会社員 【ふぅ……久しぶりにまだ明るいうちに帰れるよ…残業はもう嫌じゃ…毎日これくらいの時間に帰りたいよ】
冬也『いやー笑ったw 安パイ狙って失敗するとか一番ダサいやつじゃん!これは明日みんなに喋らないとな!』
千夏『絶対に言うなよ~』
冬也『いや言うでしょ~』
会社員 【高校生カップルかな…いいなぁ…うらやま………おのれ…目の前でイチャイチャしおって…む?女の子のほう胸元がすごいな…男モノのサイズ?むむむッ‼もうちょっとでみえ……って見えてるゥ~!!?まさかノーブラ!?やった!!】
千夏 【さっきからこのおにいさんチラチラ見てるな~そういう視線って案外バレてるもんですよ?…まったく、あの変態教師め…「冬也と遊園地デート行くかわりにノーブラで見ず知らずの人におっぱいを見せてくる」なんて無茶な命令するんだもん…この人でいいかな…あんまりガツガツしてなさそうだし隣に冬也もいるしね】
千夏『そういえばそろそろ新しい靴が欲しいんだよね~』
冬也『ほう、靴…今度見に行くか』
会社員 【あわわ…俺の角度からおっぱい全部まる見えだよ…ありがとうございます!!】
千夏 【おっぱいの先端にすごい絡みつくような熱視線を感じる…視線だけで乳首を愛撫されてるような錯覚さえする…あぁわたしの乳首ビンビンに勃起してるのが見なくてもわかる…なんかクセになりそう…】