XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


黒い人影の家

クズな夫と別れて、シングルマザーになった私は、まだ11歳のA子と新しい家に住むことになった。 不動産の話では、太い棒のような人影が見えると噂になっている事故物件らしいけど、下見をしても変なものは無いし、何よりお金が無い今、破格な値段で借りられるのはありがたかった。 しばらくは、この家で暮らして頑張って働いていかないといけない。 A子には寂しい思いをさせてしまうのが心苦しいけれど、向こうからの養育費だけを当てにするわけにはいかなかった。 A子と話をしながら歩いて、そろそろ新しい家に着くころ、外から見える団地の窓、私達の家の場所を見上げると....? 少し薄暗いような? 変に思いながらも家に入ると....何も変わりは無い。電気も点くし、薄暗さも感じない。 外からの光の反射の加減かしら? 結局、外から感じた違和感はその程度でしかなく、すぐに忘れてしまうのだった。 新しい家に住んで1週間、少ない荷物もだいぶ片付き、A子も笑顔が増えてきた。 あれから薄暗さを感じる事もなく、忙しい日々を暮らしている。 A子が学校で上手くいっているか、それが心配ではあるけれど、暗い顔を見せるわけでは無いのでホッとしている。 1つ、気になる事と言えば、夜、A子と一緒に寝ていると、A子が布団から離れる時がある。 トイレだと思うのだけど、長い時もある。 朝にお腹が痛いのと聞いても大丈夫みたい。 でも、それなら布団から出てからはトイレ以外は何をしているの? ある朝、思いきってA子に夜どうしてトイレが長いの?と聞いてみると、以外な、いや、意味の分からない言葉が出てきた。 A子「あのね、家の中に友達がいてね。夜中にちょっとだけ遊んでるの」 事故物件....その言葉が頭に浮かんで血の気が引いた。 慌てて私はその友達に酷い事をされていないか聞くと。 A子「ううん、何も酷い事なんてされてないよ?あのね、男の子なんだけど、恥ずかしがりで、甘えんぼなの」 A子「ママにも会ってほしいんだけど、恥ずかしいんだって」 ホッとしたような不気味なような、酷い事はされてはいないらしい。 あまり夜に起きてると、朝に起きれないわよと注意はしておく。 A子「うん。学校がお休みの日は、お昼にもいるんだけど、夜が多いんだ〜。でも、眠たくなっちゃうよね。」 不気味だけれど、友達....ってA子が言ってるんだし、あまり強くは言えなかった。私にも一因があるのだから。 ある日、早めに仕事が終わって家に向かっていると、窓に....黒い....棒のような....人影!? 慌てて家に入ると、A子だけがいて....顔が赤い? 大丈夫なの!?何もなかったの!?と詰めよってしまった。 A子「大丈夫だよ、友達と遊んでただけ。ママ、お帰り。」 熱がないか確かめても、何もない。誰も入って来ていない。 でも、あの黒い影。A子の言う友達があの影なのだろうか? 「友達は大丈夫な子なの?」 「酷い事はされてないの?」 A子「うん。良く遊んでくれるの。大好きだよ。学校には....友達はいるけど....あの子が一番良い。」 何も言えなかった。ある意味、私が原因を作ったようなものだ。 それに、友達の事を話すA子はいつも笑顔だ。元夫と暮らしていた時には、あまり見れなかった笑顔。 「酷い事をされたらママに言うのよ?」 それくらいしか私には出来ない。 あれから、窓に黒い人影を見る事が増えた。A子がいない時も家にいるらしい。 それにしても、A子は男の子だって言っているけど、影を見る限りピンとこない。 頭は....わかる。腕も....わかる。 脚はほとんど写らない。 胴体....そう、胴体が変なのだ。 妙に太いような、太っているのとは違う、木の幹のようなアンバランスさ。 木の幹に頭と腕をくっつけたようなシルエット。 でも、流石にA子も男の子とオッサンを間違えはしない。 良く分からないながらも、危害は加えられていない、A子が笑顔なのもあり、それで良しとしていた。 黒い人影を見る事が増えてから、更に数日。 その日の夜、A子が布団から離れていった。 友達と少し遊ぶのだろう。私は気に止めずに眠る事にした。 すると、グチュ....クチュ....クチクチ.... 水の音?それにしてはねっとりしているような。 起きようと思ったが、上手く体が動かない。 頭が起きてて体が起きていないのだろうか? 最近は仕事で疲れているのもあり、眠りが深い。 クチュクチュ....あっ....あっ....スリ...スリ...ん...グチュ.... よく聞こえない。明日、あまり水道で遊ばないように注意しないと......。 私はすぐに眠りについた。 A子「ママおはよう。」 いつも通りのA子だ。昨日の夜を聞くと。 A子「ごめんなさい。友達と遊んでて...」 水道では遊ばないこと、あまり夜更かししないこと、しっかりと注意しないとA子の為にならない。 A「う、うん。もう水道で遊ばないよ。ねぇママ、スライムって買って良い?友達に話したらすごく気になっちゃったんだって。」 スライム、あのスーパーに売っている緑色のアレかな? 「良いわよ。でも、夜更かしはしないこと」 A子「やったー!ママありがとう!」 この笑顔にはかなわないわ。 次の日の夜 A子が離れた。早速、友達とスライムで遊ぶのだろう。 