだっけ?赤ちゃんが精子で出来るんだって。変なの。 男の子が夢中になって、他の子達にも触らせてあげたり、挟んであげると、あたしをイジメる人はいなくなった。 先生だってあたしの言う事を聞くようになった。 あたしは、あたしのおっぱいの凄さが分かってしまった。でも、楽しくない。寂しい。 ある日、ママが早めに帰ってきて、引っ越ししたことを挨拶する為に隣のお部屋に行くことになった。 ここがお隣さん。おお....やま....さん?あたしの名前と似てる。 ママがボタンを押すと少しして、大きな男の人が扉を開けて出てきた。 大きい〜。少し怖くなってママの後ろに隠れる。 ママが挨拶をして、あたしも挨拶をする。 .....やっぱり、あたしのおっぱいが気になるよね。でも、なんだろう。嫌な目じゃない? お兄ちゃん「こんにちは。しっかり挨拶出来て凄いね。お兄さんは大山って言うんだ。学校頑張るんだよ。」 優しい.....パパと全然違う。 おっぱいは見てるけど、気持ち悪い目じゃない。 顔も格好良いし、大きくて強そうだし。           ドクン♥ あたしは自分の胸が凄く早くなるのを感じた。 これが、好きになるってこと?うん、好き、好き、好き♥ ママが挨拶をする。 もう行っちゃうの? 駄目駄目駄目!お兄ちゃん凄く格好良いし、絶対にモテちゃう!ライバルは多いはず.....渡したくない.....。 知らない内に舌で口を舐めてお兄ちゃんに挨拶をする。 決めた、明日もお兄ちゃんに会いにいこう。 お兄ちゃんと別れたあと、他の人達にも挨拶をして回ったけど、何にも覚えていない。 お兄ちゃんが頭から離れない♥ 早く明日にならないかな?ああ、でも、学校行かなきゃ。 きっと、明日からの学校は気持ち悪くても頑張れる。 頑張って勉強して、女の子におっぱい吸われる。 ちゅう〜、ちゅっちゅっちゅっ。ペロ、ペロペロ、ペロ。 .......吸ってるなぁ。 給食が終わったら、男の子と先生にパイズリをする。 ズチュ、タポ、タポ、タポ、ムニムニムニ、ピュッピュ。 男の子のチンチンはちっちゃくて、おっぱいに埋もれるとすぐに出ちゃう。 先生のは男の子に比べると大きいけど、パパと一緒くらいかな?先生のもすぐに出ちゃう。 どっちもすぐに終わっちゃうけど、数が多いからおっぱいがベタベタになっちゃう。楽だけど、気持ち悪い。 イジメが無くなって、言う事聞いてくれるのは簡単だけど、何だか普通とは違うよね?嫌だなぁ。 やっと学校が終わった。 早く、早くお兄ちゃんに会いたい♥ 緊張しながらお兄ちゃんの家の前に着く。おっぱいがバクバク言ってる! ......どうしよう。インターホンに手が届かない。う〜ん、何でこんなに高いの?何であたしはちっちゃいの〜?? あ、そうだ。扉を叩いてみよう。お兄ちゃん、怒らないよね?        コンコンコン 少しして、お兄ちゃんが出てきた。やっぱり格好良い〜♥ 「あのね、ママが今日遅くなるって言ってて。お家に1人だから、お兄ちゃん遊んで〜♥」 お兄ちゃんはビックリしてる感じ。でも、それだけじゃ、ない?なんだろう?あたしを見て悲しそうな目をしてる。 お兄ちゃん「そうか。わかった。じゃあ何処で遊ぼっか?」 「お兄ちゃんのお家!」 お兄ちゃん「俺の家!?いや、まぁ、良いけど。片付いてないよ?それでもいい?」 「うん!」 やった!お兄ちゃんのお家に入れる!おじゃましま〜す! ふ〜ん。男の人の家ってこんな感じなんだ〜。 お兄ちゃんはアタフタしてるけど、散らかってないよ? あたしのほうが絶対散らかしてる。 ......おっぱいが色んな所に当たるの!弾いちゃうの! お兄ちゃんがオレンジジュースを持ってきてくれる。嬉しい♥!オレンジジュース好きー! オレンジジュースを飲んで少しすると、お兄ちゃんがゲームを持ってきてくれた。 お兄ちゃん「じゃあ、育ちゃん、ゲームでもするか?」 「やった、ゲーム!どんなのあるの〜?」 色々ある〜。あ、これ、マッスルフィットだっけ?ママがCM見てたっけ。 何か、運動するやつ? お兄ちゃんにマッスルフィットをセットしてもらう。 お兄ちゃん「よーし、じゃあ頑張ってムキムキになるか!」 「ムキムキ〜!」 ムキムキになれるのかなぁ〜? ぜぇ....ぜぇ.....ぜぇ..... け、結構、大変〜。 体がおっぱいにすっごい引っ張られるし、腹筋なんて無理! おっぱいが壁になって全然起き上がれない! 