マコト 「あーーー、俺もっと先輩とやりたかったなー」 マル 「なんだ?嫉妬か?」 マコト 「そりゃそうっすよ。俺の先輩っすもん」 マル 「まぁまぁ、ここにいりゃまたヤるチャンスなんていくらでもあんべ」 ウシオ 「てかカクさんを付き添いで良かったんですか? あの感じだと、二人の一部始終をただ一晩中廊下で立ち聞きする感じになっちゃいますよね」 マル 「マズイか?」 ウシオ 「え、だってカクさんって会長さんのこと好きなんですよね。好きな相手が誰かとやってるのを一晩中聞かされるって俺だったら耐えられないっす。しかも二人きりのが逆にきつくないっすか」 マル 「お前今の流れでそれアイツの前で言うか? まー、カクちゃんは嫉妬することよりジッチャンのすること全部を知りたいんだとよ」 ウシオ 「ん、難しくてよくわかんない」 マル 「そう言ってたんだよ。 って、お前まだ勃ってんのな!」 ウシオ 「そうなんすよ!これ一回勃ったら一晩どうにもなんないんす!」 マル 「ダハハ、いいな!若いの! しゃーねー、手で抜いてやっか」 ウシオ 「えーーマジすかヤッター!」 カク 「・・・・・・。」 爺 「ほれワシの可愛い可愛いクマや、もっとこっちへ来て肌を重ねんか」 クマ 「あ…ん…♡」 カク 『ギュッ(拳を強く握りしめるカク』
YUNUKOPI
2024-02-05 03:33:30 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-02-05 03:32:15 +0000 UTCYUNUKOPI
2024-02-05 03:31:23 +0000 UTC三太
2024-02-02 04:25:34 +0000 UTCあっちゃん
2024-02-01 10:00:58 +0000 UTC孝明
2024-02-01 09:06:31 +0000 UTC