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【オリジナル】モンスターをいじめる魔法使い(続き)(画像2枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4278542 の続きです】 オークの太い陰茎をブーツのまま踏みつけ、靴底の裏からグニグニと弾力を感じ取って興奮していたサーシア。ついには自らのブーツに魔法をかけ、とてつもなく重くなったブーツは、射精したばかりのオークの陰茎を容赦なく踏み潰した。そのままゴリゴリと踏み躙り、岩の上ですり潰されていく肉片のグチュグチュという音を楽しみはじめる。しかし、もだえるオークが気になり、肉片と血と精液にまみれたブーツを口に押しこんで黙らせようとした。すると、グニュグニュと舌を踏み躙りながら、大きな口の中でブーツの中が蒸れていくのを感じ、新たな感覚に目覚めはじめていたのだった。それからというもの、サーシアはオークを操って岩の上にあごを載せさせ、大きく口を開けたまま動けなくした。そして、オークの目の前で陰茎を再生しては踏み潰し、口に突っ込んで自分の陰茎の肉片を舐め取らせるという行為を繰り返した。オークはあいかわらず涙と鼻水を流して泣きわめき、サーシアがブーツを無理やり押しこんでくるたびに、口の中から唾液をダラダラと垂れ流した。血や精液のにおいに誘われてきたのか、たまに小さな羽虫たちが岩の上に広がる肉片の上にとまるのが見えるが、すぐさまサーシアのブーツによって肉片に巻きこまれながらグチュグチュと踏み潰されていく。ゴミのように一瞬で踏み潰された虫たちは、念入りに踏み躙られ、汚らしい残骸の一部になり果てていく。ふたたびこちらに近づいてくるブーツのつま先には、潰れた虫がいくつかへばりついているのが見えたが、強制的にブーツをしゃぶらされ、口の中でグリグリとなすりつけられていくのを抵抗もできずに耐えることしかできない。サーシアはというと、ブーツの中で足の蒸れを感じながら、汚らわしいオークがブーツの外側についた肉片をベロベロと舐めているシチュエーションがとても気に入ったようだ。少しずつエスカレートしていき、足を口に入れるのも雑になっていくと、押しこんだ後も足を乱暴に動かして「ムグゥッ!!!ンムグウゥ!!!」ともだえるオークを楽しそうに見下ろしている。オークの下あごを踏み砕く勢いで踏み躙り、快感も絶頂に近づいていくサーシア。すると、舌を思いきり踏みこんだ瞬間、オークはたまらず喉の奥から大量の吐物を放出させてしまう。ドバドバと飛び出した吐物はそのままサーシアのブーツにも降りかかり、ブーツは吐物まみれになってしまった。サーシアはその汚らしさと悪臭でついに絶頂を迎え、吐物まみれのブーツに見とれながら、勢いに任せてオークの下あごを踏み潰した。バキバキ!!と鈍い音の中にゴリゴリゴリ……と牙が踏み砕かれていく音が混ざっている。気分が乗ってきたサーシアは岩に上がり、辺りがメチャクチャになるまで両足で吐物を踏み散らかし、気を失っているオークの鼻や額に吐物や肉片をなすりつけて遊びはじめた。自分のブーツがここまでグチャグチャに汚れたのははじめてだったからか、呼吸を乱しながらオークの頭の上に乗り、両足を揃えて踏みつけ、魔法でふたたび吐物まみれのブーツをどんどん重くしていく。そして、重さに耐えられなくなったオークの頭をグシュッ!!!ブチュブチュブチュッ!!!!と踏み潰していくと、とてつもない快感を得たサーシアは純白の手袋のまま自分の性器をいじくり、しばらくその場で足踏みをして余韻を楽しんだ。足元に散らばった脳や目玉をブチュッ!!!ブチュッ!!!と踏み潰し、生暖かい吐物や肉片がまとわりつくブーツの中がどんどん蒸れていくのを感じて、いつも以上に目を輝かせてうっとりするサーシアだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/7305714】

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Comments

魔法是有用的。 如果你让他们复活,你可以再次把他们踩在脚下。

mumum

可以复活之后再踩扁吗

Icesoul

いつもと違って踏み潰すシーンがないから物足りないかなと思いましたが、気に入ってもらえて安心です。 ブーツがどんなにメチャクチャになっても、履いてる足は汚れてないってのもイイなって思いました。

mumum

見てるだけでおちんちんが爆発しそうなシチュエーションです…♥

逆リョナファン


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