爺 「ほれお前もこの中に出してみろ」 カク 「はい、会長…ぁ…」 カク 『あぁ、会長の出したての 貴重な小便の中に私の汚いチンポが入っていく…』 カク 『小便から会長の体温が直に伝わる…まるで会長の中に溶け込んでいくみたいだ』 カク 『ケツで会長を感じるのとはまた違う熱さ… あぁ、会長との新しい興奮がまた…』 爺 「勃たせてこぼすなよ?」 カク 『会長の中に小便を出す罪悪感のようでいて、こんなにも満たされる感覚…これ以上は…』 カク 「…ぁ…あぁ…」 カク 『ダメです会長…もう限界です!激しく勃起してしまいます!』
YUNUKOPI
2023-08-22 05:47:18 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-22 05:45:54 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-22 05:45:06 +0000 UTCYUNUKOPI
2023-08-22 05:39:33 +0000 UTC三太
2023-08-20 12:27:26 +0000 UTCfire_shark
2023-08-19 18:47:49 +0000 UTC利雄
2023-08-19 14:45:17 +0000 UTCあっちゃん
2023-08-19 12:05:31 +0000 UTC