マル 「あ、ジッちゃんおかえりなさい」 爺 「ただいま、マルや。ハハハ、香ばしい事しとるのう。 せっかくじゃマル、そのままクマの玉袋を強く握り潰してみろ」 マル 「玉?…ハイッ」 ギュウウううう クマ 「ァアぁッッアッ!……ア…ングゥ… ンンンンン…ン…ンギィぃいいいいいい!!!」 ジョボボボボオオオオオオオオオオオ!!!! マル 「お、ションベンも漏らした。すげ」 爺 「ハハハ、クマや だいぶいい子にしてたようじゃな」 カク 「会長、お召し物が 爺 「良い良いこのままで穢れが洗われるようじゃ それじゃ皆で晩飯としようか」
YUNUKOPI
2023-11-06 08:57:35 +0000 UTC三太
2023-11-04 07:09:30 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-11-03 00:59:12 +0000 UTC利雄
2023-11-01 12:08:16 +0000 UTC