暑くなってきて胸元のジッパーを下ろす。       むっわ〜〜♥♥ うわ、谷間の汗凄い。湯気みたいなの出てる。 あつ〜い、休憩しよ〜。 お兄ちゃんの股の所に座って、お腹にもたれる、と....。 あれれ?これって、凄く大きい気がするけど、ふ〜ん♥ お兄ちゃんの胸が凄いドキドキしてる♥でも、おっぱいを触ろうとはしない。 ....やっぱりお兄ちゃんは優しい♥♥♥ お兄ちゃんの手を取って、おっぱいに押し付ける♥        ムニュ〜ん♥ ふっふっふ、どう?あたしのおっぱいは?み〜んな夢中になってるおっぱいだよ♥ 「ほら〜、どんどん触って良いよ〜?お兄ちゃんのおっきい手で育のおっぱいモミモミして良いよ〜?♥」 ムニ♥ムニムニ♥もにゅ♥タポ♥タポ♥タポ♥ 固まってたお兄ちゃんが、ゆっくりとあたしの胸を揉み始める♥ 気持ち〜♥クラスの皆や先生と全然違う〜♥ ブラジャーごと持ち上げながら、まる〜くなぞるように揉んでくれる♥ あ♥乳首探してるのかな?♥んふふ、明日は学校休みだから、ノーブラで会いに行っちゃおうかな♥ 時々、握るように捏ねるようにおっぱいを揉んでる♥重くないのかな?♥ 皆はあたしのおっぱい全然持ち上げられない。お兄ちゃんは簡単に持ち上げておっぱい全体を優しく揉んでくれる♥ 決めた♥お兄ちゃんのお嫁さんになる♥ 絶対、絶〜対!♥お兄ちゃんをおっぱいであたしだけのお兄ちゃんにする♥ ずっと揉んでほしいけど♥そろそろママが帰ってきちゃう。 お兄ちゃんに話して、今日は帰る事にした。 「ねぇ、お兄ちゃん。明日、土曜でしょ?育、学校お休みなんだ。もっとも〜っと、明日遊ばない?♥」 お兄ちゃんは凄い勢いで首を縦に振ってくれる♥ やった!♥♥♥ 寂しそうな顔をしてくれてるし、いけるよね?♥ お兄ちゃん、あたしは明日、お兄ちゃんのお嫁さんになるからね♥ でも、ママはどうしよう。 ママはパパの事でエッチな事が、嫌い、だと思う。 毎日お兄ちゃんの家に行ってたら、いつかバレちゃうよね? う〜〜〜〜ん.....よし、全部言っちゃおう!         その日の夜 「ねぇ、ママ。あたし、好きな人が出来たの。」 ママは凄い顔で固まってる.....全部言っちゃえ。 「隣のお兄ちゃんなんだ〜。おっぱいだって触らせてあげたんだよ?」 「実はね、今まで学校でも、おっぱいでクラスの子や先生にエッチな事してたの。そうしないとイジメられるから。」 「あたしね、こんなおっぱいだから絶対エッチな事から逃げらないと思う。だったら、あたしのエッチな体が好きで、格好良くて、守ってくれる、優しい人の彼女に、お嫁さんになりたい。」 今までの隠し事や、本音をママに伝えると、ママは泣いていた。 ごめんねって何度も謝るママ。謝らないでよ。大変だけど、あたしはこのおっぱいで頑張っていくんだから。 ママ「酷い事をされたなら言いなさい。ママが何をしても育を守るからね。」 大好きなママ、優しいママ。あたしもいつかママを守れるようになりたいな。 翌日 ちゃんと宿題をして、お風呂に入って、おめかし(ノーブラ)して。 お兄ちゃんの家の前に着いた。ドキドキするぅ〜。お兄ちゃんに嫌がられたらどうしよう.....ううん。大丈夫なはず。 絶対にお兄ちゃんのお嫁さんになる!       コンコンコン お兄ちゃんが扉から出てくれる♥ んっふっふ〜♥見てる見てる♥ お兄ちゃんがあたしのおっぱいと乳首をガン見してる♥ 皆の視線は嬉しくないのに、お兄ちゃんの視線は嬉しいし、気持ちい♥ お兄ちゃん「今日もゲームするかい?」 「ううん。今日はね〜、お兄ちゃんが大好きなおっぱいでチンチン挟んであげるの♥」 お兄ちゃん「え?チンチンって、チンチン!?」 凄くビックリしてる。そりゃそうだよね。 普通は6歳の女の子がこんなこと言わないし、されてきたなんて思わないよね。 お兄ちゃん「育ちゃん、学校で酷い事をされたり、嫌な事をされてないか?我慢してないか?」 やっぱりお兄ちゃんは優しい♥ママと同じぐらい♥ 皆、あたしのおっぱい見るだけで心配なんてしてくれなかったよ。 お兄ちゃん「育ちゃん。悲しい時や辛い時は言うんだよ。お兄さん、力になれる事があれば助けるからね。」 ......泣きそうになる。あたしを守ってくれる人だ。パパや先生なんかと違う。 あたし、ママも守りたいけど、いつか、お兄ちゃんも守れるようになりたいな。 でも、その前にお兄ちゃんには、あたしに夢中になってもらうね♥ あたしのおねだりで、お兄ちゃんがズボンを下ろす。     