少しして.... グチュ....んっ...クチュ...あん...クチュクチュ.... あの水の音だ。今度は水道じゃなくスライムだろう。 ピチャ....ピチャピチャ....サスサス...グチュ... ピチャ....んふっ...ピチャピチャ....んっ、んっ、んっ.... いつもより長い気がする。あまり夜更かしは良くない。声をかけに行こうかしら.... また?体が動かない。 ピチャ....チュッチュッチュッ....ビュボッ.....ジャーーー A子が帰ってきた。また顔が赤い。 ....少し、大人っぽくなったかしら?もう少しで12歳だものね。 物思いにふけると眠気が強くなってきた。明日も頑張ろう。 スライムを買ってから更に数日。 相変わらず夜にA子は遊んでいるけど、学校にはちゃんと行っているようだし、眠そうな様子もない。 今日は仕事も早く上がれて、A子も学校が休み。 よく分からない友達だけじゃなく、私も遊んであげないとね。 そう思って家の近くに着いて窓を見ると....いつもの影と違う? いつもは正面なのに横を向いているような? それに胴体部分から伸びてる太い影は何? 不気味な気持ちと共に家に近づくと、音が聞こえてくる。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あん♥あん♥あん♥ グチュチュ♥ズン♥ズン♥ んんー♥! パン♥♥パン♥♥パン♥♥パン♥♥ 何これ〜♥ 忙いで扉を開けると、信じられない光景が飛び込んできた。 A子「あん♥あん♥あん♥」 パン♥パン♥パン♥グチュ♥グチュ♥パン♥パン♥ A子「凄い〜♥おちんちんって凄い〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ A子「こんなの学校じゃ教えてくれなかった♥」    ヌジュッ♥グリッ♥グリッ♥ A子「おかしくなっちゃうよーー♥」 訳がわからなかった。 A子が、知らない男の子と、セックスしてる? それに、あれは男の子なの?体はそうだけど、あまりにもチンポが大きすぎる! 意味が、意味がわからない! A子「あはっ、ママに見つかっちゃった〜♥」 A子が私を見つけて言う。何て....幸せそうな顔をしてるの.... A子「触りっこしてて、だんだんお股やおっぱいも触られて♥ちんちんも見せてっていったら....すんごい大きいでしょう?♥」 男の子がA子からチンポを抜いて、A子は幸せそうにチンポに頬ずりをしながら私に話かける。 何も、頭に入ってこない。 A子「怖かったけど、大丈夫って言ってくれて、挿れられちゃったら、すっごく気持ち良いの〜♥」     ヌジュッ♥グヌヌヌヌ♥ A子「あ、また♥」        グチュウゥゥ♥ A子「んひぃぃぃぃ♥」 ズン♥ズン♥ズン♥グチュグチュ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥ 止めなくちゃ、止めなくちゃいけないのに、体が動かない。目が離せない♥ グッチュウ〜♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ A「あひぃぃぃぃ♥」 A子が喘いでいる。娘が快楽に呑まれている。 あれだけのチンポをあれだけ激しくされて♥痛くないのだろうか。 大きい、大き過ぎる♥40cmはあるだろうか?太さは両手で持っても余る。金玉は晩白柚のよう♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥グググッグッ♥ A子「あっ!?♥なかっ、で、膨らん、で♥」 ビュボッ♥ドボボボボボボボボボッ♥ドボボッ♥ビュビュー♥ビュビュビュー♥ドブブブ♥ドプッ♥ A子「あ゛っ♥っ!!♥っ!!?♥」 ありえない消防車のホースのような射精量に、娘の腹がみるみる膨らんでいく。 行き場のない精液が溢れて狭い部屋を白濁に染める。 「あ、あああ♥A子っ♥A子♥」 娘が妊娠した♥生理がきたかどうかなんて関係無い♥確信を持って言える。 娘が妊娠した♥まだ11歳なのに♥まだ、まだ11差なのに♥ 気づけば私は、自分の股を弄って床に水溜りを作っていた♥ それと同時に思ってしまった、羨ましいと♥♥♥ 男の子がチンポを娘から引き抜き、こちらに振り向く。      ビキッ♥ビキキキッ♥ 次は私だ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「んほぉ♥んひっ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥」 グリッ♥ズドン♥グググッ♥ビュボボボボ♥ A子「すごーい♥ねっ、ママが終わったら次は私ね♥」   ビキキキッ♥グチュ♥グボォッ♥ A子「あはっ♥きたぁ!♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 あれからどれだけの時間が経ったんだろう。 娘と代わる代わる犯してもらい、すっかり二人ともお腹が目立つようになった♥ この男の子が何なのかは分からない。 分かっているのは凄まじいチンポで快楽を叩きこまれ♥1日何10回と壊れた蛇口のように射精する凄い旦那様だということだ♥ 二人共に愛してもらって、今や男の子の正体なんてどうでも良い。私達家族は最高に幸せなのだから♥♥♥


More Creators