クマ 「モグモグ…ゴクン」 マル 「好きにしていいとは言われてっけど、 お前が痩せたらジッちゃん悲しむからなぁ。 ほら、たっぷりカロリー取ってもらうぞ」 マル 「スイーツは好きか?あま~~~い甘いホワイトチョコソースだ。 ほらほらこうしてブッカケて…」 マル 「ん?」 マル 「何だお前、俺のケツから出た卵食って欲情してんのか? すんげー勃起してんじゃん」 マル 「面白いから遊んでやるよ。 ほらこうして…たっぷりまぶして、ぐちゅぐちゅ揉み込んでやるよ どうだ?気持ちいいか?」 マル 「おーー、すっげぇガチガチ」 ぬるぬる…ビクン!ビクン! クマ 「ぐ…くぅ……んぐ……あ…ぁ…クソッ…」 クマ 『くっそ…また勝手に勃ちやがって… 毎晩寸止めされてるせいで、もう何がきっかけで勃つのか俺もわかんねぇ… ダメだ…溜まりすぎて…気持ちよすぎる…抵抗でき…ねぇ!』
YUNUKOPI
2023-10-22 11:22:40 +0000 UTC利雄
2023-10-19 16:08:25 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-19 09:25:59 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-10-19 09:24:01 +0000 UTCあっちゃん
2023-10-19 01:02:26 +0000 UTC三太
2023-10-16 12:19:13 +0000 UTC