ボロン♥ズォォオオオン♥ ッッッ!!♥♥♥すっごーい!♥おっきぃ!♥ 何これぇ!?♥ パパや先生なんかと全然ちがーう♥ 30cmの物差しより全然おっきぃ!♥ ぶっといし、皮はクラスの子と違ってズル剥けだし、あの、段差のところもすっごい高い!♥ 顔だけじゃなくてチンチンも格好良いなんて凄い!♥         チュッ♥ 思わずチンチンにキスしちゃった♥ あたしの始めてのキスは、格好良いお兄ちゃんの、すっごいチンチン♥ お兄ちゃんが嬉しそうにしてくれてる♥ パイズリしちゃおうかな♥ お兄ちゃんの股のところを登って準備する。 いつもはパイズリする前はウンザリするのに、今日は違う♥ 大好きなお兄ちゃんの、目の前で壁みたいに勃起ってる超凄いチンチンを挟めるって思うと、ドキドキが止まらない♥ 頑張っておっぱいを寄せて、チンチンを挟んで.....         ずっぷぅ♥ ドビュー♥ドビュビュッ♥ドポポポポ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ドビュビュビュビュ♥ すっごーい!♥先生や男の子のピュッピュとちがーう!?♥ 皆のはナメクジみたいに跡がつくぐらいなのに、お兄ちゃんのは噴水みたいにザーメンが出てくる♥ ムニュニュ♥ドピュ♥グニグニグニ♥ドポポポ♥タポ♥タポ♥タポ♥タポ♥タポ♥タポ♥ビュボッ♥ビュルルルル♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ドボボボ♥ビュババババ♥ お兄ちゃんのザーメンがあたしを真っ白にしても止まらない♥ おっぱいを動かす度に出るけど、全然小さくならない♥ ずっと硬い♥ずっと大きい♥他の人は、男の人なんじゃないんだ。お兄ちゃんが男の人なんだ♥ 「ねぇ〜お兄ちゃん。育ね?優しいお兄ちゃんみたいな人のお嫁さんになりたいんだ〜♥どう?どう?」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ビュブッ♥ビュブブ♥ むぅ、お兄ちゃん強い♥あたしもパイズリが気持ち良すぎてキツくなってきたし、一気に決めちゃうよ!♥ 「ほら〜、ねぇ〜、良いでしょ〜?♥育をお嫁さんにしてよ〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥ビュッ♥パン♥ビュッ♥パン♥ビュッ♥ お兄ちゃん「で、でも♥育ちゃんはまだ6歳で♥俺は26歳、でぇえ♥」 お兄ちゃんがあたしの事を考えてくれてる♥ 「お兄ちゃんのだ〜い好きな育のおっぱい、毎日使って良いよ〜?♥ほら〜、毎日こうしてあげるよ〜?♥」 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥グニニ♥ビュボッ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥♥....ピタ。 ほ〜ら、寸止めしちゃうぞ〜♥ お兄ちゃん「あっ♥止めないで♥あっ♥あ〜〜♥」 んふっ、効いてる効いてる〜♥ 「え〜?でも〜、お嫁さん以外とこんなのしちゃいけないんだよ〜?お嫁さんにしてくれたら、クラスの子にも先生にもおっぱいしなくて、独り占め出来ちゃうんだよ〜?♥」 お兄ちゃん「する!♥お嫁さんにする!するからもっと♥もっと♥」 やった!♥やった!♥やったー!!♥♥♥ 「やった〜♥お兄ちゃんありがとう〜♥♥♥じゃあ、育はお兄ちゃんのお嫁さんになったから、育のおっぱいはお兄ちゃんだけのものね♥ほ〜らご褒美ご褒美〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ずちゅちゅ♥ドピュピュッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドポポポポ♥ お兄ちゃんが気持ちよさそうに叫びながらザーメンを出している♥ あたしがお兄ちゃんのお嫁さん♥あたしの大好きなお兄ちゃん♥大好きなチンチン♥ ねぇ、お兄ちゃん。あたし、お兄ちゃんを世界一幸せにするね♥おっぱいもお兄ちゃんだけのモノ♥赤ちゃんだってたっくさん産むよ♥ だから、お兄ちゃんもあたしを幸せにしてね?♥♥♥


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