爺 「ほれ、子供みたいに急いで飲むから口の端からこんなにこぼしおって」 爺「顔が真っ赤になるほど美味かったんか? まだ物欲しそうな顔しおって」 クマ 「な、何言ってやが…」 爺 「なんじゃ?ワシのキスが欲しいんか?」 ドキ・・・(クマの胸の音) クマ 「あ…」 爺 「今はおあずけじゃ」 ギュッ(クマを強くハグする爺) 爺 「いい子にしとったらいずれ気が済むまで舌とツバと小便を絡ませたキスを何時間でもしてやる」 爺 「全部これからのお前次第じゃ」 トクン・・・(クマの胸が高鳴る) 爺 「それに安心せい、小便はこれから毎晩たっぷり飲ませてやる」
YUNUKOPI
2023-09-06 00:31:05 +0000 UTCあっちゃん
2023-08-31 07:05:24 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-31 04:36:16 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-31 04:33:34 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-31 04:12:54 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-31 04:09:31 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-31 03:59:34 +0000 UTCkokumara
2023-08-28 13:48:02 +0000 UTC三太
2023-08-28 08:08:29 +0000 UTC利雄
2023-08-28 08:07:59 +0000 UTCthisdayforth
2023-08-28 07:08:18 +0000 UTC名無しの権兵衛
2023-08-28 07:07:42 +0000 UTC