【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4983186 の続き】 泥まみれのブーツにこびりついた、ゴミのような残飯を夢中になって舐めていると、どんどん興奮が絶頂に向かっていった。女同士でこんな気分になることがあるなんて。勢いに任せて、寝ている先輩に飛びつきたかったがなんとか我慢する。ブーツの足跡がついたクッションに顔をうずめ、サエキ先輩の名前を小さく呼びながら、下着の中に手を入れて性器をイジる。これがすごく気持ちよく、そのままエスカレートして下半身を露出し、クッションにまたがって股間を押しつけると、驚くほどあっという間にイってしまった。もったいないがクッションを洗うついでに風呂に入ったり洗い物をしていると、気づけば朝の4時を過ぎていた。物音で起きたのか、先輩が気だるそうに出した「んー」という声を台所で聞きとった。部屋に戻ると、上体を起こし眠そうに目をこすっている。そして、こちらを見て一瞬固まり、「えっ!!?なんでハルちゃんがいるの!!!?」と驚く先輩。これまでのことを説明すると、どんどん青ざめていく先輩。そして、今まさに先輩が投げ出している足の下敷きになっているのが、夜ご飯にするつもりだったオムライスだったことも伝えると、先輩は「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」と繰り返し謝りはじめた。そして、ブーツが汚れているため、足をテーブルから下ろせずに戸惑いながら、「………やっちゃったんだ…アタシ…」と泣きはじめてしまう先輩。こちらとしては新しいトビラを開けられて、イイ思いをした気でいたので全然気にしてないことや、いつもと違う先輩が見られてむしろうれしいということを伝えると、先輩は黙り込んでしまった。何かを考えているのか、足元や床の足跡などにチラチラ視線を送っている。そしてしばらくすると、諦めたように「ハルちゃんはもう、アタシがブーツ汚れるの好きとかいったの…聞いてるんだよね…」と、さっきの説明を振り返りはじめた。こちらがゆっくりうなずくと、両手で顔を隠し「このこと……誰にもいわないでくれる…?」と弱々しくつぶやく先輩。「このことって?」と聞くと、震えながら「……私が…イケナイことして興奮しちゃう…………ヘンタイさんだってこと」といってふたたび泣きはじめてしまったので、慌てて「先輩のブーツすごく興奮しましたよ!!もっと甜めたいくらいです!!」などといい放つ。そして、指と指の間からこちらをのぞきこむと「…………ハルちゃんも……ヘンタイさんなの………?」と恐る恐る聞いてくる先輩。焦って先輩のために話を合わせたが、ホントのことをいうと満更でもなかった。そして、慌てながらタオルを持って「とりあえず、ブーツふきますよ」と紛らわそうとした瞬間、先輩は「汚してっていったら、ハルちゃん、汚してくれる?」といい、こちらを見つめてきた。そして返事も待たずに立ち上がり、汚れたブーツでビチャビチャと足跡を残しながら部屋を出ていく先輩。隣の自分の部屋に入る音が聞こえたかと思えば、すぐに戻ってきて、両手に持ったピンク色のぶよぶよしたものを手渡してきた。道端でたまに見るペニ虫だった。先輩はふたたび足をオムライスの容器の上に乗せ、「その子、強く握ってみて♡中から液が出てくるからブーツにかけて♡♡」と興奮気味に頼みこんできた。まだ酔いが冷めきってないのか、やけに積極的な先輩に圧倒され、いわれるがままペニ虫を1匹揉む。先輩はクロスした右足をすこし上げ、もう1匹はここに挟むようにいってきた。柔らかい虫を左足の上に乗せると、すぐに右足を下ろし、挟みこむようにしてペニ虫を押し潰しはじめる。両足を小刻みに動かしてグニグニと刺激を与えると、虫は一回り大きくなりながら、先端をビクビクと震えさせはじめた。「この子飼ってるんだ♡カワイイでしょ♡」というが、ブニュブニュと押し潰しながら「ほらほら♡おっきくなってきた♡」と楽しそうな先輩。そして、力を入れてギュッと挟むと、ブビュビュッ!!!と中から白い液体を吹き出した。テーブルに飛び散った液体を見て驚いていると、「早く早く♡♡♡」と急かしてくる先輩。気づけば揉んでいる虫も大きく膨らんでいて、先端はかすかに濡れていた。慌てて先輩の足先に向け、強く握り締めた瞬間、中からネバネバとした液体が大量に吹き出した。勢いよく飛び出した液体は先輩のブーツにベチャベチャと降りかかり、ドロドロと滴り落ちていく。先輩は息を荒らげながらネバネバの液体を見て興奮している。それから、両足をこすり合わせるようにして、液体を広げていく先輩。さらには、フニャフニャになった虫も押し付けてほしいと頼んできたので、ヌルヌルした先端をブーツに塗りつけて液体まみれにしていった。ゴツゴツしたブーツの底にこすりつけるたびに虫はビクビクと震え、ブチュチュッ!!!と液体を吹き出させる。テーブルの上が液体まみれになり、独特のニオイが部屋に充満したころ、先輩はそのニオイで絶頂に達したのか、気づけば横になってそのまま眠りについてしまっていた。知らない内に性器をいじっていたのか、股間に置かれた手はわずかに濡れていた。先輩がこんなヘンタイだったなんて。衝撃的だがなぜかうれしくて、さらには先輩ばかり気持ちよくなっているのがズルいとまで感じはじめていた。自分でもおかしくなっていることに気づきながらも、ふたたび下半身を露出し、ヌルヌルのブーツを両手で抱え、側面に性器を押しつけて何度も何度もイった。吹いた潮で先輩のブーツを汚してしまう背徳感がとても気持ちよかった。 【その後の話 https://mumum.fanbox.cc/posts/6816603】